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何度見ても涙が出てくるのだが。。。
「神は、、、」の言葉は嫌いだが。。
OP映像の、幕末〜明治初期の古写真が現代の風景に重なるところがいいんだまた
かつて江戸と呼ばれた東京の街中を、内野聖陽そっくりの坂本龍馬や小日向文世そっくりの勝麟太郎が闊歩していた様な、東京大学敷地の裏手には橘家の旗本屋敷がまるで実在していたかの様な錯覚を感じる
大幅カットに残念。坂本龍馬役の内野聖陽がとても良い。このドラマは演技が上手い役者ばかり。目が離せない。3時間あっという間に終わってしまった。
浅茅陽子さんの名演技が切られちゃいましたね
二期で大好きな場面のひとつでしたが
お婆様の助太刀の申し出にまた涙が溢れてしまいました。
姫様も、ご立派で美しく、そして素直なかたを 綺麗な女優さんが
演じてはりましたね。川越藩で実在された人のようです。
咲さん(あやかちゃん)も目に見えて、強く頼もしく
またせつない女心の弟子になっていって 素敵です。
多紀しぇんしぇい、格好ええがぢゃ
儂ゃあ目ぇから汁が出ちゅうぜよ
素晴らしいの一言です。タイムスリップ物はどうしても最後に違和感を残してしまいますが、ここまで丁寧に描いてあると、すべてに納得感を持てます。歴史上の人物と現代をうまくつなげているところも素晴らしいです。いい作品に出会えて良かったです。
キャストの皆さんどなたも素晴らしかったです。
個人的に好きだったのは麻生祐未さん演じた栄さんです。
何かにつけて子供たちや南方先生の前に立ちはだかる壁の人だったけど。
脚気で死にそうになった時、喜市君の必死の説得にやっとドーナツを食べて回復し、元気な姿で南方先生の前にキリッと現れた時は泣きました。
橘家は本当にすてきな家族でした。現代で橘未来さんが見せてくれた家族写真にもじーんときた。
咲の手紙「橘咲は 先生をお慕い申しておりました」
以前も見てるのにまたここで涙腺が決壊してしまった。
こんなにも慎ましくそして儚い告白があったろうか。
再放送なのに何で新ドラマ扱いなの?
他のドラマも再放送が沢山有るのに何故だ!
幕末での南方仁という人間はみんなの記憶から消えたけど
「仁友堂」の名前は史実として残っていて感動した。
現代に戻り橘未来さんを手術しようとするところで終わったが・・・ここからの続編をいつかお願いします。
早く新しいドラマが作れるようになりますように!
丸々再放送ではなく、新たに編集し直した「JINレジェンド」だからだね
感動よありがとう。
納得いく最終回でした。
そろそろコロナも最終回にして欲しいね。
なんか絶賛意見もサクラにミエル
本当に感動するドラマでもこんなに絶賛意見ばかりじゃ
ないから(笑)
色んな意見が有る方が公正な気がします。
コロナに関連?実際は深刻な状況です。
そうですね けっこう編集ありましたが
見所はしっかり 拝見しました(大泣
世代をとわず 見てなかった家族もみんな
思い思いの感動を味わったようですヨ ふぅ。
中谷美紀さん綺麗で演技も素晴らしいけど
時々鬼奴さんが脳裏に浮かんで困る。
シリアスであれば あるほど浮かぶ、、。
終始、咲の奥ゆかしさに魅了されていました。
当時の女郎において、野風はとてつもない自由と幸運に恵まれたとは思いますが、それでも野風を切なく思い涙してしまう。野風が「咲さま」と呼ぶところがとても好きでした。
咲と野風の奥ゆかしさの中にある芯の強さ。ドラマにおいて真の主役はこの2人で、ナビゲーターが仁のような気さえします。
咲と仁が結ばれることを望みましたが、それではただの時代劇として幕を閉じてしまう。
最後の展開があったからこそ、現代と江戸をリアルに繋ぎ、お遊びのタイムスリップ物にならなかったんだと思います。
オンタイムで見ていた頃より、落ち着いて見ることで以前にも増して感慨深く感じました。
ラストシーンの仁はすっかり記憶も無くしたようで、まんま現代人に戻ってたのが少し寂しい気もしますが。
こんなにスケールの大きなドラマを、ここまで纏めて。
良作だと言う他ありません。
感動させよう感とBGMがうるさすぎて興ざめ
そうそう。
絶賛したいのに、それを言い表す言葉がなかなか見つからず、ようやく感想をかけたところです。
それでもまだまだ上手く言えない。
本放送から十年以上経過したが、幕末物で本作に匹敵する坂本龍馬像は未だ現れない
特に福山雅治は貧乏くじを引かされたみたいでお気の毒
内野聖陽さんと綾瀬はるかさんと中谷美紀さんを観るドラマだったんだなぁ、と改めて再認識した。
ウッチー素敵、『きのう何食べた?』の再放送もして欲しい。
そしてここでも空気扱いの恭太郎であった
面白い!
坂本龍馬が、あの状況だったら、言いそう、やりそうって感じます。
ストーリーも演出も良いですし、
手紙の挿入もリアリティを増して更に良いです。
でも、やっぱり内野さんの力ですかね?
こんな素晴しいドラマ、滅多に出会えるものじゃない。
私にはよさがわからない
この機会に初めて見ました。
こんなに感動するとは思いませんでした。
このドラマを放映していた時に批判意見をしていた人がいて
その批判をしていた人の人格を貶していたコメントが
有りました。
なんか本当に良作なんでしょうかねー
同調圧力を感じる、きっと私も人格否定されそうです。
いいよ、仁先生またきっといつか会えるから、いいよ。
この台詞が頭から離れない。「いつか」という言葉の切なさを痛感しました。未来と結ばれる続編はこないだろうか。。!!
視聴率25%ってことは、75%の人は興味無いってことです
同調圧力とは程遠いですよ
視聴率って関東圏でしょ?
全国区じゃない
視聴率って自慢するものでは無いよね(笑)
何で視聴率、視聴率って煩いのか疑問ですよ。
おやおや
「興味が無い人のほうが多い」という話なのに、何故自慢になるのでしょうか?
こんな短い文すら読み取れないのならば、連続TVドラマについてあまり語らないほうが御自身の為かと
因みに25(.3)%というのは、本放送時の最終回全国平均値です
瞬間最大視聴率は29.8%
しかしそれでも全国約7割の人は、あれだけ番宣をうっても興味を持たなかったんです
当時海外でも違法視聴を含め好評でしたが、外国にまで同調圧力とやらは伝わるのでしょうか?
絡まないでくださいね(笑)
このドラマを批判していた人に人格否定していたのは確か
ですから、
このドラマリスペクトしないといけない空気が余り好きじゃないという事、それだけですから🙎
なるほど
個人の好き嫌いを同調圧力とかいう陰謀論にすり替えると
よく解りました
本放送当時、某有名巨大掲示板においては、白熱した議論は飛び交っても、人格攻撃で荒れた記憶は無いですね
崇拝者だらけの妙な集いでもなかったですよ
また、なりふり構わぬ番宣の嵐やタイトル詐欺には自分も含めて辟易している人も多かったです
すいませんが人格否定の件はここではないです。
残念でした。
みんながみんな好きなドラマは存在しないと思います。
2011年の方は裏番組のマルモの方が良かった意見が案外有りましたね。
続編の方がイマイチ意見も有ったような気がします。
ここで出なかった人格否定の話を出されても、そりゃお門違いでしょとしか言い様がありませんね
そりゃそういう人はどこかに何人かはいるでしょうよ
二期に関しては、某有名巨大掲示板でも割と意見が別れていましたね
歴史色がより濃くなった分、展開の速さに戸惑う人も多かったですね
また「謎解き」について納得がいかないという意見もありました(自分も含めて)
ED曲も、前作のMISIAが強烈だった分、平井 堅への風当たりが強かったですね
個人的にもサビの裏声が苦手でしたがこれは好き嫌いの話なので
ただ、裏番組と比較してどうのこうのというのは、牛丼と天津飯どちらが旨いかという様くらい不毛です
単なる好みの違いに過ぎませんから
例えば「龍馬伝」や「篤姫」と較べて幕末描写はどうだったか、バック・トゥ・ザ・フューチャーとのタイムパラドックスの概念の違いといった議論のほうが建設的ですね
否定批判にいちゃもんがうざいです。
録画したパート1をやっと見終え、明日からパート2を少しずつ見る。
見応えありすぎて、3話分があっという間。
当時、途中から話題になり出したドラマで、全くノーマークで見ていなかったから、再放送が本当に嬉しい。
綾瀬はるかは今は貫禄さえ感じる大女優だけど、この頃から凄い女優だったんだな、と思う。
話題になってるから、アマプラで第一シリーズまで観たけど、面白い事は面白いんだが、やたら「神様は乗り越えられない試練は与えない」と言う、自分には全く響かない台詞がすごくウザかった。
自然の大災害、巻き込まれテロ、飛行機事故、他諸々自分の力では乗り越えられないで死亡する事例が世の中には沢山ある。
それは試練とは別物なのか?区別がつかん。
「神は〜」については、本放送時もかなり議論になりましたね
自分も初見時には疑問に思いましたが現在では見返す度に、
「お約束キタ――ッ(゚∇゚)」
状態です
嘘は方便と言いますか、気力を失いかけている人への励ましの様なものと解釈しています
病は気から、ですね
神はとか、ドラマでの台詞なの?
なんか胡散臭いね。
がるちゃんでの人気作品なのが当てに成らない感じがするよ
プラスマイナスの数で世の中の流れが変わるのは不気味
なんか同調圧力とかを感じる
スイマセンガ絡まないでください。
折角西洋医学所が出てくるんだから、ついでに手塚治虫のご先祖である手塚良仙もちょこっと出して欲しかったなぁ
原作にはいませんが
本人でなくても、丸眼鏡で団子鼻の妙に絵が上手い蘭方医が画面の隅っこにいるとか
神を扱う台詞が恐ろしいほど沢山有りますね。
神など居ないと思っている人は、もういい加減にしてくれよ、と思うでしょうね。
原作者と脚本家がどこかの宗教信者で、神を異常に信じる人なんじゃないかと?
台詞の良し悪しより中身で勝負するドラマの方が好感が持てます。
極端な事を言うと表情で表現する下りは案外泣けたり、
ドラマで感動させるのは本当はとても難しいんだと思います
だから神はという台詞が余り好きじゃないかなあ。
スイマセンね。
カットされまくりだったけど泣きっぱなしだった
今度フルでちゃんと観たい
原作と違ってめでたしめでたしの傾向が強かったのが気になった。三隅俊斎は原作ではもっと悪辣な人物で、悲惨な最期を迎えている。
ちちんぷいぷい御世の御宝が言葉の麻酔ならば、「神は〜」は言葉のORSということでひとつ
昨夜チャンネルnecoできのう何食べたの一気見再放送みて
大好きな内野さんが 頭の中の龍馬から再びケンジに・・
最高です その役が憑依するんだもの
(三週続けてあるようです)
仁はほんとに 役者に恵まれました。
お慕い申しておりました。
日本語は綺麗な言葉。
沢村田之助役に本物の歌舞伎役者を起用するのは難しかったんですかねぇ
違う一門だと駄目だとか色々制約があるのかな
中岡慎太郎役で市川亀治郎(現 猿之助)が出ているのにう〜ん
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