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謎めいた光秀の前半生に光を当て、彼の生涯を中心に、
戦国の英傑たちの運命の行く末を描く。
https://www.nhk.or.jp/kirin/
BSプレミアムは18時〜
BS 4Kは午前9時〜
明智光秀 麒麟が来る 良かった。
徳重さん 間宮さん
ラスト迄 最高でしたね。
番外編でも見たい!
主役の光秀がパシリとコメンテーターばかりで
全体的に物足りなかったけど、
最終回どうなるのかの盛り上がり感は
かつての大河ドラマの凄さを感じました。
最終回は本当に良かった!染谷信長の迫真の演技!!刀裁きが素晴らしかったですし「光秀か、光秀なら是非もなし」の名台詞も、瞳に涙いっぱい溜めて、、ジンときました。明智光秀の最期を描かずに、生存説で締めたこと、、神秘性があり、麒麟を呼ぶ為に光秀が加担したことを示唆したような最終回で、とても良かったです!馬で走り抜く光秀、カッコ良かったー💕
光安叔父さんをMVPに選出してみて解ったよ
十兵衛はプライドばかり先行していつも結果を出せない
平らかな世とやらの為なら、光安叔父さんを見習って信長の前で馬鹿躍りでも何でもやってみせろっての
いちいち口答えして事態をややこしくすんな
あ、藤吉郎秀吉はそれが出来る奴だったってことか
本能寺の変、評判よかったみたいだけど、私はいまいちでした。
塀の外から矢を射かけられているのに、足軽二人と信長が、
何の動きもなく縁側で突っ立ってるの。
で、矢が次々と飛んできて左右の足軽二人にボスボスボスッと数本ずつ突き刺さって、倒れる。少し後ろの信長には当たらない。
緊張感なし。間の抜けた演出で白けてしまった。
明智勢が侵入してきて廊下で鉢合わせしたときは、
信長が一番前にいて家来たちはその後ろで武器を構えてる。
いやいや、いくら殿様が勇猛果敢な人物だからって、
家来がその後ろにいちゃいけないでしょ。
たしかに従来の本能寺の変みたく、戦火の中で敦盛を舞ったり、
森蘭丸と今生の別れを長々とやったりとかの、
非現実的なことはやらなかったので、よかったけど。
23日に総集編ですね。😊
せっかく主人公が光秀なのに
オリキャラカルテットが出過ぎてもったいなかった。
結局一番良かったのはロッキーのようなオープニング曲だったかも。
駒の出過ぎ感だけは不満ですが
完走出来て嬉しい。
まぁ、駒が木下藤吉郎に読み書きなんか教えなければ無名の瓢箪売りのまま生涯を終えて、山崎の合戦で明智光秀が敗北することも無かった訳だし
花丸木の演技が一番印象に残っている。あとは北風のように去っていく。
無事終わって良かった
でも寂しいけど…なんだ?
やっぱり好きだったんだ 「麒麟がくる」
麒麟がこなかった。
道三、帰蝶、信長が最高でした。
「饗応役の光秀を叱ったのは家康を牽制するため」
という信長のフォローに驚いた( ̄ー ̄)
信長が情緒不安定っぽかった。
つい最近「空海」という映画を観たのだが、染谷君の空海。
丸顔だから頭ツルツルでも可愛い坊さんでした。
信長もまあまあ良かった。
身長は…仕方ないよね。
なつぞらでちょっと拒否しちゃったが、信長と空海で良し良し、ちょっとファンになったよ。
総集編を見ているが家康の母の於大の方が美しい。
この人細川ガラシャのイメージにぴったりだ。
芦田愛菜ちゃんはやっぱり若すぎた。
個人的な好みですみません。
脚本家お気に入りの尾野真千子が伊呂波太夫が似合わなくて、急ごしらえの川口春奈がなかなかハマっていた皮肉(^_^;)。
総集編の素晴らしさよ。ストレスゼロ。
見てよかった!
総集編はなかなかの出来でした。
麒麟がくる、いつかくる、今でしょ。
諦めたら終わり、他力本願ではだめ、自分が麒麟になる。
これまで脇役としてしか登場しなかった明智光秀を主役として描かれるのなら、
どうなるのか・・・という興味から、この『麒麟がくる』を見始めたが、
歴史に疎い自分でもドラマの世界にグイグイ引き込まれてしまった。
それぐらい『麒麟がくる』にはハマったし、ドキドキ・ワクワクさせられる魅力があったように思う。
おかげで本編、総集編と完走できたのが、何よりも嬉しい。
それにしても、コロナ渦の中の撮影は、本当に大変だっただろうと思う。
主役・光秀役の長谷川博己さんや、信長役の染谷将太さんを始めとする他の俳優さんやスタッフの方々、心からお疲れさまでした。
そして、長谷川博己さんが演じた明智光秀は、いつまでも心の中で生き続ける。
出来れば、長谷川さんが匂わせていた番外編も希望したい。
でも、とりあえずは「感動を、ありがとうございました!」。
重要な歴史がナレーションで終わるのが違和感だらけ。光秀を描くなら、本能寺の変の後の11日間を描いてほしかった。
近江平定に向かう光秀に反抗する山岡氏、協力要請を無視する細川、一旦兵を出したのに引き上げた筒井。使者に吉田兼見のような小物しか送ってこない 正親町天皇、一日、一日と増していく、孤独と絶望感。自分の与力でありながら、秀吉についた、池田氏、中川氏、高山氏。
洞が峠で逡巡していたのは、筒井順慶ではなく、奈良方面から筒井氏が援軍として馳せ参じるのを待っていた光秀というのが歴史の真実。
どういう気持ちで、山崎に向かったのだろうとか想像すると涙が流れてくる。
現代まで格言として伝わっている、
「心頭滅却すれば火もまた涼し」
も省略しちゃいましたね
「仏敵朝敵の信長父子を成敗する」という流れにもってゆきたいのなら絶好の逸話なのに
何より天下のNHKなんだから、日本史に興味を持ち始めた青少年に教養をもたらすのも使命のうちだ
大河を単なる人気タレント時代コスプレ劇にしないでくれ
と、「新八犬伝」がきっかけで日本史好きになった昭和の小学生が言ってみる
麒麟らしさがまったく出せずに終わった感がある。
記憶としては海岸沿いで胡坐をかく浦島太郎の雄々しさしかない。
たしかに快川紹喜も無視されましたね。
知恩院の一連の僧が光秀を本能寺の変に向かわせた面もなきにしもあらず。
長谷川博己さんが「まんぷく」のイメージを脱却できただけでも大きな収穫の作品でした。馬に乗って駆けていくラストの光秀は魅力的でした。
快川禅師焼死事件は、織田信長と全く接点の無い「独眼竜政宗」の中でも触れられたのに
大駄作「まんぷく」の情けない主人公の夫とは大違い!
義を重んじる正義の人を演じた長谷川博己さんがかっこいい。
戦国時代を舞台にしたら、その時代のギラギラ感や、壮絶さみたいなのを出さないと、コスプレみたいに見えてしまう気がする。
光秀に野心がないというか、何かを守りたいとか、そういう熱量みたいなものが足りなかった。
「新八犬伝」私も見ていたが、後から滝沢馬琴の「里見八犬伝」を読んでずいぶん内容が違っていたのに衝撃を受けた。「里見八犬伝」を基にしたNHKオリジナルの創作人形劇だったといえる。そのあと放送された「真田十勇士」もそうだったが。
池端さんは「自分が光秀だったら」と原作を書いたとあった。
だからキンカ頭にしなかったのかな~?(^_^;)
裏タイトルは
春馬がさる
だったんだよ
参照 ホネホネモンキーくん(TBS『おカネの切れ目が恋のはじまり』)より
◯◯が支配しているテレビ局がタッグを組めば不可能ではない
麒麟の6年前からなら十分時間はあった
陰謀論など興味はないが
さてゴルゴ13読もう
サイエンスzeroの背景でさえもアレだもの。アホミナティが張り切ってる👀。
なるべくテレビ見るのやめよっと(^o^)。
俳優の逮捕、台風、コロナ、撮り直し、休止、トラブルばかりで大変だったと思います。
長谷川さんら俳優さんの皆さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
最終回を何度も見て、お気に入りの回もリピートしています。
信長のことを、世の秩序を乱すから止めなきゃっていうのがちょっとわからなかったなぁ。
信長には領地もらって引き立ててもらっているし、旧幕府の旧勢力にはうんざりしていたはずなのに。
信長が「義昭暗殺」を示唆した記録は残っていないようだ。つまり脚本家の想像なのだろう。あり得ないとは言えないが。少なくとも本作中では「光秀が信長が自分に対する態度に堪忍袋の緒が切れた」という理由で本能寺襲撃を決めたわけではなかった。恩義ある「義昭を殺せ」という命令に従うことができなくて二者選択で信長を切り捨てたということだった。家康の前で光秀を罵倒したことについては信長が後から謝っていた。こんな話は他では見たことが無い。
坂東玉三郎さんの正親町天皇役が抜群に良かった。
ストーリーはそれほど引込まれなかったけど、坂東玉三郎さんの月夜のシーンは映画のような趣がありました( ̄∇ ̄)
長谷川博己(明智光秀 役)×坂東玉三郎(正親町天皇 役)対談
長谷川 玉三郎さんのことは生前父から話を聞いていたんです。
玉三郎 ええ、親しかったですから。博己さんのお父さんは建築史家の長谷川堯(たかし)さん。
堯さんとは、僕が20歳くらいのときに芸術雑誌で対談してから親しくなり、博学な堯さんにいろいろなことを教わりました。
https://nhkbook-hiraku.com/n/n6dfc2dc8e294
一体誰の話を見せられてるのか…。駒&東庵、信長&帰蝶、伊呂波太夫&近衛、足利&駒。資料も少ない上に時代背景として三英傑は書かないとならないが主人公が明智光秀ならば光秀主軸で書いて欲しかった。それとも主人公は駒なのかな?架空の人物を大河の主人公にしないで欲しい。コロナの影響で終盤は歴史年表の様にサクっと流れてしまいあっという間に本能寺。これなら序盤に架空の人物達の場面等長々書かず作者が思う光秀の人となりが解るような書き方にした方が良かった。煕子との結婚もあんなファンタジーじゃなく舞台は荘内なので親戚の口添えとかの方が現実的だし確か婚約時に顔に痣が出来た逸話があるので、それでも嫁に娶り葬儀まで参列した事を描けば光秀の人物像を知る一つにもなったし煕子が貧しい暮らしにも耐える背景も解る。越前での貧しい暮らしも夜に灯りをつけて話ていたり煕子の色艶身なりが整い過ぎてて貧しさが伝わってこないし、何しろ光秀の家臣等の場面が少なすぎる。家臣等とも懇談だけじゃなく軍議したり相談したりするだろうし煕子がお百度参りして倒れた際に見つけるのは駒じゃなく侍女的な人じゃないの?そして帝や帰蝶にちょくちょく会ってたけどそんなに会えるのか。最終的に帝と帰蝶の言葉に影響されて信長を始末するに至る内容になってたけど飛躍し過ぎな書き方だと思った。作者がいろんなキャラを出したかったのは解るが散らばり過ぎてて光秀の描きが薄くなる。そして駒のようにあちこちに出入りして全てのキャラと係わるような架空キャラは話の書き方として便利だけど手抜きでしかない。更に東庵は一体何歳だったのか。最終回、帝とサイコロ振ってたけど最初から既に老人に見えてたけど…実は30代だったとか?本能寺の変時点で光秀は55歳なので駒との出会いが15歳頃だと仮定すれば40年経っている事になる。駒とは何歳差なのか?駒は光秀と出会った頃、一人で京と美濃を往来してるのを考えるとそこまで幼くもなく第一若い女一人で往来するのも非現実的だけど終盤足利将軍に会いに鞆の浦まで旅行してるので光秀と同い年だと中年の域でそこまでアグレッシブな女性が当時いたのかどうか。そして一番の疑問は女性の座り方。あの忍者姿勢はアリなのか?当時様々な恰好で座ってたとはいうものの、しゃがむ姿勢は返って疲れるので絶対自然な行動じゃないと思う。むしろ韓国ドラマなんかでよくみる胡坐からの片足立てが正解じゃないのかな?昭和から時代劇を見てきた方からすれば正座が一番しっくりくるし美しい所作だけど、そこだけ時代・風俗考証がおかしいのか所作指導がおかしいのか演出家が斜め上なのか受け入れ難い点の一つ。もしそこをリアルにするならば当時は夜は灯りを付けない点もリアルにすべきだし武将には側室もいたのでそこもリアルに描くべき。どうも都合の良い所というかキャッチーな点だけリアルさを持ってきて、やることちぐはぐな印象。オープニングの曲は近年にない曲調で字体も太くなんだか昭和の飾らない大河っぽくて好感が持てた。
長谷川博己さんはとてもかっこよく「まんぷく」の汚名返上でき良かったです。
やはり何度、見直しても飽きないし、見応えがあると思います。
「これぞ、大河ドラマ!」と、感じられます。
オープニングの映像とテーマ曲も重厚感があり、痺れるほど格好良くて大好きです。
やっぱりね……このドラマはキリンビールとのタイアップだったか。ハセヒロさん、CMで儲けてるね
“春馬がさる” なのも
『麒麟(ビールCMにハセヒロ)がくる』なのも
はじめから決まっていたことなのだ
馬と鹿と言いたいだけなのだ
S◯◯会のビールだもの
恍惚の表情でビールをあおる芸能人たち
一般人はそれを見てアルコール性認知症になり恍惚の人になり、ポタポタと歩きながら……ポタポタポタポタ、歩いた痕には液体が
1年ちょっとキリンビールのCMドラマを見せられたわけだ(@_@)。
だからキンカン頭にしなかったし、最終回は馬で駆けて行ったし、ポスターは電通カラー……アホくさ(´Д`)。
CMでの恍惚の表情のハセヒロが気持ち悪い。(@_@)
これまで長谷川博己さんのことは、あまり興味がなかったのですが、
このドラマで気になる俳優さんになりました。
これからの更なるご活躍を、お祈り致します。
麒麟(がくる)ビールのCMに出てる芸能人が全て嫌いになった。
門脇麦ちゃんの麦は麦酒〜ビールの麦だったんだな。
とことんヘタレなNHK。
キリンビール推奨ドラマ。
ビールは飲み心地が軽いので、依存症に気付きづらい。
キリンビールに限らない。
健康的な芸能人ばかりCMに使い、酒へ
誘導。ハセヒロも好感度は高い。
酒をやめたい人間にとっては、とんでもない誘惑。
広告会社とNHKのタッグが酷い(눈‸눈)。
ハセヒロさん、CMみたいなドラマにばかり出てないで舞台に戻ったら?
大河ドラマ麒麟がくるは第24回日刊スポーツドラマGPにおいて主演男優賞は光秀を演じた長谷川博己さんが受賞し、助演男優賞は信長を演じた染谷将太さんが受賞して2冠を達成しました。
おめでとうございます。
麒麟がくるは途中コロナ禍で中断して終了が翌年にずれ込んだ。それでも最終回に本能寺の変
を編成したことが視聴者の関心を呼び最終回視聴率18.4%を記録して有終の美を飾りました。
CMに出演するということはスキャンダルで降板する羽目になると賠償金がバカにならないから大きな賭けだろう。本人にその気が無くても巻き込まれることだってあるし嵌められることも無いとは言えない。
脇役としてしか描かれなかった明智光秀がどう描かれるかと期待したが曖昧なままだった。駒の出過ぎ感は致命的だったし、芦田愛菜はミスキャスト。
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