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弱小人材紹介会社「SAGASU」に勤める黒澤和樹が、
人のため、企業のため、自分のために奮闘する姿を描くビジネスドラマ。
つまんなくなってきた。
黒澤の過去とか、どうでもいい。
回を追うごとに薄まっていく内容。息切れしたんだな。ま、しかたないか。テレ東にしては健闘したほうかな。
テレ東は次クールでもビジネスドラマを放送するようですね
このドラマと内容はかなり異なりますが
次回で最終回なのは残念だが
仲村トオル主演の次回作も楽しみだ
ラストチャンス 再生請負人
画質のせいなのか、
音楽がいまいちなのか、
ドラマっぽくない。
再現ドラマみてるみたいな感じ。
ドラマというより、
ドキュメンタリー番組などでたまに見る、
ドラマ仕立てで紹介されるシーンみたいな印象。
確かに最初は見ていないが、多分面白かったんだろうな。
今回はなんか煮えきらないな。
最後も見るかな。ハヤシライスの回はまた確認したい。
音楽が大げさ。大そうなBGMのわりには展開は緩慢。落とし方の切れ味も回を追うごとに鈍くなっている。
流し見し過ぎて全然話が分からなくなった、、面白いの?
4回しか見ていないが意外とゲストが好きではない時がよかったな。
面白かったよ見たら…
実は黒沢は藤堂を潰す気では?
山本耕史の上司ってオトナ高校のヤルデンテくんだ。
山本さん背広小さいの?ボタンが引っ張られてる 髪型も変な 自殺したノンキャリアがモデルかしら?佐川さんに直属上司似てた顔かたちや小柄なとこ せかせかと歩くとこ。さっきのニュースと相まって、どきどきどっくんな最終回
正に今の政界の丸写し。現実もこうならないかなあ、特に早口舌足らずのお友達好きのあいつと、嘘を言っているから口が曲がってしまっているあいつ。ドラマだけでも少しスカッとしました。
こうゆう、頭のきれる人が、世の中をなんとかしてくれないだろうか・・・・
私も山本君の上司・・・ヤルデンテ君だなーと思った・・・前ドラマの印象が、消えない・・・
山本君は、太ったのかな・・・違和感あったね・・・
江口洋介と山本耕史の2ショットで「ひとつ屋根の下」を思い出していた私のような人も少なからず居ただろうね。
あれから20年以上の時が流れたが、感慨深いものがあるよね。
ひとつ屋根の下 の勢いばかりの兄ちゃんと車イスの下の弟 全然忘れてた‼ 好きなドラマで再放送も見てた。 最終回が財務省 文書改ざん等タイムリーというのでしょうか❔ 藤堂がちょっと小物過ぎる俳優さん だって黒沢が心酔してた位らしさが、ちっともね 山本君の妻もヘタな女優 しっかりした人にやってもらいたい。
ほんとにねぇドラマだけでもスカッとした! 脚本家が江口洋介に言わせた台詞に録画でもう一度聴いて、成程。同じ日に財務省が会見してて幕引きちゃんちゃんだし 次回作も期待しますテレ東さん👏👏
これまでも特に面白くもなかったが、最終話はモリカケねじ込みに呆れて途中で止めた。
現実のモリかけは、
安倍さんがかかわってたら止めますなんて言ったもんだから
揚げ足取りの野党とマスコミの魔女狩り回避するためで
だーれもお金もらってないものね。
あのドラマの三男は最近何事も無かったかのようにバラエティで再々婚ネタで活躍しているようですし、今回の放映日はモリカケ問題幕引き会見当日というタイミング、そこにこの組み合わせとは、あのドラマの封印の幕引き宣言という示唆に思えると言えば穿っているでしょうか。
長女が日の当たる場所に出て来る日も近いのかもしれませんね。
やっぱり甘いなと思いますね、この世界は。
芸能界がひとつ屋根の下ということでしょうか。
全8話の前半4作はゲストの演技の妙や膝を打つセリフを楽しめましたが、5話からつまらなくなってしまいました。
最終回に淡い期待をしましたが、随分凡庸で幼稚な筋と演出に落胆しました。
一話完結型連ドラは、本作の場合で言えば8回続けて試されるようなもので、特に原作の無いフルオリジナルでは実力が露呈してしまい、案外リスキーなスタイルなのかもしれませんね。
なるほどと思ったよ。黒澤さん、いい人で良かった。
ヅラって、良くわかるね~。
絶対、わかっちゃう人いるよね。
ドラマと関係がないが、一つ屋根の下の柏木家の達也と文也の二十数年ぶりの時を超えた再会に感慨深いものがありました。きっと撮影の後に思い出話をしていたと思うと時の流れを感じます。これからも機会があったら共演してください。
達也と文也、そして柏木家の兄弟姉妹キャストには、ドラマの枠を超えた「絆」というものがあっただろうからね。
あれだけ視聴者を感動させておいて、後年、そのうちの2人は・・・いや、もうこれ以上は言うまい。
最終回は余り面白くなかったが、政治家の汚職がばれたのは良かった。
現実の世界でもそうなって欲しいと思う。
最終回はうーん…いまひとつでした
ラストでこれをやりたかったんだなとは思ったけど、
この物語の締めくくりとしては、盛り上がりに欠けたかなと
あんちゃんと末っ子の再共演は、ここを見てようやく気付いた そういえばそうだった あれから20余年か…
平田さんと丸山さんの回が最終回でもよかった。
初回から三話まで好きな俳優がでていてもどうせつまらんだろうと思ったのが残念だった。内容はよかったがゲストが変わった人ばかり。
柏木達也(あんちゃん)と文也(末っ子)の再共演、ほんと懐かしい。
おかげで今、サボテンの花(チューリップ)や、ひだまりの詩(ル・クプル)が頭の中でガンガン流れてる(^^)
途中まで星4つだったけど、最後はあっさり
想定内過ぎてちょっとがっかり
でもベタでいいドラマだった
あー。カミさんが見ないで、1人でみる数少ないドラマが終わってしまった。江口洋介は好きだし、小池栄子も、回を重ねるごとに、エロくて好きになっていった。内容もサラリーマンとしては、面白く、入り込んでいく内容だった。終わって悲しい。でも、もっと面白いドラマが出てくれば忘れるはず。今までもそうだったし。今後、期待します!!
この問題から作るんなら、とんでもない詐欺師夫妻を登場させたらよほど話しが広がっただろうし、敷地近辺の別の疑惑売却も絡めたら実にドラマチックになっただろう。
わざわざ作ったドラマが現実よりつまらないなんてね。
何で江口洋介と山本耕史が共演してるだけで
話題になっているのか意味不明だが
二人は何度も共演してるし
特に江口が、あんちゃんから進藤先生に路線変更後の共演は
まるで違う二人が強烈にカッコ良くて今でもHDDに録画してある
それに比べると今回は、偏屈なおじさんみたいだった
でもドラマは面白かった
まさに経済情報のテレ東ドラマと言った感じで良かった
最終回でなんでこれ?こんなネタでやらんでもいいのに…最後でつまんなくなった
1話みたいな感じのが良かったな…
テレ東は勇気があるね。
きっと官邸からはお呼びがかかって、おとがめがあったんじゃない?
日経は安倍寄りだと思っていたけど、勇気があってよろしい!
野党の願望のような内容でしたね。
現実も、お金が動いていたら安部さん引きずりおろせたのにねえ。
忖度じゃあ、ドラマにならないのか。
最終回ドラマとしてはよくやったと思う。。「うそはどろぼうのはじまり」最初のセリフがインパクトありました。現実にもお金が動いている方(カケ)をドラマにしたら大臣や官僚がいっぱい国会で噓つくところがあるのでもっとおもしろかったかも。でもさすがにそっちはできなかったのかな。現実はお金が動いても権力者はひきずりおろせないみたいだから、引きずり下ろすドラマにしてしまうと刑事物みたいに夢物語になってしまうし。現実をドラマにして社会風刺をするのはなかなか難しいです。いつもこんなドラマを見るとドラマ仕立てではなく、ニュースやワイドショーでもっとストレートにしつこくありのままを報道するべきと思うけれど、政権からの圧力がすごいので仕方なくドラマでやってるとしか思えません。
現実は政治家にお金が流れていないから
政権の圧力関係ないでしょ。
まんまドラマにしても、疑惑はさらに深まった深まったと
延々決定打だせず、イライラするドラマになるだけだよ。
最終回は面白くなかった
「”経済・ビジネス”と“ドラマ”を掛け合わせた本格的なビジネスドラマ枠」を標榜して新設された『ドラマBiz』第一段の本作は、テレ東ビジネス番組の看板である三人の俳優を起用した鳴り物入り・肝入りのドラマだったが、皮肉なことに”民放というビジネスモデル”の終焉時代を際立たせた。
忘れかけていたが、かつて「民放には出ない」と明言する著名人は少なくなかった。
その理由は、民放はスポンサー企業の広告媒体なのだから出演するということは宣伝したくもない企業の広告に加担するようなものだし、スポンサーの意向の制限で表現しなければならないから、という合理性のあるものだった。
本作はおそらく当初企画されたと思われる三話まではビジネスドラマの風味があったが、その間反応を見たのか四話からブレている。
スポンサーは、東建コーポレーション、NEC、大同生命、サントリー、高須クリニック、日立物流、キリンビール。
単発でKao、コスモ石油、KDDI、PAO、SIXPAD。
メインの住宅建築(土地活用)、家電、酒造、整形外科、物流、これらの業種にはマトモに触れない。
結局、旅館後継者探しだとか天才外科医だとかノンキャリ公務員だとか、ビジネスドラマとは言い難いものに外れてしまったということだろう。
いわば民放では最も脚本家が悩むジャンルを立ち上げてしまったように思う。
今、映画を作ってみたいと言う人は一般的な庶民の中にもたくさんいるが、電波放送局を持ってみたい、やってみたいという話はまず聞かない。
NHKにしても許認可権限者である総務省の顔色伺いをしなければならないのだから構造的には大して違わない。
とうに知れていることだが、かつて最も前にいた情報発信機関が情報産業革命中の今は最も後ろにいるようなものである。
テレ東は企業トップの取材実績を豊富に持っているのだから、別の切り口はあるのではないかと思う。
ドラマBiz第二弾は仲村トオル主演『ラストチャンス 再生請負人』、キャッチコピーは「崖っぷち会社と社員を救え!」。
普通のドラマになりそうだ。
一番わかっている筈の人たちが挑戦した意欲を買い、星三つ「ふつう」を全話総合評価として。
3話までかな。あとはやっつけ仕事でしたね。残念です。
やはりドラマは最終回はつまらないな。意欲作として私は面白かった。
ドキュメント見ないから、続編、深夜でもいいからやって下さい。
うーん、小池栄子と対立しながら飛躍する話かと思いきや
だらだらとお仲間になるのかよと、まずそこでがっかり。
最終回では、いい加減飽き飽きしているモリトモ問題を題材に。くそつまらんの追い討ちかよと。
流石視聴率3%。せっかくのモリトモドラマなのに炎上の話題にすらなってないって言うね。
最初の一話、二話は良かったが段々つまらなくなっていった
特に最終回は最低の出来映えだった
最終回が最低なのは江口洋介本人が一番感じてると思う
江口は前作で『外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち』で
巨大国家の不正を暴く為、政権の裏金と言われる機密費を巡り
権力中枢の腐敗ぶりを解明する為に官邸に乗り込む
捜査二課刑事を佐藤浩市とW主演で演じたばかり
そのあとで、こんな陳腐な脚本の政治家の不正なんて見せられても
同じ主演俳優だから比べてしまう
なぜ一番大事な最終回で、こんなネタやるか不思議でならない
また、見たい・・・・
最近テレ東に番組を持ったマツコ・デラックスが「テレ東を判官贔屓していたみたい、もう他のキー局と変わらないのよね(スタッフが普通の人たちだった)」というようなことを言っていたが、立ち上がりは挑戦的に見えて結局特に炎上なども招かないまま退屈に終わってしまう点、むしろ他のキー局と肩を並べる時代に肝心な部分の蓄積の差が感じられる。
メインスポンサーが近年問題視されているサブリース大手ということもビジネスドラマに影を落としている。
この会社はテレ東への提供が多い。
アド街、テレビ鑑定団、空から日本を見てみよう、などバラエティならば、今後より深刻で大規模な社会問題となっても影響は少ないかもしれないが、ビジネスドラマという性質ではいただけず、足枷にもなる。
キー局並みになっているのに、こうしたローカルな性質を依然抱えている面が今のテレ東の歪みか。
春先にはテレ東快進撃だと期待してしまったが、私も判官贔屓していたようだ。
いいんじゃないかなー
面白かった。見た回は最後はいまいちに感じたが。無料だからよかった。またこんなドラマ見たいな。江口洋介でよかったのは主役限定なら他局のスクール以来だ、、ありがとう。
余計な登場人物がいなくて、すっきりしてました。話も良く練られてて、どんでん返しありの、家族や師弟の絆にほろっときたり、バランスが良かったです。
黒沢も、たぬきも、仕事には厳しいけど、けっして冷血ではない。5話で、悪徳社長が、バーで酷いことを言ってるシーン。黒沢だけでなく、たぬきも物言おうとしたのが良かった。二人はライバルだけど、根本にあるものは同じなのかと思いました。
江口洋介主演のビジネスドラマ言う事で
録画して何度も観たくなる作品を期待したが
あまりの薄っぺらさに超ガッカリ。
全て消去した。
再放送でも見た.。
退屈な日常ドラマだった。
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