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なんかなー。苦手だこの話。
ただ志尊君は好きだし、町田さんは美女と男子のときいいとは思わなかったが、今回はよかった。
軽快な演出だけど、内容は10時のドラマっていう感じで、結構考えられさせられた。今後も気になる。演者も意外性があって良かった。
志尊淳いいね。
ももクロの玉井さんも自然でいい。
軽快な演出の中に、ちゃんと深いテーマがあっていいと思う。
普通のOLものかと思って観たら、とんでもなかった。
とにかく、脚本が素晴らしい!!
みきの闘いは、キレイで切なく、心に残る。
登場人物の個性がそれぞれ際立っていて、どのシーンも楽しく印象的。キャスティングもいいし、演出の色やリズムも好き。
脚本家には、想いの全てを遠慮なく描ききってほしい。
次回も楽しみです。
酷いドラマを観てしまった。
小悪魔的な一面を見せてくれた小芝風花や主演の志尊淳は健闘しているがやはり根本的に無理がある。
繊細な題材であるにもかかわらず、中高生が文化祭の劇とかで悪ふざけをしているようにしか見えない。
心の声が多すぎるせいなのか、終始グダグダでテンポも悪い。
最後にももクロの人。演技下手すぎて驚きました。典型的な棒演技。
製作者はアイドルヲタクの力を借りれば数字が取れるとでも思っているのだろうか。
初見で町田君が「おかまのお姉さん?」と言っていたような…
聞き直したら「小川のお姉さん?」だった。笑えた。
初見でかおりが「あれはないです。左手の薬指」と…
よくわからなかったので見直したら、結婚指輪をはずしたことがわかる日焼けの跡が…かおり目ザトい。これでゴーコンの本気度が萎えてしまったのか。
初見でかおりが「ゆるふおバカさん。」と言っていたような…
「ん?何だろう。」と聞き直したら。「ゆるふんおバカさん」「ゆるふわおバカさん」のどっちか。「ゆるふん」も口に出せる性格だよな、かおりは…
初見でゆいが「あんたの皮なんか牛以下だよ。このゆとりビッチ。」と…
「なんでビッチがつくんだろう。」と検索したら、ビッチは「あばずれ女」の意味。「なるほど」と思った。
「あのストーリーが崩れるところ見てみたいしね。」と言っていたみきが、梅酒女ゆいの彼女化に本気になってきたのかな。それとも…
みきは、女装して女の子と付き合いたいというトランスジェンダーなのか。本当の性同一性~ではないことは確か。これ、今のところ良作とも愚作とも言えない。あと1~2回見てリピーターになるかどうか決めよう。
小芝風花のキャラが嫌いだった。
成人でこじらせた感が…。
結構重い題材だと思うから消化不良。だいたい、作った方々のねらいは分かるが、脳を使いたくないのでやめようかな。
小芝風花ちゃんがオーガニック系腹黒女とは意外だったけど似合ってて可愛かった。
脚本が小気味よくて面白かった。女子同士のマウンティングや瞬時の品定め、リアルで怖い。
志尊くんの女子力の高さも美しくて良かった。でもそうやって生きられるようになるまでには色々あったんでしょうね。
今後のストーリー展開に期待。
ファッションメーカーで働く小川みき(志尊淳)は、見た目は女性ながらも体は男。どうやら社内では公然の秘密みたいだが、商店街では女性として通用するみたい。そんなある日、借金で文無しになった高校の時の同級生だった後藤(町田啓太)が部屋に転がり込んできて・・・。
単なる女装趣味の話かと思いきや、ガチで女性になりたいと思っている性的マイノリティー(トランスジェンダー)の話。
志尊さんは華奢な体つきと中性的な面立ちなので綺麗なお姉さんに見えなくもないけど、背の高さとノド仏がねぇ・・・。
しかも体は男でも心はレズビアン(可愛い女の子が好き)と言う設定なので、セレクトショップで見かけた ゆい(小芝風花)と合コンで再会し、口説いてラブホで一夜を過ごすシーンでは頭の中が大混乱。
えっ、したの?しなかったの?
ゆいはノンケだよね、バイセクじゃないよね、さわられるの嫌じゃなかったの?
しっかし、理解のある会社(上司)でよかったね。
海外だとドラマの中には普通にゲイカップルや
トランスジェンダーの人達が登場しますよね
意外とそんな人たちへの対応に困り否定しているのは
自己を守るのに必死な頭の固い男達だったりする
理解の範囲を越えると排除に回るしゲイが身近にいたら
俺を襲わないでくれ!とか言い出す(相手も選ぶと思う)
イマドキの女子はそんな性別とかにこだわらない
無理強いしたり粗雑な男の自己満足に付き合うくらいなら
綺麗なお姉さんと楽しく過ごす方を取ると思う
志尊くん女子力高すぎてちょっと嫉妬したりして笑
トランスジェンダーの気持ちを知りたかったら
映画『彼らが本気で編むときは』を見てください
この主役さんは 体は元男で男性の恋人がいます
余計にややこしいかな? いろんな人がいる事を
そろそろ日本人も受け入れないと遅れすぎだと思う
トランスジェンダーの方のことを知りたいと思ったけれど、設定が難しかった。女性が好きだけど、自分は女性になりたい?女性が女性を好きなのは分かったけど、この人、男性で・・・うーん、わからない。
あと、女性同士の品定めが怖い。嫌味、皮肉、軽蔑、すごい汚い言葉を直接、相手に言うとか、あんなふうなの、現実世界で聞いたことがないので、心底、驚いた。あんな人をなぜ好きになったのか、全然わからなかった。すみません、苦手なお話だった。
ビッチという言葉を知ったのはゴルゴ13だったかな(^_^;)。22時台のNHKでいいんですかね。
次は○○○ビッチとか出て来たりして。
生臭い話だなぁ。
二匹目三匹目のドジョウ狙いドラマが好きじゃないので、トランスジェンダーでレズビアンを主人公にするチャレンジはすごく好きです。
でも差別的な言い方になるけど非日常的な主人公も
多数派と同じ日常を生きてるわけで
日常の描写を適当にしてたのが気になった。
女側が揃えたはずの合コンの女メンバーなのに
誰も知らない見るからに毛色の違うアウェー女子が登場して一対多で叩き合いはじめたり、席移ってエロキスとか。
そんなケースもあるかもしれないけど
日常からはみ出してしまう苦しさというより
レアな場合を都合よくつながれてたから
ふわふわした印象が強調されてしまった感じがした。
楽しみにしてたけど、今のところイマイチかなあ。テンポ悪く感じた。志尊淳は、初めはキレイだと思ったけど、よく見るとそうでもないっていうか、ゴツい。「僕らが本気で編むときは」の生田斗真の方がずっとキレイだった。志尊くんは演技力も気になる。合コンで、小さい私、デカイあんた、の心の声は面白かった。町田くんは自然でよかったな。楽しみにしてたから、しばらくは見てみるけど、どうだろうなあ。
志尊君、ビジュアルだけなら女の子でも出来るんじゃないか?って思ったけど、実際映像で観るとただ気持ち悪いだけだった。
気持ちが芝居に乗ってないっていうか、泣いてる芝居にも悲壮感を感じないし…
芝居で言えば、町田啓太の方が良かった。
ももクロ大好きです。しおりん推しです。
だからと言って、ハッキリ言ってつまらん。
いくら、しおりん推しでもつまらないものはつまらない。
べっぴんさんといい、NHKはつまらないドラマきりだな
もう、見ない。
志尊君は女装似合ってはいるけど、やっぱり「女装してる男性」としか見えなかった。足は綺麗だけどやっぱり体格がね、ゴツイし。 本当にあれで商店街の人たち騙せるかなぁ?バレそうだけど。 あと小芝さんのキャラが苦手。みきが彼女に惚れた理由もわからないしホテルでどこまでの関係になったのかもわからない。 普通に男が好きな設定で良かったと思うんだけど、レズってのがややこしいな。町田君のほうが魅力的。
そうですか。僕は十分行けますね。
志尊くん、メイクした顔可愛い。女性と見間違うには背も高いし体つきに無理があるけど、声や仕草はいやらしくなくさりげなくて良かった。町田くんはやっぱり好青年役が合う。ただ、風花っ子が苦手。この役、他の女優にしてほしかったなぁ。のんちゃん、とか。
主人公をトランスジェンダーにしないほうがいい。単に女装趣味の男性でいい。女装趣味で、可愛いもの、可愛い子が好きな男性だとしか見えない。
肉食系すぎて、女性の心の持ち主とは思えないし。どうせ恋愛は続かない、相手に会えない、までは理解できるけれど、刹那的な関係を若いうちに漁るしかない、みたいな考えは飛躍しすぎて理解不能。女の子はそんなこと考えないよ。
あまりトランスジェンダーの方に会う機会がないのに、こんな極端な人を出すと、悪い印象を広く与えると思う。せめて、全くそうではない、ピュアな草食系のトランスジェンダーの登場人物を配置してバランスを取ればいいのに。この主人公だけだと、極端すぎて、共感できる部分がなくて、誤解を生むと思う。
少しテンポが悪いと感じる
主役の人、見た目は頑張ってるが仕草が少し残念…
一瞬だけど足が開いてる時があるから、もう少し女性らしい仕草を体に覚え込ませたほうがいいかも
恋愛対象が女性で体の性が一致しない人って認識なんだけどあってるかな…?
トランスジェンダーに詳しくない自分が言うのもあれだけど、このドラマ作ってる人は理解してるのかな?
うーん…恋愛対象が女で、女装が趣味とも違うしよく分からなかった。中身は男に思えるが。肉食の…。
わたしもそう思えた。
作品としてとてもよくできているので、初回を見て完成度の高さに驚きました。脚本家が気になって調べたら、原作があるのですね。本職の作家が書いたということならこの完成度の高さは納得です。しかも坂木司さんですか、うーん。
ただ私がこのノリが好みではない、というだけです(笑)
初対面の女装した男性と一線を越えてしまうというのも軽すぎて。トランスジェンダーで心が女で、でも恋愛対象は女です、なんて体目当ての嘘かもしれないじゃん(笑)怖すぎるよ。
もっと上品な展開が好みだし、主人公のトランスジェンダーの子が自分の心境やなにかを全部ペラペラ言葉で説明してしまうのも退屈でした。そんなに軽く言葉にできるようなものなのかな?と。ものすごい葛藤や苦痛を乗り越えて今の彼があるわけなのに、そんなに軽くペラペラ言葉にできちゃうもんか?という違和感があった。
心がレズビアンで女装している男性という設定が複雑すぎて、難しく感じました。
合コンの描写、イマドキ女子は本当にあんな感じなのか?あまりに腹黒くないでしょうか?
よくいくスーパーに、女装男性がよく来られ遭遇しますが、皆さん驚きも注目もせず、普通にしてます。きれいでない、オジサンですが。どのようなことを考えられて生きて来られたのか?単なる趣味かトランスジェンダーなのか?疑問は沢山。
主人公の
キレイな間だけしか、女の子が相手にしてくれないから、今しかないの云々
という内容のセリフが、刺さりました。
ちゃんとした作品だと思うけど
体は男性、心は女性、好きなのは女性のトランスジェンダーという設定は複雑すぎて少し理解できませんでした。
ドラマとしては主人公を同性愛者であるゲイにするか、
体は男性、心は女性、好きなのは男性のトランスジェンダーの方がまだ少し分かりやすかったかな。
もちろん、ドラマの主人公のような方も世の中にはいると思いますが、いきなり複雑な設定にしてしまうと
理解しようにも難しくなってしまうと思います。
NHKまで民法の深夜ドラマのようなドラマをつくる必要ないと思います。もっと大人の楽しめる作品を作ってほしい。もう観ません。
志尊くんの脚が綺麗なのでビックリ。
女の人でもスラッとしていない人が多いのに。
ただ、女性の心を持って女性と付き合いたいなら女性になるべき。
体は男性で女性が好きで、もし寝たら普通の男女。
若い時しかみたいな事を言っているのも理解出来ない。
人も動物もみんな年を取る。
綺麗な時は恋して受け入れてとかは機会が多いだけ。
結局、このドラマは何がしたいのか分からない。
志尊君はレッドだったんだね。
もう少しいい役できるようになるといいね。
女装が似合わない…。
期待し過ぎました。
志尊君、綺麗だ。充分だと思うけどな。いつからそうだったのか描写があれば良かったかな。理解ある上司のいる職場で採用されてラッキーだったね!
志尊君、顔は女より綺麗だが仕草が男だ。演出かもしれないが。それで似合わないかなと…。
あとははじめての主演ドラマかなと。
民放の赤い髪のホストもどうかと思うが、、もしかしたらファンかと最近は思ったわ。今期は若手押しがどこも強い。
惜しいなあ。
皆さんお気づきじゃないけど、志尊淳が女子に見えないのは声です。
声アフレコしてあげればよかったのに。
声と喉ぼとけばっかりはどうにもならないわ。
あと、首元は隠すべき。
声ばれさえしなければかなりその筋の人たちから賞賛の声がかかったのに。
ただ、既存のMtoFドラマのキャラより丁寧にリサーチしてある。
あと、男キャラに見覚えがあったが誰だろうと思ったら、美男と野獣の町田君。やっぱ、まだ、華があるわ
ストーリーは意外と良かった。
でも志尊君、顔は可愛い女の子って感じが良く出てたけど、後ろから見た歩き方は男そのもの。わざとかなぁ。
よく宝ジェンヌが男役で歩き方を練習する時、足の間にソーセージをぶら下げて、なんか挟まってる感のある歩きにするって聞いたことあるけど、そんな歩き方してた。
志尊君の場合、逆の何にも挟まって無いような歩き方が出来てればデカくてももっと可愛らしく見えたかも。難しいのかな。
せめて外股じゃなく真っ直ぐなら良かった⁉︎
以前NHKの英会話の番組で割と発音いいな、可愛い顔してるなって観てたけど、主役まで張れるようになって、お母さん的な気持ちでは嬉しいです。
意外と面白かった。
しおりんと風花ちゃん可愛いし。
ただドラマ10じゃないなこれは。
町田君のほうがいいかな?いまいち話がもう少しひねって
ほしい。
つまらない
面白かったです。 生きていく中の不安な気持ちとか孤独感とか、、、私はトランスジェンダーではないけれど、なんとなく共感できて、主人公を応援したくなりました。
原作が坂木司さんなので楽しみにしていました。ずいぶん前の 同じく坂木さんの青空の卵というドラマでも志尊淳さんは女装趣味の男の子役でした。再び同じような役ですが、ずいぶん成長された感じです。
まだ始まったばかりですが、一週間の楽しみにしたいです。
民放の深夜枠ぐらいの内容。 話もつまらないし、なぜこれがこの枠なのか謎。 志尊君、日テレのホスト役のが似合ってる。
主人公役の役者さん、女性らしい歩き方を1日九時間練習したり、発声の特訓をしたらしいです。今NHK番組でやっていて見ています。
歩き方は、モデルウォークみたい、足をクロスさせて内側に入れる、声は地声と裏声の間のミックスボイスで、そのうえに感情をのせるのが難しいようです。会話では、右肩上がり抑揚で話すと、女性らしくなるそうです。
女性が男性らしく話すなら、あまり抑揚なく、右肩下がりだそうです。
内面についても、色々掘り下げて作っているみたいで。
結構苦労して役作りされてるんだなと、興味深いです。その点にも注目して、みていこうかと思います。
さすがNHKだ。これをフジとかでやったらコメディで終わってしまうだろう。NHKだと社会問題に見える。
やはり性同一障碍というのは社会に溶け込むのが難しいという投げかけ。OLとして働けるかという問題はある。だからみんな仕方なく風俗に流れる。
という投げかけだ。
NHKの懐の深さを感じる作品。今日の話は結構考えさせられた。説明しすぎない演出のバランスも悪くない。
何気に見たら志尊くんがキレイでドラマに見入ってしまった。
見苦しかったら即チャンネル替えてたな。
女性として生きる主人公にかみつく元クラスメイトがすごい嫌な奴だったのに、可愛くなっていくのがオドロキ。
軽いけど上手いこと作ってあるドラマだと感じた。
星3.5くらい。
ロン毛の頃のキムタクが出てきてビックリ!
かくいう私も女装が趣味でね。
参考にさせてもらってます。
ともちゃん役の人は本当にかわいかった。 普段は志尊くん好きだけれど、やっぱり女装はイマイチ…。 でも、「完全に見た目女の子」だったら、それもドラマにはなりにくいのかな、と考えさせられました。
リタイアです。
前回、苦手かなと思ったけど、今回、ちょっといいかなと思った。鬱だと偽って憂さ晴らしに来た昔のクラスメートの真意を冷静に分析して、喧嘩も売りつつ、フォローもしてあげるところ、男前なんだか、母性があるんだか、いいバランスで、主人公ならではの不思議な対応も面白かった。
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