




![]() |
5 | ![]() ![]() |
1193件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
207件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
88件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
121件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
982件 |
合計 | 2591件 |
さまざまな内部事情は一切知りませんが、何も先入観がない方が純粋に楽しめるのかもしれませんね。心が暖まるいいドラマだと思います。
いくらコメディーでもラブな部分が成立してない。
どうしても主演の滑舌が悪く顔芸含めてのオーバーな演技に気分がそがれる。
一流のホテルという設定も社長の仕事のしなさに呆れて入っていけない。
加えて宣伝の仕方があざとくてドラマ以外の部分にも好感がもてない。
クイズでツイ数を増やす作戦が見え見えだし
だったらもっと公式ツイを活発化するとかサイトを充実させるとか
もっと本筋のドラマ自体を大事に扱ってほしいと感じる。
ファンという狭い範囲で過剰な褒め言葉のオンパレードも逆効果のように感じる。
なにかちぐはぐ感が否めずドラマとしてどんどんつまらなくなる。
不思議な電話でのやり取り、すてきでした。6話の最初はおかしくて笑ってたのに。この独特な空気、ホントよかったです。反省しながら正座して電話する社長から目が離せませんでした。
本当に良いドラマに出会ったと思います。
でも、厳しい意見だらけのここでは、少数意見。
価値観が違うとこんなにも真逆になるんだと受け止めるものの、
良かった点や、面白かったところを素直に書けば、
ファンが必死に評価してるだけと揶揄されて悲しい気持ちになります。
でも、ガッカリするなかれ、Twitterではトレンド入りして、
一般の人の多くが高い評価をしてるのを見るとホッとします。
恋すると子供みたいにはしゃいだり、くだらない事で幸せになった経験のある人は
零さんとみささんの純な恋にも共感できるんですね。
何かとロクな事件の起きない現代で、こんなの中学生みたいと言われるような
幼稚な恋に、これだけ多くの人が、ときめいてるって素晴らしいと思う。
意外にみんなピュア(笑)日本もまだ捨てたもんじゃないかも?
なんて言ったら大袈裟かな?
でも零さんとみささんの電話のやりとりとか、こっちまでニヤニヤしてしまう。
暖かい空気が流れて幸せな気分なれて、ほっこりできるんですよね。
みんな同じよう感じられたら、自分も良い恋したい、できるかも
って、気持ちになります。
大野くんの可愛いさに癒やされます。
ここ数回のラストシーンにドキドキが止まりません。
あー辛い、大野くん、酷い脚本で可哀想(-。-;
一生懸命演じるにしても、これは日テレの悪ふざけ、イジメに等しい。
早くちゃんとした次回作をみたい。こんなに酷いラブコメに挑戦したなら、嫌がらず次こそシリアスな名作や歴史物やしっかり練られた原作、脚本に挑戦して欲しい。
ここの批評でどんなに過去は関係ないと書かれても、今迄の彼の舞台とドラマの殆どを見て惚れ込んだ自分としては、悔しい思いで一杯だ。
こんなお粗末なドラマでラブシーンを安売りしないで欲しかった。
古い人間かもしれないが、清潔な24才の女性が付き合っているとはいえ夜中に男性の家に行くか!古風なのかスレてるのか。生々しくしないと視聴率取れないようなドラマでは、一生懸命も報われない。
第6話。
面白かったーっ!!!
零治と美咲が両想いになり、
物語は、完全に新たな局面に。
そして、スタイルとしては、より「ラブコメ」的になってきましたが、
そのことで、このドラマ特有の面白さが減じることはありませんでした。
今回も、たくさん笑えて、いっぱい泣けました。
以下、ネタバレ有。
のっけから、美咲のモノローグという、驚きの展開。
ヒロインのモノローグというのは、普通のドラマであれば、ごく当たり前なものなんだけど、
このドラマは、ここまで、美咲の内面を「内側から」描くことを、意図的に避けてきました。
もちろん、美咲がどういう女性なのかということは、これまでも丁寧に描写されてきましたが、
あくまでも「外側から」の描写だったんです。
そしてそのことが、「恋される存在」としての美咲を、より魅力的に輝かせてきたというところがあったので、
「美咲のモノローグ」は、結構な冒険だったと思います。
なんなら、つきあい始めた後も、徹底的に零治目線の物語にすることも可能でしたし、
そのほうが、今までのパターンが使えて、脚本家は楽だったかもしれません。
でも、ここで大きく方向転換したことが、このドラマの面白さを、さらに加速させました!
始まってすぐに、「あっ! これまでと違う」と思いました。
それは、美咲のキャラが変わってしまったということではなく、
観ている僕らと美咲の関係が変わったということです。
それによって、今まで僕らが知らなかった美咲の様々な顔が見えてきたのです。
前回、零治は美咲のことを「学級委員」と表現しました。その時は、そこに、それほど深い意味を感じていなかったのですが、
実はそれは、今回以降のストーリーへの、大きな伏線だったのですね。
前回までは、零治という人物の持つフィルタが、物語の「面白み」を作り出す源でした。
では、今回はどうでしょう。
零治フィルタはもちろん健在ですが、もうひとつ、増えたんです。
「そこを通過するたびに」物語が面白くなるフィルタが。
美咲フィルタです。学級委員フィルタと言ってもいい。
前回、美咲が「学級委員」とされたのは、真面目で、物おじせずに意見を言うところなどを、「外側から」見たことによるものでした。
そしてその「外側から」見た美咲の姿は、これまでずっと、観ている僕らに「常識的な人物」として映っていました。
でも今回は違う。
美咲の「学級委員っぷり」は、実は、ドラマを十分に「へんてこなもの」へと変容させるパワーを持っていたんです。
今までガラスの向こうにいた美咲が、こちら側に出てくることで、
僕たちに、そのことが初めて明らかになり、
また、恋人してのつきあいを始めることで、零治にも、それがよくわかるようになります。
零治自身も、卓球やテニスの例を持ち出しますが、
今回の物語は、まさにラリー。
零治と美咲が球を打ち合うたびに、それがお互いのフィルタを通過していく。
フィルタを通過した球は、やはりどこか「へんてこ」なものとなり、
それが笑いにも、涙にも、つながっていく。
例えば、定食屋のシーンでは、スピーディで激しい打ち合いが展開されました。
今までにない、「ああ言えばこう言う」的な、小気味よい掛け合い。
そこに必ず、2人のフィルタが絡むことで、
このドラマにしか描けない、独自の「掛け合い」になるんです。
そして、
パーティに誘われた美咲が、歯医者と美容院を理由にそれを頑なに断ったり、五助の話を「私にとっては大事な話です」と言ったり、「仕事とプライベートを分ける」というコンセプトに一切の融通をきかせなかったりと、
ここではむしろ、美咲のフィルタの特異性が大きく強調されます。
零治は、思いもよらない球が返ってくるのを、打ち返すのに必死です。
また、深夜の電話のシーンでは、二人のフィルタがにじんで溶け合い、
奇跡のように重なって、
とてもロマンティックで緩やかなラリーが交わされます。
泣けたなあ。いさなみすやお。いさなみしほ。
ほんと、泣けた。
かつて、夏目漱石は、「I love you」という英語を「月がきれいですね」と翻訳しました。
これは有名な話で、多くのドラマで引用されています。
しかし、このドラマでは、それをそのまま引用することなく、
零治と美咲の電話での会話で、新しく表現しなおしていたような気がするんです。
それも、様々な言葉を使って。
例えば「いさなみしほ」も、そのひとつ。
「星(を)見なさい」
これは、ちょっと言い変えると「星がきれいですね」になります。
まさに愛の言葉なのです。
美咲がそれを意図したのであれば、これは美咲から零治への「I love you.」、
美咲にその意図はなく、零治が深読みしたのであれば、その深読み自体が、零治から美咲への「I love you.」だということになります。
「会いたい」の4文字を、あれだけ回りくどく表現するのも、
零治ならでは。
和田社長の今回の行動を見ると、
どうやら、第4話での恋愛指南にも、それほどの愛情はなく、ただ面白がっていただけであることがわかります。
村沖さんに対する態度にも、彼の人柄がよく表れています。
つまり、彼にとっては、すべてがゲームなんですね。
でも、零治は気づきました。
一番面白いのはゲームじゃない。一周まわって「通話」なのだ、と。
ホント次回が待ち遠しくてたまらないドラマって、なかなか出会えないですよね。もうあと4話しかないって思ったら悲しくなります。今からセカムズロスが心配です。
こんなにはまるとは思わなかった。
セリフにも面白さが散りばめられてて楽しめる。
早く継が観たいと思えるドラマ!
良くも悪くもマイペースなドラマですね。7話では個人的にはこの稚拙な恋愛ごっこにむず痒くなって飛ばし飛ばし見ました。みんながしっかり演じてるからこそこの内容がムズムズする。
見返すかどうしようかなあと思って、今日は高校生から20代ピチピチの女の子にリサーチかけたんですが、めっさ面白いと熱弁振るわれてしまいました^^;世の中についていってないのは自分かなとちょっと聞きながら笑ってしまった。
2人だけの秘密のやり取りってそういえばやったなあ。我ながら人から見たらくだらないバカップルな仕草だったり取り決めだったりしたなと思い返しながら、それが10代20代にはリアルで楽しいんだろうなあと彼女たちの感じ方はなんとなく理解できました。
「もう3時すぎましたよ」の美咲さんたちは幸せな老夫婦の会話かと思った。そういう部分は幅広い世代にうけてるんでしょうか。
でも和田社長も寂しい恋愛生活してるなあ。リップサービスで美人どころを楽しませて本命にアピール。こっちも本気ならうまく成就するといいですね。こっちはとっても気になる。
さてちゃんと最初から見返してみようと思います。
つまらないからどうでもいいですが
まだ6話目です
いさなみ先生の話が出たときは、なんじゃこりゃって初めは苦笑いでした。
でも、だんだんとほっりしてきました。
色々とツッコミたくなるドラマではありますが、軽く見るには丁度いいドラマかなと。
ありがとう親切な人。2つ前の投稿、7話じゃなくて6話でしたすみません。
顔芸もキモさもなんじゃこれ、て内容も笑えておもしろいからいいドラマだと思います。いやいやいや、とツッコミ入れたあとにはほっこりする話があったり。
零治が何で「いさなみすやお」の架空のお話を思いついたかリピしているうちに分かりました。
美咲が落語のことでメールをした最後の文が「おやすみなさい」。どうしても美咲の声が聴きたくて咄嗟にそれを利用してお話を考えたのですね。本当に素敵な時間でした。
面白いです!不思議なことに、見ていると自然とにやけている自分がいる…
父がセカムズを初めて見て
ゆとりドラマですがなにかって、これかと言ってた
孫にクソだから見なくていいとチャンネルを変えられ
母は大野をいまだにTOKIOのメンバーと思い込んでる
私は嵐が何人グループか答えるのに時間がかかる
所詮は、その程度です
悪口じゃなくて批評です。
役者の良さとドラマの出来は別。
コメディ部分は結構好きだった。
今はちょっとクドイけど。
サイドストーリーもわりと好き。
というかそれめあてに見てる。
でも、やっぱりちょいちょいおかしな
描写があって冷める。
自分に暗示をかけなきゃ見れない。
脳内補完するのも疲れてきた。
波留ちゃん好き。頑張れ。
相変わらず演技下手ですね、二人共に。脚本も酷いけど、二人に魅力も感じられないのでキュンキュンしたくても出来ません。今まで見てきた中でも一、二を争う残念なラブコメです。
大野君ファンの異常な絶賛が痛いみたく言われてます
たしかに過熱し過ぎる
酷評の意見も読んでて納得
私も脚本が残念 演出が頂けない 今からでも練り直したほうがいいよとか文句のコメント入れた
美咲も零治も輝かせてもらえてないと思っていた
大野智君ファンなので素敵なラブストーリー期待していたから正直
拍子抜けした
ただ 今回の6話は
凄いドキドキした
何が起こったのだろう!?
なんか上手く言えないけど
恥ずかしい様な 照れながらかぶりついて視聴
ファンなのに評価低く付けていた私が
ついに
はまった!
やっぱり評価の分かれ目は大野くん=鮫島社長を好意的に見れるかどうか、かも!?
ここのコメント見てると物の見方や感じ方、価値観って本当に十人十色だなって思いました。
だから自分と同じ波長の人に出逢えて恋に落ちることは奇跡に近くて。
だから恋すると『この人じゃなきゃ』って思うのかな。
ひとを好きになると些細なことで一喜一憂して、鮫島社長みたいに挙動不審になって心が大きく毎日揺れ動いて自分が自分ではなくなって。
いさなみすやおの会話でスピッツの『魔法のコトバ』ってゆう歌を思い出しました。
歌の2人は別れちゃったみたいだけど美咲と鮫島社長はずっと幸せでいて欲しいな。
ドラマってだいたい嫌な奴とか出てくるけど、こんなに誰も悪い人がいない平和なドラマ久しぶり。
来週も楽しみです。
突然のラブモード突入?と思いきや美咲さんいろいろおかしいよ。突っ込みどころが多過ぎて疲れてきた。
どう好意的に見てみても平均以下、評価は2が精一杯。だけどなぜかここは満点評価の大絶賛が多いので、辛めにつけます。日テレさん、間違ってもこれで満足しないでください。
歌手として三オクターブ以上の音域と、振れる事ない音程、心地よいビブラート、伸びやかで透明な歌声を持つ大野さん。
場面、その感情に合わせた大野智さんの声の色、トーン、揺らぎ、そして間が本当に心地良い。
携帯での美咲との会話の時の声がとても良いんですよね。
台詞ひとつにも込めた気持ちがちゃんと伝わって来る。
台詞ひとつ聞いていてもその切なさ緊張ドキドキががリアルに伝わってきて、見ているこちらまで同じ様に切なくなってしまいましたあ。
良い役者さんですね。
いい子じゃのうのくだりで大野くんが城島くんにしかみえない。
・おじいちゃんへの愛と恋愛感情を混同する人なんているのか?
・美咲は一軒家に住んでるのか?いち会社員なのに。
・おじいちゃんはそんな広大な土地を買えるほどお金があったのか?
とかの疑問や、
鮫島ホテルズって開業してからせいぜい10年くらいしか経ってないのに世界ランク20位以内っていう脅威のすごさなんだよね?
それにしては社長が仕事で公使混同しすぎてて全然できる人に見えないんですけど。
っていう突っ込みとか
世界一難しい恋って、
世界一のホテル目指してます、ってのと
難しい恋の攻略目指してます、ってのかけてるみたいだけど
タイトルとしてはセンスがあれだよね・・・
っていう呆れとか
主役カップルの独特すぎる感性についていけない感じとか
突っ込みどころが多すぎて、毎回「?????」が浮かぶドラマですね。
大野さんが好きだから見始めたけど、
面白さを突っ込みどころが大きく上回っていて、
良作とはいえないのが残念です。
後は、まひろちゃんと舞子さんに期待するだけですね。。。
バレーボールの最終予選が、この水曜日にあったそうですね。試合が22時30分まで延長したので、裏の番組は、ほとんど視聴率がダウンしてます。
先週はサッカー、今週はバレー、来週は何もない事願います。そう考えると、セカムズ頑張っていますね。
特に設定が無意味なのは気にならない。
コント演技もこの人はこういう演技しか出来ないと判っている。
小池らは良い役者なのも周知。
態々作り上げた設定をあっさり無視して見せたかったものが、主役だけがおいしいドラマなのも
この演技力無し主演なら仕方無いと納得出来る。
結論、大野個人に愛らしさを感じ大野の成長を見守る事に違和感を感じないなら最高の主演勝ち組
ドラマだろう。
24時間のドラマも見たけれど、怪物くんか鍵の時のような役しか出来ないようだし、
これだけメディアに評価されるだけの演技力があるならもっといろんな役やらせてやればいいと思う。
ただ大野の個性溢れる顔芸は大好きなんだ。
コントとしては面白い。
美咲さんが清楚で一人でいる時は綺麗だなと思うけど、二人で並ぶとあまりに淡々と話して本当に好きなの?気持ちが乗ってない。叔父さんと似てるなんて脚本つまらなすぎだ。
社長も同じように脚本を読んでいるだけに見える。感情が乗ってない。更に滑舌が悪くて集中出来ない。
鍵部屋などの謎ときのものは論理的に説明する方が説得力を持つので淡々と話すと思うが、恋愛ものは気持ちが動く瞬間とかドキッとするのにこれはまだ一度も感じたことが無いよ。こんなにあっさりしたラブコメは初めてです。
ふたりの時より、離れてお互いのことを想っている時のふたりにドキドキするって良いですね。
つまらいよ。内容も心がそんなに熱くなるようなものは無いです。半分ドラマがおわったけど、私の中ではこれは駄作だと思います。今期は朝ドラ大河以外の民放ドラマはこれも含めてすべてダメですね。おもしろいドラマがなく悲しい。大野くんのも期待外れだった。
すぐ上の者です。点数つけるのわすれた。このくらいの価値しか見いだせない悲しいドラマだ。
6話も面白かったです。
主人もこのドラマは何回でも見たくなる。
と大絶賛!!次回も楽しみです。
脚本が悪いのか、演技が悪いのか判らないけど、つまらないよ。バカらしくてもいいから、恋愛している感じがみたい。確かにこんなにざっくりさっぱりしているラブコメは見たことない。
今回も1時間ニヤケっぱなしで、年がいもなくドキドキしたりハラハラしたり、最後にはあったかい気持ちになれました。若返った気がします。ありがとう。
コメディーなので難しいこと考えずに楽しんでます。
(タイトルは難しい恋だけどね)
毎週楽しみに待つドラマがあるって幸せなことだわあと思っとります。
今の所「世界一難しい」ことは何もないんだよね。
鮫島社長はめっちゃ頑張っているけど。
でも「世界一難しい恋」っていうタイトルを付けた意味を考えると
結末はもしかして何か乗り越えられないような困難があって
二人がお別れしなくてはいけないんじゃないかという不安が
ここに来て頭をもたげてきた。
二人にはずっとラブラブで、結婚しておじいちゃんとおばあちゃんになっても
ずっと可愛い2人でいて欲しい。
ハッピーエンドを迎えて欲しいのに、タイトルが…
美咲のおじいちゃんの残した土地が何か関係してくるのかな。
幸せな可愛い2人をずっと見ていたい。
タイトルと反して、このドラマ難しく考えずに観てる人が、ハマっているように思えます。
気楽に観たら、これほど面白いドラマないと思うんだけど、惜しいなあ〜
今回も面白かった。
大野くんも波留ちゃんもファンではないけど、二人とも(役の設定の性格ですが)かわいいな〜〜ってほっこりしながらもニヤニヤと観ています。
クリエイターが1人も関わってない映像作品のような
センスの欠片も感じられない
久しぶりにこんなに面白いドラマを見た。
大野智、おそるべし。
見てるとワクワクする。
評判いいので、どれどれと波瑠目当てで、見てみれば。なかなか面白い。大野さんの演技はじめて見たけど、悪くないどころか、役にはまっててよかった。不器用な純愛に弱いのかも。
人気あるんだね、彼。私が思うジャニーズっぽくない。嵐なのかTOKIOなのか知らないけど、頑張ってほしいです。
つまらないよ
何がって言えないくらい、レベルが低い
想像力をフル回転させれば、どうにかストーリーが出来るドラマだと思う。
視聴者に頼らず、ドラマの内容、演技で見せて欲しい。
楽しめる。
落語を聞いて、この部屋に引っ越してきて初めて笑ったという零治の様に
このドラマを見て、声を出して笑い
ニヤニヤ、キュンキュン、ドキドキ切なくなって涙している私は
幸せもんだと思います。
一瞬で恋に落ちる様に
このドラマに落ちる瞬間は人様々。
落ちてよかったセカムズワールドです。
シチュエーションコメディであってドラマじゃない。
シチュエーションコメディだとしても、本場であるアメリカではもっとキャラクター設定がしっかりしている。
映像として見せたいモノがあって、それはもちろん大野くんが居ての映像なんだけど
見せたい映像としての小道具としての役割を終えてしまうとそのあとの扱いがぞんざい。
メダカ…どんどん生まれますよね?
小学生の時にやりましたよね?
あのミサキとのシーンが撮り終わればオワコンなんでしょうか?
大野さんの見せたいシーンがあっての脚本だっていうことは分かりますが
稚拙すぎる。
落語に関しても取り上げかたに愛がない。
その場その場の全てがしのぎであって、結局時間稼ぎのよう。
ホテルを自分でやりたいと口にしたわりに、外国の一流ホテルで仕事をしていたはずなのに
ドレスコード無視するとか、そんな薄っぺらくていいのか。
自分達の恋愛あるあるネタを引っ張ってきて全部ぶっこんでるような作りで、こんな恋愛したよね?っていう共感作りもしているが
設定は34歳だよ?中学生じゃないんだよ?
大野くんのイメージバカにしてると思う。
そして大野君のセリフの語尾の吸い込みが役者としてひどすぎる。
最高におもしろい!
来週がまた楽しみです!
できるなら、30話までやって欲しい!
何話まであるのかな~
12話はやって欲しいですね(^_^)
なんかホッコリしてしまいます。面白いしドキドキワクワクさせてくれます。
〝ほしみなさい〟ですか。すぐに〝しほ〟さんと返すところが素敵でした。
スポンサーリンク