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デスノートもうお腹一杯です。
ドラマが映画の番宣になったのかな?
私には逆効果で、6冊とかしんど〜と思ってしまった。
映画の再放送ぐらいにしとけば良かったように思いました。
ドラマは濃かった。一回みたら充分でした。
このドラマの脚本、俳優だと映画だったら絶対見に行かないね。
ドラマだからいいかぐらいだったんでね。主演の彼は上手い!でも好きじゃないのさ。
デスノート、アニメを見ていないので見ようかな。映画は6人の死神とか、多いとチープ感が出ちゃうんじゃない?
稀にみる天才同士の正義の争いだったから、良かったような。もう、前作の映画以上の感動はないんだろうな。
何で今更映画化するのか?もうそっとしておいてほしいのに。今回は番宣に使われただけのデスノート、原作者も望んでいることなのか?殆ど失敗している実写映画、二度目は無理でしょ。自分は見ません。
窪田さんが上手い下手というのは置いておいて原作も置いておいたとしてもデスノートの主人公・夜神月って感じには見えませんでした。
Lに指摘されるたびにオロオロ動揺して天才にも見えない神と崇められるようにも見えなかったです。
最初はホスト風Lの気持ち悪さと態度の悪さに嫌気がさしてましたが、それを上回る窪田さんの俺俺演技に嫌気がさしました。
俺の演技を見て見て、犯罪者の演技なら得意だから見て見てって、そんな感じにしか見えなかった。
しばらく窪田さんは見たくないです。
映画は別のキャストみたいで良かったです。
窪田キラは中国のディズニーランドみたいな、そんなイメージ。
キラの[思い通り]を言った顔が目がとびでた虫見たいに
見えた。まぁデスノートは面白い‼️いい演技だったな。
Lはいつも背中が曲がってる。キラはいつもポケットに
手をつっこんでいる。リュークがキラの味方だったら
結末が変わってたかも……。キラの演技最高‼︎
ドラマで新世界をつくればちょー面白いのに!😔
なぜつくらない?脚本を書いた人はどう思うんだ?
新世界が見たかった!キラが死ぬって原作と同じじゃん!
オリジナルなら新世界をつくる設定にしてほしいよ。
キラが死ぬシーンは残酷!かわいそう!泣いたんだけど。
最後は切ない!キラ役でをやった窪田は新世界をつくりたかったんじゃね?台本だから仕方ないのかも?
キラ役が窪田で良かったよ。すごかった!
デスノートの映画にもでてほしい!これからも期待してるよ窪田の演技をね。キラが撃たれたあとに言った言葉、感動した!まじ。このままでいいのか!?とかまじ本当やな!
デスノートちょーはまった!だいすき😄
デスノートは楽しんでみてたよ。
↑同感です。
デスノート楽しく見てました。
主演が窪田くんだったから見続けられたのかも。
これからも、期待しています。
私も、デスノート大好きです!!!
はやくデスノートの映画をみたいなぁ
キラが6人ってマジ?いいね。
キラはやっぱ窪田でしょ
そうですね。
窪田さんで見たいです。☆彡
ですね。キラはやっぱ窪田じゃないとおもしろくないですよね。
キラ役で窪田がやってほしいです。
デスノートは最高でした。また見たいです。
ライトは窪田じゃないよ。
ドラマデスノート、1話から見直したけど窪田君、最終回と顔が全然違うね~!
役の為に痩せて、一生懸命本気で頑張ってくれてるのは凄く伝わりました。
私は充分楽しませてもらいましよ!
デスノロスです(;_;)
窪田くんの演技が好きだった。
確かに熱演だったのかもしれないけど、
窪田君の月がひたすら残念。
陳腐なデスノになってしまいました。
デスノートのライトに感動
EXILEのドラマに大抜擢された
まだまだ月曜日はねむい
おおむね面白かった
主役の演技も悪くないと思う
それだけ窪田くんが注目されているということ
「役者殺しの脚本」とか「○○さんの無駄遣い」とかいう言葉がドラマレビューに散見されるようになった。残念ながら最近は個人的にもそう感じる事が多い。前クールから見ても堺さん、阿部さん、堤さん、唐沢さん、松山さん…皆多くが認める名優のはずが、魅力を感じないどころかその演技さえイマイチに見えてしまうほど雑だったり薄っぺらな構成・演出。良い俳優は大勢いても、良い監督・脚本家・プロデューサーは育ってないという事なのか?それとも上手いと思ってた役者も結局良い作品に当たったお蔭で実際以上に見えてただけなのか…と邪推したくなるほど、昨今のドラマの多くは残念感で終わる。
この作品も同様で、総合的には残念な出来だったと思ってる。ただし他と違うのは、役者の力でここまで盛り返せる、という事を見事証明してくれた事。原作自体に話題性があった・キャラが強烈だった等、特殊な要因はあったにせよ、ここまで話題を提供して盛り上げ、ファンもアンチも増幅させ、一旦落ち込んだ視聴率をV 字回復させた功績が誰にあるかは明らかだろう。好きか嫌いかは一旦置いて、もし主演がこの人でなく、もっと普通に好感度重視の演技をする俳優だったら、この作品は間違いなく世間からスルーされレビューも閑散としていただろう。イヤだ、嫌いだと騒いでいる人達も結局は無視できない程のインパクトを受けてしまったから繰り返し批判する訳で、そのくらいこの若い俳優の演技が及ぼした影響力は凄まじかったという事だ。そういう意味で彼がイイ仕事をした事は間違いないし、スゴいモノを見せてもらったと素直に思う。
トーク番組に出ていた彼はキラとは別人のような、どこかオドオドしたおとなしげな人だった。「自分を作品の一部として観てもらえれば嬉しい」と語っていた彼にとって、キラを演じて嫌われるのはむしろ勲章だろう。この人が次はどんな作品でどんな顔を見せるのか、注目せずにはいられない。
↑上の方に凄く同感です。
私が思っている事を上手く言葉にまとめて下さってます。
消されるかも知れないが阿部さんと堤さんのドラマは好きでしたよ。関係ないじゃないですか。あと松山さんも。デスノートと同じにされたくないな。
俳優じゃなくて内容ですね。阿部サダヲの心が…は楽しみにしてたし。
まぁ例えなのかもしれませんが脚本は最近魅力ないかな。
失礼しました。
たしかに自分が面白い話を「良い脚本」面白くない話を「悪い脚本」「役者泣かせ」「脚本がしっかりしてない」という意見には首を傾げますね。
つまらないけど脚本はしっかりしたものもありますし、面白いけど破談してるものもあります
窪田くんも別に泣いてないのでは?
ちなみにこの脚本は悪いと思います。
最終回、「実はこうだった、こうしてた」みたいなのをすべて後付けのネタバラシに頼ってしまったのは
トリック解明シーンとすれば最低レベルです
すべてが窪田の功績だ的なことを言うから反対に敬遠されていると思うけどね。次のエグザイルのも窪田のおかげになるといいね。
ドラマでキラ役をやった窪田は演技が上手。
キラの表情が変わったりするのがおもしろい。
キラを演じきってた。
デスノートはなんどみてもあきませんでした。
もしLがビデオを残していなかったらキラは新世界を作れたかも?キラがメロがいるところにいかなかったら死ななかったかも?なにかが変わってたら結末も変わってたと思います。
デスノートのドラマは面白かったです。新世界を作ったらどうなるのかなど見てみたかったです。
ドラマのデスノート=窪田劇場だと思いました。
数年後が楽しみですね。どうなってるんでしょうね。
もしかしたら舞台俳優になられてるかもしれませんね。
というか
自分のデスノートを作ると公言しておきながら視聴率減少で慌てて中途半端に原作のいい感じのセリフを脚本家に付け足させた(最後はアニメの物真似に頼るという・・・)鈴木Pと
視聴率低迷ながら最初の公言通り一切のテコ入れ無しに自分のど根性ガエルを押し切った河野Pを一緒にするなと言いたい
失礼すぎる
視聴率回復したかもしれないけどお粗末すぎるよね
鈴木さんにも、低迷したって「自分なりのデスノート」屠やらを貫きとおす強さがほしかった
あんな痛いTwitter披露したぐらいなんだから
これじゃただのヘタレじゃん
窪田もある意味、好感度重視の俳優だと思う。
うまいと思ってもらいたい、うまいと言われたいという意味の好感度。
それがこのデスノートでは目につき、鼻につきすぎた。
また、その演技を過度に賞賛する人がいるから過度に否定する人が出る。
俳優個人のインパクトなんか、その俳優のファンしか必要としていない。
俳優は作品の一部でなければならない。
自分だけ突出していたら意味が無い。
知らなかったけど、ドラマ版夜神月の「デスノートじゃないよ?」が、すごく笑い物にされてるんだね。「雑すぎる言い訳www」とか言われてコラのネタにされている。原作と映画とアニメだけだったら、ここまで馬鹿にされたり嘲笑されたりすることなかったんじゃないかな。
私は、このドラマの窪田くんを手放しで褒めるつもりはないけど、否定する人、嫌う人がいることは別に悪いことではない。いろんな意味でインパクトがある証拠だし、万人に受けのいい人なんてのもあり得ないんだし。
下手で下手でなんだこりゃ、あるいは無個性で人形かこいつは、というのではダメだけど、そういうのとも違うし。
そういうのでなければ、あれこれ物議を醸すのも、役者の一つの勲章だろう。
もともとネガティブな内容でバッドエンドな物語。それをネガティブな方向に極め尽くした、ある意味、この手の表現の極北を示すものと言える。
窪田って持ち上げられ過ぎだよね。
そこまで上手くない。
いいんだよ、あれでドラマは終わったんだから。ドラマ版デスノートとして名前は残ったんだから、彼の役目もまた終わった。彼だから最後まで見た人もいるだろう、その役割を背負わされてたのだから。称賛も否定もいつまで続くだろうね。
ドラマ版デスノートの名前の残り方は、原作や旧作映画版までドラマ版のせいで価値が下がるような不名誉な残り方だった。
月の演技は良かったと思います。内容もまあまあ面白かったし。
だけどミサは本当最悪です
もう少しマシにならなかったんでしょうか
宮野ライトが素晴らしすぎる
映画情報目当てで最終話見た人も多い
言えてる、自分もそうかも。 映画は観に行こうと思う。
振り切って凄い?のかもしれないが、もっと抑えた演技が好み。月に見えないのが何とも、、、
デスノートの最終回は悲しかったです。キラか死んだから。
デスノート面白かったです。リュークがりんごを食べてるとこがかわいかったです。キラも最後までがんばったけど新世界はつくれなかった。残念です。
2015-09-26 07:14:24さん。
私も、同じ考えです!
窪田くんの、今後に期待しています。
窪田君はおなかいっぱい。
期待もしていない。
>最終回、「実はこうだった、こうしてた」みたいなのをすべて後付けのネタバラシに頼ってしまったのは
トリック解明シーンとすれば最低レベルです
これって原作・アニメともなんですよね。
だからどうしたと言われればそれまでなんですが。
新しいデスノートを、というからには変えるべきだったのかも。
わたしはLにニアの役割を果たして欲しかったな。
ニアとタッグを組んでライトを追い詰めて欲しかった。
ニアとLの間にメロが割り込むというオリジナル展開で
Lとニア対メロとキラいう構図だったら、すんなりとは運ばないだろうし、
二重人格をラスト演じてましたよではなく、
二重人格のメロと戦っていくというストレートな展開でも良かったんじゃないかな。
これはこれで、メロはそんなんじゃないと批判出そうだけど。
第二のキラが検察だとLにはわかっていたんだから、
彼らの前に顔をさらしたLのうかつさが残念でたまらない。
ドラマだからあるていどのご都合主義はいいし流せてきたけど、
Lの能力を落とした演出になってしまった。
肉弾戦を描きたかったのは分かるんだけど。
そこがいちばんのネックだった。
肉弾戦自体はよかったんだけどもね。
しょうがないかな。
このデスノートは嫌ですね。
久しぶりに覗いて見たら熱論が続いてて、ちょっと感動。
設定がここまで非現実的なのに、すごく引き込まれたドラマだった。
主役が悪役というのも斬新で面白かった。
そして、彼が自らの過ちに気付かないまま亡くなったことも余韻を残した。
あと○十年若かったら自分もやってみたい、と思った俳優さんも多かったんじゃないかな。
悪役として一本筋が通ってるというか。
私利私欲に走る犯人や悪役が多い中、彼は正義(間違ってることに気付かない)を貫いた。
役として、これほど面白い悪役があるだろうかと思う。
窪田君は、いい役をもらったものだと思う。
ドラマ版の月に対して
「原作から飛び出してきたように月そのもの」という意見も
「あんなのは月じゃない」という意見も見かけ、とても興味深く感じました。
何をもってして「夜神月」と判断するのか
人によって千差万別という、当たり前のことではあるのですが。
みなそれぞれ異なる「夜神月」を見ているのだなぁと。
夜神月とはなんだったのか、と考えた時に
ドラマの掲げた「新しいデスノート」というコンセプトが
実感として伝わった気がしました。
同時に、ドラマ版の存在価値も強く感じました。
賛否両論あるかと思いますが、ドラマ版デスノートは自分にとって
愛すべき新訳デスノート、新訳夜神月でした。
いろんな意見があるみたいですが、少なくとも私には、窪窪田ライトは、響きました。
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