




![]() |
5 | ![]() ![]() |
167件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
20件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
7件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
7件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
25件 |
合計 | 226件 |
安達の涙は罪深い。
黒沢には一生の傷になった?
そうならない事を来週にねがってます。
とにかく黒澤がかっこよすぎる。
赤楚衛二さん、演技派っていうより、憑依型っていうより、静かに自然に役になりきっちゃう素晴らし俳優ですよね。
安達の涙、こんなにも可愛い男優の泣き顔シーン、見たことないです。
全部神回だけど、今回は特に神回だった。
安達の泣き顔にもらい泣きして、胸が苦しくなった。
赤楚くんも町田くんもなんて素晴らしい演技をするんだろう。
最終回は最高のハッピーエンドになることを信じてます!
お互いがお互いを思いやり過ぎるあまりのすれ違い。。。
こんなに美しくも切ない展開。
神様がなんとかしてくれますように。
プレゼン聞く前にモウイイというような会社はやめとけ
心が読めるというのは 便利だけどつらいよね
黒沢みたいな人ばかりじゃないから。
魔法が消えても二人は上手くいくよ安達クン
何度も何度も、繰り返し観ています。その度に、いろいろな発見があって、笑ったり涙したり。
悲しい
何度見ても面白い切ない。来週が最終回なんて信じられない
魔法とかあり得ない設定なのに、感情移入してしまうのは、二人の演技の力。安達くんのライダーの時とは異なる繊細な演技に心から拍手!
「別れよう」じゃなく「俺たちもうここでやめておこうか」って言うセリフが見事だな。
最終回まで疾走感保ったままで凄い!
これは凄い、安達君(赤楚君)のアップ画 。
女優でもないのに
このアップを採用する演出に1票。
演出側も安達に感情持っていかれてるw
番宣とか他の番組で赤楚衛二を見るけど、安達と全然違う。
あの少しダサくて、でも可愛い感じをだす演技力、凄いです。
このドラマが これほど清々しい気持ちで見られるのは、
主役2人の魅力ゆえでしょうね。
安達くんの可愛さ、そして黒沢くんの外見も中身も完璧なまでのイケメンぶり。素晴らしいキャスティングだと思います。
はじめは期待せずに見ていたドラマですが、思いがけない拾い物でした。
11話。
魔法の秘密を抱えていることに
限界を感じついに黒沢に真実を告白した足達
黒沢が用意してくれた、
とびきりステキなディナーの最中だったのに。
足達の告白のあとの
彼を思いやっての黒沢の苦渋の決断
これっていきなりの別れ話???
せっかくいい関係だったのに
悲しすぎる切なすぎるわ~😢
一体、最終話どうなるの?
漫画見てないからわかりません。
ハッピーエンドでお願いします!
BLは基本嫌いだけれど、これは完走できそう。
あの漫画ドラマ化されたんだーと軽く観始めたけど、6話7話あたりからドハマりしました。
安達が可愛くて、この役が赤楚さんで本当に良かったと思う。
正統派イケメンの町田さんは普通のドラマでは、そのイケメンが邪魔(?)をして第2の男って感じのポジションのイメージがあったけど黒沢役は最高です。
今後は知らんが、今の世の中、同性愛が優しさの落としどころ。
「いいね文化」の象徴。
以前、(敢えて使うけど)オカマの姉さんが
「世界中、ゲイだったら、戦争は起きないわよ」って
言っていた。
これにつきる。
ドラマは脚本の時代は終わったんだね。とつくづく感じる。
さびしい。
ドラマは設定・発想の時代になってしまった。これが希望になってもらいたい。
このドラマを観ていると思うのだが・・・
同性愛だからとかじゃなくて、人として優しさを持っている者同士の関係だからほっこりする。
続編希望。チェリまほロスになっちゃうよー!
お願い、別れたりしないでね。
二人の幸せそうな笑顔がまた見たいです。
なぜ黒沢が「俺たちもうここでやめておこうか」と言ったのかは、あの涙をこらえた、つらそうな黒沢の表情から何となくわかる。安達が苦しまなくてすむのなら、自分の好きを終わらせてもいいと、どこまでも安達の気持ちを優先したのだと思った。
では、なぜ安達は黒沢の言葉にうなづいたのか。当然、安達の独白は流れてこないので、気持ちは分からない。(だから勝手に考える)
「今まで黒沢の心を読んでしまっていたことを告白した以上、今までどおりの関係ではいられない」なのか、
「この力が無くなったら、自分には何も無い。なくすのが怖い。こんな自分は黒沢にふさわしくない」なのか、
「黒沢は何一つ悪くない。いつも精一杯やってくれる。でも、その期待に俺は応えられない。それが辛い」なのか。
いろいろな思いが交錯していたのだろうか、と、勝手に想像してしまう。
ただただ涙をこぼしてうなづくしかなかった安達の姿に、安達のために涙をこらえてうなづいた黒沢の姿に、ついついつられて泣いてしまった。
辛い場面だったけど、とても美しい場面だった。
安達〜
君はこのドラマが始まってから
格段にかっこよく
格段に人としての魅力が上がった。
人を好きになるって、そういう魔法を
かけてくてるんだよ。
でも、この「チェリまほ」って実は補助輪が有る自転車を乗っている様なもので、チェリ卒しなくても 有る時から後ろを振り向けば自分の力だけで自転車乗れているんだよ。でもまだ、そこに安達は気が付いていないんだよね。ここまで来たら、大切なチェリ卒は惰性でない清い心でして欲しい。
安達は確実に心の成長を遂げているね。
原作読んでないから
最終話がどうなるか楽しみです。
すごい人気だそうですね
深夜なので観たことなくて無評価ですが
中傷するカキコミがないので羨ましい
よそでは 作品だけでなく外見上の悪口を書き連ね
感想だと勘違いする無知が多いのよ
再配信あれば最初からのを見たいです チェリまほってナンノコッチャっておもってました。
福岡市在住。
こちらでは今まで放送なくて、
いつもGyaO!で視てました。
しかし何と!12月16日水曜深夜25時から
テレQで第1話から視れるようになり感激です。
今期ベスト1のドラマです。
ステキな黒沢くん&キュートな安達くんの
二人のドキドキワクワクがとまらない!
あー、私の心が燃えて暴走してるよ
全話録画するぞー❗
ドラマは非常に良かった。
BLでなくても人の優しさや癒しなどなど
表現できるドラマが産まれてほしいと願う。
完走はした。しかし、男女のラブでは魅力的な会話のはずが、BL嫌いにとっては、無味乾燥と思うことが多かった。
赤い服着た柘植サンタは愛車のトナカイを貸して、しかも人生指南は最高のクリスマスプレゼントだった。柘植 君はほんといい奴だ。
BL嫌いの人がわざわざこのドラマを観るって評価ではなく好みでしょ。
BL ドラマ いかがなものかと見始めて、ハマった。
夢中に駆け抜けた全話だったが
そもそも安達はBL思考ではなかったはず。
女子社員藤崎さんのこと気になっていたよね。
魔法を使えるようになってから 黒沢にのめり込んでいったんだけど。
最終話、黒沢とハッピーエンドで 良かったんだけど、安達は心の葛藤を経て人間的にも成長したのなら……黒沢には悪いが元の鞘に収まることが正解だったのか。
原作あるので、結果ありきのストーリーだから
どうのこうの言えないけど。BLに収まりきれない
いい内容だったので 色んな視点を考えちゃった。
人物設定がいまいち好みではなかった。
11話でどうなることかと思ったけど、二人の幸せな笑顔が見られてよかったです。二人のためにいろんな人が後押ししてくれたところも心があったかくなりました。ステキなドラマを届けてくれてありがとう。
最後に二人の笑顔が見られて私まで幸せな気持ちになりました。ありがとう、黒沢と安達。
全話見ての評価です。とても良かった。
私はBLものはあまり好みではないのですが、町田啓太くんに惹かれて視聴開始、赤楚くんはこのドラマで初めて知りました。最初はちょっと鈍臭い安達くんが、回を追うごとにどんどん可愛らしく見えてきて、毎週木曜日が楽しみになりました。気づいたら完走。
生々しいラブシーンが一切なく、気持ちの動きを表情やちょっとした仕草で表現していたのが良かったです。心の声を聞くと、みんな優しいっていうのがまたほっこりするよね。そしてなんといっても町田くんの美しい横顔に何度「嗚呼、眼福…」と呟いたことか。笑 黒沢は本当に安達のことが好きなんだなぁって表情をしていて、笑顔を見るとこっちまで嬉しくなる。
町田くんは「美女と男子」の頃はただのイケメンだったけど、今は人間味が滲み出る良い演技をするようになったなと思います。
拓殖役の浅香航大さんのこういうコミカルな役所を見るのは初めてだったのですが、これも良かったです。けっこう笑えるシーンもありましたよね。浅香さん、こういう役もいいな。
最終回のラストシーン、エレベーターの中でキスしようとしているところに扉が閉まっていく…というのも見せ過ぎず余韻を残して良いラストでした。
大満足。来週からもうないのが寂しいなー。
本当に素晴らしいドラマでした!
ただ、どんなドラマ感想サイトを見ても、普段そこそこ要領良く他人よりも自分ファーストで生きているであろう方々がこぞって絶賛しているのがなんだかなあと思っています。
2020-12-26 07:08:37
絶賛する方々を侮辱しているような投稿はやめていただきたいです。感想だけを書く場所ですし。
投稿しづらくなります。
原作はBL漫画だけど、ドラマは特にそういうことは意識せず純粋にピュアなラブコメとして観ていました。
タイトルがちょっと言いづらいけど、本当に丁寧に温かい世界を描いていたと思います。
ラストシーン、もうこの二人の先のストーリーが見れないのかと思うと切なくなったけど秀逸でした。
原作ものの作品は本当に当たり外れというか、中にはなんで?って思ってしまうものもあるなかで原作を大切にしつつ、オリジナルな部分もありながらそれ以上のドラマになってると感じました。
このドラマに出会えて本当に良かった!
二人の俳優さんを観てると、昔のコメディー最強コンビ、チェビー・チェイスとゴールディー・ホーンを思い出す。
いろんな作品で、コンビ出演してほしいな。
赤楚衛二の可愛いさって演技なんだよね?
すごいよね。
是非、「あざとくってなにが悪いの」に出演してほしい。
赤楚衛二と町田啓太も素晴らしいけど、藤崎さん役の佐藤玲って女優を見たけてきたプロデューサーって凄い。
佐藤玲さん、あたしもすごく良いと思った。
玲と書いてりょうと読むんだね_φ(・_・
そして意外とたくさん出演されている。
ドラマって本当の意味でOLらしい人いないけど、この人は本当にいそうだと思える。
黒田、安達の雰囲気も壊さず、出過ぎすほどほどに癒やし系。
今後応援したいと思えた女優さん。
20数分ドラマは駄作名作玉石混交で近寄らないようにしているが、
ここの評価が高いので試しに観てみた。
よくできた作品だった。
主人公の独白が多いので、さらっとテーマをしゃべらせちゃって
安易といや安易だが、さほど独りよがりにも押しつけにもならず、
ほどよいバランスで過不足なく伝えきることが毎話できていたと思う。
特に、わざとらしい大団円に鼻白むことの多い最終回で、
脇役らの花火をあげるシーンは図らずも祝祭的で美しかった。
尺や製作費、様々な制約のなか、いかに質の高いものを発信するか、
模範例をみせてもらった気がする。
BL嫌いの人がわざわざ視聴し忌み嫌って
自身の存在価値を表現するよりも、
自身が大好きな★5の作品の感想を
寄稿した方が優しさを感じるし、
「おっ、いいこと言うじゃん!」と
感心もさせらると思います。
自分は男で、BLもとくに興味ないですが、
最初は、仮面ライダーに出てた赤楚衛二主演ってことで何となく見てみました。
途中から、あ、これBLっぽい話なのかって気付きましたが、
ドラマ自体わりと楽しめたので毎週見るようになって、
いつの間にか入り込んで最終回1個前のラストは見ててドキドキなって、
最終回も心地よく見終わった感じでした。
周りの人たちが、
いろいろお見通しの藤崎さんとか(やっぱり気付いてたのね、、)
最初はいやなやつかと思った後輩くんも意外といいやつで、
恋愛ものにありそうな、意地悪するような登場人物がいなくて、
2人のやり取りをほのぼの気軽に見てられたのが良かったかと思います。
あー、とうとう終わってしまった。第12話の余韻が後でじわじわくる。
安達の気持ちは、今回は駄々漏れだったので、黒沢にしたことへの後悔がよくわかった。対して、黒沢の気持ちはわからない。一人で帰宅する様子からかなり精神的に落ち込んでいるのはわかった。
今だから言うけど、22日夜の黒沢宅のお疲れさま会、「キャンドルはやり過ぎだったかな?」と言っていて、安達は気に留めてなかったけど、第3者的には、少し、いえ、かなり重いんじゃないかと思った(ゴメン)。お疲れさま会でこれなら、クリスマスの食事はどんだけ壮大なんだと思ってしまった。
ついでに言うと、遊園地のデートの練習も、あれも絶対デートだったと客観的にそう思ってしまった。黒沢のなかで安達の初デートを特別なものにしたかったのでしょうけれども。
このように、クリスマスイブの安達との初デートに対する思い入れはただならぬものがあったはずです。有休も取ってるし。
なのに突然の別れでそれどころじゃない。黒沢にとってこれ以上辛いことってなかったよね。
思い出のデートになるはずだったアントンビルに、一人で来た傷心の黒沢。そこに安達の姿を見たときはかなりうれしかったはずです。まさに逆サプライズです。しかも、安達の言ってくれた言葉はとても頼もしかった。
黒沢の喜びあふれる涙ぐんだ笑顔が見られて、すごくよかったなー。
ロスで辛いです。
続編ぜひお願いします。
ドラマは良かったけれど、そろそろ
この類いも市民権を得ているのか
ゴールデンで試してほしいなw
ロスが止まらない。何度もリピートして飽きないどころか感動して笑えて涙する。今年最高のドラマでした。
自分の生涯に残るドラマになると思います。
最高に素敵なドラマでした。
何よりキャスティングが素晴らしかったと思います。