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突如発生したこの世でいちばん謎が残る死の原因を究明するヒューマン・ミステリー。
少数派意見でしょうが、私は井上真央さんの演技を上手いと思えませんでした。台詞回しや間の取り方、表情(特に口元)がどうもしっくりこなくて。ブランクのせいなのか、ただ私の好みに合わないだけなのか、、期待値が高かっただけにちょっと残念です。
スクールカウンセラーの設定も今どきの寄り添い型・伴走型支援的なステレオタイプもので特に目新しさは感じず。
ただ、毒親を重要な位置付けにしているからには今後の展開で引き込ませてくるのかなあと。今の演技は日向先生の成長の伸びしろの為に敢えて意識的に抑えているのかもしれないし、もう少し視聴は続けてみようと思います。
でも左側の髪が顔にすぐ被さってくるあの髪形はやめてほしいな。気が散っちゃうので。耳に掛けたりスプレーやピンで固定してスッキリさせてほしい。
う、うん、私も井上真央の演技上手いと思わえなかった…。
そ、そうですね…。
丸子の事件を、教職員からカウンセラーに置き換えて、これは職員室の先生方にイロイロお話ししやすくなる材料になるかな♪と拝見しましたが、あの対応はスクールカウンセラーでもスクールソーシャルワーカーでもなくて、
………う~ん。
原作通り女性教職員のほうが、良かったかも。
(現役のスクールソーシャルワーカーより)
日向先生は、自分の問題と生徒の問題を重ねすぎて少々冷静さを欠いているようですね。
プライベートと仕事の線引きがあいまいになってしまう、これが寄り添い型の欠点です。余程強い意思で自分を律しないと、ぐずぐずになってしまう。
生徒の背中を押すタイミングも力加減も、間違えてしまいました。
一見優しくて良さそうに見えるけど、日向先生は優秀なカウンセラーではないですね。そういう意味で、このドラマは日向先生の成長物語になるのかもしれません。
まだ一回目ですが、理想に近いのは霧島先生でしょうか。自分と仕事の距離を適度において、冷静に対処してるようです。
スクールカウンセラーになるために大学院で勉強してるものですが、自分はとても勉強になるなと思いました。 特に選択肢は一つではないというセリフはとても心にしみました。 また↑の方に言いたいのは日向先生はスクールカウンセラーであり、一人の人間でもあります。自分の問題が発生するのは当たり前です。何も問題を抱えていないという人間はいません。確かに生徒の背中を押すタイミングは間違えてしまったかもしれません。しかし、それがリアルな現場です。何も失敗しない完璧な人はいないので。失敗を乗り越えて経験を積み重ねることが大切だと思います。
言葉足らずでした、ごめんなさい。
もちろん、何も問題を抱えていないという人間は、いません。自分の問題と同質の問題にぶつかれば、リンクして思ってしまうのは当然です。
けれど、混同してはいけないのです。
もっとはっきり言ってしまえば、仕事に私情をはさんではいけないのです。
人間ですから、失敗は当然です。そこから学ぶ事も、多いでしょう。
けれど生命にかかわる失敗は、絶対してはいけないのです。
前に投稿されていたコメントにもありましたが、思い出の場所や人を訪ね歩くのは、典型的な自殺の兆候。それを見逃したのは、痛恨の失敗でした。
勉強、頑張ってくださいね。
良いカウンセラーさんになってください。
今回 若手教師の役で出ている白洲迅さん 売れっ子ですね
ですが私は彼に全く興味なくてお名前見ても出演ドラマを追っかけたりしません
なんでかなあ 俳優としての魅力を感じなくて演技の幅が狭い、ビジュアル含めて変わり映えしない
イケメンなんだけどちょっとチャライ芸風でずーと行くんでしょうか
NHKの朝ドラにもヒロインと絡む役で出たらしいけどあんまり話題にならなかった
俳優ならもっと振り切った役、演技しないと飽きられる
一部の人には人気なんですね この人の役他のイケメンが代わりに出ても気がつかないようなマスコット的な位置
最終話までにあの教師にもなにか裏の動きがあるんでしょうか
えっまさか自殺するとは。未遂で終わっててほしかった…
彼の行動から付箋はありましたが…
暗いお話だろうなぁ?とは思っていたのですが、こんなに考えさせられて重たい話だったとは。
目が離せなくて観いってしまってました。
井上真央さんも演技はうまくはないとは思いますが、自分も抱えている闇…これからどぅなっていくのか気になります。
しかしカウンセリングしたふたりが、殺人未遂と自殺、されたら仕事自信持てなくなりますね…
仲間さんの背後からラインの指示をしているのが怖かったー!
付箋じゃなくて伏線では?
すごく期待して見ていました。ドラマやる前はサスペンスだと宣伝していたはず。なのにその要素がなく、ただドキュメントを再現ドラマでみているみたい。ただただ暗い学校の悪い面をみせるドラマなら、強弱をつけないとだめ。次回見てこれから見るか見ないか決める。何故はじめから不登校の生徒が自殺する場面なのかな?脚本の考えが?です。
正直オリジナルのドラマでも高校生のいじめ、家庭問題を解決するカウンセラーの話しでしょ?現実出来るわけない、無理に決まってるよ‼現実の高校生のトラブルはすぐに解決するわけないし。
普通に面白い!次回気になるー
何が面白いのかわからなかった
職員室での違和感①新川優愛のショッキングピンクの服
違和感②白洲迅の「オレ」
学校で「オレ」っていう先生いますか?
↑学校でオレっていう先生普通に居ますよ てかこんな事まで気にして見てたらドラマなんて見れないでしょww
おもしろくて興味深いドラマと言えばそうだけど、
一話だけで描かれた母親が三人とも全員が毒母ていうのが…なんだか母親に対して悪意を感じてしまう…。母親でもない自分でもなぜか少し傷ついて不快かも。
一応話としては続きが気になるけど。
工藤阿須加はつまんない演技しかしないな。
生き残れないぞ。
暗いドラマ好きなので、あとカンテレ制作なんで期待してるってのはある。
重そうなので録画見る勇気出すのに時間かかった笑
難しい話持ってきましたね。
ケイゴの母親(仲間由紀恵)は表向き良い母親なんでしょうね。そして近所からは「良い息子さんね〜」って言われることを最重要視しているような親なんだろな。
子供の全てを把握して自分の思う通りの子供になってほしいと直接の言葉ではなく、態度や表情で圧力をかけていくタイプ。波瑠ちゃんのドラマ思い出しますね。あれも操縦型の母親だった。
ただケイゴは学校でも何かしら問題あったみたいだし、来週からの謎解きも気になります。先輩はどちらかというと助けようとしてた⁇
増田さんも辛い選択でしたね。1番愛情が欲しい相手である母親に自ら決別するシーンはやはり泣けました。
あの女優さん最近よく見るけど上手いな〜。
あのお母さんも酷いけど、19で産んでまだ36歳。女でいたい気持ち、誰かパートナーを作りたい気持ちも分からなくはない。増田さんが年を重ねて、今の母親と同じような年齢になった時に、いつか多少は理解して許してあげられる日も来るかもしれないと思ったりもした…。
真央ちゃん、カウンセラーとしては対象相手の自殺という最悪の展開になってしまい大変な展開になりそうだから同情。
増田さんへのアドバイスで、自分は母親との関係性が清算できていないことを自覚している様子があったので、これから問題解決しながら、自分の問題とも向き合っていくのかなと思いました。
来週からもしっかり見届けたいです
増田さん母子のような関係性はけっこうあるかもしれない
このドラマは井上真央さんがカウンセラーとして生徒と向き合う物語なんだろうけど
母親の背景がないからただのひどいお母さんなってしまうのが悲しいですね。
若いまま母になり一人で育てる苦労とかやるせなさとか母なりの歪みも
自分の価値観を子供に押し付ける仲間さん、手塚さん母もどうしてそうなのか?
性格的な問題だけなのか?がわからい。
なので、ただ女としてしか生きられないお母さんと距離をおくことが解決策なのかにも疑問が湧いてしまいます。
そしてカウンセラーさん自身も母とのわだかまりがありそうあって欲しくないからと離れることをすすめることの責任は大きいと思うのだけど
物凄いデリケートな部分、母という人格も丁寧に扱わないとただの毒母ドラマになりそう。
でもそういうことはこれから分かってくるんだろうか?少し期待して見てみようか....
私もその毒親のほうの年齢と近いからやっぱりただの記号的な存在としては見られずに、それぞれの母親のバックボーンが気になってますね。私が今、独身で被害を受けてる子どものほうと年齢が近い視聴者なら、毒親毒親って非難して母親を成敗する瞬間を待てばいいのかもしれないけれど・・・
それにしても毒親ってワードがもう悲しいです。。。
真央ちゃん、がんばれ!
続きが早く見たい。
今更1話観ました。
スクールカウンセラーが主役なのに、
いきなり生徒に死なれるとか斬新ですね。
主役まで親子関係問題あるとかヘビー過ぎないかな。
耐えられるだろうか。
月9よりは全然面白い
現世の中でのイジメ問題
家庭問題がポイントになったドラマですかね。
世の中には本当にある話…
見たほうがいいです。
心が痛みます。
軽いドラマが主流の昨今のテレビ業界にシリアスなドラマに挑戦するスッタフに敬意を表します。
ただ韓流の主題歌だけが頂けない。
1話から見た感想は自殺までの展開が以外にも早くて、
なぜ、1話から圭吾君が自殺するの?とこんな展開ありえない!と考えながら見てました。
しかし、なぜなんだ?と思う状態までのストーリーがそこにはありラストに繋がる1話になるのかなと2話も見て確信しました。
きっとこのドラマに対して賛否両論あると思いますが、
日本各地で『イジメ問題』は増えていく一方、自殺までに陥る子供たち、また社会人がいる中、このドラマをやるって井上真央ちゃん初めキャストの方、凄く勇気いると思います。
イジメ問題、家庭問題など深く考えさせられるドラマです。
子供を持つ親は、このドラマに対して様々な意見は飛び交うとは思いますが、ぜひ一度みてください。
昨日もあっと言う間に終ってしまった。早く続き見たいです。色々考えさせられるドラマですね。真央ちゃんさすがです。
すみません今日でした。
井上真央さんの演技が上手くないとか言う人は信じられません。彼女世代の女優の中ではダントツの演技力だと思います。
わざわざ真央さんの演技が上手くないとか書く必要あるのかも疑問です。
あなたがどう思うが勝手ですが評論家でもない人が演技力について語るのは違います。
圭吾役の子やっぱりいいなあ。いじめを告発した女の子は
「べっぴんさん」のさくら役
あのドラマは作品自体が不評 さらに撮影時まだ15歳だった井頭愛実?ちゃんが結婚して母親にまでなるキャラが酷すぎて可哀想でした。
今回は年相応の当たり役ですね。中学時代の回想場面 吉岡君と労わりあってるシーンが切なくて。
クラス、部活、家、すべてが絡んだ結果の死。
視聴者にはわかりますが、これから謎解きのようにラストはそれぞれが反省懺悔、希望に持っていくのでしょう
良かった。
感情移入しづらいけど
見入ってしまった。
今期は嘘みたいに見れるドラマがあるわ。
井上真央ちゃん、久しぶりに見たらちょっと小林聡美化してきたような…ところどころ、似て見えた…
今回は あまり話が進まなかったので早く続きが観たいなぁ
私の母親も厳しく、私を決して誉めたり認めてくれることはありませんでした
私自身は日向先生とは全く違うタイプですが境遇が似ている部分があり、興味深く観ています
親子の間に多少の軋轢のようなものがあることは、それほど珍しくないことだと思います
良くも悪くも親の個性がダイレクトに子供に影響することも多く人として未熟な親も多い昨今、
親子の問題をテーマとして掲げ 重い内容ですが視聴者にメッセージを投げ掛け問うその姿勢は良いと思います 関テレ
重く暗い話ですが、考えさせられる内容に惹き込まれます。
親と学校、友達。それぞれに問題がある。
今のところ日向は自分の母親とも重ね、少年の母親に原因があると考えているようだけど、それによっていじめ問題や学校の事なかれ姿勢を軽く見るような方向にはしないでほしいと思います。
たぶん、このドラマなら大丈夫だと思いますが。
現実的な社会問題を扱うのはデリケートで難しいと思いますが
多方面の角度から偏りのない見応えのあるドラマを期待します。
クラスメイトの自殺で混乱する教室で、担任の先生が「落ち着いて」と声をかけるのをさえぎって「落ち着かなくていいよ!」と言う日向先生。
彼女の言う事はわかるし、正論なんだと思う。
でもあの場面で、担任を否定するような言い方は、いかがかな。
どうもこのカウンセラーは、ちょっと自分のやり方や主張を押し付けるようなところがあって、少々苦手。
彼女の母親と、皮肉なことに似てるように思う。
母親の不自由な手は、日向が原因なのかな。
それがこの母娘の確執の大元なのかな。
暗くて重いからどうしょうかと思ったけれど私も母とは葛藤があったので観てます。前期もこの時間の番組も色々考えさせられた。
カンテレさん最近責めてきますね。とてもいいと思います。
↑↑担任どうこうよりも生徒の心の方が今は大切なので、さえぎって落ち着かなくていいよっていうのは理想的だと思う そうやって言う人がいるだけで気持ちが少しでも楽になると思う ただ現実はあまりそういう人は居ないかも
日向の、圭吾の、母親をあり得ないと突き放しては見られない。子が愛おし過ぎてそこがストレスとなり行き過ぎた干渉ママになることはある。この難しい子育て時代をすでに通り過ぎた人は至らなさに気付き、これからの人は警鐘として響くものがあるのでは。そして教師・スクールカウンセラとはなんと困難な職業なことかと改めて思う。葬儀で土下座を要求してきた母と毅然と断った教師の場面に制作者の本気をみた。
いじめる人達というのは自覚がないから、いじめるんだと思います。
それでいて被害者意識も高く、自分達は悪くないと思い込んでいるからやっかいなんです。
つまり人に厳しく自分に甘いのがいじめる人間の本性だと思います。
絶望的に暗い。
見ていて憂鬱になるだけ。
主人公藍沢日向の母はなんであんなにヒステリックなんだろう?
手の不自由さとなにか関係あるのか?自分の思いに添わないからにしても病的に見える。
手塚さんの演技は強弱がついているので迫力あり自分が怒られてる気になります(笑)
そして圭吾くんのお母さんの仲間由紀恵さんは不気味モードがほんとに上手すぎる。
どちらも闇を抱えている母親像を追って知っていかないとなかなかスクールカウンセラーとして
苦悩していく主人公日向の心が見えにくいな。
このドラマは幅広い層から見たとして、勿論日向のカウンセラーと娘の位置で見る視点と
生徒、子供からの視点、私は自分の母親からの見方になりがちだし多方面から色々な感情が渦巻く
貴重なドラマだと思うのデリカシーをもって光りを見せてもらいたい!
確かに重くて深いのでしんどくならない程度に、自分にも子供にたいして思うことがあるので母としては辛いところもあるから。
このドラマはとても素晴らしいですね。
スクールカウンセラーという中立な立場が主人公であるため、様々な視点からのストーリーがとても分かりやすいし、関テレは毎回毎回流すには勇気のあるテーマをあえてぶつけてくる(挑戦する心)ところにとても共感できます
2話まで観て私が分かったのは「イジメで生徒が死んだ」事実に、
カウンセラーと学校側、生徒たち、死んだ生徒の家族がどのように
対応していくかという問題が問われるドラマだという事です。
先ずイジメと断定されるのかどうか、イジメた生徒を罰するのか、
学校の責任が問われるのか、家族側が賠償請求するのか等です。
よいドラマになることを期待します。
面白い。ヤバいお母さん気になる。
色々考えさせられるドラマですね。
ケイゴの自殺についてはまだ真相が究明されていないので、なんとも言えませんが、今回のクラスのイジメについては、「ケイゴにそんなに強い思いがあったわけでもないのに、ハブっていた」からこそ自殺については「あんた達のせいだ」と面と向かって言われるまで「そんな大したことしたわけじゃない」と自分を納得させようとしていた生徒達の心持ちがリアルだなぁと思いました。
校長先生の記者会見の言い回しや担任の立ち向かう姿勢など、ちゃんと向き合おうとする中にも若干の逃げの感じがチラつくところもリアルでいい感じ。
日向自身、母親との距離がおかしいので、ケイゴの件に本当に客観的に向かっていけるのか、日向の成長物語でもあるのかな。
ケイゴの家はどうも父親不在な感じだし、妹もなんだか違和感あるし、どういう問題を抱えているのか。
母親が問題なのはわかるけど、単に過干渉で終えるのではなく、母親のバックボーンなどにも突っ込んでくるのか気になります。
謎に引き込まれます。
真央ちゃんの笑顔の少ない表情にも裏がありそうな…。
どんな展開になるのか非常に楽しみです。
手塚さんの演技もさすがです!
日向がお母さんと暮らしてなぜカウンセラーという仕事を
しようと思えたか知りたい。
初回ほどは面白くなかった。
日向の母親のシーン見てると超絶イライラする。
あの毒親頭おかしいし、
言いなりになってる日向も日向だし。
学校の態度も嫌な感じだし。
あと一回だけみるけど正直挫折しそう・・
クラスのいじめを告発した女子生徒、
見覚えあるな~と思ったら「さくら」だった。
ふ~ん・・
ずっと圭吾くんの事件を引っ張るのでしょうか。
母親との関係を改善できないカウンセラーも疑問。
見るのが辛くて挫折しそうです。
上の方の意見に賛成ですね 見るのが辛くて挫折しそうなら見なければいいだけのこと
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