




![]() |
5 | ![]() ![]() |
125件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
78件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
56件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
70件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
140件 |
合計 | 469件 |
話が平凡。
オリジナルゼロ。駄作。
麻子が印刷会社勤務のアテが外れたからって、次は柏崎オートへ?冗談でしょ~ありえなさすぎてイライラする。
布団をくっつけようとする陽一に対してクールな結衣。友人夫婦にも指摘されてたけど、結衣はもうちょっと感情を出せるように、思ったことを話せるようになれるといいね。コウもそういう性格を受け継いじゃったのかも。
最後、お弁当のシーンは良かった。
ばあばっていうのだけはやめて欲しいな。
今さら無理かもしれないけど、今後のドラマ作る時には、年齢層などで判断して不自然な場合はできればやめて欲しい。
ばぁばってそんなに言うほど別に不自然じゃないけど何故そんなに固執する人がいるのか謎です。
悲しいかな。
麻子と広の母子関係はとても良好だったのですね。そしてずっと二人だけで生きてきた。
麻子は恋人も作らず。広がいることで満たされていたのでしょう。変な言い方ですが、麻子はとても母親としてとても良かった。
だとしても、柏崎家が不幸になる理由にはなりませんけど。。。
お弁当を作っている場面で見ていて涙が溢れてきましたが、
朝の風景、朝食をとっている場面と交えても良かったと思います。その方が短い時間でも柏崎家で暮らしていたことがより印象深くなったと思います。
最初は興味深く見ていたのに、なんか辻褄があわなくなって違和感ばかり。結局誰も今の段階で母はになれていない、麻子はかつて母だった人。でも2年前に施設に捨てた、結衣は広を産んで3歳まで育てた。立場的には麻子との絆の方が強い気はするが、やはりタイトルからして母になるのは結衣なんだと思う。感情を真正面からぶつけない結衣に、戸惑いを感じる。広の表情ももう少し裏表を見せたらいいのに。
未成年誘拐には時効があるんじゃなかったかな?
確か5年とかだったような、、、
だから麻子は罪には問われないのかも?
コウもちゃんと育ってるし。
結衣の気持ちを考えればとんでもないですが、、、
広が結衣に漏らした「つらい」という言葉。なう先輩の「あいつはつらい時につらいと言えない」という台詞が、結衣に広が心を開き始めていることを伝えてくれたように思う。広が施設に戻る場面であっても、二人の今後に「希望」を感じる。
遊園地で広のポップコーンを皆で取り合う場面が微笑ましく、広を失った地獄のような日々を生きてきた大人たちの、広を見守る眼差しがひたすら穏やかであたたかいことが、嬉しくもあり、切なくもあり。
施設に帰すことに反対する陽一に広の気持ちを優先できないのは「親のエゴ」と言いきった結衣。広には私と「話そう」と迫る。広から逃げず、広が語る真実に向き合う強さがある。
私は結衣が好きだ。とても好きだ。結衣がなぜあのように在るのか、ドラマでは描かれないであろう彼女の生い立ち、過去を想像したくなる。
そして、麻子さん。麻子の広を手放す決意は本物だったと思う。予告では、結衣と麻子の緊張感漂う場面が流されたが、「生みの母」vs「育ての母」という構図で、結衣の敵役に位置するだけの浅い存在にはなって欲しくない。
本当だ、なんという刑の軽いこと。これじゃ生死のわからない子供を思って、家族がバラバラになって、心も壊れて結衣は本当に心が強い。でも今は子供を誘拐された苦しみと、戻って来ても自分の記憶がない息子にどう向き合うべきか悩むのは二重の苦しみ。現実って残酷だね、ドラマでは教えてもくれない。
沢尻エリカが母親って
あえてのギャップを狙ったとはいえ違和感だらけ
悩む顔も泣き演技も飽きてしまった。
結衣目線で見ると辛い。
だからこそ健気に思える。
今後の展開に期待!!
やっぱりうまくいかなくて。本当の親子なのに…と見ていて悲しくなってしまいました。
でも主題歌が前向きな感じで流れてくると勇気づけられる。
小池栄子の演技がたまらないです。
沢尻エリカもやっぱりとってもいいです。
すごく可憐な表情をする人だな。
母親は一人だけって思わなければ、広も楽になるのでは?どちらも母には違わないのだから、選ばなくていいんだよ。
施設に捨てたのではなく、服役するために仕方なくではないですか?
どんな罪を犯したのかがわからないけれど。
ママと呼ぶのも、施設に入ったのが小学生の時だから
別れた当時と同じ呼び方も違和感はないです。
コウが見つかる前、陽一は琴音(高橋)と暮らしてたの?あのマンションは誰の?いまは、陽一の母が琴音と暮らしてる?ってことは琴音のマンションなのかなぁ・・・なんか色々とスッキリしないことが多くてもやもやする。
私はママと呼ぶのに違和感あるな。
人の感想はそれぞれです。
そのママと二人の時はそれでいいと思うけど。
広のモデルはもう少し小さい小学生という方がドンピシャかも。
でも道枝くんはとっても可愛いので良し!
沢尻さんはどうしても上から目線の物の言い方にきこえる。
なので子供に対する愛情が感じられないし
いい事言ってても怖いんだよなあ
1話の泣き演技はよかったけど
だんだんつまらなくなります
ばあばは、記憶がない上にもう中学生になってるのだからやはりかなり強い違和感があります。
おばあちゃん、でお願いしたかった。
事情を汲むと
おばあさん、でも良いくらいですからね。
ママも、2人きりのときはいいと思うけど、ちょっとだけひっかかる。
私も上の方のご意見に賛成ですね。あと諸々と見ていくと、私は脚本家さんや演出家さんの経歴等は一切知りませんが、家族としての感情の揺れ方であるとか年代別の心情吐露の表現とか、あまり人間関係というものについて経験値が足りない人物なのかとも思ってしまいます。
週末に録画を見返してました。
第2話は見返すとまた涙が流れました。
麻子が広に宛てた手紙は洗脳でしかない。
新しいお母さんが現れることにたいして怖いことだよねと語られた後に音声で語られていなかったけれど「かわいそうに」と書かれていました。
新しい(本当の)お母さんが現れることは広にとって「怖いこと」「かわいそうなこと」だと説き伏せていた。そんなことをする人は母ではないと思います。広にそんな洗脳をした麻子がとても憎たらしい。
結衣が広を施設に返した思いは、母だから。広の辛そうな顔を見たからでしょうね。
大岡越前の本当の母親を見分ける裁判?を思い出しました。子供を女二人で引っ張り合い、子供が「痛い」と言った途端に手を離した方が本当の母でした。
もし、麻子に少しでも広を思いやる愛情があれば、新しいお母さんが現れることは「幸せなこと」だと言ったでしょう。決して自分を「かわいそうな子供」だと思わせることはしないと思います。
やはり、麻子には怒りしか感じません。
そんな手紙を何度も繰返しよく読めとか言ってたしね。
でも、ママと広だけの秘密だと言っていたとと坂のこと、結衣に話してたね。嬉しいことだ。
沢尻さんの一種の顔芸が嫌です。
麻子は母になりたかった人です、だから広を7年間も育てたのです。でも施設に入れる時に本当の海の母がいることを手紙で話した、あの手紙は見透かしたように広の心を自分に引き付けておく悪意を感じる。ただこのだラマは多くを語らない、いまだにどうしてこうなったのかも描かれていない。見る側にゆだねるということか、それにしてはそれぞれの抱える闇がどうしても見えてこない。
そうですね、うちもカバン開けて見てました。何も出さないから。先生も男子はそんなもんだと思ってるから、あんな母親責めるような言い方しないよ。
ただ、広にとってはまだ母親と認めてない人が勝手にカバン開けているのだから嫌な気するだろうことは理解。
最後のお弁当のくだりは泣けたな。上の子が大学に行くようになりお弁当要らなくなったから。毎日面倒だけど、毎日関わってる証拠。ユイが「作ってあげたかった弁当を作れるだけで幸せ」って言葉に、無くしてたからこそわかる有り難み、みたいなもの感じたわ。
麻子のやり方は、卑怯でひどいと思う。
でもあんな手紙書いてまで引き止めたい、母はこのわたしなんだという気迫を感じた。
あれは道徳観とか倫理観なんかかなぐり捨てて残った、本能的な行動かなと感じた。
それほど、コウの心をを自分に向けて居たかったのに、息子の為に別れを選んだ。
最後冷たく突き放した時も、麻子の覚悟と絶望を感じたし、
その後の写真を削除していくときの身を切るような辛さ、伝わってきた。
回を重ねるごとに面白くなってきた
最低の母親に、会いに行って、なう君が、背が伸びただろと自分から言うのが本当に切ない~。
私も回を重ねるごとに面白くなってきた人の一人です。
やっぱり小池栄子が出ると良い緊張感がありますね。
それ以上に、今日はなう先輩の泣くシーンに、このドラマで初めてもらい泣きしそうになりました。
ストーリーはベタですが、来週も期待が持てそうです。
暗い…はじめて見たけど、思ったよりは内容はよかった。
小池栄子このドラマだと確かによかった。
よく誉めてありなんかなぁと思ってたが。
回を重ねるごとにハマってます。
今後の展開が楽しみです!
なうくん、あっぱれだったよ!
もらい泣きしました。どんだけ泣かすんだよー
広くん、表情がとっても良かったわ。
今回は明るい広くんが見られて嬉しかった。結衣の気持ちに憑依してしまった。
回を追うごとにどんどんおもしろくなっていて、次も観たい、と思わせるドラマ。脚本も演出もいいし、今シーズンで一番好きかも。
今回、なうくんには泣かされました。いい役者さんですね~
彼にひきずられて、何をやっても淡泊な感じの広くんの演技もあのシーンはとても良かったですね(広くんは、確かに映りばえするけどね)
ただ、あのシーンのセリフは子どもとして出来すぎなのでは?という気がしたなあ、なうくん役が他の役者さんだったら説得力がなかったかもしれない。
個人的には中島さんと小池さんの出るシーンは惹きつけられます。特に小池さんは、インパクトのある役柄のせいもあるけど、迫力がありますね。
主役の沢尻さんと藤木さんには”好感度が高い”以上のものを感じられない。。ふたりとも好きだけど。
今までは児童養護施設って子供がもっと厳しく管理されて制限された環境だと勝手にイメージしていましたが、ドラマでは職員同伴とはいえ夜間に外出したり親の居場所を自力で探したり、親との面会方法を自分で考えたり…想像よりも柔軟性が高いと感じました。
その分施設の職員も子供の主体性を尊重するスタンスで自立や成長を支えて、これまた想像以上に大変な現場だろうと考えさせられます。
現実はドラマよりもっと難しかったり忙しいのかも知れませんが。
このドラマは家族の再生物語と並行して、児童福祉司というお仕事ドラマの視点でも新鮮さや見応えがあると思います。今回は広役の演出や映し方も良くなって前より安心して観れました。次回も不穏な展開がどう開けるのか楽しみです。
ナウ先輩のあまりの母親至上主義は理解できなかったが、しかし必死に涙をこらえながら広に語るシーンに泣かされた。見守る児童福祉司役の中島裕翔さんの慈愛に満ちた声と視線が素敵ですね。親の愛は無くとも、周囲の大人の愛情を感じられることが救いでした。
次回明らかになる麻子の殺人の過去。楽しみです。
結衣もスマホにしたんだね(笑)
いつの間に~
やっぱりさわじりは13歳の息子をもつ母には見えない
今回凄く良かったです。ナウイくんの自分の身を呈してでもコウに親子の繋がりを教える姿勢に泣けました。ナウイくんの演技力と中島くんの優しい泣いていいんだよが更に涙を誘いました。木野の過去も早く知りたいところです。麻子はコウのためというより自分のためにコウに執着しているのが徐々に描かれ始めたので、コウもそれを理解してくれたらいいなと思います。
予告見ました。
これで来週以降、麻子が広のために殺人を犯したほど広を愛した良い育ての親でしたーなんてことにしないでね。
ちゃんと悪意の手紙のことも回収してほしい。
広には黒い部分を 知らずにいてほしい。
麻子の殺人が自分のためだったなんて、偶然でもなんでも耳に入れるような脚本にはしないでほしい。。。という私の願望
広が渡した花束を嬉しそうに受け取る母親を見つめる
ナウ先輩の表情が切なくて切なくて泣けました。
なう君も幸せになってほしい。
ナウ先輩はナウイ(今偉)って名前で、キラキラネームだったんですね。
昨日初めて気が付きました。
この子は、コウノドリで中学生パパになった子ですよね。
将来が楽しみな役者さんですね。
第5話は、母と子のテーマに沿った話だったので、引き込まれる内容だった。
ナウ先輩のエピソードは、とても残酷で涙が出た。
柏崎夫妻が徐々に仲良くなっていく過程に癒された。
沢尻さんは、おきれいなので、独身が、いいよ🎵
なう先輩の母への思い、広に対する優しさが沁みる回でした!
次回の展開も気になります!
うーん…
やっぱりところどころ脚本が気になります。
なう先輩の諦観とか、ちょっと大人目線かなと思う、一話のコウが愛おしいは胸がぎゅーとかなんとかのくだり同様の違和感がまた戻ってきた。
施設に戻ろうとしたらすぐ戻ってきたのももう少し時間をおいて戻ってきたらもっとぐっと来たかもしれません。
個人的な感想。
沢尻さんは演技してます感が強くて素が垣間見えて、この役は無理。母には見えない。
ドラマ自体にも嘘くささを感じてしまう。
良いと思えたのは藤木さんぐらいかな。
理不尽に引き裂かれた親子が少しずつ近づいて家族になって行く場面は感動もした。木戸さんの過去も気になる。
でも麻子絡みの話は受け付けない。いっそない方が私的にはスッキリ見れる。麻子の愛情を絶対に正当化しないでほしい。たとえコウを守って殺人をするほど愛していてもだ。子供から、実の母を愛おしいと想う感情を奪った罪は大罪だ。麻子はただの誘拐犯だよ。誘拐してもちゃんと愛して育てたなら美談なんていう展開は嫌気がする。母親として、麻子のシーンだけは脚本家に腹立たしくなる。
もっと面白い脚本に期待していた。
沢尻さんの演技が 小池さん演技うまい。藤木さんは
ダイエットとかしたの?
ナウ先輩に泣かされました。
将来が楽しみな役者さんですね。
3人の距離が縮まってきて嬉しい。
次回、いよいよ麻子の正体が暴かれるのですね。
子どもがいるから生きていける。
そんな気持ちも分かりますがやはり許されない罪。
来週が待ち遠しい。
今偉君のエピで今回は泣かせてもらいました。でも独りじゃない、ちゃんと手を差し伸べてくれてる人がいるから、泣いてもいいんだよ。現実はきっと予想してただろうけど、もしかしたらって気持ちもあったよね。とても浸みるセリフなんだけど、なんか3歳の子に言わせた愛しいも今偉君のセリフも、逆に大人でもなかなか言えないことだから余計に辛いものがあった。背景に広君の方が何倍も母親に愛されてる事実があるから、こっちの方がもっと現実なのかな?と。凄く冷静で自分の事だけじゃなく、廻りの事実も受け止めて、ドラマだからだろうか少しずつ話は進んでいるのだけど、こんなに物分かりがいい子供から学ぶ母親の方が恥ずかしい。
スポンサーリンク