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空気を読まない将棋の天才が
新米弁護士として前代未聞の一手を指す!
将棋のわからない私は理解するのがなかなか難しいけれど、高杉真宙さんは推しだし、出演してる方達も芸達者で安心して見ていられるし、田辺誠一さんの公私のギャップが見てて笑える
つまり役者さん目当てで見てる感じです
優良ドラマ。練り込まれた安心の戸田山脚本。萌音ちゃんのちょっとした仕草が可愛らしくて癖になる。他局の弁護士ドラマは見習って欲しい。
どうにも理解を進められません
将棋と裁判がどう絡んでいるのか全然分からない
これは表現の問題だと思う
相手陣営が守りに徹した法廷対策をしているから
「穴熊」とかじゃあ、それで「なるほど」とはならない
例えば、事前に申請していなかった新たな証拠が
法廷に持ち込まれた時に持ち駒から香車を
盤面に差すシーンが挿入される、とか
なんかシロートでも分かる表現が欲しいなあ
遺産の話では終盤、萌歌さんの周りに集まる遺族に
盤面が投影されてましたけど、駒の配置と遺族の位置が
全く一致しておらず、駒を登場人物に充てたこの回も
全然わからなかった
将棋に例えることで裁判に勝てる道筋を見つけている
ようには見えないのです
裁判に勝てる道筋を見つける動機として将棋をしていた経験から
「ここで攻めに転じなければ」
くらいの抽象的なレベルにとどまっているし
道筋を見つけた後に将棋の勝ち筋に寄せて説明している
ようにしか見えない(シロートには)
次回は依頼人の兎羽が隠していることと、竜美の奨励会の謎が一気に解けそうですね。
いかにもテレ東らしいほのぼのミステリー。さすがは戸田山さん、安心して楽しんで見てます♪
高杉君の三枚目キャラはじめキャスト皆さんの演技も好感持てます。
友だちをなくす手だっけ?あれがよくわからない
次回説明があるんだろうか
第1回の冒頭部分につながった。
なぜ、竜美は兎羽に友だちをなくす手を打ち、その後の対局で1手も指さず将棋界を去ったのか。その竜美に、なぜ兎羽は弁護依頼をしたのか。少なくとも兎羽は、ドラマ中で臆測されたような保身からの行動を取っているとは思えない。兎羽が右玉からの千日手戦術を使うのは、病院で意識を取り戻した人とのかかわりなのか。柘植議員が新党旗揚げを翻意した背景は何なのか。
ちょっと読み切れないだけの伏線を雌伏させて最終回を迎えるわけで、手応えたっぷり。おそらく、竜美と兎羽は、本人たちすら認識してない深い深い絆で結ばれているように感ずる。
流石は戸田山さん、最後上手く纏められてて面白かった。
予告の失踪人捜索班ってのも面白そうだな。
テレ東のドラマ9は気軽に見れて当たりが多いので楽しみ。
法廷を将棋に例えるのは新しくて面白かった。
ただ将棋に詳しくない者には意味が分からず退屈な時間だったとも言えます。
友達を無くすとかも現実に当て嵌めるには少し違和感が有りましたしね。
ただ小林聡美さんの電話を取る時のセリフだけは秀逸でした。
彼女じゃなければ、あんな空気は出せないと思うので、とても好きなシーンでした。
将棋はほとんど分からないので面白く感じません。
竜美が友だちをなくす手を打った理由・柘植の真相・兎羽の本心、いずれも少し弱かったので、終わり方としては残念。
ただ、萌音さんの一途な演技は素晴らしかったと思うし、将棋の指し筋と法廷戦略を同時進行させるこのドラマ、楽しく視聴させてもらえた。小林聡美さんのひょうひょうとした持ち味がもっといかされれば、なお良かったけど。
将棋の戦法で裁判を勝ち抜く法廷劇が斬新で面白かった。
竜美と兎羽はプロ棋士時代将棋を通して
友情を分かち合ったが、数年前ある対局のせいで仲違いしたが、
再会、和解して、竜美は弁護士として兎羽は記者として
法律事務所の経理の乾に見守れ弁護士兼所長の虎太郎の
協力を得て二人力を合わせ不正を行う議員を法廷で
倒してゆく顛末が痛快でした。裁判後法律事務所での
二人の対局はただの将棋が好きな女子に戻ったように
楽しそうでした。竜美はじめ歩田法律事務の
面々が新たな法の戦いに挑むラストが勇敢でした。
続編を期待します。
将棋が全くわかりません。だから良ささえ分からず?
せめて相撲での一手ならば、良かった。日本国民皆わかるて。
再放送を見てる。是非是非、国技相撲で宜しく!
「法廷のドラゴン」に将棋が必要なのか?という身も蓋もない疑問が投げ掛けられる本作ですが、将棋は隠しワードのヒントであり、『法廷のドラゴン』『将棋の竜美』から『法廷の竜王』と三段論法となり、ヒロイン天童竜美の振袖柄が燃える赤の羽柄から推測すると、「法廷の竜王」を縮めて法王、そこから『鳳凰』と読み取れます。
鳳凰が何を意味するかは視聴者のセンスに任せますが、朝ドラ「おむすび」と上白石萌音ヒロインの「カムカムエヴリバディ」の連続テレビ小説のお結びから読み取れるのは「千と千尋の神隠し」ですが、少しわかり易く『貴方の時代』としておきましよう。
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