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その先にあるのは天国への階段か?それとも地獄への階段なのか?
いまを生きる人たちの悩みや空気感を生々しく取り込んだクライムサスペンス。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
3話は、今までのジェットコースター的な展開ではなくて、じわじわときてる其々の心の中を描いた回。
内容が深まって良かったと思う。
大金が入ると思って浮かれ気味の夫に対し、人が亡くなったことで慎重になっていく妻。
日常の現実や面倒なことは避けようとする夫はよくある光景。
家事や子育て等、逃げることが出来ない現実に日々追われやすい妻は、現実を忘れることは到底無理で、だからこそ慎重になる。
この話は極端な話だけど、夫と妻の意識の違いは、日々どれだけ現実に向き合わなければならないかの違いかもしれない。
このドラマのインタビュー記事で、安達祐実と青木宗高が、夫婦の喧嘩等のシーンの撮影を通して、夫婦の意識の違いについて自分達の現実と重なると話していたのが記憶にある。
青木宗高は、男と女は根本的に意識が違うことが分かったと話していて、安達祐実は、撮影でお互いに良い演技をすればするほど、撮影が終わってからモヤモヤが残り続けると話していた。
3話を見て、なるほどこういうことかと納得。
印象的だったのは、安達祐実がソラ(美姫)の実家に行き、娘に冷たい言葉を残した母親のことを「心配してたよ」とソラに伝えるシーン。
同じ母親として分かるソラの母親の気持ちだったり、ソラの母親の言葉をそのままソラに伝えることを憚るソラへの気持ちだったり、そんな気持ちがわき出てくる祐子の人間味が感じられて、結構あのシーンは好き。
にしても、お金を入れていたバッグにGPSを仕込んでいたのは流石。
何か綻びでも縫っているのかと思っていたら、GPSだったのか。
刑事達と話してるシーンも、夫より祐子の方が肝が座っていて冷静に相手の思惑を分析してる。
現実や面倒事を避けようとしてる夫は、楽観的というより現実逃避的。
普段から現実に向き合おうとしてないから、現実が迫ってくると気持ちが動転しやすい。
家の中でギターをつま弾いてる夫の描写は、現実から逃避してる夫の描写。
今回は、佐々木夫婦の関係性や其々の心情を描いていたので、夫婦の意識の違いが明確になった。
そして、それを敏感に察知していたソラもまた、女性。
刑事2人も男性と女性だけど、男性刑事の意識と女性刑事の意識も、また違う。
サスペンス要素だけを描いている訳ではなかったんだね。このドラマ。
祐子の最後の態度の解釈は視聴者それぞれで違うでしょうが、
組織の首謀者の穂波悦子が逮捕され、ソラも自首した以上、
祐子が黙っていても、夫婦は無罪放免にはならないでしょう。
ただ救いは、3000万円が騙された被害者に返却されたことと、
夫婦が脅されていたことを警察が知ることになったことです。
最後は視聴者に委ねるリドルストーリーときたか!
え?もう放送時間がないと思ったところで交差点Uターン、恐らく自首するんでしょうね。
ストーリー・演出・キャスト三方良しのドラマだったと思います。
確かに子供見せるかどうかは微妙だけど
10代なら見せる価値あると思う
犯罪は絶対にしていけないって反面教材になる
殴るシーンとかは早送りするがいいが
てか8回もあるから仕方ないとわかるけど、やっばイライラするわ
特に犯人が捕まらないシーン、転んで人を関心する場合じゃないだぞ
なんか8話はいらない
5回くらいでいいや
8回もあるから今からもっとひどいことするだろ
正直今まではまだセーフなんじゃない?お金は取ったけど自分から盗んだでもないからさ
本当に人を騙して始めたら終わりよ、そんな悲しい結末は見たくないよ、子供もいるからさ
息子さん、ショックだったでしょうね
お金は両親が正直に警察に持って行ってくれたと思っていたのでしょうから。
事故現場からお金を持って帰ってきてしまった本人は
「今回だけだよ」
と叱られずに大人たちに許してもらえたのだと思っていたわけですから
その「正義の味方」であるはずの両親が所在なさげに目を泳がせて純一君をチラ見して
刑事さんは「カバンを知らない?」と訊いてくる
そりゃーそのシチュエーションで、両親はカバンを(お金を)警察に届けてないって誰でも気づくでしょう。
正直に言いたくても言えなくなってしまい、嘘を言わなければならなくなった本人とその両親。悲惨。
反社には見つかり、警察には不審に思われ、息子の信頼を失う
夫は働かずこの期に及んで作曲の夢を見、妻は職場で毎日辛い目に遭う
トータルの収入では破産に向かって一直線
しかも人ひとり死んでるかもしれない
来週予告ではさらに地獄
Youtubeの悲惨な人生を歩んだ人を扱った動画でもここまで役満な家族はいないな(;'∀')
多少コメディよりで気楽に観られるドラマかと思いきや、笑いごとでは済まされない重苦しい展開に息がつまりそうです。
今ならまだ引き返せるよ・・とあの夫婦に画面の向こうから何度も念を送ったが、それではドラマにならないもんね。
「ウソは泥棒の始まり」「泥棒は殺人の始まり」
ちょっとだけ自分を変えたかっただけ・・の選択がどんどん悪い方向へ。
しかしソラが湖でフライパンで殴り倒した相手のポケットから煙草を取り出し、一服しがらかすれ声で「すう?」と聞いた時のネジがぶっとんだような表情がなんともいえずリアルで思わず森田想さんを検索してしまった。他の映画やドラマも観て観たいかも。
あんなに涙流してごめんなさい言うてた子供のこれからを思うと可哀相でならんし、転落していくばかりな雰囲気に息がつまりそうなので星ひとつさげました。
最初は面白かったけど途中からトーンダウンと言うか引っ張り過ぎと言うか長過ぎた。
5話だったらもっとシュッと締まったドラマになってたかも〰️
ストーリーは良く出来てたと思います。
息子は「僕がお金持って帰ったばかりに…」と一生後悔するんだろうなって思ったら切なくなった。
魔が差したばかりに正直に生きてきた人生が狂ってしまったってお話でした。
>洗いざらい話さなければ祐子は今後一生あの場面の悪夢を見続ける事になるだろう。ソラを降ろしたあの交番に戻って自首するのが一番早い。
私もこの意見に同感です。
但し、人は常に正しい判断ができるとは限らない。
Aが正しいと分かっていても損得勘定でBを選択する事もあるのです。
洗いざらい話すと刑が重くなると考え、口をつぐむ事だってある。
彼女がどう判断したのか興味が尽きませんね。
2024-11-26 02:19:44
>正直これをわからない人間って理解力弱くない?
ドラマ見にくいでしょう
ほらね・・・感情的なあなたはこのサイトの最低限のルールさえ守れないでしょう。
普段は常識的な人なのでしょうが、それを狂わせる時があるという事です。
ちょっと雑な所もあったが、面白いドラマだった。まさに現代社会をリアルタイムで描いたドラマ。
安達祐実や清水美砂といった昔ドラマで活躍していた役者さんたちを久々に見たのも良かった。
最後の結局、Uターンするシーンは安達祐実の逡巡する激しい鼓動が聴こえてきそうでドキドキした。
大きな決断をして自首するのだなあと思いました。確かにいろいろ抱えて生きていく方が辛そうに思う。感動というよりも興味深いドラマでした。
こういう終わり方かあ
でもソラは交番に自首しに行ったのでしょう?
祐子も自首する気ならふつうは一緒じゃないのですかね
わざわざソラを交番に送って自分はさらにクルマで移動してどこに自首しに行くのかなあ
とはいえ、じゃあ逃走するのかといったら
逃走したらずっと夫と息子に会えなくなることになるでしょうから
それはそれでよい選択とも思えない
あと、池に沈んだ反社の男は明確に「死んだ」という表現ではなかったので、最後には「生きていた」ことになるのかと思っていましたが
こちらもあのままで終わっちゃうのかあ
もやもや~
最後は自首でしょうね。
まあこういう形で終わらせるしかないよね、NHKのドラマだし。
脚本も演者さんもみんな頑張ったと思う。トータル満足です。
私、祐子は自首すると思う。
夫がピアノで弾いてたのは別れの曲だった。
夫が電話で話してるシーン、祐子の方は映さなかった。
祐子の声だけのちょっと異様な雰囲気。
祐子が涙を浮かべ、車を引き返し、
信号機が赤になってEND。
良い演出。
あなたはどうしますか?と問いかけてる演出だった。
息子の安全を一番に考えるなら警察に洗いざらい話して守ってもらうしか道はなかろうに。
この期に及んでなぜ危険な道を選んでしまうのか?
ドラマだからだね。
でも一人一人の造形がしっかり描かれていて見応えがある。
映画にしても良いぐらいの緊迫感とテンポの良さ。演者が皆秀悦!脚本も素晴らしい。ストーリーに没頭できる。特に坂本役の方は今後活躍して欲しい。ラストの音楽も映画のラストのように気持ちを盛り上げる。最近は宙わたる教室や団地の2人など、民放にはできないNHKドラマは凄い。変なCMも入らなくて良き。
実際の詐欺事件で、初犯だからと執行猶予付きの判決とかだと、本当に頭にくるのですが、純一君を思えば、今後の人生に影響が出るよなぁ、夫の歌が再脚光浴びてる場合でもないよなぁとか同情も出来てしまう自分のダブルスタンダードよ(涙)。
嘘は突き通せませんよ、罪は償いますよ、失うものもありますよ、でも嘘を突き通してはいけないよ、みたいなことをあまりセリフで説明せずとも表現して欲しい。
こんなに夢中でみたドラマは久しぶりかも。
いよいよ最終回。おやつとコーヒー準備して楽しみたい。
ドラマ見たら、ここでレビュー読むのがルーティン化してました(笑)。
まさか坂本や長田と組むなんてドラマとしてもリアリティなさすぎだろうと呆れたけど、頭を寄せ合って作戦を練ってるときに佐々木夫が帰宅して笑えた。
私も、坂本を丁寧に描いてるからドラマに深みがあるんだと思う。
詐欺グループの指示役で今まで相当荒っぽいことをやってきてるの見てるのに、なんか共感してしまっている。
掛け子のまとめ役で坂本の上役に出世した奴が、今のところ一番悪い奴かな。
あいつが警察にタレこんだせいで坂本が逮捕された?
どんな終わり方がいいのかわからないが、佐々木夫婦は警察に全て正直に話してほしいと思う。
佐々木夫はソラ関係のことはわからないし、辻褄合わないことが出てくるから全部かぶることはできないよね。
NHKだから、納得いく終わり方を願う。
穂波悦子と名前まで分かったのだから、坂本が警察で全てを話せば事件は解決するのでは?という気もするんだけど。
蒲池の件は、殺したというより不意の事故に近い。
正当防衛も成立する。
かけ子の件も脅迫されてやったことだし、大した罪にはならない気がする。
強いて言えば、ビアノ。ビアノのお金は3000万の中から出してるから、窃盗罪にはなると思う。
ただ起訴はされるだろうけど、初犯だし執行猶予が付く可能性はあるかも。大津の時に警察に情報提供してることもあるし。
…ということで、クライムサスペンスだった割には、人生のやり直しはいくらでもきく最終回になるんじゃないかと予想。
坂本をきちんと描いたのは本当に良かった。
人間としての坂本が、いい加減に生きている訳ではないことだけは伝わってきた。
クライムサスペンスで、ここまで丁寧に犯人側の人物像を描いてくれるとは思わなかった。
にしても、佐々木夫婦と息子の様子を見ていて思ったのは、どんなに親が間違ったことをしてようと、相手が自分に嘘を付いてなくて自分のことを大事に考えてくれといると思えれば、子どもとの信頼関係は崩れないで済むものなんだなと。(まぁ全部本当の話を言ってはいないんだけど)
犯罪絡みの集団にしても、その中でちゃんと相手を人間として見ている坂本のような奴もいる。
そうか…この話に出てくる人達は、全部普通の感覚を持ってる人達なんだ…とんでもなく極悪非道な人や、サイコパスみたいな人は出てこない。
だから人間ドラマになったし面白いのだと思う。
と、まだ終わってなかった。最終回の結末を見届けなければ。
あの佐々木夫のブレイクしてるらしい歌の歌詞のように、人生はやり直せるというメッセージが結末ならば、なんてNHKらしいドラマかと思ったりする。
現在、詐欺集団に入ってる人達にこそ見てほしいドラマ💦
1話見なかったから、いきなりG.ピアノから視聴。
それぞれの登場人物の心情やその変化がよく描かれていていい。が、
エンディングは家庭崩壊で終わって欲しい。日本は子どもには見せたくないと言うが、悪い事をしたら、こういう事になると、小学校高学年からは見せたいところだ。現代っ子は怖がらないと思います。
ハッピーエンドだけはやめてください。
人の気持ちが分からない者に中庸が取れるのか疑問だが執拗な言動は国民の税金で賄われる生命の成せる業か。
負けるが勝ちとも言うが何を以てして勝ちだと思っているのだろう。
きっと何らかの障害を抱えているだあろう事は誰が見ても歴然だが上手く行かない事を他責にしたまま人生を終えそうな気さえする。
反省や改善、現代ならアップデートが出来辛い特質の生き辛さは定型には理解し難いと認識し他人に迷惑が掛からない場所へ行くしかない。
事実と違ってる告白には違いないけど、とりあえず夫が奥島さんに話してるのを聞いたとき、心底ホッとした。
警察は、話の矛盾や事実との相違を突いてくるだろうし、本当のことを自白するのも時間の問題。
息子が自分を責めてるのを知って、自首を決めた安達祐実を見たとき、見ていた私まで救われた気がした。
私自身が隠し事に耐えられない性格だからかもしれないけど、ドラマで出てきた歌の歌詞じゃないけど、警察に自首して逮捕→刑務所なんてことになったとしても命まで取られる訳じゃない。
いつバレるかと思って一生ビクビクして過ごすより、絶対自首した方がいい。
息子の心だって、その方が救われる。
だって後ろめたさを抱え続けてたらちゃんと笑える関係じゃなくなっちゃうもの。
何となくだけど、後味の悪い結末にはならなそうで本当に良かった。
まだ2回あるしソラも危険にさらされそうだけど、最悪の事態にはならなくて済みそうな気が…って、最悪の事態って一体何だったんだろうね。
どんどん犯罪に巻き込まれること?警察に捕まること?一文無しになること?
多分それは最悪の事態じゃない。
最悪の事態は、命が失われるか、自分達のせいで息子の心を壊してしまうことのような気がする。
命があって、息子の心を守ることさえ出来れば、何があっても人生はまだ大丈夫。やり直せる。
警察に捕まることは、最悪の事態を回避すること。
このドラマを見ているとそんな風に思えてくるんだけど、いざその立場になったら、警察に捕まることが最悪の事態だと思ってしまうようになるんだろうか。
あ、でも逆に考えたら、息子の追い詰められた心が、夫婦にリセットする勇気を与えて、夫婦が更に堕ちてゆくことから救ってるのかもしれない。
あ~ 何か感想がまとまらない💦
まとまらないけど、子はかすがいってホントにそうだと思う。
「つかめサムシング」がヒットしてるなんて笑
坂本がホテルで写経を?笑
クスッと笑えたのは序盤だけ。
心臓がバクバクした。
奥島さんに言わなきゃダメだよ!とヒリヒリした。
引っ張って引っ張って、義光がやっと自白してホッとした。
息子は大丈夫。警察を信じよう。
虚構とわかっていても、身につまされてしまう。
佐々木夫婦が詐欺グループの犯罪に関わってしまったところは、いくらドラマでもやりすぎかなと思う。
見ていてキツい。
でも、私は反面教師の側面はあると思って見ている。
彼らはどこで間違ったのか。
まあ、正直にお金を警察に届けられなかった最初からだけど。
その後のどの時点でも、今現在に比べれば通報するのに遅すぎることはなかった。
それをなんとかごまかし切ろうとして、引き返せない泥沼にはまり込んでしまう恐ろしさ。
大金拾得に限らず、小さなことでもつい出来心で悪事を働いてしまうって誰にもありえると思う。
私は佐々木夫婦から学ぶことはあると思う。
犯罪者集団が、何の罪の意識ももたず、上下関係だとか効率性だとかの組織論を展開する。
悪に染まってしまった若者たちはこのドラマを当たり前のように、というか、鼻で笑ってもっとうまくやれよと見るのだろうし、
たまたまこのドラマを目にした普通の若者が、こういうのありかもと思い、悪事に手を出すこともあるだろう。マスメディアにはそういう影響力がある。
ドラマに面白さしか求めない人たちは、他人の不幸は蜜の味で、主人公たちの転落を興味津々で見る…
人としてもっと大切なことは沢山あるはずなのに…
まともに一生懸命生きている人には、百害あって一利なしのドラマだ。
何でもかんでも表現の自由だからというドラマづくりが目に余る。
>湖に落ちた奴が既に警察に発見されているのに
えーっと、まだ発見はされてはいないはず。
遺体が揚がったシーンもあったが、それはソラだったか、祐子だったかの夢の中。遺体袋の中の蒲池の目が突然見開くと言うシュールな場面で目覚める。で、不安になって湖に見に行って、坂本らに見つかってしまう展開でした(ソラは拉致され、祐子は仲間に入るよう脅される)。
ドラマなので、とことん落ちていくのが面白い。
まぁ、そもそも汚れた3000万円を手にすることもないだろうけれど自分ならどうするだろうと思いながら見ている。祐子の行動がすごすぎる。転んでもただでは起きないというか。
そして、なんだかんだで仲のいい夫婦なのもすごい。
祐子はかけ子で犯罪に加担してますけど、大丈夫なのでしょうか。
確かに安達祐実の声はかわいくて安心感があるなぁ~。
次週も楽しみです。
迷った時は正直になるしかないな。
このドラマの教訓はそれだけだろう。
悪い奴は必ず捕まる・・・政治家、暴力団、極右、極左、民族・差別利権団体など突出した悪を除いて。
息子はすごく傷ついたよね。信じていた親に裏切られて。あの両親は時間が解決するかのように思っているのがなんとも。まあ、詐欺グループの掛け子をさせられて、息子のケアどころじゃないのもわかるが。
グループのボスを警察に捕まえさせるなんて簡単にできないだろう。甘く見過ぎだよね。事件の解決を見ずに奥島さんは退職を迎えてしまった。佐々木夫妻への疑念を口に出せずに警察を去る姿が切なかった。
ソラは佐々木家に何しに来たんだろう。
返した、終わったと思ってたお金のことが
ちゃんと終わってなくて
親も嘘をついてた、と息子は知ってしまった。
修復は難しい。
親子関係も、人生も。
貧乏でもささやかな幸せがあればいい派
このドラマ真逆ですね。
ちりとてちんの草々で、ちかえもんの万吉の青木崇高さん見たさに見たものの……酷い。
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