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合計 | 66件 |
読み | まいだいありー | |
放送局 | テレビ朝日 | |
クール | 2024年10月期 | |
期間 | 2024-10-20 ~ 2024-12-22 | |
時間帯 | 日曜日 22:15 |
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優希、広海、まひる、虎之介、愛莉。
それぞれの人生のほんの一部分を見せてもらいました。
そして、大事な人には「大事な人だって思ってる」ことをちゃんと伝えたい。
自分のこともちゃんと大切にしたい。
人の優しさを信じたい。
そんなふうに思わせてくれるドラマでした。
今時の草食系(死語)の大人しめの若者たちの青春(死語)だな、と感じ入っています。
バカやってはじける若者もいるんだろうけれど、大抵は、真面目に大きな変化もなく社会人になっていくんだろうな、と思いました。本人たちには大切な時間ですけどね(私基準)。
3000万でスリリングな展開を緊張しながら見ているので、マイダイアリーが癒しになってます(笑)。
なんか画面も内容も役者の演技も薄いんだよね。画材用具に例えたら水でいっぱい薄めた水彩絵の具みたいで。でも、これはこれでいいかもって思えるようになった。
ほんわか良いドラマですね。回を追うごとに実感する。三上愛が進路変更の三人の場面にはこっちまでウルッとした。それぞれが自然体でこの人たちの友情って本物だなって。ギャーギャーうるさいドラマじゃないのが好き。
良いドラマでした。ドラマって不思議で同じようなキャストで似たようなストーリーでもつまらなくてなんの魅力もないドラマもあれば(最近多い)、引き込まれていき、これからも観たい!と思うドラマもある。このドラマは全く期待せず、キャストにも大して興味もなかったけど、なんか気持ちが落ち着いて、じっくり観たくなるドラマでした。
Tver見逃しで見たが、1話は期待以下だった、つまらなかった。
脚本家とキャスト発表されたときは期待大
↓
予告を見て、これはいまいちかもと思った
↓
ここの感想でナンウマっぽいと聞いて期待大
↓
実際見てみるとつまらなかった、というオチでした
映像が綺麗で映画っぽい感じなところは好感
キャストも演技も悪くないけれど、全体的にのんびりなので飽きてしまう
清原さんは城塚翡翠まではかなり応援していて好感を持っている女優だったが、今年初めに公開された青春映画を見たあたりから、いつも同じな感じだなと思えて飽きてきた(ジャンヌダルクの舞台も含めて)
美人で安定した演技だが(でもそれほど実は上手ではない)、かなり違った役柄に挑戦しなければもう見なくていいと判断してしまいそう
佐野さんも同じだな・・パっとしない、というか良い役に当たらないので残念だ
冒頭で、優希が高校で生徒たちと会話している場面がありました。
優希が仲間たちとの大学生活を振り返ることが物語の中心なので、高校教師としての顔が新鮮でした。
ユーモアを交えながら生徒を思い遣って話す様子は学生時代と変わりませんが、やはり社会人としての落ち着きと自信が見えて頼もしかったですね。
大学内ならまだいいけど、勝手に他人の荷物持ったまま大学外出るなよ、とか、バス停乗り過ごしてそうだって気付いてるなら終点まで行かずに起こしてやりなよ、とか、とにかくイライラした。
そんな展開ないわってかんじ。
1話で離脱です。
怪獣のバラードは、この世代なら合唱曲なんだろうが、半世紀も前にヤング101が歌った曲で高齢者にも懐かしい。
佐野勇斗って誰?と思っていたら朝ドラヨン様なのか。こちらの方がずっといい。
日曜の夜にゆったり見ていられそうなドラマ。
「わたしの一番最悪なともだち」の兵藤るり脚本作。
もうこれだけで期待大。あの佳作ドラマと同様に大学時代と社会人になってからが対比される構成のようだ。
あのドラマでは蒔田彩珠が主役だけど対比される役の髙石あかりが合わせ鏡のような存在だった。しかし兵藤るりの脚本は主役2人を際立たせるドラマ作品なのにそれ以外の人物の描写にも手抜きがない。というより周囲の人物を丁寧に描く事で主役2人の人物としてのリアリティが際立った。
そして今作ではすっかり大人の魅力が匂い立ってきた清原果耶が主役というだけでアドバンテージが高い。吉川と見上のW愛も贅沢だし望月歩はナイスキャスティング。問題はギフテッドに設定した相手役をどれだけ説得力を持たせたうえで魅力的に描けるか。ここが兵藤るりの脚本家としての試金石になると思う。
いずれにしても民放としては地味なドラマになる事は間違いない(笑)
ドラマティックな展開やダイナミックな筋運びとも無縁だろう。
ミニシアターで上映される通好みの映画のようなテイストかもしれない。
だがそういう佳作ならではの香りをまとった地に足のついたドラマが明日からの日々の生業を前にした日曜の夜に放映される意義は大きい。
最後まで見たけど、何だかな~?、?という感じのドラマだった。
三人の女優を目当てに見てたけど、これも「若草物語」と同じ役者はいいけど内容がダメな役者サギドラマと言えるかも。
この三人の女優なら、もっと違う作品を見たかった。もったいないよね。ほんとに!
大学卒業から1年?しか経っていないからか、大学時代のシーンと社会人になってからのシーンが入り混じると、今がどっちなんだかわからなくなって、ややこしかった。特にいつの間にか主人公2人が恋人になって、その後別れて、で久しぶりに再会するとか、どれだけの時間が経っているのか、時間の流れが分かりにくかった。大学生までが「こども」で、社会人になったら「大人」とか、そんなふうに簡単に線引きするけど、社会人になったからって、1年ぐらいじゃいきなり「大人」にはなれないでしょ、学生から社会人になったら、そりゃ環境も立場も変わるでしょ、とか冷めたことを色々感じたけど、尊い大学時代を懐かしんでいるってことですかね?いつの間にか恋人同士になり、下の名前で呼び合う2人がちょっと違和感あって、この2人は最初のころのようにお互い苗字で呼び合うほうが似合っていると個人的に思った。
ゆりさんのカメラが巡り巡ってまたゆりさんのもとに。
ゆりさんと清原さんのつながりが明らかになった回でしたね。
お母さんとつながっていたんですね。
心の友って書いて心友ですか、いいですね。
清原さんの「もう大丈夫です」と言う台詞よかったです。
さすがに今回の話は意味不明でしたね。
たとえ散骨するにしても、手元供養用の小瓶に分骨するのは普通でしょ?
それなのに、妹をまるで死体遺棄事件の被疑者扱いしてる姉ちゃん、
あんた大丈夫か?
ファミレスでバイトしている彼が、数学の彼と2人で一緒にやったアルバイトが上手くいかなくて、「自分から言い出したのに、あんなこと言わせちゃった」と、ものすごく落ち込んでる姿を見て、君がそんなに落ち込むことないのに、と思ってしまった。初めてのアルバイトに付き合ってあげただけでもじゅうぶん優しいのに、良かれと思ったことが上手くいかなかったのは残念だったけど。優しいんだなあ。ところで、彼は同じ学部にお友達はいないのかな?全体的にはっきりしない感じで、よくわからないこともあるけれど、繊細なお話という感じ。慣れてきて見続けている。佐野優斗さんって、なかなか器用な俳優さんだな。パソコンオタクとかの役もハマっていたし、きっと本来はいわゆるイケメンなんだろうけど、そうじゃない役もちゃんとこなしているような気がする。
清原さんが主演なのにちょっと目立ってないね。
見上愛さんの方が目立っている感じですね。
でもテンポがいいんでとても見やすいです。
佐野くんの寡黙な感じがいいです。
絆創膏の話も誘拐未遂の話もただただくだらないだけだった。まあまあの演者が揃っているのだから、男女5人の恋愛バトルにすればいいのに。見上愛と吉川愛なんか、恋愛バトルやらせたら最高だと思うけど。あとひとりは仁村沙和あたりで。
何で今のテレビドラマ制作者はこんな簡単なことに気が付かないで、クソつまらなくてくだらないグダグダドラマ制作するのだろう。不思議で仕方ない。
地形に例えると山脈でもない砂漠でもない湿地帯でもない谷底でもない、いわゆる「平野」みたいな平坦さと薄っぺらさが見ていて疲れなくて良い。
ホンワカし過ぎじゃー
トラウマを抱えた子
こういう目に遭ったことはないけど、おなじようにこういう目に遭ったことがないひとだったらふつうは逆では?
駅が怖いのではなく、駅に着くとホッとする
こういうふうになりませんかね(;'∀')
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