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最後の2人で走っていく姿が凄く素敵だった。
やっぱりマギー&キケロはこの2人だったんだね。
恋心に真っ直ぐな2人が見ていて眩しかった。
初めから最後まで、ずっと楽しく見られるドラマでした。
心がホッコリしながらもワクワク感と切なさを感じながら最終回まで堪能させてもらいました。
続編も見たいし、違う作品でも吉岡里帆と永山瑛太のコンビを見てみたいです。
続編が観たい気分です。
吉岡さんと瑛太さんのコミカルな演技が好きでした。
ちゃんと演技の出来る方は顔芸に走らない、頼らないって事がよ~く分かりました!!
廻の上司猿谷が未来人と組んで悪さをしているから調査することに。
結果はというと、犯人は八丁堀でした。
未来から来た犯罪者の仕業かと思いきや、まさか仲間が罪を犯していたとは。
相変わらず興奮すると片言になる翔が面白い。
いわゆるちゃんとした時空犯罪が描かれたのは今回が初めてでしたね。 「株は足がつきやすい」というのも脱税やインサイダー取引を想起させるセリフでした。 その忠告を無視して猿谷が株に手を出し、足がつくのもリアルでした。
超展開の恋の時間旅行がワクワクして面白い。
それぞれの時代の廻の髪型やファッションが可愛い
過去の二人を見守る廻と翔が微笑ましい。
記憶が忘れてもまた私を口説きに来ての廻のセリフが
甘酸っぱくて胸キュンしてドキドキした。時の犯罪者を
捕まえて、愛の辻褄合わせをして二人の
恋を成就させて幸せになってほしい。
ルールを改正するまでの時間稼ぎという方法は、前回、前々回と繋がっていたので、彼ら自身が時空をゆがめた張本人であることは予想できました。
愛の逃避行自体が彼らの運命のつじつまを合わせる行為になっているというこれまでの3話のストーリーも、全体として見ればなかなか楽しかったです。
恋する西垣さんが大暴走。
「来ちゃいました」じゃねえよ、イヤホン落とすし。
SFラブコメファンタジーな永山瑛太の画角が凄い。
どの時代でも様子がおかしい井浦翔。
未来のキスはずるい。
小道具のリモコンも、芸が細かい。
諸星君へのラブレターのけっこんをけっきんに変えて辻褄合わせ。
再会した時の諸星君がすごく嬉しそうなのが印象的でした。
そしてまさかのリリリーと諸星君と相性スコア96。
もしかしたら、リリリーも過去人の諸星君に恋をしてしまうかもですかね?
「奥様は魔女」を思い出させるオープニング、「バックトゥザ〜」ばりのデジタル表示にも笑った。今回はバック〜1の展開と ある意味良く似ていて、面白さの中にも懐かしさがある。その上 しっかり野外ロケもやっていて ちゃんと時代も感じられた。あっという間の30分だった。
吉岡里帆、永山瑛太ともに良い味出してる。ストーリーが面白く、30分枠だからテンポが良い。エンディングの未来の話も良い。
賞を獲るような作品じゃないかも知れないけど、とても面白いドラマ。
マギー&キケロって何者なんでしょうか?
3話目でも廻の初恋の相手に関する思い出が違っていたり、歴史が変わっています。うまく辻褄が合っているように見えて、ちょっとずつズレている。それはやはり廻と翔が再び出会ったからでしょうか。しかし、それをサポートするかのようなマギー&キケロ。なんか名前も廻と翔に似ているし、もしかしら更に未来の…かもしれません。
瑛太が一番笑えるが、みんななんか可笑しい。今回はゲストもそうだった。未来からやってきた女性がいきなり惚れてしまったのがホストで、そのホストも一見、性悪そうで実はすごくいい奴だったとか…それで2人揃って未来へ飛んで赤ちゃんができたとか。チープにして目まぐるしい展開。でも次回から本格的に話が動きだしそうだな。
翔と廻はどうなるのかな?
マギーとキケロだったかな?・・・彼らが助けてくれないかな。
EDのチリビーンズという人たちが歌う「I LIKE YOU」が素晴らしい。
良い夢が見られそうな優しい声だ。
30分で展開が早くてちょうどよく見られる。
瑛太さんの喋り方がが絶妙に面白くて、設定が癖強いのに普通に楽しい。
この枠だからこそツッコミが入れられるボケ要素がある。
今回も良かった。
廻がしれっと未来服を着てるのには笑らいました。
もう立派なタイムパトローラーの一員ぶり。
「絶対に着ない」とか言ってたのに…。
そういうところもほんとに面白いねこのドラマ。
吉岡里帆さんと永山瑛太さんのドラマなんてワクワクしかない。
何やら二人は付き合ってたとか。
吉澤嘉代子さんの歌もとても良かった。
これからが楽しみです。
永山瑛太と吉岡里帆のキャラが好きなんだけど、パトロール隊の皆も好きだからこれからが楽しみです。
コメディなのにほろっとさせてキュンとさせるところが良いですね。
ヨーロッパ企画お得意のタイムリープ物。
連ドラらしく、メインには演技力も知名度もある個性的な面々を贅沢にキャスティングしていて、見応えがあった。
その一方で、タイムトラベルができるという設定にも関わらず、「会議までには帰ってきたい」とか、「前回記憶を消されてから10年待った」とか、最初から最後まで見ていて「うん?」と思うような矛盾も数多くあり、よく考えるとあちこちで設定が破綻しているという点では映画と同じ。
しかし、主役を演じる永山瑛太や伊藤万理華、夏子、シソンヌ・じろうなどが演じるキャラクターがとても魅力的で、そんな細かい矛盾に目をつぶらせるだけのドラマになっていた。吉岡里帆も「カルテット」以来のはまり役だったと思う。
特に瑛太は、ミステリー物やサスペンス物に登場すればセリフがなくても見る側に恐怖心を与えるような、不気味な迫力をまとうことのできる役者なのに、この作品では純朴で一途な青年をまっすぐに演じて、もうそういう人にしか見えない。間違いなく現在日本で活躍する役者の中で一、二を争う演技派だと改めて思った。
やっぱり二人はマギー&キケロだった。あの後の二人の「犯行」を追跡し直して欲しかった気がしないではないけど、ああしてスッキリ終わらせるのもオツかも。このドラマって「恋愛もの」だったんだね。
恋に落ちた登場人物がタイムトラベルをしそれで起こった矛盾を
主人公たちが奔走して歴史の辻褄を合わせせていくというのが基本プロット。
と言ってもさほどシリアスではなく、ラブコメ寄りの作品。
序盤から中盤は1話完結方式であり、主人公がどうやって辻褄を合わせるのか?
と言う部分が面白くて楽しく見れた。
しかし1話完結ゆえに気軽に見れる内容だったのが
最終2話はこれまでの伏線をすべて回収しようとして
話が少々煩雑になったように感じてしまった。
個人的には最終2話は蛇足だと思った。
最後まで気軽に見れる1話完結路線の方が良かった気はする。
最終回まで伏線がいっぱいで面白かったです。
廻や梓さんの衣装、毎回楽しみにしていました。
廻と翔が幸せになるといいな。
素敵なドラマをありがとうございました。
翔と廻にキュンキュンするのはもちろん、すべてが綺麗に繋がる伏線回収、構成、脚本が良かった。 まさか最初からこんなに伏線が張り巡らされてたなんて…本当に尊敬します。
オマケの5点。
期待していた超展開・恋の逃避行というアクションシーンはなく、ダラ~~~っとした終わり方だった。
「あれ、オシッコ止まんない。いつまで出るの」と夜中に笑ってしまう感じだ。
↑分からなくて結構。
如何にもトキコイらしい終幕だけど、「伝説の恋人」には程遠い逃亡モドキだ。
可能ならばシーズン2でマギー&キケロ・伝説の恋人になったエピソードを見せ、納得させて欲しい。
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