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貴司が、国際線のパイロットをしている柏木に助けられて帰国するのでは?「柏木学生、貴司くんを乗せて帰ってあげて」とネットでは予想して喜んでいるらしいが、なんで嫁さんの元カレのヒコーキなんかで帰国せなあかんねん!最悪!
貴司が可哀想、プライドというものがある、そんなアホな展開には絶対なりませんよ〜だ。
今回のことで、やはり舞の頭の中は空飛ぶクルマのことでいっぱいなんだと良くわかったわ。
タカシ君、結婚相手間違えたんじゃない。
今日は甲子園の高校野球中継アナが「朝ドラ受け」をしてくれていました。
泣けました。
そうか、史子が本歌取りと言っていた万葉集の和歌は、コロナで貴司と舞が遠く離れ離れになる事への伏線だったのですね!
16:45:55さん、素晴らしいです。
(いいね!したいけど、もう他で今日はやってしまって…)
しかし、残念ながら舞にはそのような雅やかな歌心で貴司を想いやる感性は微塵も無かったです。
やはり舞は柏木、貴司は史子の方が良かったのかも。
歩ちゃんは、いつもお部屋でお絵描きしたり遊んだりする時は、悠人おじちゃんの宇宙人ゴールドビリケンさんと一緒ですね。
もしかしたら、最初に悠人が実家に送りつけたビリケンさんではなくて、歩ちゃんの出産祝いに持って来て贈った「ビリケンさん2号」でしょうか?
ソファの上には宇宙人のぬいぐるみがいつも座らせてあるし、ゴールドビリケンお気に入りなんですね。
将来はパイロットじゃなくて投資家かな?
「おしん」のナレーションとしても知られる女優の奈良岡朋子さんがお亡くなりになりました。
実は「太陽にほえろ!」の3代目ボスでもありました。
自分が子供の頃に見ていた「良き昭和の面白かった頃のドラマ」のブラウン管の向こう側の方がひとり、またひとりと旅立たれてしまうのは、何とも寂しい限りです。
ご冥福をお祈り申し上げます。
ここまでコロナかを再現されると三年前の悪夢を思い出します。
舞いあがれのお陰で現代のありがたみを感じることが出来ました。
やたら舞ちゃんのマスクが大きなと感じたけど顔が小さいんだな。
ばんばの魂が舞い上がりそうなんだが
これも立派な空飛ぶ車だ。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/b/b5/ConvairCar_Model_118.jpg
デザイン的には、こっちのほうが一体感が強まって、より進化してるね。
https://tflstudios.wpengine.com/wp-content/uploads/2020/03/A5-A-flying-car-prototype.jpg
コロナで緊急事態宣言が初めて出たとき・・・会社も学校も全部休みになって、日用品のお店だけが静かに営業してて、日本中が静まりかえったあの日、今も鮮明に覚えてる。海外では遺体の処理に困って広場に袋が並べられていたという映像が流れていた。
そういう感覚がドラマに全然なくて逆にびっくり。アビキル、よく普通にやってるね。密だよ。「エール」の後半は緊急事態宣言後の撮影だったから画面がスッカスカだった。だってまだどんな病気かもはっきりせず治療薬もなかったんだからね。感染したら終わりって感じだった。芸能人でも亡くなられた方がいた。
貴司がパリに閉じ込められているっていうのに舞ったら「いいこと思いついた」のが空飛ぶ車のデザインって・・・子供のための貯金まで穴窯に注ぎ込んだ喜美子と変わらないなあ。
本編が終わった後、
甲子園高校野球の中継で
青空を飛ぶ旅客機を映して
アイラブユーを流し
朝ドラウケをやっていたが、
舞は既に旅客機のパイロットを諦めており
皮肉だと笑いました。
あと2日でまとまるのだろうか、心配になってきた。
それぞれの再出発が舞い上がれとするのだろうか。
一番気になるのは貴司さん。舞も始めくらいはパリに行ってあげれば良かったと思うよ。そういう気持ちになれない舞!新婚3年めくらいならば、まだまだお互いを大切に考えるのに。
史子役の女優さんは次回作の番宣に出ていた。とても美人だった。
貴司の歩くパリの街並みを見たい。
何か、日本の中にあるアパルトマンに見えてしまいます。
いやいやコロナ最初のころでしょ。感染したら完全隔離で亡くなっても遺族は対面もできず火葬されてお骨になって遺族の元に返されたくらい恐ろしい病気だったのよコロナって。志村けんさんがそうだったじゃないの。歩やばんばにもっと神経質になっててもおかしくないと思うよ。貴司だって生きて再会できるかわからないのに。よく空飛ぶ車に没頭できるな。
旦那さまの貴司のことより、空飛ぶクルマに夢中な舞の笑顔が怖い。
く て れ あ
め ん が い
ら 💡 さ あ 🛫 で
ひ い い あ
い ま ま で
空飛ぶ車が舞のアイデアってことになったら刈谷先輩たちの功績乗っ取りだなあ。
朝陽くんが成長して舞いあがれに戻って来て、刈谷先輩たちの役に立っているのが嬉しい。
パリの夜空を見上げて舞への気持ちがあふれ出す貴司の、心の扉が開く瞬間に感動。
冒頭の回想シーンは、今までの舞ちゃんと貴司くんの深い絆がきちんと描かれていて、凄くよかったですよね。そして、とても趣のある描き方で、心の中に染みるモノがありました。やはり、このドラマは、前作と違って、かなり優れた朝ドラになっているんですね!!
毎日前作落とすのに必死ですね。どこからかお金貰ってノルマでもあるのかな、それは冗談ですが、その熱意に感心しました。
またネットニュースに出てましたねー。
なんでも今作朝ドラの脚本を手掛けている脚本家モドキさんが、専門分野の短歌等を集めた詩歌集を
出版するらしいですね。 ビックリ!と言うか腹立ってきました!
視聴者には長々とこの最後の最後まで暗くつまらない話しを観せておきながら、自身はしっかり
「朝ドラ」と言う知名度を利用し歌集を出版ですか?!
ドラマは半年間軸が無くブレまくりで、旅客機パイロットから一人乗りドローンの操縦者へと舞い下
がった感じで描かれていますが、脚本家モドキさん自身の夢は上へ上へと描いていたようですね。
な~んだ!結局、朝ドラを利用し、本職である短歌の本を出し稼ぎたかっ短歌かい!
めぐみは冷たいと思いました。覚悟を決めたとばんばを東大阪に連れて来たのに
ばんばの介護をしている場面は一つもありませんでした。
最初からばんばを東大阪に連れてくる前に引き継ぎ終えてから、めぐみはばんばと
五島で暮らせばよかったと思いました。
冒頭の回想シーンを見て嫌なことまで思い出してしまった。舞は貴司の短歌が好きだと言っていたが、何年か経ってから他の人に貴司の短歌がわからないと言っていました。隆司をものにするために調子のいいことを言って一緒になったら貴司と短歌ごと関心がなくなり自分のことばかりやって人の良過ぎる貴司に家事をやらせ子供の面相をみさせばんばの相手もさせた。貴司を寂しくさせたことも短歌のスランプの原因の一端だったと思いました。
貴司をパリに行かせ離れ離れになり寂しくて反省したと思いきや、貴司はパリで寂しくて一途に舞だけを思っているのに、舞は貴司とスマホで話した後いいアイデアを思い出したと貴司をほっといて空飛ぶクルマで頭がいっぱいになった、貴司をぞんざいに扱った舞に腹がっ立ったが、それより飛行機専門の知識のある刈谷を差し置いて素人の舞が上手に空飛ぶクルマの完成図を描くなんていい加減だし、どこでも見かけている感染対策のアイデアも舞とはバカバカしくて呆れました、それにも増していくら主役でも結末に向けて何でもかんでも舞のおかげ、舞アゲの乱立に興ざめしました。
めぐみは自分勝手に駆け落ちして、ばんばにたいするあたたかい親を思う気持ちがないんじゃないの?
駆け落ちって、親の反対を押しきって相手と逃亡することだから、恋をして盲目のうちはばんばなんて大嫌いだったはす。こうたさんしかみえてなかったから頼るものは、こうたさんしかいない。
娘の舞が原因不明の熱をだしたり、こうたさんの会社経営もたいへんで理想と現実は違った。とはいえ
舞を窮地から助けてくれたのもばんば。
少しは恩を感じてもよさそうなものなのに。
顔に
「はよ、ばんば死んでくれんかな~」とかいてある。
ばんばはうっとおしいし、早く厄介払いしたいのだ。
本当に永作さん演技うまいと思う、
子供の頃無条件の親の愛をもらってないと、こどもはどこか、欠落した人間になってしまう。
この作品こわいのは、三代にわたる母性の欠如をも、えがいていることだ。
令和の少子高齢化対策にこの番組が投げ掛ける、深刻なテーマを政治家たちはよくよく、考えてほしい。
舞がどうして、あんなに、薄情自己中なのか。
悠人が、どうして、インサイダーとりひきにまで手をだしてしまったのか。
全てばんばは、わかっている。だから、貴司に
「そばに、おってもわからんことはあっとよ。」
とか、スランプの舞に
「じぶんがいまでくっこつすればよかと」となぐさめ
若い者を慰めるように言った台詞は、孤独のつらさに耐つつ、自分の心にも納得させようとした言葉だったともう。彼女は、もう半分は五島の碧い海への望郷の念ずでいっぱいであわれだ。一刻も早くめぐみは、かたくななこころをほどいて、ばんばを五島につれていってしばらく一緒にいてあげるべきだとおもう。それが赦しで、お互いの和解につながるのだ。
無理やり舞が空飛ぶ車を操縦してコロナのさなか
ばんばを、つれていく設定にだけはしないでほしい。
いろいろ無駄な心配はご無用
今回から一年過ぎて
最終回は2027年に飛びます。
ドラマの視聴率がどんどん落ちてるのに自分の歌集はちゃっかり売り出すなんてどういうこと?
便乗商法と言われても仕方ない。
空気が読めないのかもしれないけど・・・
ドラマ書きながら歌集のための歌も詠んでたのかと思うとドン引き。
まさか舞ちゃんは空飛ぶ車のパイロットになってくるみを載せて長崎や五島列島を飛び回るドクターヘリみたいになって、それならとばんばも五島に戻れて、貴司は随筆が売れてこれも五島で印税生活。
とかまさかのSFオチに成らないことを祈ります。
「まんてん」では高卒でバスガイド見習い中に退職したヒロインが気象予報士になり、その上まさかの宇宙飛行士にまでなった。「(放送時点での)未来編」がある朝ドラではそれこそ何があるか分からない。
結末を前に雑な流れで
総集編みたいだ。
倉庫の中の能書きだけで
テストフライト500回見せず
空飛ぶクルマが完成して
飛ぶなんていい加減な展開だった。
このドラマ全体がSFです。
specialfake。
貴司が帰ってきて嬉しそうな顔していたけど、ほんとかなぁ? 空飛ぶクルマに夢中だったくせに。
色々とスルーありがとう。
得意満面の笑顏の舞にムカムカするわ。
めちゃくちゃ!
空飛ぶクルマの朝ドラから
電気自動車のあさイチ
皮肉か。
エンディングに向けて、ますますテンポがよくなり、ワクワク感が止まりません。幾重にも絡み合う人と人の絆や、仕事に対する誇りと愛情…。
もう、この作品ともあと僅かでお別れかと思うと、淋しくてたまりません。本当に良い作品をありがとうございました♪
という感想が書きたい。
次作に期待します。
舞いあがれが一気に月日が経ちました。
逆に気持ちいいくらいてす。
またまた五島のメンバーを見れたのは良かった。
描けない、描きたくないところは華麗にスルー
バカらしい朝ドラ舞いあがれらしいわ。
終盤迎え復アカによる不正評価操作がまかり通って遺憾に思います。
調査のうえ不正が見つかり次第一斉削除お願いします。
また執拗に不正を行う悪質な投稿者はアクセス禁止をお願いします。
大阪制作大好きだけど東京制作は大嫌いな同一人物によるこの舞いあがれの不正な星5評価操作が
次のらんまんでは、星1評価操作に変わるのかと思うとウンザリします。
管理人様、また削除のほどよろしくお願い致します。
歩ちゃんが浅田芭路ちゃんに変わったのは朝ドラの「お約束」であり、別に驚きもしないが、夢が宇宙船の飛行士とは壮大だねぇ。
頑張れよ✋
6年経って、ばんばは車椅子生活になったか。
でも念願だった五島に戻れて嬉しそうだったね。
春奈ちゃんはもうちょっと長めの出演シーンならもっと良かったが、前回出演時と同じジャンパーを着ていたので、たぶん前回との、まとめ撮りだったのでしょう。
こーなったら前作超えるすっ飛ばし朝ドラで終わりだな!
しかも前作脚本家でさえしなかった「自分の商売」をして終了とは、思ったより商魂たくましい脚本家さんだったってことだ。爪痕残したね!
前作の脚本家も放送終了直後に自分の劇団の旗揚げ公演が控えていましたよ。
劇の内容も朝ドラを彷彿とさせるものだったとか。
雑な脚本。SFならなんでもアリでしょ。こうなりゃばんばも謎の医療で歩けるようになるとかさ。
最終回がSFなら全て子供の舞ちゃんの夢オチでも良かったって事でしょ?
クソドラマ。
舞いさがる!
なんかパッとしないんだよね、現代モノ、それもリアルタイムで。
コロナもあり、クルミとハルトの結婚話などおめでたい話もあるにはあるけど、なんか、ドラマの世界と同じ時代になってるから、身につまされる気持ちになる。
嫌らしい!
便乗商法?
どこまで商魂たくましいの?
もうこんな話見たくもない。
貴司のまいちゃんしゅきしゅき、幼稚な随筆よみたくもない。パリにまでいったのはそういうわけだったのね。
見なくても、皆さんの全うな感想読めばだいたいのところわかります。
車椅子放置のばんばがひたすらあわれ。
脚本家が次のドラマや舞台やるのは普通でしょ。ノベライズもまあ普通にあるけど、自作の短歌を出版までするって聞いたことないわ。北川悦吏子が娘の名前を役名にしたとかと似たレベルだよ。恥ずかしい。
最終週で視聴率が下がるドラマは駄作ですね。
完成した「空飛ぶ車」小型飛行機とどこが違うのか、私には全く分からなかった。
俳句より短歌の方がにじむ人柄
どうしても字数制限や季語などあって難しい俳句。
それに比べて短歌は割と自由に感じられる。
それゆえか詠んだ人の心にまで触れられる楽しみがある。
コロナという厄介な存在と付き合って三年。
望んだわけではないコロナとの付き合いから生まれたものがマイナスだけではなかったことを思い返し、かつてスペイン風邪を経験したことを教訓として残してくれた昔の人たちに勝る記録を残していかなきゃなあと思うのだけど。
このドラマの関係者のお陰で短歌のイメージが悪くなった。
”サラダ記念日”は当時の流行りに乗せられて買った様なものだったけどそれなりに楽しめた。今読んだら安っぽく感じるだろうな。
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