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合計 | 50件 |
そうかな?、バラエティー番組の大げさな食レポに比べれば、むしろ自然体。「孤独のグルメ」のゴローさんも確かこんな感じですよね。
あくまでも料理とお酒が主役なんで、バランスはとれていると思う。
決して悪くはないが、毎週録画して見たいと思うほど面白くはない。
オンタイムで「ながら見」が丁度良さそうだ。
新作が目白押しなので撤退する。
せっかく新幹線に乗ってるんだからド派手な事件が起きるとかあってもよい。超特急にはかかせないM1号が隣の座席に座っていてもよい。
リアタイ中。
ああ!美味しそう餃子。
餃子食べたい……ビール飲みたい!
この時間にヤバすぎる。
お土産選びにいいですね。
餃子美味しそうでした。
ただお酒を飲むのはちょっと、、
眞島さんが食べる時に唇が尖るのが可愛い❤️
今迄は遠くからだったからそんな事は思わなかったけど、今回は宇都宮からの50分であれだけ食べて飲んでTwitterに書き込み、フォロワーの相手もしていて、何か時間が気になってしまい癒されなかった。
うちは録画して見てます。特に夫がこれにハマってしまって。
先に見てしまうと、今回はどこそこだったよと言ってきます。週一のまったりと楽しめる番組なんだそう。
今回の餃子は、流石にニンニク無しでも車内で匂いがしそうな気もするけど、私も餃子が大好きだからやっぱり食べちゃう。
面白い地酒、地ビールも知れるし楽しい気分になります。
あんな風に車内でお店は広げられないけど、だから疑似体験的で面白い。
孤独のグルメなんかもそうだけど、長い仕事生活の中で、こんな風に自分の楽しみを見つけるって、生きる知恵ですね。
いまいち趣向にあわない。
酒肴がすばらしいね
先週宇都宮だったから、まさか大宮は忙しすぎるよねと思ってたら、郡山に戻って、ちょっと安心。
日本酒のおつまみにあえてのおにぎり、凡人には分からないマリアージュ?、でもデザートがまさかの食パン。さらに謎の感覚。フォロワーの皆さん、そこはしっかりつっこんで。
でも、おにぎりと食パン、妙にウマソ~だったw
夜の新幹線の中って少し殺風景に見えちゃいますね。そこがなんか残念。メニューはいろいろ惹かれるんだけれど。
BGMが時々途切れてシーンとなる時間も、うら寂しさが出ちゃうから、なんか楽しげな音が途切れないようにしてほしい〜。
それと、スニーカーを買うとか買わないとか、あのやり取りはオチがなかったんだね😵
新幹線の中でアルコールを摂取したことがないんでイマイチ楽しめない。
孤独のグルメと比較している人が多いが、作りは似ていても全然違うものだと思うし自分はどっちも好きで見ている。
一人で飲み食いするグルメドラマなら作りは似たようなものになるのは仕方ない。
まず対象が酒とアテ、であり土地の知られざるうまいものや酒を紹介してくれるという点がこのドラマの大きな特徴。いわゆる代表的な名物とはまた違ったものが次々と並び、それがまた美味しそうなので、ついついお取り寄せしてしまいたくなる。孤独のグルメはおいしそうでもお店までいかないと食べられないが、居酒屋新幹線の場合、お取り寄せが可能だったりアンテナショップで扱っているものもあるからありがたい。
でもこのドラマの一番大きな特徴は、主人公がサラリーマンで既婚者である点だと思う。この主人公、出張帰りに家族から景色がみたいから動画を撮ってこいといわれればわざわざ立ち寄って撮影してくるし、子供が部活でレギュラー落ちしたと聞けば帰ったら話をちゃんと聞くというし、家ではそれなりの家庭人なんだろうと思う。ただ妻と娘の諍いに少々トンチンカンな返信をして両方から責められるところを見ると、家庭では肩身の狭い思いをしていそうでもある。
一方会社では内部監査という仕事柄、どこへ行っても嫌われている。
そんな中、出張帰りの新幹線の中だけは彼にとって唯一自分のためだけに使える時間であり、その時間をいかに充実させるかに命をかけているように見える。やりすぎと思われるカトラリーや食器類などのこだわりもこのため。わずかな時間の充実にかける意気込みが、行った土地のおいしい酒とアテを妥協せず最適解を求めて探し回る姿から伝わる。
この時間があるからこそ、仕事も家庭も充実したものになるのだろう。
自分はそこにとても共感できる。わずかな時間でも趣味に費やす自分だけの時間があるからこそ、毎日を精一杯生きられる。
隣の席に人が来たら、とか通路側がどうとかそいう細かい現実的なことが気になる人は見ない方がいいだろう。これはドラマでありフィクション。ただ主人公が嬉しそうに居酒屋を開店している姿を楽しめる人が見ればいい。そして自分は十分楽しい。
今夜の酒とアテは何かな?
自分の楽しみのことだけしか考えていない主役さん。
周りに配慮とか出来ない、そういう人いるよね。
牛ステーキ弁当にテンションのあがる新幹線居酒屋店主さんがちょっと楽しかった。
孤独のグルメの人はお酒が飲めないから、いつも烏龍茶。こちらは、全国のいろんなお酒が登場するのも楽しみ。
りんごシードルは、爽やかで美味しそう。ラベルのデザインもかわいいし、ご当地のいろいろなものを見られるのがうれしい。
つまらん
列車の中で飲んでいられる側になったことがなく感情移入できない。
評価の低さが残念
普通に面白い
この方には《美味しい物買って帰り、家族で一緒に食べる》という発想は端からないんでしょうか。
娘のバレエのレッスン時間が長くなって、時間が合うからって、ほろ酔いで迎えに行く父親って嫌だな。
必死に教えてた先生とか、一緒に練習してた生徒とか、この人お酒飲んでる!って多分わかる。
娘はご飯も食べずに練習していて、家に帰れば夕飯なんだから、こんな時はお父さんもお酒飲まずに迎えに行って、お家で一緒にお土産の美味しい物食べればいいのに、と思った。
この家庭って、崩壊寸前なのかな。
宇都宮~東京 50分。
古酒に鮎はとても魅力的だけれど、骨を取ったり、指が生臭くなったり、ちょっと難易度が高い。
お弁当を食べ、和菓子で日本酒との妙味を味わう全行程で、50分はかなり忙しい。
実際まだお菓子食べかけで、お店も開店中なのに、東京駅着の車内アナウンスが入っちゃった。
終点だからいいものの、気の早い人は席を立ってドアの前で待ってるね。
お酒も食べ物も、とても美味しそうだっただけに、味わう時間的ゆとりの少ないのが残念だった。
おせち料理の甘い黒豆やきんとんや田作りが、日本酒にとても合うと気付いてから、年末には高くてもおいしそうな日本酒を数本買うようになった。
この島﨑酒造の熟露枯・大吟醸ヴィンテージ、飲んでみたい。
宇都宮から烏山に行くのってって50分くらいかかるぞ
確かに宇都宮から烏山に行って帰ってくるって、ほんと気合が入ってるよねと感心。
たまたま烏山へ行ったことがあるのでエラソ~(笑)に言わせてもらうと、地元のスナックで旅行なの?、と言われ冬で鮎が無い時期だったので冷凍にしてあった鮎の骨を揚げてくれて、それがもうおいしくて、「おいしい、おいしい」というと、鮎のはらわたの塩辛(うるか)をちょびっと出してくれ、「最高です」というと、〇年ものという古~いうるかを出してくれて、恐る恐るw食べたら、もうほんと最高で今も忘れられません。
今回観ていて、きっとこの古酒と鮎の骨せんべい、古~いうるかは絶対合いそうと思っちゃいました。
新幹線の中で飲むのが唯一の楽しみとか、自分はそうは思ってないしありえないのでいまひとつ良い感触を得られませんでした。
いろなお土産を知ることが出来るのは良いけれど、
他人の迷惑を考えない人は好きではないです。
各地の地元の酒蔵や個性的なグルメがかなり楽しみ。
でも新幹線でまったり味わう人が、もう少しゆるい雰囲気の人のほうがいいんじゃないかな。
たとえば、中村梅雀さんみたいな癒し系のおじさんだったら、ほっこり感がアップしたような。
面白くない。たとえば鈍行の満員電車の中で無理にでもラーメンをすするとか鍋料理をホームの人ごみの中で行なって思いっきり乗客に迷惑をかけるとかド派手な企画性がないと。
今は、まだ行けないけれど、いずれ、行って買って食べてみたい物が色々でき、楽しかった。
そうですね。実際、高宮(眞島さん)が買った食べ物を現地で手に入れて、「これか~」なんて新幹線で食べるのも楽しいでしょうね。はやくそんな日が来ると良いなあ。
つまらない…ただ、自分が経験すれば嫌でも楽しいかな?所詮、ドラマの中の出来事は他人事なのでもっとエンタメっぽく仕上げないとまったく面白くならない
各地の名産品、こんなに個性豊かだったんだなと驚いた。もう少し見たい。
お腹が、すくすくすきまくる。
つまらん
東北新幹線に乗って、旅に出て、美味しい物を食べたい!
保存してもいいくらい面白
一言でいうと面白くない。
チャンネル銀河で放送されてる未公開編も地上波で流して欲しかったな
CSで地上波未公開分を視聴。
エピソードゼロの新青森編で、なぜ彼が居酒屋新幹線を始めるに至ったかのお話が。
普通のサラリーマンが仕事帰りに同僚たちと飲みに行き、郷土料理や美味しいお酒で一日の疲れを癒すってのはよくあること。
しかし、毎日のように地方の営業所を回って内部監査している高宮にとって無縁(不可能)だと思い込んでいた心を解いてくれたのは、車中で再会した初老の男性(モロ師岡)。
これから社に戻って残業するのならともかく、家に帰るまでの時間を使ってささやかな楽しみを持つ。悪いことじゃないと思うけどな。
泥酔したら、他の乗客に迷惑が掛かるけど、彼はきちんと飲む量もわきまえているし、その土地でしか手に入らない食べ物を紹介してくれるので、ちょっとした旅気分も味わえる。これはドラマ仕立てのバラエティー番組だと思ってます。
もっとも、彼の真似をする人が続出したら困りますがね…。
お酒、あまり飲めないので、どうかなーと思っていたんですが、スイーツも毎回ちゃんと用意してくれていて、地方色豊かなシメのデザートが良かったです。
春めいた陽射しが強くなり、梅や桜の便りが届きだす。
ブースター接種をして気を付けながら、美味しい物のあれやこれや食べに、新幹線に乗って出かけたい。
これはドラマというより特集番組。興味がなければ面白いわけない。
イマイチ
出かけるのが楽しみ
でもなんで、全話東北新幹線駅なんだろう?
JR東日本管内の縛りがあったとしても、秋田新幹線や山形新幹線、上越や北陸新幹線だっていいはず。
さすがに東海道新幹線は乗客が多いので難しいだろうけど(せいぜい駅弁を楽しむレベル)。
スペシャルでいいので、作ってくれないかな。
「ドラマ」としてはあまり面白くないです。
終わってしまって寂しい〜( ´Д`)
ご当地グルメをもっと見たいな〜。
東北新幹線の被災で、出掛ける事がまた先になってしまった。
東北地方全体の復旧作業がスムーズに進みます様に!
出かけられる日を待っています。
設定にちょっと、、でした。
もう一度見直して、春の旅のプランを練ろう!
地上波だと岩手県完全スルーされていて、やっぱりな〜と思った。
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