




![]() |
5 | ![]() ![]() |
48件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
24件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
8件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
6件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
30件 |
合計 | 116件 |
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
興味がある分野なので観てみた。
神秘と科学が混ざって、結構面白かったな。
科学で解けるものと、まだまだ謎の部分と。
嘘をつくと声が歪んで聞こえる能力? 普通の人でも、表情や声色、ちょっとした態度から見抜ける嘘ってあるけど …… あそこまでだと色々辛いなぁ。
原作本も読んでみたいと思わせてくれたドラマでした。
次回も、観よう!
「トリック」との比較は気の毒だと思う。
あのドラマは大根と言われた阿部寛と、綺麗なだけの仲間由紀恵をスターにした。
「トリック」が無ければ仲間由紀恵は代表作が無いまま消えていたと思う。
で、内容は教祖様の超能力・霊能力を2週かけてインチキと証明しするというもの。
一方この作品は人殺しを厭わないインチキ霊能者が登場せず、タネ明かしは「気のせい」だ。
作品としてのレベルが違う。
会社の人達が面白いというので見てみたら、めざましテレビでのゆるっとして伊野尾くんしか知らなかったので、そのギャップにビックリしました。こんな演技ができる人だったんですね。滑舌が良いから長いセリフも聞き取りやすくストレスなく楽しめています。
怪異も怖いというより違う見方を教えてくれるので、興味深く引き続き見たいと思いました。
しかし本当に伊野尾くんがめざましテレビに出てる人と同一人物なのかいまだに不思議な気持ちです…自分、アイドルなめてたのかな、偏見であふれた頭のかたい大人にはなりたくないと思っていたのに。反省。
このドラマは伊野尾にアレルギー反応を起こすか、耐性があるかで二極化すると思うね。
書き込みにそれが表れている。
そして肝心のドラマだが、オカルトを常識というモノサシで計ってしまった事で冒険が出来なくなってしまった。
きっと原作もそうなんだろうが、ここからの展開が理詰でないと整合性が取れなくなった。
伊野尾扮する准教授が窮屈な枠を吹き飛ばす魅力があれば面白くなるのだが・・・。
原作ファンです。ガッカリしたら嫌だなと少し不安でしたが、気づいたら引き込まれていました。
誇張された偏屈さはいらないんです。伊野尾さんは役をつかんで演じてくれてたと思います。それが嬉しかった。
原作本も何度も読み返していますが、ドラマ版も繰り返し見て次回を楽しみに待ちたいです。
夏の夜にふさわしいオカルティックな内容かと思ったが、人間心理の引っ張り合いが原因だと解いてしまったのでつまらなかった。怪異現象にはある程度の謎や不可解さを残しておく方がよい。
本当に終わったの?テレビ版。なんか、もっと次へと
引っ張る何かしらがあるかと思ったけど、なかったよー?
黄泉(死者)の国がらみで、ぶどう、たけのこ、と来たから、
知らなかったわ、へーーー、と。でも、桃は?出てこないの?
と、思ったら出てきたので、まぁまぁ納得して観れたよ。
私の知識は、古事記からだけどね。
イザナミが火の神を産んで死んでしまい、恋しくて
黄泉の国にまで会いに行くイザナギ。
でも、死んだ後のイザナミの醜い姿を見て、逃げ出す
イザナギ。
逃げ出すイザナギを怨み、亡霊ども?と共に追いかけてくる
イザナミを、退治するために投げたもの、それは桃としか
記憶してなかったから。桃には邪気を払う力があると
されてた、はず。
あぁ。だから、桃太郎なんだな。。。とか、
理想郷を桃源郷と呼ぶのも、関係あるんだろうな。。。
とか、思ったから、記憶してたんだわ。
ティーチャーの事件も、本物の怪異であればティーチャーは
救われる。人間の仕業ではなく、幽霊や魔物の仕業だったら
いいのに、と、そう願うほどに心身共に深く深く傷付いている。
。。。その真相は。。。
犯人に、目の色も記憶力も遺伝子操作をされた?とか?
( きついなぁ )
体の傷は、その当時の記憶を無くすほどの拷問だった?
とか? ( きつすぎるだろ。。。 )
どういう結末が待ってるの?知りたいです。
オマケの5点。
青い提灯の祭りは死者が戻って来るので、生きている者は参加してはいけない。
深町が呪いをかけられたのはその為。
今回はどうなるかと期待したが、高槻に爺ちゃんが言いくるめられ、飴ちゃんはナシよ!
そして深町は呪いではなく、マジナイと解釈する事で前向きに生きるのであった。
なんか煙に巻かれた感じだ。
今回の一件、高槻の中では怪異現象なのだろうか???
このモヤモヤはWOWOW版で解消されるのかな。
この手の作りが増えるとイヤだな。
これまではジャニタレとオカルトを餌に馬鹿(私を含め)を相手に詐欺商法をしていた。
ところが今回は心を入れ替えたのか、これまでとは作品のレベルが違った。
ここへ至るまでが酷かった分、今作は珠玉の短編となった。
今後もこのクオリティーを目標にすれば確実にファンが増えるはずだ。
役者で目についたのは、仮面ライダー電王で佐藤健の姉を演じた松本若菜が、亡きマリエへの思いを見事に演じた。
あくまでも私の個人的な印象だが、まだ代表作といえる作品に巡り合えていないように思う。
だけど確実に脇役として地位を固めていると思う。
また、ぎぼむすで子役だった横溝菜帆が見られたのも嬉しかった。
今後が楽しみだ。
面白くなりそうで面白くならない。何がブレーキになっているのか考えたが、やはり脚本が薄っぺらいからだと思う。終盤、いつも「なんだ、大したことないじゃないか」と思ってしまう。
怪異で話を引っ張るにも程がある。
無修正のはずがモザイク入りと同じだ。
次は「天狗さま」で引っ掛け、その先はWOWOWという筋書きだ。
ジャニーズの熱狂的なファンでなければ耐えれない試練だよ。
毎週、今回は面白そう!と観てるんだけど今ひとつ肩透かしで終わってしまう感じ。決して面白くない事はないんですが、何かが足りない気がします。
これで4話連続で怪異現象ナシ。
思えば初回に深町が体験した盆踊りが唯一の怪異現象だ。
あれは幻想的で美しく怖かった。
ところがその後は全てが嘘と気のせい。
初回で視聴を決めた者にとっては裏切りに近い内容といえる。
高槻先生が伊野尾さんになった理由が分かるようになった。
優しく威圧感なく、ちょっと甘えん坊、好奇心旺盛なちょいコミカル。なーんだ。ぴったりじゃない!
しっかりしてるのに、少し守ってあげたくなるような中性な感じ。
深町を気遣って気にかけてるところとか、裏がない優しさに感じるけど、以前の回で「やっと見つけた」って深町くんのこと言ってたのは何だろう。
毎回の話も興味が湧くし、高槻先生の謎には更に興味が湧いてます。
伊野尾君の顔もう少しシャープだったら良かったのに。
でもストーリーは◎です。好みです。
神宮寺君が友達のいない大学生にしか見えず演技もまあまあ上手く親目線でホッとしています。
岡田さんがワチャワチャとしてなくて割りと落ち着いたトーンで話す役で良かった。
録画を残す程では無いけどきっちり最後まで観たいドラマではある。
主人公が民俗学を研究する動機は、彼が体験したであろう摩訶不思議な出来事がきっかけのはず。
そしてその結果、背中に紋様ができた。
その謎解きが始まるのはいつの事やら。
ここまでは事件の起きない警察ものを見せられているようでツマラナイ。
そろそろ面白くしてくれ。
このドラマの視聴者は、ジャニタレさえ見られたら幸せという者ばかりではないのだから。
この内容では有料放送に加入しようとは思わない。
民俗学者が頭を抱えるような怪異現象を見せてくれ。
ドラマを観る前は「あ、またジャニーズか~」と思ったが、観出すと結構まともで良かったよ。
このドラマ、神秘的なことを扱ってるせいか、画面が綺麗で空気の流れを感じる。
オカルトじみた内容や神秘に興味があるのだが、高槻の完全記憶能力の、脳に関わることが一番興味深い。
目が光る(映像上の演出かな?)ことや、背中の傷とか、ひっくるめてこの先もワクワクなドラマ!
セリフが多すぎる。セリフが多いということは説明がくどいということだ。
そう思いたくなるほどの物量でセリフを必要とした推察というのが…
ある女の子が自分の持ち物に針を入れられたり藁人形が出てきたり…
これをその子の姉が「呪い」だと判断し、准教授に助けを求める。
しかし調査の結果、クラスメートの証言によれば姉は妹に付きっきりだし、
針を入れられるのは姉か妹の2人以外に考えられない。 そしてある日、食堂で妹のカバンから針や藁人形が出てきたが
その時は姉は不在だった。よって妹の自作自演であることが判明したのだ。
確かに推察なんだろうけど肝心の謎解きがシンプルすぎるんだよね。
なんかもったいないドラマだなぁ、豊富な量のセリフによる説明があるわりには。
日本古来の行事や祭りごとに目を向けさせるところはいいんだけどなぁ。
つまらない。
高評価つけてるのほとんどJUMPファンみたい。
大人の土ドラなのに内容は子供が喜ぶようなストーリー設定。コックリさんとかって小学生かっ。幼稚園とか小学生に受けそうですね。
大人のドラマ枠で子供が夢中になる内容やってもねえ。大人向けにしてください。
伊野尾さんが准教授…?合わないのではと思いつつ見た。もったいつけた話し方がたまに気になるし、やっぱり准教授にはちょっと…。
ありがちな設定な気がするけど、不思議な話は面白いし、画面も工夫があり引き込まれた。神宮寺さんは合っていると思う。岡田さんは今後大事な役割があるのかな。
夏にぴったり。冒頭からうすら怖い。画像のフィルム感?も怖さが増します。怖がりなのに、怖いもの見たさが勝ってしまうので、季節柄も相まって嬉しい。
WOWOWと共同ということで期待大。
でも、どうして伊野尾さん?どうしてもあの声が特徴的過ぎて違和感がまだあります。ここは山田くんや中島さんというわけにはいかなかった?
でも、おかげで怖さ半減できるかもしれないし、回を追っていけば慣れて良くなるかも。
こういうドラマ、何故かワクワクします。
話がずれますが
提供が Kiss my ft2というのを初めて見ました。
スポンサーリンク