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あの髪型は、エビフライヘアといって子供たちには大変人気なスタイルです。 衣装も、古着屋さん調達のコーディネイトでティーンエイジerには かわいい~~っと好評なんです。
法律家定番のシックなスーツは着こなせないので 地味さが際立たぬように 工夫されたんだと思いました。
真実が記憶の無い父親と話す表情が切なかった。
黒岩が「お前の相棒は父親なんだよ!」っと言った時、ホロっときた。
最終回はハートに溢れていた。
正義は父親から教わってきたこと。記憶術も(笑)。
ラスト、強引に父親捜しに誘っちゃう真実、まんざらそうでもない黒岩。
いつの間にかエンディングの曲がオシャレで好きになった。
岡田将生さんと浜辺美波さんの会話がテンポよくて面白いです。
ちょっとTRICKに似てる気がします。
コメディー部分は、先が読めて笑えます。
突っ込みどころが多くて、ツボにはまりました。
岡田将生さん、美しすぎる!
浜辺美波さんの髪型、かわいいです。
ホントに「うざい」カメラワーク
こんな気持ち悪いカメラワークは「木村ひさし」だろ、と思って調べたら、やっぱりそうだった
過去にあの気持ち悪さから観なくなったことは何度もあったが
今回もだ
もう観ない
岡田くんが出るので楽しみにしていたが残念だ
朝ドラ撮ってるから無理かもだけど、もし杉咲花ちゃんだったら上手く演じたと思う。
違う感じになるかもだけど、滑舌の良い黒島結菜ちゃんでも見てみたかった。
NHKは、美波ちゃんのに人気に乗っかろうとして、大失敗をしてしまった。
浜辺美波ちゃんは、こういうコメディにはちょっとはまってなかったかな。和菓子のときや、君スイなどは良かったので、そういう方向でいいのでは。
この役は、小芝風花とか、黒島結菜とかなら、ある程度はまったかも。
美波ちゃんの忍者ポーズがおもしろくてかわいいです。
お父さんの記憶は戻ったのかどうかわかならいままいなくなってしまってオープンエンド。
続編が楽しみです。
父をおとしめ、父に濡れ衣を着せ、葬り去ろうとした鮫島(いとうせいこうさん)を待ち構えて刃物で刺そうとしていた真実が、すんでのところで黒岩に止められ、
「あんなやつ殺してどうする!・・・この世には 汚れちゃいけないものがある」
・・ラスト、事務所で黒岩が真実に「お前は・・いつか必ず弁護士に戻れ・・」
黒岩は真実の実は正義感にあふれた真っ直ぐなところを大切に思い・・・
真実も黒岩を「詐欺師、悪党」と呼びつつも、「この人はなぜか間違ったことをしていない」・・・もしや黒岩の中に父を見ているのか・・・
いつも言い争いをしてるようにみえても、お互いの人間的な魅力に惹かれ・・・いつのまにかたぶん男と女としても・・
ラスト、他愛もない言い争い(笑)をしながら街に消えてく二人を見て、一十三十一さん(ひとみといさん)の歌うエンディング曲のタイトル、「悲しいくらいダイヤモンド」のような二人に思えた。
(この曲にハマっちゃって最近よく聴いてます・笑)
結局、黒岩の過去が語られなかったが・・・・実は黒岩は過去に、正義感にあふれた有能な弁護士か、判事だったが・・・ってのもありかな、と勝手に想像した(笑)。
美波ちゃんの演技がどう変わるかと最後まで見たけど、やっぱり酷いもんだった。
岡田さんもイマイチだった。他の相手だったらもっとマシに見えたと思う。
今回はじめて面白く出来てると思った。
二転三転するストーリーに、のめり込んだ。
撮影の都合で仕方なかったかもしれないけれど、順番が違っていたらもっと楽しめたかもしれない。
浜辺美波さんは何年くらい女優さんをやっているのかな?
いくらなんでも下手すぎる。
何言ってるのか聞き取れないよ。
ファンの方達も必死すぎる。
ストーリー自体は、そこそこ面白いと思うのに、浜辺美波サンの忍者の振りシーンが邪魔。
大して上手くないのに、わざとらしくてお芝居が余計に下手くそに見える。
6話で復讐代行が突然シリアスになりタリオの話が出て来た。
赤川と青井のように復讐は対立が深まるだけ、復讐を解決する方法は復讐から降りることだという黒岩に説得力があった。
復讐したらやり返すとなれば平和にはならない。
なにもしないことが仕返しというのもわかるような気がする
最終回は真実が耐えて怒りから自由になることと黒岩はどうするのか期待しています。
でこぼこコンビのコメディドラマだと思って見ていたら、だんだんシリアスな展開になって引き込まれました。憎しみの連鎖の悲劇や正義の在り方や世の中のアンフェアのいらだちなど、いろいろ考えさせられる内容でした。終盤の真実と賢介との議論の応酬が見ごたえがありました。真実役の浜辺美波さんと賢介役の岡田将生さんとの掛け合いの迫真の演技も秀逸でした。
浜辺さんは基本、可愛い方向でいいのに、デキル弁護士風っていうのは、しゃべり方とか無理している感じになっちゃう。
しかも、笑わせるシーンとか、ハードル高すぎて。
このセリフのゴチャゴチャした感じは、岡田さんでさえ持て余しぎみだから、脚本が演じる人に合ってないんじゃないかな~。
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