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合計 | 72件 |
佐藤青南の同名小説を栗山千明主演で連続ドラマ化。栗山は人がうそをつく瞬間に0.2秒間だけ現れる、その人固有の“マイクロジェスチャー”を読み取ることができる刑事・絵麻を演じる。取調室という密室を舞台に、絵麻が被疑者の習慣やしぐさ、行動パターンからうそを見...全て表示
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名前無し
「細かい表情の変化から容疑者の証言がウソかホントか判断できる」という設定はリアリティーを感じられないが、ドラマとして見る分には十分面白い。
前半のコミカルさと中盤以降のシリアスさのメリハリも効いている。
役者の表情や感情も丁寧に撮っていて非常に見やすい。
なぜBSで放送されてるんだろうか?
地上波でやればいいのにと思ってしまうクオリティ。
面白い。
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初回は心理学ネタの面白さでもったが、連続ドラマでもつのか楽しみ。
栗山千明のオバサン感と小娘感の両面は評価。
マイクロジェスチャーをアップとスローとテロップで表現。
まず妥当ながら、もう一工夫あっても良かったか。
演出は粗いところも見えたが初回はマイクロジェスチャー描写に傾注?
大脳云々の会話場面、ロールケーキあったが、脳見立てで使うつもりで、
時間制約上カットかな。
いいね!(1)
名前無し
刑事物だけど、舞台の大半が取調室。天海さんの「緊急取調室」みたいなものかと思っていたけど、犯人を追い込む過程が結構スリリング。
なんでも、人は意識的に取り繕うよりも前に本能的に反応してしまう、0.2秒ほどのマイクロジェスチャーなるものがあって、楯岡はそれを瞬時に読み取れるらしい。
言わば、高性能の嘘発見器みたいなものか。
まるで魔法の様に心の中を読まれてしまうので、これでは容疑者もなす術がない。
となってしまうと、面白さは半減してしまうので、誤った目撃情報とか捜査の見落としで翻弄されるなんて回り道も必要かも。
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