




![]() |
5 | ![]() ![]() |
27件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
15件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
11件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
9件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
10件 |
合計 | 72件 |
つまらん
初めは面白そうと思って視聴を続けてきたんですけど、だんだん犯人が予測できてつまらなくなってしまいました。
やっぱり外に出て捜査したりもっと他の同僚との絡みがあった方が内容も広がるんじゃないですかね。これ、10話くらいまでこの流れなのかな…
堀内さんから見てないや。
西村さん…犯人役すぐわかるね…。結構素敵なおじさんに見えるが…それだけだな。
最近のテレビドラマは進行のテンポが遅すぎて途中で見るのを
止めることしばしば。
このドラマはテンポが速くて見易い。
毎回楽しみにしています。
おもしろかった。
高校生役の俳優さんが抜群に上手。事件の謎を解くというよりは、被疑者を罠にかけるという展開もよかった。
今回は面白かったです。
この生徒役の子、アンナチュラルでも同級生の死からその原因となった人物への復讐をする役だったので、記憶に残っていました。上手ですよね。
いかんせん、登場人物が少ないので、ゲスト俳優の演技力とストーリーの良し悪しに毎回左右されるドラマだなーと思います。
今回も良かった。
犯人役の子、知らない役者さんだと思って見てたらソロモンの偽証、アンナチュラルに出てた子か。上手いわけだわ。
内容とキャスティングがはまっていて見応えがあった。
初めて観たが面白かった。
ダイナミックなアクションものとは対極にあるスリリングな会話の応酬による密室劇。
言葉が磨き抜かれた刀となって閃光を放ち、攻防の取調室が闇の戦場となる。
実験的で挑戦的な題材を連続ドラマでとは、新鮮。
容疑者の高校生演じた男優の名演に支えられた回と観たが、次回で再考したい。
栗山千明の鎌をかけた芝居が分かりやすいところが一寸残念。
登場人物が少ないなりに、緊張と弛緩のバランスは取れている。
人間の行動心理学の勉強になる。演技に必要な講義ドラマだから、俳優志望の人必見。
今回の心理戦は見応えあった。
犯人の少年が一枚上手と見せかけておいて実はその頭の良さを利用してハメていたとは。
次々と明らかになる真実もテンポ良かったし冒頭の砂時計の意味にも納得。
タネが明かされた時に鳴り渡るテーマ曲には今回特にカタルシスを感じた。
トイレだと分かるまでのカット割りも見事(笑)
お決まりの宇梶のパターンもなかなか味が出てきた。
さすが今回朝日新聞のTV欄で紹介されただけの出来ではある(笑)
栗山千明の眉の描き方が取調室とそれ以外では違うのはやはり容疑者の油断を誘うためなのだろうか?
栗山さん好きな女優さんなので一応毎回観てるけど何だか物足りないなぁ。
心理学がって言う前に大体彼女の指摘する動きって心理学学んでなくてもわかるレベルですよね
今回も面白かった。高校生役の子の演技が素晴らしかった。
音楽かけすぎじゃない?と思うシーンもあったが、その分見やすかったということなんだろう。
マイクロジェスチャーのキャプションが頻繁に入っても
うるさくならず、緊迫感ある取調で結構。
時限爆弾の回は制限時間という設定もあり適度に締まって良かった。
最初と解決前に入る視聴者への語り掛けも挑戦風からトピック提供風
になって、小賢しくなくていい
緩い取調風景からアップ多用の緊張感ある取調へ進んでいくが、
贅沢を言えば、ゆったりとした時間の流れる取調室、
その中の内心の攻守せめぎ合いの緊張感がでれば凄いのだけど。
一時間持たせられるトリック、ネタでないことがおおいので
犯人側のドラマをどれだけ丁寧に見せて深められるかが
課題かな
『Lie to Me』のパクリじゃん。
捜査官のコミカルさと被疑者側のシリアスさのバランスが悪い。
ゲスト俳優の演技力が前回より落ちて、メリハリがなく緊迫感不足。
今回の脚本だと演出しだいということになるか。
かなり早い段階で犯人と結末が分かってしまうようになった。それが分かってしまうと、その他は毎回同じ要領でドラマが進んでいくので、退屈に感じてしまう。
面白かった。コミカル加減とシリアス加減のバランスがいい塩梅で最後まで集中して見れた。
森口さんだね…意外と犯人役もはまる…顔は小さいが大きなパーツではっきりした顔が昔から好きだな。あんまり似た人がいないと思う。
斬新なドラマでおもしろいです。
栗山千明は美しい
芸能人家族の回、筋に不自然なところはありましたが、大きくだれないで進み、普通に楽しみました。
タイトルの入り方が綺麗に決まったのは良かった。その他シャープな描写も増えてきたのに好感。
動機の弱さ、事後の行動の不自然さをカバーするエピソードなど脚本と、芸能人の華やかさやと家族への思いを映像でどう表すかの演出があれば。
今期は渋い女優が主役で上手だからうれしい。
拉致監禁かあ。最近よく耳にしますね。パターンが尽きてきたので、たまには読み取り失敗してリアリティを出して欲しいな。
栗山さん、顔が変わり過ぎたのでやっぱり顔のアップばかりになると違和感があるわ。
半分ぐらいしか見ていないが、悪くはないよ。
第1話だけ観たが、耐えがたいつまらなさ。「心理なんとか」というのはつまらんものが多いな。
マイクロジェスチャーとやらで嘘か本当かがそんなに確実に分かるのなら、取り調べに高速度撮影でも導入すべき。結局のところ作者のご都合主義で嘘か本当か決められるだけのものを、現実的には別に根拠があるわけでもないマイクロジェスチャーがどうのとかもっともらしく言われてもな。アホらしいにもほどがある。
監禁教師、よくある筋だけどサイレント・ヴォイス的な組み立てで、一時間にまとめあげたところを評価。眞島秀和さんの芝居が良かった。
取調室、取り調べ中は青白い色調で、緊張感だして、今回は解説とコミカルな役を白州さんがほとんど引き受け、閻魔さまらしい鋭さ、緊張感が増して、テンポよく進み、こういうドラマの在り方もいいかもしれない。
両親が子供を連れ戻しに来る場面、普通なら夜のコンビニ駐車場なんかだろうけど、昼間の明るい土手というのは昔の青春ドラマへのオマージュ?よくある場面だけど、子供がポツンと波止場にいる場面は孤独感が出ていた。残念なのは、発端の子供をなくした母に狂気を感じさせる映像や子供に何度も言い聞かせている映像で印象的なものが欲しかった。
劇中の、何故嘘をつかないといけないのか、嘘で隠したいのは何かという台詞がこのドラマの焦点になるんだと思う。トリックは手垢のついたものの使い回しでいいと思う。
犯人の供述の再現ドラマからカメラを引いていったら180度逆の状況が現れたりといったのが、理想かな。
もし、次のシーズンがあるなら、宇梶さんの刑事のキャラをもう少し活用したいところ。
眞島さんの容姿で拉致監禁…リアリティありすぎ。格好いいのはいいが、陰気な感じがあるからな、、まさに犯人役がはまる。
よく出来ている
栗山千明のツンデレがよかった。
いろんな切口から容疑者の嘘を見抜き、真相に迫る手法は斬新だけど、今回はちょっとねぇ・・・。
つまり他殺体ではなくて、自殺だったと言うんでしょ?
でも、それって検死や初動捜査(臨場)で判別できるレベルの物。
首に縄状痕があるかないか、失禁等の形跡はなかったか、凶器によるとされた傷に生体反応があったかなかったか。
まさか調べてないって事は無いよね。
それとも自殺だった事を報道で隠して、死体損壊罪だけを狙ってたの?
それに確かに殺してはいないけど、バールを使用したのは事実なんだから、そこでマイクロジェスチャーが出ないと言うのも今一つリアリティーに欠けるというか・・・。
かなり残念な回でした。
コミカルなシーンを減らして詰め込んだ今回。こういう方向もありと可能性広がった点面白かった。保険金殺人に西野刑事の本庁初取り調べ、ライバルコンビの不和といつもよりエピソード多く、刑事側のドラマがとても面白かったが、やや事件が浅くなったか。
取調官相手に被疑者の人たらしぶりを印象づける場面、西野刑事も婦警も被疑者も良くやってるが、もう一段強い描写欲しい。被害者と被疑者のドラマも必要なことは見せているが、紋切り型の感あり。
殺人を隠す為の放火なのに、何故凶器が残っていたのか、落とそうとするスジと矛盾する供述など、謎の提示が弱く感じた。
ライバルコンビのドラマが自然に嫌みなく描けていて素晴らしかった。
毎回楽しみに観ています。
脚本もテンポが良くてあっという間に終わる感じ。
犯人は最初からほぼわかっている展開ですが解決に至るまでが面白いし痛快。
栗山千明のキャスティングも合っています。衣装も楽しみ。
安定してクオリティーを保っていて、妙な方向に走らず安心して楽しめるドラマ。続編ないかなあ。
ハラスメントゲームといい、テレビ東京はクオリティー高いですね。
このドラマでは主人公が全て真実を引き出す代わりに、他の人物が無能すぎるような…捜査員とか監察医とかさ。
そこまで酷くないでしょうよ、と笑ってしまうレベル。
登場人物が少ないし、主人公が類稀なる才能の持ち主っていう設定だから仕方ないのかもしれないけど。俳優さんのレベルは高かったから、全体的には良かったかな。
栗山千明と白州迅くんのコンビは面白かった。もし続編あったら必ず視ると思う。最近はBSテレ東のドラマは結構楽しみで必ずチェックしてる。元々、テレ東の深夜ドラマが好きだったし。
なかなか面白いと思います。
昔は苦手だったけど、最近の栗山さんはいいなと思ってます。
うん、栗山千明はよかった。
主人公がいいとたいていのドラマは楽しめる自分にはかなりおもしろかった。
たまたまチャンネルがあった時に見たらおもしろかったのでそこからスタート。中盤くらいだったとおもいますが、すんなり楽しめました。栗山千明さんは美しいですね。こういう役にぴったりです。各回のお話もおもしろかったです。
栗山千明の演技がうざったすぎる。
わざとイライラさせる演技をしてるのかと思ったくらい。
やはり栗山千明のよさがよくでていた。
栗山千明さん、いい味出してる。 演技のお上手な女優さんなんだなと あらためて感じました。
面白くて毎週一番楽しみな番組だった。
「シーズン2」を観たいです。
再放送で見てます。おもろい。続編見たい。
このドラマ、好き。
アマゾンプライムにて視聴。
どの回もクオリティ高く見所満載。
栗山千明が美しく役柄に嵌ってる。
助手の白洲君もいい味出してる。
続編希望。地上波で。
タイトルで損してる。ぶっちゃけキントリよりも面白い。キントリもよく出来てる部類だけど。2018年はおっさんズラブ、透明なゆりかご、deleにこの作品の4作品が良作だった。
シーズン2おめでとう。
取調室の密室での攻防戦はこちらが確かにエンタメとしては良くできていると思う。心理学を学ぶ教材のような雰囲気が、盛り上がりがあまりないのが見続けるのには引きがないかなぁ。
シーズン1も変化球の回があったんだな。たまたま見れて面白かった。
楯岡絵麻の眉毛を楽しむドラマだったのですね
メンタリストDaiGoみたい 笑
私、このドラマ、好きだなぁ。
犯人役の演技もいいのかもしれないけど、犯人の心の内面を考えていると、何か、凄く心の琴線に響くものがある。
原作がいいんだろうか?(未読だけど)
脚本がいいんだろうか?
分からないけど、観終るといつも、暫くぼんやり考えごとをしてしまう。
地上波しか観られない環境なので、まだseason2は観てなくて、金曜夜に(再?)放送してるseason1を観てるんだけど、
中々の秀作だと思う。
season1は、容疑者との心理戦の要素が強くて、個人的には好み。
season2は、マイクロジェスチャーをめぐる謎解き要素が強い。
ドラマというより映像見ながら行動心理学を学んでる授業のような時間だった。内容がショボい。逐一、なだめ行動ね、なだめ行動がない?今のはマイクロジェスチャー、3つのF…等々説明がクドイ。しかもそれしかない。予算少ないのか取調室での犯人の仕草から隠し事を暴露させる内容だけだった。しかも演出が幼稚で過剰。キャパ嬢っぽくキャラ変させ犯人に同調したふりしたり…取り調べ室に来てる時点でどんなに馴れ馴れしく馬鹿っぽくされても警戒心はほぐれないと思うけど。栗山さんは綺麗で声も張っててハキハキ言うのでセリフも聞き取れるし芝居も出来てる方だとは思うんだけど…何かが足りない。どこか心が動かされない。すべて平均的に卒なく器用に出来てるのに、この無動感は何だろうとずっと考えながら見てた。まだその解にたどり着かないけどドラマより舞台の方が向いてるように思えた。回を追うごとに少し見れるようになってきたけど全体的にテレ朝のキントリ模倣というか刑事役とゲスト俳優の二人芝居的な緊急取調室と構図は一緒だった。
スポンサーリンク