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大好きなドラマです。
ただひとつ!蒼井優の真柴先生が嫌いです。
なぜすぐ校長室に行くの?なぜ校長先生にすぐクラスの問題を話すの?
全く自分で解決しようとせず、すぐ校長先生に話すから抱え込まなくてもいい仕事を抱え込む。だから聡子と会う時間もなくなってしまう。
まあ、校長先生の性格もありますし、そこはドラマなんだけど(笑)
でも、真柴先生は良い先生では決してないです!!
面白いとは思うけど…。
なんかたまたまかな。
一話はつまらなかったが。
多部ちゃんと蒼井優のバトルいるかね~。
素直に多部ちゃんと幸せになってほしい。
毎週楽しみに観てます、最初はジャニーズドラマに期待はしてなかったのですけど、ヒロインに蒼井優と多部未華子の三角関係にするなんて面白いですね。
高嶋さんも良い味出してるし、教師陣も役者揃いで観ていて飽きないです。
気が付いたら毎週楽しみにして観ていましたよ。
脇の先生方が、それぞれ個性のある役者サンばかりなんだけど、皆さん上手くておもしろい。
特に、風間杜夫の芝居が茶目っ気のある憎めないオッチャンで、可愛いささえ感じる。
この前の“プロしき(プロ棋士)”にもウケた。
録画してたのやっと見られて幸せです。このドラマ、変に過剰な演出が無いせいかとても見やすい。共感できるところが多いです。今回はプロ棋士目指す生徒と両親に、鳴海校長ら3人が向かい合って話し合うんだけど、どの人もみんなそれぞれに生徒のことを思ってのアドバイスなり、提案なりしてるんですよね。そのやりとりがホンモノっぽいのが良かった。変にヒール役置いたり、安っぽい感動話を持ってきたりじゃなくて、それぞれの立場や人生経験から生徒へ伝えたいことを懸命に話す姿にじんときた。
私は30年近く教員でしたが、こんな設定今の学校であり得ないとか、こんなやり方間違ってるよ、とか実際にこんな先生いないとか思うことなく、ドラマの世界に浸ってます。ドラマなんだからいいじゃんって言う開き直りでもなくて。丁寧に気持ちを繋いでるドラマだと感じています。
気軽に見られる、なんちゃって社会派エンターテイメント。
枠への先入観なしに、今の苦しい気持ちを代弁してくれる社会派ドラマとして期待した私が馬鹿でした。
なんか違うよね。
ここの感想欄。
ちょっとだけ、わからないように不自然にズレてる。
バイトがいて、議論を無理に活性化させている。
わからないようにやっても、不自然。
一話一話、テーマがあって、それぞれに考えさせられる。シンプルでおもしろい。バイトじゃ無いけど笑
バイトなんかいるわけないでしょ。
バイトだって(笑)ほんといる訳ない。妄想が安っぽいこと。
このドラマはそれだけ討論したくなる濃い内容だってことですよ。
難癖の付け方もレベルが低くて笑っちゃう。
7話は結婚で8話は将棋。どちらも進路の問題でしたが、先生たちの説得が全く違っていて、本当に生徒や家庭環境に合わせての細やかな指導なんだなと思いました。鳴海校長のように社会経験がある人が指導に加わると、保護者も共感をしやすいかもしれないと思いました。教師だけに任せず、そういう専門職が出来てもいいかもしれませんね。
脚本家の方が実際に学校関係に取材をたくさん行っただけあって深みがあるし、答えがひとつじゃないっていう主題歌の歌詞の通りで頭にも内臓にも沁み渡って来る。あと少しで終わってしまうのが、さみしくてしょうがない。
ホントそう。ワンパターンじゃない。飽きさせない。鳴海の言葉で語ってる。それぞれのキャラもストーリーを邪魔しない程度におもしろいし、スパイスがよく効いてる。今クール最もハマった。最初違和感満載だった櫻井校長だけど、今じゃ櫻井さんしか無いでしょ、ってくらいピッタリ。
困った人達
特進クラスなのに問題ばかりで、すぐ校長室に駆け込む真柴先生
自分に気がないことも鳴海校長を好きなことも、真柴先生の気持ちに何ひとつ気づかない島津先生
高い金払うプロのコーチなんて毎日来るわけないのに、自分の居場所がないと嘆くバスケット部顧問の河原崎先生
母は経済産業省なのに偏差値44の学校の特進クラスで浮きまくる優等生
父は大手商社の専務なのに校長先生の話1回聞いただけで志望校に決めてしまう浅はか娘
恋人とは疎遠なくせに、自分に片思いの女先生を繰り返し食事に誘う軟派な校長先生
外面ばかり良くて、現場の感情を無視する上司はストレス。
絶対無理。
主役と主題歌以外はなかなか良いと思う。そんなにじっくり観て考えるってほどではないけど普通に楽しめる内容で。
桜井下手すぎでしょ
7話、8話と主人公の設定が生かしきれてない。
校長でなくてもできること、ビジネスマンでなくても言えることで、主人公が生徒の問題に直接介入すべき必要性が感じられなかった。
特に7話は、女子生徒のケアを保健室の綾野先生、クラスのケアを社会科の真柴先生に振って、主人公はサポート役にまわるべきだったし、その方が流れとして自然。
生徒たちに勉強する意味や人生設計について考えさせ、先生方の能力向上に繋がるいい機会だったのにもったいない。
狭い視野で小さくまとめているのが気になる。
もっと分かりやすい作り方でもよかったかも。
全力で私はバカです!と書き込みに来るのが嵐ファンクオリティ。ドラマ見てないんならこんなところ荒らしに来るなよ。
融資は借金です。よく考えて借りましょう
誰も知らない上司の愚痴は、会社の同僚にぶちまけてほしい。
99.9%可能性がないという瀬戸際なのに、高校は続けると言うプロ棋士志望の生徒はもう100%無理でしょ。いい話に見せようとしてるけどダメダメな決着。丸め込まれて妥協した生徒もダメ。生徒を丸め込んだ真柴も応援するふりだけの嫌なヤツ。それを知ってて幕引きをはかった鳴海、教育者のフリするのが上手くなったな。
一話から欠かさず観ているが、今回が一番盛り上がって面白かった!
なんと言っても役者がみんな上手いし、毎回テンポが良い。主役がアイドルであるのはマイナス要素かと思いきや、今回はそのスキルすらも活かしてコミカルに仕上げてきた。
来週の最終回で主人公がどうなるのか、今からとても楽しみで堪らない。
とても楽しみなドラマです。。来週が最終回なんて信じられないです。まだ、問題が山積みですね。どんな風に解決するのかな。。
櫻井翔と多部未華子の二人は全然進展なかったから婚約解消は当然だと思う。そもそも多部が彼のどこ好きなのかわからなかったし。
出向校長は期間限定なんだから、会社に戻るのが嫌なら高校の先生になるしかないのも元々わかっていたこと。というかバスケ部だけ優遇も許されない。他の部も遠征費とか楽器代とかほしい。他の部が仮に20として60万円×20=1200万円の借金増やして校長クビでもおかしくない。部活動のコーチは探すくせに数学の先生たった一人を探せないダメ校長だし。
幸い数学の先生欠員があるから、会社辞めて今度は風間杜夫副校長の下で働けば。
真柴先生の妄想の中で、櫻井くんが踊っているのが面白かったです。なので、星1つ増やしました。話としては、今までは、なかなか考えさせられて面白かったですが、今回の話はイマイチです。
バスケ部だけにお金使うのは不公平、かといって他の部にもお金使うと、ますます採算がとれないです。親会社の不採算部門でお荷物になってる学校で、どうやって赤字を減らし立て直すかっていうのが、ドラマの始まりだったのでは?遠征にお金使うのは、生き金とは思えないですし、ここはお母様方を説得して生徒家庭の負担にするか、せいぜい1人一万ぐらい補助金を出すかぐらいで手を打たないと?バスケ部以外の保護者から、文句が一杯きますよ?
校長先生が婚約解消されてしまうのは気の毒ですが、女心に鈍感すぎますから仕方ないのかな、そのあたりは、ちょっとコミカルで面白いですが、ラブラブな雰囲気にならないのは、ファンへのソンタクかもしれない?とも思ってしまう。
今回で、学校経営の状態のほぼ全容が理解できました。
今さらかも知れませんが。
まず1学年が5クラス×30人=150人ということ。
去年は定員に達しなかったために1年生は4クラスであるということ。
そこから推測すると、全校400人そこそこの生徒数であるということ。
以前にこちらでも話題になってた、全校集会などで、生徒数が少ないんじゃないかということも、(確かに少ないには少ないんですけど)個人的には得心が行きました。
また、ドラマでは入学生150人を確保したい、と言うことでしたが、1クラス40人が本来の定員なのではないかとも想像されます。つまり40人×5クラス=200人。
一方で、教師が少ないことについてもほぼ理解できました。
自分の場合はずいぶん昔ですが、当時、国、数、英、社、理×2名(国語で言うと現代国語と古文といったように)に教えてもらっていたので、美術、音楽、体育…と考えると、教師も40人程度で賄えるのではないかと思います。
教育現場を知らないので、的外れだったら申し訳ないですが、職員会議などの光景もこれで得心が行きました。
ちなみに、大手教育情報サイトに因ると、私立受験料の平均が1万円、入学金の平均が30万円、年間授業料の平均が70万円ということなので、ドラマを基に仮に30人入学生が増えると
受験料 1万円×130人=130万円
入学金 30万円×(仮に入学生のみとした場合)30人=900万円
授業料 70万円×30人=2100万円
純利益ではないにしても、大きな収益が確保できます。
最初から学校の実情をつまびらかにしてもらえれば、学校経営についてはもっとリアルに感じられただろうと思うと、少し残念です。
(ですが、概ね…というか大いにドラマを楽しませて貰っています)
部活動費の負担についても思うところがありますが、またの機会に…。
恋愛要素が、要らない。
嫌がら人事、パワハラで訴えればいいのに
恋愛要素がないとおもしろくありません!!!
でも今の2人、なるみんとさと。こんな2人を観てるのは悲しいし、辛いです。
なるみん、さとのことはほっとくくせに、真柴先生のことはご飯に誘うんだね。あっていても仕事のことばかり自分のことばかりだし、顔も見ないでパソコンばかりみているし。
聡子だって仕事してるのに。忙しいなかご飯まで作りに来てるのに。
観ててなるみんにイライラ!!
でも、毎週楽しみにしていたドラマ!
来週で終わりなんてさみしいです。
死に金じゃなく生きた金。そういう言葉を教育現場で言うのは意外だったけど、確かにその通りだと思います。まさにこれが学園ものとビジネスものを掛け合わせたドラマですね。
熱血タイプ物語だとお金の事を言うと、いやらしい作りになりがちだけど「先僕」はそのきびしい現実を教えてくれる事が心地良いです。
星五つじゃ足りない位。
ほんとに!今クールで最も見たい気持ちにさせてくれたドラマです。桜井さんとかジャニーズとかそんなことどうでも良い!ファンじゃなくても、面白ければ見ます。恋愛要素もヤキモキさせるし、先生たちの人柄もよく描けていてうまく内容と絡めてくるし、何より校長のちょっと不器用なところやそれを補うユニークな事務長がとても良い。
真柴先生が最初の頃よりかなり乙女度がUPしてキレキレじゃなくなってきたのがまた面白い。加賀谷専務の次の策がなんなのか怖い。毎回面白い。
本筋の教育問題はもちろん面白いし考えさせられる。でも校長先生を取り巻く人間模様が素晴らしい。恋愛要素は健全な成年男子であればあって当然だし、ベタベタな描写がないのでさらっと見れる。
聡子と真柴先生の対比が興味深くて、細かい表情を観るのも楽しみ。
さあ、最終回はどうなるのか、すごく楽しみ。
鳴海校長の舞、思ってたのより長くて楽しかったです(喜)
真柴先生の妄想だったなんてクスクス、ニヤニヤして笑いました。
芯にあるストーリーはもちろんすごく面白いです、でもこういう非現実的なシーンがあるともっともっと楽しくなります。
良く出来たドラマだなあと思いました。
60勝するぞ~!借金かえすぞ~!オ~ウ!
こんな面白い掛け声のある部活の場面は初めて見ました。
楽しい~い♪
プレミアリーグ?何それ何かあったの?って聞いてあげてれば...
辛~い!でも美味しかった♡ってその笑顔をサトに見せてれば....
指輪...ってもっと大きな声でハッキリと言ってれば....
もう!なるみん、あともうちょっとなんだけどな。
はがゆいけど面白くてたまらない!
来週はちゃんと追いかけてつかまえてあげてね。
なにをしたいんだ。
ちゃんと見てくださいよー笑
何をしたいのか見てたら痛いほど伝わってきます。ただのアイドルドラマと思っていたらまあなんと質の良いこと。
上の方でどなたかも書かれてましたが、ベタベタ過ぎない恋愛模様も程よい感じで描かかれてるし、学校の様々な課題をスカッと解決はせずにみんそれぞれの先生の活躍を織り交ぜながらちょっとだけいい感じに解決していく描き方も面白い。
ちゃんと見ようよ〜。毛嫌いせずに。
学校の仕事にやりがいを感じ出した鳴海校長は会社に戻るのか。
それとも? 婚約解消を切り出された件はどうなるのか。
次回が楽しみ、というか次回は最終回か…
2話から拝見ですが、
面白い脚本で、
うまく出来てるドラマだと思います。
櫻井君、いいと思いますよ。
これは櫻井君だからいいのかな、と。
だから演技が上手いとか下手とか、
そんなことは問わなくていい、
そのくらい鳴海校長の言葉が
すんなり入ってきて納得できます。
でもダンスはいらなかったかなw
重厚な問題を軽く見せるんじゃなくて、ただただ軽くて薄っぺらい。
言いっぱなし、やりっぱなし、放りっぱなしは、問題提起とは言わない。
ナルミンの舞 笑
意外にも見入ってしまった!そして、妄想じゃなくて今度は現実にサトさんにサプライズで踊って渡して欲しかった!せっかく買ったのに渡せてないまま、サトさんから「別れよう」って。涙、、、。
今回のバスケ部への遠征費の借金の提案、なかなか面白いと思った。生徒たち乗らせるのうまい。
どうするか悩んでいたが、うーんやっぱり最終回はきになる…。
校長ー!
どんだけ女心鈍感なのか…!
それじゃあサトが逃げていくのがわかります。婚約、なんてただの口約束ですよね。そりゃあ不安にもなるし、この先結婚もないのかな?と感じてしまいます。
さてさて…会社をやめるのか…???
こんなパワハラ上司気持ち悪すぎますね。いらいらする…
真柴先生、その他の先生方も本当丸くなってきて。校長先生のおかげかな。
しかし真柴先生の妄想とはいえ…サプライズでのダンスは受けとる側は恥ずかしい(笑)
真柴先生の妄想ダンスぶっ混んできましたね。
これくらいの遊び心も画面の暗さのなかにいいさじ加減ですか?
事務長の風間杜夫さんがこのドラマには凄くいい味付けになっていて
鳴海校長との掛け合いが面白い、そこに真柴先生も絡むと最高!
にしてもいざ恋愛に関してはホントに鈍感すぎて困った鳴海さんです。
さとさんの女心も察する能力は乏しく置いていった鍵を気にするでもなく気軽に真柴先生をご飯に誘ったりそこもいいところなのかもしれないけど
付き合う女性はしんどい、悪気がないからな。
誘われてオタオタ、アワアワする真柴先生も可愛いですけど
すっかり鳴海校長のオタクみたいになっていて笑える。
学校はよい方向にいくのは見えてきて後は鳴海校長の進退問題ですね。
あまり期待せずみ始めたけどなかなか楽しめた。
正直のところジャニーズとか嵐さんの櫻井さんとか少し偏見もあったけど食わず嫌いは損をすると思ったわ。
ドラマ構成上の甘さとかゆるさとか多々あるだろうけど、それを差し引いても余りある面白さがあるから許します!笑
鳴海さんの鈍感さ加減もイライラしつつサトさんや真柴さんの女心の見せ方に感動したり。
いや久々に充実したドラマだなあ。
確かにそうかも。ゆるゆるで突っ込みどころはるちゃんが数々あれど、ドラマの面白さはそこ気にしなくても堪能できるっていう、ね。ワンパターンじゃなくていろんなネタを毎回見せてくれるのもうれしい要素。先僕私も最も好きなドラマです。
⬆︎ 訂正
突っ込みどころは 数々あれど
です。ごめんなさい。
真柴先生の話に「感情的になってる」とか「自殺してはいけないの」とか水をさす生徒の感じがリアル。生徒を優等生だけに見せないところが本物っぽいと思った。
大学に講義評価というものがあって学生が授業に対する感想を書くらしいけど、先生に対するただの悪口だったり「バイトだから授業を早く終わりにしてほしい」と書いたり、不真面目な評価を書く学生が多いらしい。人気のある授業ほど色んな学生が集まって悪い評価がつくらしい。
ドラマの高校も特進クラスでクラスメイトの悪口言うあたりがリアリティあると思った。
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