5 | 41件 | ||
4 | 43件 | ||
3 | 65件 | ||
2 | 110件 | ||
1 | 254件 | ||
合計 | 513件 |
最終回も実におもしろくない
何の為に、一年前に浄水器に仕込んだんですか?一年間の猶予を与える為にだったら、一年後、離婚を切り出されてから、仕込んで旅行行けば十分かと思うんですが ゆ理由分かる方いらっしゃいますか?
↑さっぱりわからない
う~ん。最後まで観ましたが、なんだか天海さんが良き妻役には見えなかった。
どうみても独身の強い女にしかみえない。
この役なら石田ゆり子さんが良かったな。福山くんと同級生の設定でも違和感ないし、聖女そのもの。
そもそもこのトリックで二週に渡る意味あったのかな?
星は柴咲さんのスペシャルで付けてしまったので星2で☆
XXは良かったな
原作は他の回より凝っていることをうかがわせるね。これを最終回に持ってきたのは正解だろう。が、演出、脚本、ついでに配役すべてがこの原作を生かせてないんだろうなって、原作を読んでない俺でもわかっちゃうような出来だ。
きっとうまくやれば、もっと重厚感がある深い作品になったかも知れませんね。もったいない話さ。だから上の人のように内容の意味も分からん視聴者も出てきちゃうんだね。ちゃんと作ろうよ。
福山雅治さんが大好きなので私は毎週楽しみに見てました批判するなら見なければいいのにと思います
最終回面白かったです。
トリックは思ったより簡単でしたねぇ。
でもあれなら警察が水道の水を鑑識に回せばすぐわかったよね。
花にみずやって枯れるなら鑑識で調べたらすぐわかったはず。
どうして水を使うのを止めなかったんだろう。だって水は事件に関係する部分だから使わせちゃだめでしょう。一年前からセットしていたのはいつでも計画をやめるために自分の決意を保つためにセットだけは先にしていたのでしょう。危険だけど人を殺す人は変わったことしますよ
感想ではないのですが、教えてください。
警察は水道水からもヒ素は検出されなかったと言っていませんでしたか?バラが枯れ続けたのならずっとヒ素は混入していたということですよね?浄水器は調べていなかったということですか?ながら見してしまったので…どなたか解説お願いします。
話が簡単になってしまった気がした。
コメディ色が強くなって、湯川先生の変人具合も弱くなった。
柴咲コウのXXの2時間SPの回は、さすが、すごく良かった!!
その後の最終回、放送は順番逆のほうが良かったかも。
吉高が主役みたいだった。
インテリキャラは似合わないかも。
最近増えている
>批判するならみなければいい
こういうヒトのアタマはどうなってるんだ
見なきゃいいというのも一理あるとは思うけど、ドラマの批評とは関係無いよね。
殺人を犯そうとする犯人は、普通、どうやって殺すか、いつ殺すか、という風に「殺す」ことに執念を燃やす。しかし、この犯人はいつでも殺せる情況を作りながら、敢えて「殺さない」ことに全精力を費やした。こんな犯人はいない。理論上そう考えることは可能であったとしても、現実的にはありえない。原作で湯川先生は「虚数解」という言葉を使っていました。しかし、その殺意の在り方こそが「聖女の救済」の特徴であり、他の事件とは異なるユニークなところだと思います。
綾音は、夫から「一年以内に子供ができなかったら離婚する」という約束を受けた時点で殺意が芽生え、浄水器にヒ素を仕込みました。彼女は、夫が約束を履行してしまうことが一年以内に生じることを想定して殺害の準備をしたのです。しかし、その殺意の裏で、彼女は夫がその約束を反古にしてくれることを切望していた。「子供がいなくてもいい、綾音がいてくれればいい。このまま楽しく生活していこう。」そう夫が改心して言ってくれるのをずっと1年間待っていたんです。その願いゆえに、彼女は敢えて避妊をしていたということになります。結婚生活に、子供よりもまず妻(自分)を優先して欲しかったんですね。その女心ゆえに、彼女は驚くべき執念と意志の強さを発揮し、一年間浄水器を使わなかった、使わせなかったということになります。しかし夫は約束を忘れていなかった。子供がいないゆえに離婚すると伝えてきたんです。彼女の願いはそこで消えました。
薔薇が枯れてしまったのは、事件後に綾音が浄水器から如雨露へ入れた水の中に含まれたヒ素が原因ですね。あれで浄水器に仕込まれたヒ素は全て如雨露の中へ流れ出てしまった。彼女は最後の証拠を隠滅したわけです。そのヒ素が含まれた水を彼女は2階のプランターの薔薇に大量にこぼした。太田川さんでしたっけ、刑事さんが何度が薔薇を植え替えていましたが、プランターの土にヒ素が含まれている限り、何度植えてもヒ素入りの土から水を吸収する限り、薔薇は枯れるのです。あの刑事さんがそのあたりに気付かなかったところがお粗末でした。上のコメントで疑問に思われたいた方がこれで分かって下さるでしょうか。
私の感想としては、湯川先生との初恋云々のエピソードよりも、犯人の女としての悲しみ(原作では、彼女は子供が出来ない体質の女性でした)をもっと浮き彫りにして欲しかったです。トリックとしても、ヒ素の入手経路を明らかにしていなかったことも不満ですかね。
すみません。上のコメントをした者ですが、星を付け忘れていました。
何かと文句を言いつつも最終回まで見続けてしまったガリレオ。天海さんの演技はさすがだと思った。長い時間を耐えぬく強さみたいなものが感じられた。「聖女」って感じはしないけど。あと、劇中で岸谷が泣くシーンの意味がよく分からなかった。優等生に急変したのかと思ったら、そうでもない?最後までブレブレなキャラだなあ。映画はドラマより先に撮ったらしいけど、まともなキャラであることを祈るばかりだ。
途中、全然ガリレオぽくなくて面白くないと思ってましたが蒼井優さんの回、生瀬勝久さんの回は面白かったです。
原作を読んでたので、原作と違ってたらガクッときましたが途中からは割り切ってみるようにしました。
吉高さんは、女優としていい経験されたと思いますが、この役はイメージダウンな気がします。
最後なので星は5つ!
でも、シリーズ3はもういいかな。
たまに2時間SPぐらいでいいかな~
わざわざ一年前に仕込んだ理由 を質問した者ですが、ご解答ありがとうございました。
なるほど…。深い理由があって、かつ、そこが大事な所だったんですね。
いつでも可能な状態にしときながら、逆に、一年もの間、阻止することに全精力ですか…。
なるほど…。難解ですが、深いんですね…。
ご丁寧にありがとうございました(*^ー^*)
00:11:10にコメントを書いた方の解説を読んで、原作を読んだはずなのに「あ~、なるほど!」と思ってしまった。なんか、ありがとうございました。ドラマも悪くなかったけど、やっぱり原作の方が好きだなあ。
自分的には、あのトリックはないです。
浄水器の水を使う際は、
「10秒以上、水を流してから使うのが普通なので・・・」
前回使用時にフィルターや配管に残った古い水を出す為、
多くのメーカーが推奨しています。
(ほとんどの人はやってないと思いますが・・・)
結果として旦那は知らず殺害は成功したわけですが、
健康思考という旦那なので知っていて遵守する可能性もありました。
これならポットに入ることなくヒ素は流れてしまいます。
1年もシンクを使わせなかったわけですから、
旦那がシンクでどんな行動をとるのかわかりません。
実行数日前にヒ素をセットすれば十分なのに、
自分の決意を保つ為に1年も前から準備していた計画、
実行するからには確実に殺すと思っていたハズで、
それにしては不確実なトリックです。
原作既読者としては、設定を大きく変えて草薙が出てこなかったこと、天海さんがイメージとだいぶ違ったことなど、不満はありましたが、後篇でだいぶ天海さんへの違和感も薄れ、予想したよりは楽しく観られました。確かに、天海さん、華や存在感はありますね。岸谷刑事が大泣きしたところは、私も意味不明で唖然としました。本当に特別篇の柴咲さんが素晴らしかっただけに、このキャスティング変更は最後まで残念でなりません。映画版も私はパス。正直、原作もあまり面白いと思わなかったし、吉高さんが女刑事役なので。
実に惜しい!
証拠が残ってしまうのに、ヒ素が混入してるかもしれない水でプランターに水をあげるなんて詰めが甘いよ・・・
岸谷刑事の泣くシーン意味不明、先輩に対しての口のきき方ありえない
天海さんはやっぱり強い独身女性のイメージあるから、他の女優さんがよかった
原作読みました。
何人か疑問を投げかけられていますが、1年前に毒を仕掛ける効果が原作ではきっちり書かれています。
原作では、キッチンの下の浄水器フィルターの付近の埃をあえて残すことによって、フィルターを最近はだれも触っていない=仕掛けを施すことは不可能、と警察の鑑識に思い込ませることが可能になっています。
岸谷が泣くシーンは、私も「余計な演出でむしろ無い方がいい」と感じました。
なるほど
そういう効果を狙って1年前から仕掛けていたのね
でも、そうならそうで、ドラマ中でもそういう状況を
見せるべきだよね
まぁ、脚本や演出の問題になるんだと思うけど
なんていうか、今回のガリレオ2はいろいろな点で
詰めが甘いなぁって思うよ
最終章直前の2回(蒼井さんと生瀬さんの回)は結構良かったけど、
天海さんの最終章はいまいちだった
最後が良かったら映画も見に行こうと思ってたけど
現状だと迷うな~
前回より天海さんの演技、さすがだなあと思いましたが、
母校での福山さんとのツーショットの画は、福山さんのスマートな佇まいに負けないくらい、天海さんもスマートで、どうしても、清く正しく美しくの優等生宝ジェンヌに見えてしまう。
丁寧に演技して上手いんだけど、家庭的なシーンは似合わない。もう少し儚げな色気のある女優さんが良かったのでは。
吉高さんの涙にしても、そもそもミスキャストだと思ってるので、いくら熱演しても、ピントはズレたまま感情移入とまでいかなかった。
私は、いっけいさんの演技が好きなのですが、頭から全否定の岸谷刑事との掛け合いは最後まで笑えなかった。
内容の質が落ちてる上に、ミスキャストなので、不満が吉高さんに集中してしまった感があって気の毒だけど、やっぱり配役って大事!
聖女の救済は、草薙刑事の心が揺れても刑事であり続けてしまう切なさ、彩音の悲しい決心故の言動。
ガリレオと草薙の繋がりも、薫と草薙、薫とガリレオの関係も、綾音と弟子の関係も、とても大事になってくるこの話。
湯川先生と綾音以外、大切な登場人物出てこないし、タペストリーの存在意義も小さい。職業も違う。
原作を読んでいるからこそ、何故1年前に仕掛けたのか、綾音の心情もわかったし、何故警察の捜査で検出されなかったのかもわかるけど、ドラマだけだと、なんでか全然わからないですよね。
原作では、フィルターの汚れ具合がちゃんと一年使用している程度である。という、もう一つの謎もありました。
が、ドラマでは結婚した時に引っ越したとなると、そのトリックも無理ですよね。
真柴も、殺されるには少し弱いキャラクターになっていたし。
残念でした。
脚本をもっとしっかりしてもらえたら、楽しくみられるのにな。岸谷の泣いた理由、なんなんでしょう。大して捜査してなかったのに・・・
原作を読もう。その方が数倍面白い
【3】は、ないよね。
皆さんが書かれた感想を読んで、やっと作品の内容にしっくりきました。ドラマ見ただけじゃ、ポカーンって感じ。犯人の苦悩とか全く伝わらない。原作に失礼な感じがしました。
岸谷刑事の号泣も意味分からない。自分は無力だと感じるほどたいして活躍してない。
最後まで岸谷刑事が出てくるとイライラしちゃった。もし次があったら内海刑事を戻してほしいです。
「聖女の救済」
この題名の意味を原作は見事に表現しきっていて、読み終えたあと、あらためて
‘救済’、という言葉に納得できたのに…
ドラマだと、殺人の動機に全く共感できないってか、ありえないでしょ?
その理由だけで、殺意を抱くくらいなら、ふつーにとっとと別れろよ!ってか、避妊するなよ!(夫の描写が弱すぎて、主人公をかわいそうと思えないし、そもそも、妊娠できるっていう設定からおかしくなってるし)
なぜ、このように、一年間かけて救済しつづけなければいけなかったか、原作にはもう一つ、大事で決定的な要因が描かれていますよね…。
まるっと削除とか…。あの時間枠なら無理というなら、いっそ「聖女の救済」は使わないでもらいたかったです…。
草薙刑事もものすごく大切なキーパーソンとなっているのに!!!
あ~腹立つわ~!!!
最後の最後まで面白くなかった。
本当は星すらつけたくないくらい。
吉高さんは何故泣いたの??
全然伝わってこない。いきなり泣き出して、かと思ったら突然事件が解決して・・・・
吉高さんは演技派女優と聞いてましたが、どこがですか??
ただ不思議ちゃんな役がはまっていただけではないですか?
こんな推理小説殺人事件は期待していたガリレオじゃない。
まあ~吉高由里子は脚本どうりにやっただけなんだけどね。
ここに書かれている内容を見る限りだと、ガリレオ大失敗の戦犯は、小説の内容をテレビドラマとして昇華できなかった脚本家のせいであるような気がする。
もっとも、視聴率的には大成功だったので、脚本家としては「俺の脚本超スゲー」とかってドヤ顔している可能性もある。
吉高さんお疲れさまでした。
来春は朝ドラのヒロインですね。また話題を集めそうです。
次回作は、柴咲コウでお願いします。
個人的に、吉高由里子は好きですがガリレオには相応しくなかったと思います。
原作では
子供が出来ない体質の女性だった
キッチンの下の浄水器フィルターの付近の埃をあえて残すために1年前から仕込んでいた
ここを見て少しだけ意味がわかった
でも犯人の苦悩がさほど伝わってこなかったから1年間もなぜ?とまだモヤモヤしている
子供が出来にくい女性の気持ちが原作には書かれているんでしょうか
原作は良作ということなので是非スッキリするために読んでみたいと思います
岸谷刑事が急に泣き出したところは全く意味がわからなかった
家族でなんでなんで?わかんないって言い合っていました
そこに至るまでの彼女の奮闘が描ききれていないのと
その前の澤部さんに対するヒステリックな演技が酷くて最後までこうなのかと悲しくなっていたから尚更わからない
澤部さんが何度も花を植えかえているというのも何で刑事がそんなことするの?
湯川先生もイメージが変わって不完全燃焼
映画は評判をきいてから観るかどうか判断したいです
原作に描かれている犯人(綾音)の苦悩の深さは、不妊症だったこともあるんですが、ドラマには登場したものの、中身が全く描かれなかった彼女の教室の弟子、それからほどんど触れることがなかった犯人(綾音)の前に夫が付き合っていたという自殺した女性、この二人が綾音と夫(真柴氏)の間でどういうつながりを持っていたかにあります。是非、原作をお読みなられるのをお勧めします。
第2シリーズは残念
岸谷刑事の涙が全く分からない。何泣いてんの??
湯川先生に頼って捜査しているような刑事に、犯人捕まえられない悔しさなんてあるの??
こんなに観ていてイライラするドラマなかったです。脚本、キャスティングがだめだったのかな。。。前作がよかっただけに期待外れでした。
吉高さんのあまりの悪評に、最後で頑張ってる感を盛り込もうとしたんですかね。それは逆効果。只のヒス女になってしまいましたね。
草薙の思慕がうっかりデブの証拠隠滅になってたのと、不妊治療の方の批判を恐れて聖女の設定から変えた時点でアウトです。
前半を見て石田ゆり子押した者ですが他の方もおっしゃっていて嬉しいです。
木村多江じゃ美的にイマイチ。
あ、スターつけ忘れ。
福山の美貌カリスマ謎解きの劣化と、ヨシタカさんのうざさと脚本の劣化で星一つ。大沢と生瀬で+星一つ
う~~ん 毎回終わるごとに この次に期待をしていたのですが、終わってしまいました、柴咲コウちゃんとなら恋の予感はあっても吉高さんとでは感じ合うものはありませんでした。ガリレオ先生のセリフの多さは見ていても大変だと思います。あの忙しいスケジュールの中で疲れも溜まっていたのでは・・・顔のアップの時、ましゃの目が充血していました。カンヌの後の撮影だと思います。生瀬さんの回が良かったです。映画もちろん観に行きます。映画は撮影にも時間にも余裕があったので期待しています。ましゃ応援しています。これからも夢を見させて・・・
毎週録画して、楽しみに観ていました。終わってしまって寂しいです(T_T)
綾音さんと湯川先生は岩見沢市出身だったんですね。景色がとても綺麗でした。
音楽も、オケを沢山使っていて好きです。特にハープがアルペジオを奏でる時、別世界に誘われる感じでゾクッとします。
太田川刑事は、でかしたかもしれませんが、あれだけ植え替えてたのに、土に含まれたヒ素の被害は受けなかったのでしょうか。毎回薔薇を枯らす程には、ヒ素は残っていたのに?運の強い刑事…ってことで?
草薙の思慕…気になるので、原作読みたいです。そして、北村さんで想像するんだっ♪
タペストリーの下に隠されたラクガキ(笑)…。普通だったら、コラ!ですけどね。ま、いつものことですが。
ビデオリサーチ社は電通の関連会社であり、
電通が同社の株を34%所有する大株主。
視聴率が高ければCMが高く売れることから
時として評判とまったく比例しない異常な視聴率が出ます。
大手事務所の看板俳優が主演するときと、数字急落直後の急回復。
月9はその不審な2点が顕著な枠です。
これドラマの感想ではないよね。評価いらないよ☆
最終回の感想
旦那が1杯目のコーヒーカップを台ふきんっぽいやつで拭いてたのが気になったのが気になった。
吉高が最後に泣いたシーンが変だと思った。悔し涙って説明あったけど、全然共感なんてできなかった。変な演出か吉高の演技?
天海が最後の学校での独白のとき、松坂慶子に見えてきてしまった。
優しげに話す話し方になると似てませんか?確かになぁ石田ゆり子の方が敵役だった。
湯川先生が岸谷刑事を明らかに嫌悪しているような時があったのでそれはかなり共感した。恋はありえないでしょ。やっぱ。
吉高、朝ドラ決定したみたいだけど、ありえん!枕営業なのかなぁ? こんなに視聴者からガリレオで嫌われちゃったのに&演技全然できないってこと暴露しちゃたのに、朝ドラってありえない。しかも大好きな赤毛のアンの翻訳者役らしい。絶対にみるもんか。
この板NHK見ろよ!って言いたい。
ガリレオが終わってほっとした。毎回イライラさせられていたから。3はいらない。十分です。
今回は総体的に「物理」と関係ない話が多かったかな。
数式なんか必要ないトリックも多かったし・・・。
でも何か毎週楽しみにして見てました。
映画のチケットも買っちゃた!
最終回は普通、すごく見たくなる感じだけど、全然見る気しなかった。
結局見なかったし。
柴崎のみたけど おもしろかったな。
ガリレオ2はみなくなってたから、天海のをばらばらとみたけど、天海じたいつまらないから興味なし。吉高が聞き込みの部分見たけど、演技へただな。オーラもないし、柴崎のあとだとつまらないな。
ゲスト頼みのドラマなんて意味ねえだろ。内容がないですっていってるんだしさ。みたい人だけ見て状態。みなきゃいいってのも一理あるな。
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