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最終話、とっても良かった!という印象でした。
一話から通してみたらより感動できるかも…。一話の武家・最終話の武家の変化に。
さらりとあったかい、そんな作品でした。初期はぐさぐさきて泣けて仕方ないシーンもあって、
中盤個人的には中だるみを感じて。どうなるのかな~って思った時もあったけど、
後半前へ前へ進む主人公たちが凄く良かった。
今回も長さを感じませんでした。あれもう終わっちゃうの?って感じで。
火曜日が寂しくなるなあ…。
フリ家良かった!今度は相葉さんのに食いつこうと思います。
すごく良かった!いろんな問題が前向きにまとめられたように思う。ちょっと詰め込みすぎ感もあったけど何だか続編がありそうな・・・。
ニノの演技がよかった。脇の役者さんも。「普通に地味に淡々と」の言葉通りどこにでもいる青年をどこの家庭にもある問題提起をしながらリアルに演じていたと思う。
彼のバラエティもコンサートも見ているけど 演技との違いに本当にいつも驚かされる。 益々興味がわきどんどん次を見たくなる。
こんなに興味を持って心惹かれた役者さんは何年振りかなあ・・・。
本当に彼の次回作「ガンツ」も楽しみだけど ドラマが早く見たい。
武家のその後のスペシャル あったらいいな。
自分の基準で就職を決めた誠治、
父としては面白くない、今度はハードルを上げ、新たに「結婚」を基準に持ってきた。
どうしても自分のペースに持ち込みたいらしい。
こんな意地を張る親父、何かイジらしかった。
なんだかんだ言いつつも、自分と同じ職種である経理、まだまだ出番がありそうで、
頼ってきてくれそうで、まんざらでもない誠一、
ご飯をかっ込む姿が、何故だか、可愛くも、微笑ましかったです。
面接会社には結局行かなかったものの、ソファーでの誠一のにんまり顔、もの凄く印象にありました。
父の立場として、このドラマ、私にもかなり響くものがありましたね。今年のラストにふさわしいものでした。
竹中さん、大友さん、児嶋さんたち3人が脇で非常にいい演技でした。
竹中さんは面白いんだけど、他ドラマで時々エキセントリックな動きが鼻につくことがあったので、
こういう普通のお父さんはどうかなと思ってましたが、
意固地で昭和風なオヤジを演じながら、細かい演技で愛すべきお父さんの心情を表現し笑わせてくれた。
大友さんは、地じゃないの?と思えるほど自然。
あんな上司がいる職場で働きたい。
児嶋さんは毎回、出番は少ない、表情も少ない、セリフの抑揚もない・・・
そんな役にも関わらず、すごく気になる人になってきちゃった。
最後メルアド交換w、誠治といい友達になれそう。
女性陣も浅野さん、井川さん、坂口さんと上手い方ばかりで安心して観ることができました。
二宮くん、いい共演者、いい作品に出会えて良かった。
これからフリーターという言葉を聴くたび、二宮くんの誠治が
真っ先に頭に浮かぶと思う。
最後、たっぷり心があたたかくなって迎える年の暮れ。
素敵なドラマに感謝!
新居のウッドデッキ、最初に目に飛び込んできました。
木漏れ陽の中の笑い声、もう間もなく聴こえてきそうですね。
でも、あと一人欲しいところ・・・。
で視聴者がアタマの中で続編を想い描く、こういうのもいいか・・・。
最終回らしい最終回でした。
あまりにもいろんなことが一気に片付き過ぎじゃないかな、とも。あかりちゃんと丸山君、亜矢子さんの嫁ぎ先の問題など、好い形での落ち着き方でした。特に、亜矢子と姑、旦那さんの3人のシーンにはじーんとくるものがありました。職長が誠治に「自信を持て」と、部下として迎えたい理由を話すシーンも。
好い感じの落とし所が随所にあったので、これ、前回から2回にかけて一個ずつ丁寧に描いて欲しかったかな、ちょっともったいないな、と思ってしまいましたね。
二宮君は、演技としてはあまり自己主張しないですね。彼の演技をあまり意識して見たことはなく、ここで、あまり高評価なのでつい気にして見ました。上手いんでしょうけど、私にはよく解りません。多分、自然に役に溶け込んでいるということですか。
ドラマの感想サイトここ以外にもいくつか見ました。このドラマだけでなく、嵐関連のドラマをまとめてたサイトもあって、面白かったのが、嵐5人の演技力に対する評価のなかで、特に二宮君と大野君の名前をあげて、この二人の演技に注目するコメントが意外に多かったこと。
嵐大好き、というわけではないんですけど、主役のリレーなんて話を聞くと、やはり今一番注目されてるんですね、役者としても。二宮君と大野君、個人的には特にこの二人の次のドラマに注目です。
19.2%、単に数字が高いから嬉しいのではなく、感動を分かち合えた人達がこんなにもいた、感動のタネがこんな広がった事に素直に喜んでいます。
誠治くんの成長がしっかりと感じられた最終回で良かったです。
隣のおばさんに最後に言った言葉からも、誠治くんの成長と人柄を感じることが出来ました。
なかなかあり得ない設定の、恋愛ドラマや、大変なことが起きすぎる医療ものや刑事もののドラマも、ドラマとしてみるのは面白いけど、現実問題として身近に感じないなと、ずっと思っていました。
このドラマも、やはりドラマだから、現実ではないのだけれども、今の若者の等身大の考えや、置かれている状況を身近に感じることが出来て、最後まで興味深く見ることが出来ました。
それにしても、二宮さん。
素晴らしい俳優さんになられましたね。
その自然な演技に、引き込まれている自分が毎週いました。
次にどのようなドラマに出演されるかわからないですが、ずっと注目していきたい俳優さんだと思っています。
最後の、‘お母さん‘ の笑いは、微笑じゃなく、声を出して笑ってほしかった。 あの笑い方はドラマ中何度か出てきたから、そこにポイントを置いていたことに違和感が。。
あれで、2980万円! 今時大変お買い得な物件です。
でも、私は、やっぱりトイレはあった方がいいです。
だから買いません。
→
2010-12-22 10:50:18 ← 前にも同じアピールをフリ家スレでしていて叩かれていましたね
もう、みなさんスルースキル発動中の様でほじくり出すこともなかったですか(笑)
同じようなことを思っている人がいるなぁ、と思いました。
一つは、やはり最終回がちょっと詰め込みすぎだと感じたこと。
確かに誠治が内定もらわないと動かないことばかりだったかもしれませんが、
2時間くらいもらってやってくれたら良かったな、と思いました。
あかりちゃんと哲平君のくだりは、前回でやってもよかったかも。それにしても、あんなみんなの前でやるなよ、と思いましたが。
あと、やはりお母さんの笑いですね。鬱病は治っていないけれど、もう少し違う表現が良かったかな。
でも、引っ越してやっと笑う、というのもベタだな、と思いました。
とにかく、私は前回がすごく良かったので、今回は、忙しすぎて感動しきれない、という感じでした。
でも、今回も良い所はありました。やはり職長はいいですね。ホントに誠治はいいところにバイトに行ったな、と思います。
職長とお父さんの対話シーンもよかったです。男親も辛いよね、でも頑張ってるよね、と思いました。
あとはハローワークの人。よかったです、すごく。ツンデレなところが可愛かったです。お見合い、上手く行くといいなぁ。
児島さん、演技上手いじゃない、と思いました。
…ということで、今回の☆は4つなのですが、総評としてはやはり5ですね。
まず、題材がよかった。そして人物描写がよかった。脚本が丁寧で破綻がなかった。メインとなる役者陣の演技がよかった。
皆さん上手い中で、二宮君は特に目立って上手かったという感想はないのですが、このドラマではそれが正解だと思います。
とても自然で、丁寧な演技だったと思います。
香里奈さんには皆さんあまり触れられないようですが、彼女もいい役でしたね。モデルさんなのに上手いと思いました。
今クールで一番面白かったドラマでした。
経験と重なって高まるところってあるからね、未知の方にはこれからかな。
でも観ておいていい勉強、そんなドラマでした。
三人の食卓のシーン、母が やっと 感情を表したあのシーン、
頬を伝う涙にはヤラれました。
家族だから・・・、本当に繋がった、そんな思いで観ていました。
もう☆は付けましたが、胸にストレート。糧として活かしたい。
ニノ君の柔らかな、でも心のまんま投影した語り、これも最高でした。
コメントがなんか暗い
暗いかなぁ..
まあ決して軽いテーマのドラマではなかったので、こんなものでは。
誠治は面接をドタキャンしたにも関わらず、医療機器の会社から最面接→内定の結果を得ることができた。
これはお父さんの基本的アドバイスもさることながら、
お母さんの病気、家のこと、お金のことなどの悩み苦しみ、
また一方では大悦建設で得た働く喜び、仲間との絆。
そういう様々な体験が彼を頭でっかちな甘ったれた若者から、
人間的に一皮剥けた、魅力ある青年に変身させたからでしょう。
雑誌の最近の就職事情に関する記事で採用側のコメントを読みましたが・・・
不景気ということもあり、学歴が立派な学生が狭き門に押し寄せて買い手市場のように思われがち。
見た目も垢抜け、皆一様にマニュアル本を熟知し、礼儀をわきまえソツがない受け答え。
しかし何かもの足りない、魅力がない若者が多い、と。
そんな中、再度呼び寄せてでも採用したい魅力的な人材になった誠治。
人生の苦難からの大きなプレゼントだったと思います。
親子二世代住宅ローンだと・・・OTZ
これ、2時間ドラマの枠で十分じゃないの?
どうでもいいエピソードを省いてぎゅっと濃縮させたら良い話になったと思うんだけど。残念。
どうでもいいエピソードと取るか人それぞれですよ。
私は個人的に中盤のいろんなエピソードいらないと思ってたんですけど、ここで
すごく良かった、好きなシーンっていう人もいて反省しました。
見方が一方的になりすぎてもダメだな~って。いろんな感性の人がドラマをみているわけですものね。
2010-12-22 23:27:28さん 批判されてドラマ非難コメントの連投痛すぎますよ 笑
15:49:51 だったら見んなや(怒)
「途中からダラダラ」って 結局 最後まで見ての批判 見なきゃいいんじゃないの?
無駄なシーンて・・。じゃあ自分で作ってみなよ こんだけのいいドラマ 何様だよえらそうに アホかと思うわ。
ひとり・・。かまってちゃん、こまったちゃん・・。
さてお片づけ・・。
┣o(^^ )アィ( ^^)o┰┰┣o(^^ )アィ( ^^)o┰┰┣o(^^ )アィ( ^^)o┰┰
撤収乙です~。
同じくどこからかのスレ在住のかまってちゃんはスルーでいきますわ。推しスレに戻ればいいのに。
あ…とっくに番組終わっちゃってるから寂しいか
全然関係ないけど推しって聞くとA○Bさんファンみたいですねw
二宮くんは上手いけどどれも二宮和也。
キムタクと同じなんだよね。
…どこからつっこんでいいのか…w
SPECも秘密も過疎ってるからね…。
SPECじゃないでしょ
とっくに終わったスレクール担さん
コピペ乙
このドラマ面白かったです
誠治が父親に尊敬させてくれよってナレで言う所が感動しました。
二宮君、浅野さん、竹中さんの演技が好きでした。
また近々ドラマを見たいです。
面白かったドラマだと思うが、主人公初回あんなに自分勝手だったのに、母親が鬱だとわかったとたん、すごくいい息子に変貌してビックリした。あの建設現場での経験で成長した面もあるんだろうけど。で、フリーターが家を買えるかより、ウツ病の人への対処の方がメインになっていたようにも思える。隣人が原因だからと引っ越せればいいが、現実にはそう簡単にはいかない気がした。引っ越しても治るかわからないし。
まぁ、キャストが皆文句なしだったので最後まで見れる作品になった。二宮と香里奈の関係は曖昧なままだったけど、二人はくっついても似合わないのでそこはそれでいいと。
誠治、凄くいい息子に変貌…ですか。私は結構頼りないままで、最初いらっとしてましたけど…。
反論みたいなコメントでごめんなさい。みる人によって違って当たり前なんですけどね^^
たしかに3~4話までは「鬱病のお母さんとのかかわりがメイン」って感じでしたね。
前半は真剣に観てたが、なぜか後半はどうでもよくなってた。
職場の人がいい人すぎ。最後には姉の姑もいい人になってるし・・・。都合よくすすみすぎって思った。
世の中こんなじゃぁないよね。
まぁ、山あり谷ありの人生なんだろうけど。
なんか、ここは皆さん、正直な意見が多くて安心しますね。
途中からだれてきたり、ご都合主義なところが多くて、いかにもフジのアイドルドラマになったような・・・・
職長とおやじさんの会話なんかいいシーンもいっぱいあるのに、「こうすれば、感動できるでしょう」という作りが惜しいです。
このドラマはいい所とイマイチなところがはっきり分かれるドラマだった。
久々の浅野さん、坂口さん、大友さん、個人的には眞島秀和さん、演技派の方々、ご苦労様でした!!
フ
フリーター、家を買う、最高ー
終わって残念 もっと見たかった
「フリーター、家を買う」見応えのある良作でした。
ただ、自分はどうしてもこの作品のフォーマットになったことは想像に難くない名作「僕の生きる道」と比較してしまい、“名作”とまでは称えられない気分なのが残念です(なると期待してたんですが。違うご意見も多いことは承知ですが、あくまで個人的な感想なのでお許しを)。
原因を考えてみると、演出面では異才・星護の「僕道」ワールドを本人不在なのに継承してしまったような雰囲気が…河野さんがもっと自由に演出したらどうだったのかなと想像してしまう。
脚本面では橋部さんと二宮君の相性が、悪くはないけどすごく良いわけでもないのではと。橋部さんはよくオリジナルが強いといわれるが、多分自分の中から沸き上がってくる書きたいものを書くと強い。それにどちらかというと役者に刺激されて書かされるタイプかな。
二宮君は脚本家の想定内の理想どうりのキャラクターや世界を構築する演技ができる役者で、だからこそ倉本聡や蜷川に絶対的信頼を受けて愛されてるのではないかと思う。対象的に草なぎ剛君は脚本家・演出家の想像を超えてキャラクターや世界が動き出す役者(それに星護が加わると「あんたらファティマ・エストと黒騎士か!」と言いたくなるくらい最強。「いいひと。」はエヴァの暴走だが)で、だからこそ口立て演出する演出家であり脚本家のつかこうへいに愛されたと思うのですが、橋部さんは草なぎ君と相性抜群のつかさんタイプの脚本家かなぁと。
今度は倉本さんタイプの脚本家を使った、演出も「僕道」ワールドが影も形もないような、完璧な二宮作品を見てみたいと思いました。
>「あんたらファティマ・エストと黒騎士か!」
っていうつっこみがさっぱりわからずググってみてアニメキャラらしいことは分かったけど…
う~ん、草薙君ファンの方は舞台やアニメに造詣が深い方が多いのですかね。
いろいろ勉強になります~。
25日15時に投稿した眞島ファンですが・・・
難しいことは分からないのですが、二宮くんは橋部さんの脚本より、倉本作品「拝啓、父上様」の方が好きです。
大人の俳優さん達(八千草薫、梅宮辰夫、高島礼子)さん達と同等の演技をしてましたよ。すごく好きです、あの作品は。
視聴率はとらないといけないし、ジャニーズ系タレントも使わないといけないし、橋部さんにしても「不毛地帯」の不振を払拭したかったと思います~。
いろんな大人の事情で計算されて作られたドラマのようですね。
民放はやはり視聴率とらないと話にならないから・・・
そういう意味では大成功なんでしょうね^^;
あくまで個人的な意見です、スルーしてくださって結構ですよ。
今期ドラマの最終結果
①4.3 A SPEC
②4.0 A- 流れ星
③3.9 B+ フリーター、家を買う。
④3.8 B+ ギルティ
⑤3.6 B パーフェクト・リポート
⑥3.5 B 医龍
⑦3.4 B- 相棒
⑧3.3 B- 黄金の豚
⑨3.2 C+ ナサケの女
⑨3.2 C+ 獣医ドリトル
⑪3.0 C Q10
~~~不合格ライン~~~
⑫2.1 D 秘密
唯一の汚点、キミがこのドラマを観ていた事実。
最悪、ドラマが汚れたね。
言えてる
上のAとかB+とか、どういう意味ですか?
4.3…は、ここの☆の数による評価ですね。
でも、ちょっと疑問です。
ここの☆の数は、わざと下げたり上げたりが目立つので、☆評価そのものはあまり信用できないと思います。
コメント内容は、面白かったです。
変なコメント以外は、ですが。
途中サイドストーリーや非現実的な設定で脱線したけど,
主役の二宮さんを始め,武家の演技に救われた。
武家の演技は自然で,本当にどこかに存在していそうと思わせるくらいドラマに引き込まれた。
家族で楽しめ,いろいろ話し合えるいいドラマでした。
このドラマの総評課は間違いなく4以上でしょう。
意味もなく(本当にドラマ見てたの?)内容のないコメントで星を一つだけ落として行く人本当に情けない人だと思います。
ていうかとても不愉快です。
続編を是非見たいですね。
4以上って4は入らないんだっけ?
どこをどう間違ったらそんな誤字(総評課)出んのよ?
かまってちゃん癖、ひとりで乙。もう突っ込まないしw
バ○は一生やってろ。
「フリーター、家を買う。」が実は「正社員、家を買う。しかも、二世代ローンで。」だった。。
(笑)絶対そう言う人いると思ってた~。
すごくおもしろかった。にのの演技に感動です!!
最終回お母さん笑ってくれてよかった!ドラマだけど
すごく考えさせられた。
俳優の方々は、非常にすばらしかったと思います。
純粋にドラマの感想を書きます。
うつ病は緩解しても再発しやすく、そこからが本人と家族の苦しみです。
また、人はそれぞれの価値観や評価があり、うつ病の人の言動で傷つき苦しむ人もいます。
正直に伝えると、相手の病状の悪化を招くので言いたいことも言えません。
誠司は自分の母だから親身になれるけれど、義理の家族だとその人の良かった時も知らないし、愛情もわきません。
「病人だから仕方がない」と自分に言い聞かせることが、無視につながることもあります。
職場のうつ病の方は忙しくなると休むので、周囲のフォローが大変です。
他の人まで病気になりそうです。
綺麗に描かれたドラマでしたが、煮え切らない思いが残りました。
目的が違うので・・・。
鬱病の方に複雑な思いがある方がいるようですね。人間なので、自分の方の負担が増大してしまえば、
カラオケでの誠治のような本音も出てしまう。でもどちらも責められないんですよね。そういう心の動きを
丁寧に描いたドラマでした。むしろこういうところに鬱病の方と接している方たちは共感し、自己嫌悪されるのかな、
とドラマを見ながら考えさせられました。
表現が悪いかもしれませんが…お気に触る方がいたらすみません。
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