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意外と面白いです。
見ててそれぞれの思いあるのは当然
が、その普通ならではの考えをあえての真海のセリフがある
実の子と知って、想像を越えると
留美の本当に愛したのは入間だけでその入間の子が
死産だと思い 入間と別れその後水商売に身を落とし 政治家の愛人に
それを神楽に押し付けられ神楽からは冷たい態度
それほど留美が精神的に孤独で壊れてたということかなと
この留実の存在が神楽、入間の復讐に繋がっていくような気もする
今回の母親と気がついて大切なものができで
それまで顔色を見てたのが急に強くなったと思う
本当に些細な描写が妙
あり得ない、あり得ない?これはノンフィクションではない
だからドラマって思う
あら探しの為に見るのでなく
その世界に入ったらもっと楽しめるだろうになと
感じてしまう
稲森さんが実の子どもとわかった時関係をもってた事へのショックより喜びに賛否両論だが
その関係に苦しむのはこれからかもって
ただまず愛してた人との子どもが生きてた
その嬉しさというか安堵というかその気持ちと
より安堂を助けたい、守りたいという気持ちが先行してる
ディーンさんに母性の強さを考えさせる為
暖の復讐も一番は母親の悲しい最後
すみれと娘 山口さんと息子
なんなら入間の動機は自身の立場もだが父親を守る為
守尾漁業の親子
マネージャーの過去 あちこちにいろんな家族の関係がある
見た人のそれぞれこれからの展開がどうなるのか?
いい意味これだけ気になるドラマだと思う
まず常考で近親相姦の種明かししたら嘆くやろ発狂するやろと期待してたところに意外な反応があったから面白かったのだな。原作にはない展開で読めなかったのも大きい。そして稲森いずみの熱演。見事な化学反応だった。
原作にも近親のはあった記憶が
テレビで見てるほうは稲森さんだけ何ってなってるのかと思うけど
先輩への復讐への流れ
真海は自分がされたように
復讐相手を単純に殺すのでなく
回りの物全てを壊していく事でその復讐相手を苦しめるのが目的
今回の出来事は全てを真海の想像を越えていた
親子愛を真海に考えさせる為
また先輩への復讐、そして入間は何故留実が神楽と結婚してるか
また実は神楽が留実が自分の愛人だった事を知らないと
思ってるはず
それに今気がついたが安堂が入間の子ということになると 遺産も?
いやあと数回で収拾がつくのかというほどの
展開
気になりすぎる
一週間が長い
来週は南条への復讐 といいながら
色々な展開が同時進行
久しぶりに複雑なドラマ 大倉さんの涙が気になる
ディーンさんが主人公ではなくなってしまったみたいで、どんどん、つまらなくなっていると思う。
泥棒に入った悪いヤツが、勝手に大げんかを始めて、自分たちで自滅して終了。
復讐劇ではあるが、それぞれの人間関係を浮き彫りにして、人の犠牲の上に成り立つ偽りの幸福の脆さ、を描いていて考えさせられることが多い。
全ての復讐を終えたら、真海もまた破滅へと進んでいくのだろうか。すみれが鍵となる気がするのだが。
人間の業の深さと救いが、このドラマの裏テーマだと思う。
留美を騙していたはずの安堂が、最後には留美を守ろうとした。留美の、男女を超えた愛の深さに、安堂も思わず反応してしまったんだろう。
本当に親子なのかは疑わしいが、手を取り合って逃げた2人に、何らかの形で希望の光が差す未来があれば、と願う。
ディーンさんは泥棒たちが争ってる時は二階から高みの見物
(ちょっと興味深そうに薄っすら微笑んで見えた)
親子が死体と思って埋めた後のトドメの土かけもしてと
かなり活躍してましたよ
真海は、このドラマにおいては自分が直接手を下さず、当事者同志で破滅させ合う、というスタンス。
自分が手を下すと犯罪者になってしまう。
つまり群像劇の進行役のような立ち位置だから、真海中心の展開にはならないのは当然だろう。
ディーンという、華は抜群だが強い演技力にはまだ欠ける役者をどう生かすか、という点においても、このドラマは成功しているのではないか。
SNSで人気2位か。すごいね
ディーンと波瑠の再共演は、いつ実現するだろうか。
2人の組み合わせが美しくて絵になる、というだけでなく、何か演技の相性もとても良い気がする。
演技派でなくても、ディーンが登場すると、そこだけ空気感が変わる、というか。波瑠も同じ。不思議だ。
それと真海の着ているスーツが、高そうなのは勿論、個性的なデザインで気になる。
稲森いずみが抜群でした。
正直、ディーン様の演技に期待できないので
(ファンの方、ごめんなさい)
新井さん、稲森さん、山口さん、伊武さん、周りに期待するしか
ありませんが、そうくるかと思った。
復讐心しかない真海に、本当の愛をいろんな形で
見せていくのが、楽しみ。
ロミオとジュリエットも出てくるし、
あなどれない。
原作と違う展開に(๑ÖㅁÖ๑)”
全然クオリティ落としてないし楽しみ♪増えた〜
ディ-ン·フジオカさんのセリフを英語にして字幕にすれば
完璧な作品だと思います(*>∀<)ノ♪
ディーン主演というより、作品として面白い。
でもいい作品にキャスティングされるかどうかも、役者の力量次第。
今のところ、高橋克典の出番が少ないけど、やっぱりラスボスだけに、最終回が入間中心になるのかな。
きっと高橋克典ファンの方も多いですよね?
原作の岩波文庫の、売ってますよー
なければ注文したら取り寄せてくれますよ
全く期待していなかったんですが、結構のめり込んで視聴しています。ディーンさんもいつも同じようなトーンで話していますが、でもこの役は適役だと思います。 稲森いずみさんの薄幸な女性の演技や高橋克典さんのふてぶてしい感じ、周りが素晴らしいですね。最終回までキッチリと視聴します!
凄い展開でした。稲森いずみさん、子供が生きてたとわかった時の涙、かすかな笑み、アザだらけの凛とした不敵な笑み、今回は声も出ないくらい見入ってしまった。確かに母性ですね。彼女の中で、
絶望とか嫌悪とか悲しみなどの感情よりも子供に対しての愛が勝ったのでしょう。このドラマは役者さんもですが脚本が素晴らしいです。ディーンのドラマは海外のも含めていくつか見てます。が、あまり面白いと思った事はなかった。でも今回は最高だと思います。他の俳優さんのように顔芸があるわけじゃなく表情も豊かではないけれど背中や横顔や目線などで充分に気持ちが伝わります。 今期のドラマの中で一番はまってます。
文庫情報ありがとうございます! 絶対的な孤独の中、復讐の巻き添えともいえるかたちで息子と交わり、それでも微笑む女。原作はフランスの大衆娯楽小説。もしもこのシーンがあったならキリスト教禁忌に踏み込んだスキャンダラスなものとして騒ぎになったんでは?!原作はいくらなんでも母絶望のあまり発狂くらいじゃないと、本燃やされちゃうのでは!? そしてもしオリジナルなら、母留美、アンチマリアとしての存在感凄いと思う。 母性という言葉で括っちゃったというご意見がありましたが、それ面白い!無知無教養な若者がいちから語学や知識を学んでいく中では日本語はかなり難易度が高いと思われるから、モンテクリスト伯真海、日本語不自由で正解かも。そう考えるとやっぱりディーンさんでこの役大正解!?
「ストロベリーナイト」「ヤバ妻」「ようこそわが家へ」の脚本家ということで、謎や伏線が多く、ドラマ全体がミステリアスで独特な雰囲気を醸し出している。デュマの原作をもとにはしているが、かなりの脚色、変更を加えている。それらがとても良い。現実にはほとんどあり得ない話だが、なぜか惹きつけられる。
このドラマの一番の魅力は、モンテクリスト真海の「マルチタスク」っぷりがもの凄いということである。自分をハメた南条、神楽、入間への復讐が、多くの刺客を操りながら同時進行で行われている。3人の裏事情を事細かく調べ上げ、綿密に計画を練ったことがよくわかる。
これまで周囲の人間のうち2人が死んだ。3人の仇には、死よりもつらい復讐をするとのこと。どんな展開になるのか、とても楽しみである。
そして一番の注目は、「モンテクリスト真海」が「暖」に戻り、幸福を掴み取れるかどうかということである。個人的には3人は牢獄に入り、暖には幸せが訪れてほしいと願っている。
もし、「暖」として幸せを掴んだら私は泣いてしまう。
貴族探偵もこの脚本家ですよね。ミステリー系の名手だと思います
貞吉さん、未欄ちゃんを守ってあげてネ。未欄ちゃんと信一朗君
どうか幸せに。信一朗君、幼い時かわいがってくれた暖を思い出してほしい。すみれは気づいているならもう少し感情揺らがない?
あの冷静さがしっくりこない。
すみれは、真海との最初の出会いの時から何かを感じていて、今は確信に変わり、何か決意していることがあるのかも。
暖のお母さんのお墓で何を報告したかも、気になる。
いずれにしても、今後、真海とすみれの関係の行方が気になる。「どこにいても暖を連れ戻す」と言ったすみれのセリフの回収は必ずあるはず。
内容的にリアルタイム視聴率は高くないドラマだと思う。でも面白い。
自分は録画して、夜中に一人で見ている。
留美は入間の事を好きで一緒にいた頃が幸せだったんだろうね。
抜け殻のように男に利用されて虚ろに生きているように見えるけど、
叶わない関係の中で唯一つ得られた子が生きていた事で魂を取り戻せたんだね。
今回はイマイチだった。
復讐と言ってもいろいろあるけど
たくさんの周りの人を巻き添えにして
不幸の連鎖を作り出して何が残るのか?
死しか残されていない気がする。
見ている自分にも何も残らない気がしてきたから
もうリタイアしようと思う。
先週までは面白かったのに、殺人者を新たに何人も作り出したりして、そこまでする真海を嫌いになった。
おっさんずラブもとっても面白いですが、私はこのドラマがいちばんです。ぶっちぎりで。
ここ数年の日本のドラマに無いものがたくさん詰まってる。
ゾクゾクする怖さ、ドラマチックに闇を描くストーリー。
本来こうあるべきという教科書的な甘さや常識を無視した、
今では珍しい娯楽性重視の作品に挑み、原作に沿う形で充分に考え抜かれた脚本と、それぞれの役者の持ち味を遺憾なく発揮できる上手いキャスティングによって、他では観られない、魅力ある面白いドラマに仕上がっていると思います。
こんなに先が気になって仕方ないドラマは久しぶりです。
視聴率すごく低いんだね。
グロOKじゃないと見れないもんね。
設定に無理はあるが、音楽の雰囲気も素晴らしく、各俳優陣の迫真の演技にぐいぐい惹きこまれてしまう。
本当に面白いと思うし、録画して繰り返し見たり、音楽に耳を澄ましたりしています。
このドラマの力量は大したものだ。
必殺仕置人をアジア風にしたら、こうなったみたいな話でしょうか。
日本の話なら仇討ちって、当事者限定で、サッパリ終わるけど、これは親族全部に害が及ぶみたいな執拗な陰湿な感じが嫌い。
周囲の人、ミランの婚約者とか、不動産屋の奥さんとか、ダンと初めて会うような、関係のなさそうな人へ苛烈な被害が及んで、ついていけない。家族を苦しめるから復讐というけど、フランスの原作はこんなドロドロじゃないし、やり過ぎ。
前クールの某ドラマで「レビューの質はドラマの質に比例する」というようなことを書いたが、このドラマの質の高さは正しくレビューの質の高さが物語っていると思う。
こちらの感想を読む時間も至福のひととき。
閑話休題。
すみれは暖が生きていたことには心底安堵したはず。だからこそ、暖の母親の墓参りで暖の生存の報告をした。だが、風貌まで変わり果ててしまった(*設定ではそうなっている)暖を見て、行方不明の間、凄絶な年月を送ったであろうことは容易に想像がついたであろう。一方、自分自身に翻ってみると、結婚をし夫と一女に恵まれ、社会的地位も名誉も得ている。悔恨に苛まれていたとしてもおかしくはない。
また、暖がどうして突然自分達の前に現れたのか、どうして暖と名乗らないのか、すみれは薄々勘づいているのだろう。
すみれの感情が今のところ見えて来ないのは、演技力不足などではなく佳境に向けてのミスリードの意味合いも大きいと想像する。
今後の展開がますます楽しみだ。
悪党同士が疑心暗鬼の中、更なる欲の為に仲違いして刺し違えるように仕向ける。
結局は、悪党ゆえの性質がそうさせるのだから自業自得的な復讐ということか。
間接的にでもすみれの娘にまでは手を出して欲しくない。
今回はちょっとディーンさんの演技に笑ってしまって入り込めなかった。子供が生きていて親子だと示唆する場面であまりにもあからさまな演技をされるので下手くそか!とつっこんで笑ってしまいました。今からあなたが驚くようなこと言いますよ的に意図が見えすぎてしまっていてそれでは楽しくないのでもっとナチュラルにして想像させてほしい。
日本語不自由で正解かも 同意ですね 目をつむって聞くと真海ディーン イントネーションが明らかに変 無国籍感出てていいかも 東北地方の訛かもだが 浮世離れな顔 佇まいとあいまって 設定を日本にしたむりむり感をこちらもむりむりに乗せられる 他のドラマは何となく脱落 一番えぐい荒唐無稽なこのドラマだけ視聴続行 木曜は寝付かれなくて金曜朝は目覚めの不快なことね。どうしてくれる⁉
いいんですよこれで。
今ディーンさん以上にこの役が似合う役者は日本にいません
大真面目に誰が演じたとしても多少はスベるであろう役
また、浮世離れ感に加え美しい佇まいが無ければ、華麗とか伯爵とか、こっ恥ずかしくて付けることが叶わないタイトル
ディーンありきでこのドラマを制作したのだとしても正解
単純に他に無いドラマとして面白いものに仕上がっているし彼の使いどころとしてはここしかないと言いきれるくらいピンポイント
ディーンの話し方には、ホント賛否両論あるね。というか、否の方が多いだろう。
それでもこのドラマが面白いのは、ディーンの話し方より、ディーンの存在感が効いていることも大きい。(勿論、ストーリーの面白さや、制作陣キャスト陣の力も大きいが。)
復讐鬼を演じても、ディーンが美しく堂々として品があるから絵になる。復讐要素への嫌悪感が中和されるというか、浄化されるというか。
こんな俳優、日本には中々いないわ。
舞台なら、モンテクリスト伯は長谷川博己かな。
こういう「イロモノ」のドラマしか使い道がないディーンという俳優を生温かく見守ることのできる人だけが耐えられるドラマ。
私もそうだが、俳優としてフラットに評価する人には、普通に演技の未熟さやドラマの粗が見えて、それ以上のものではない。
長谷川博己のモンテクリスト伯、見たい!
ディーンさん深キョンとの普通のラブコメでも人気ありましたし
基本は『朝ドラ俳優』括りなのでは?
てかこれぐらいのドラマは別にイロモノの範疇でもないでしょうし
(おっさんずラブとか海月姫なら解るけど)
フラットに評価してもディーンさんらしさを生かしたキャスティングが
ドラマの内容との相乗効果で成功してると思います。
どうしてもディーンさんが逆輸入俳優で気に入らない人が存在するの
解りますけど、これはキャスティングの妙と原作のおフランス感も
スパイスとなって面白いです。
ミランさんと魚屋さんの会話だけ、別のドラマを見ているように良かったと思う。
でも、それ以外は、すごく気味が悪い。
母子の気味悪い関係は、女性が全く後悔もせず恥じてもいない状況ではこのまま海外では放送できないと思うし、臓器売買を露骨に示唆する赤ペンでの落書き、焼肉の網に手を押し付けようとしたり、生き埋め、女性の顔を傷つけたり。こういうドロドロした復讐、ディーンさんらしくないと思うし、魅力を生かされていないと思う。
ドロドロした感情の元に人の嫌がる行為をするのが復讐じゃないかな?
慈善事業をやる為に田舎町に戻った訳じゃないでしょう笑
直接手を下してないだけ良いのでは。
むり
同じ復讐ものでもスッキリしたり、応援したくなるものもあるけど
こちらは陰湿過ぎて気持ち悪くなる。
原作では恩返し的な面も、もっと手の込んだやり方で描かれているし、すごく豪勢な大貴族の大盤振る舞いみたいな華やかなエピソードもあって、バランスがいいけど、こちらは、無名の俳優さんの陰湿な仲間われとか、暗くてつまらないシーンを長時間見せられるのが苦痛。
もっと、予算をかけて、大富豪のディーンさんの魅力を描いてほしいし、原作の王女様役の女性、花のある優美な女優さんだったらよかった。稲森さんの役は、あんなシーン全く不要だったと思う。原作の魅力を完全に削いでしまっている。
なんていうかあらゆることが日本人の感覚じゃない気がする。どこをどう見たら華麗なる復讐だというのか。
子供の存在で強くなる留美
子供のために殺人する英里奈
子供のために暖への気持ちを封印するすみれ
母強しというのが、隠れたテーマとしてあり、とても面白いです
普段観慣れない、身近でない世界観を醸すドラマだからといって、イロモノ扱いはないでしょう
ディーンさんは確かに声の質やイントネーションの微妙な違いから、日本人の誰もが思ういわゆる「上手い」演技をする俳優ではありませんが、その分彼にしか無いもの(大陸的なおおらかさや真面目さ、気品、発達した語学力など)を持ち、
何よりそのずば抜けたルックスが最大の魅力の、とても稀有な俳優だと思いますよ
いろいろな個性を持つ俳優が増えれば、その特性を生かした
作品を多く制作することが出来る、いいことだと思います
嫌いなものは仕方ないけれど、あまり固定概念に縛られずに
珍しいタイプのドラマに挑戦したんだな、くらいのスタンスで気軽に観れたらいいんですけどね
あ、私もハセヒロさんのモンクリも観てみたいです
どちらかと言えば舞台向きですね
彼も独特の色気があって佇まいが美しい 滑舌は最強(笑)
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