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稲森いづみが自分の子が生きていた❗️事に対しての母性の炸裂が凄かった‼️
とにかく面白い。時間があっという間。
ディーンさん役になじんでますよ❗復習は、3人だけでは無かったのね!次は、誰を殺す?
凄い、怖くて寒気がした、みんなそれぞれのキャスト素晴らしい。
見ていて気持ちの良いものではないな。
自分も悪いことしていて警察に行けないのかも知れないけど法に任せるべき。
復讐劇も沢山あるけど、訳わからないチンピラ風情に話を持っていくならレベルは低く幼稚になる。
昔「魔王」という復讐劇があったけど涙が出るくらい感動した。「魔王」も悲劇でしたが。
たった一人でもいいからその復讐劇を止めてくれる人がいて主人公もやむにやまれない理由があるのに、善悪の狭間で悩み苦しむ姿に人間らしさを発見できる。
このドラマでも死ぬ思いをしたのだから復讐は当然と捉えれているのか、見ていて胸が悪くなるだけで主人公に共感できない。
自分で手を汚さず、ただいたぶって追いこむならあまりにも卑劣で反感さえ持つ。
B級レベル。
原作未読です。
こわっ とことん怖い えげつなく とことんえぐい 木曜は不眠症になるよ 死んだと思った子供が生きてた喜びが 息子と知らず寝てしまったことより 大きい 母性のありったけを息子に捧げる稲森さん やっと生きる目的をもてたのかな 朝の自宅で夫を脅し 不幸な女 流される弱い女でなくなった 母は強し
執事の土屋さん役は多田便利軒で刑事役やってた
スパイ役は桜井ユキさん キレキレ
これからも復讐を終えると自らが柴門暖だと
名乗っていくパターンかな
カタルシスが感じられてなんか気持ちいいです!
今週も面白かった。
空き巣に入って騒ぎすぎだろなんて突っ込みませんw
稲森さんの泣く芝居に思わず泣かされた。
山口さん、渋川さんとかこのドラマ脇がいい。
高杉くん岸井ちゃんは唯一ほっこりw
とても面白いです。役者さんの演技、一挙一動に目が奪われます。これからどうなってゆくのか、来週が待ち遠しいです。
う~ん、ちょっと複雑な気分ですね。
生きていてくれた、と涙するのはすみれさんの背景でこそ感情移入できるんだけど…。
まさかの留美さんできましたか。
肝心なすみれのほうは、どうやら暖の生還を確信してるみたいで。そうなると、小籠包の演出は何だったんだろう(笑)。真海が口のなか大火傷してまで耐えたことも、無駄に終わってしまったんですよね。
すみれが暖と確信をもった決め手やその瞬間はいつだったのか、この先種明かしがあることを期待します。
稲森さんのお芝居には惹きこまれましたが、その瞬間の心情はちょっと想像を超えてましたね。
展開が読めないぶん、どうなるか気になって仕方ないので、次回を待ちたいと思います。
取り敢えず、☆はまた次回に。
稲森さんがモンテ・クリスト・真海を軽く超えてしまいました!
暖は本当に隅々まで復讐する気まんまんだったのが解りました。
すみれ、、見抜いた事はしばらく真海さんには内緒にして上げてね。
変だろ!
留美は完治の正体を知ってさぞかし打ちひしがれるだろうと思っていたら、我が子の生存を知って喜ぶ方に行くとは。私も真海同様驚かされてしまった。すっかり脚本家の掌の上だな。良いアレンジだと思う。完治が原作とは異なる結末に向かうことを心から祈るよ。
留美は安堂の正体が自身の産んだ赤ん坊だと分かって、息子と肉体関係を持ったことにうろたえることなく、逆に生きていたことに喜びを感じ涙した。稲森いずみ演じる留美は、直接暖を貶めた訳ではないが、ドラマ内で濃い立ち位置を担い、演技もうまい。留美の中で安堂のこと、事件に関わったことで、大きく変化が起き、亭主を強請り、安堂の為、カネを脅しとろうとしている。すみれの山本美月は幼い。やはりまだまだという感じで、キャストとしては若すぎた気がする。
最高に面白い。
完全な復讐劇をなしとげてほしい。
もうどうなるのか予想を越えてすごすぎる
楽しみ過ぎて稲森さんの母性が
鍵になるのかもなんていろいろ想像してしまう
山口さんがたくらんでるところを後ろから近づいてくる貞吉さん
お手伝いさんまで雰囲気ありすぎ
おもわずゾワっとしてしまった
次回の南条への復讐がいよいよ?
大倉さんの涙が
この方の今までのイメージと全く違う
あと真海はすみれが気がついてることはお互いわかっていての前回の会話
切なかった
これからの展開一週間が長すぎる
面白い!
脚本がいい、役者がいい、音楽もいい。
エンディングまでアッちゅう間、は良いドラマの証左やね。
離れて育った家族は再開すると恋愛関係になりやすいそうで
アメリカのある州では一緒に暮らす(カップルとして」のを
認めているようですね。
しかしこの展開、、斜め上を行かれました。
従順な自分を捨てて息子のために生きる決意がすごかった
あざだらけの顔を隠そうともせず神楽と対峙した稲森さん美しかった。
まさか、母親として強くなるとは思わなかった。
本当に想定外。
暖は復讐を裏で操り、南条は香港マフィアに襲われ、
暖を陥れた地上げ屋は、留美の息子に刺されてお亡くなり、
神楽は家庭崩壊し、国有地工事受注を逃して事業が破綻し、
入間家は一人一人毒殺されていきそう。 復讐は進みます。
江田愛梨の素性も明らかになりましたね。
稲森さんの痣だらけの凄惨な 美しい笑顔 睡眠不足で 朝方録画でまたみた 美しい母の顔 こわっ うちの父も樺太で生き別れた一度目の妻との息子と25年後再会 ありったけの資金援助という愛情表現したが かえって息子の人生おかしくなった。父は、会えなかった歳月の父性愛消化して幸せだったが。で稲森さん母親だもの 近親相姦のおぞましさに息子でない結末願うが 稲森さんの母性の行きつく先 じっくり見届けたい。稲森さんの罪も、生まれる前に自分の都合で中絶した女性達も同じ罪だ。私は娘二人だが息子のいる友人達は半端なく可愛くて過保護ったらな
い。稲森さんの場合なおさらだ。
色々と見応えあり、面白くて次が気になるドラマです。最近の刑事物、医療物に飽きたのでとても挑戦的な脚本演出も良いし、俳優さん達の熱演が素晴らしいです。
ギリシア悲劇『オイディプス王』では、稲森さんに当たる女性(息子と婚姻関係になる悲劇の女性)は、真実を知って自ら死を選んでいますが、その方が説得力があります。
今回のストーリーには、大変、強い違和感を覚えずにはいられません。そのような発想は到底、受け入れられないし、嫌な感じしかありません。
暖が留美の「母の愛」に少したじろいでいたが…
そうか、原作エドモンは父子家庭だったけど暖は母子家庭だったんだ!良く考えてるなこれ。
どんどん毎週面白くなって、目が離せません。モンテ・クリスト伯より、稲森いずみ母がマジで今は上を行ってる、、。入間の奥様のこれからの毒殺?料理考えてる笑顔の後ろから来る貞吉さんとお手伝いさんのカメラワークも最高、盛り上げ過ぎでかなり盛り上がりました。苦笑 これからその上を行く筈のモンテ・クリスト深海に期待大です❗
留美。。顔に傷を負ってるのに綺麗に見えた。
死んだと思ってた我が子が生きていて、この子のために生きるという母性愛の美しさなのか。
入間エリナ。。すでに2人を殺害し貞吉殺害も視野に入れてるようだが、逆に貞吉に殺されるのでは?とふと思った。エリナ殺害は簡単。アレルギー使えば良いんだから。
早く、神楽に復讐して欲しい!ホント腹立つ!
原作があるとはいえ、脚本が秀逸。
毎回見せ場を作ってあるし、初回から細かい伏線も多々あって感心する。
主人公だけでなく、登場人物ひとりひとりに深いドラマがあるので、サスペンスとしても群像劇としても充分面白い。
こんなに面白いのに視聴率が低くて残念。
本当に細部までこってるドラマ
見所がありすぎ
あちこちで色んな展開がありそれがまた絡んでくる
次回の大倉さんの涙が気になる
作り手のエネルギーを感じる
稲森さん、殴られて目の周りが痣だらけで、気分が悪くなった。
この人がディーンさんに何か危害を加えたのなら、まだしも、ここまで陰惨な目に遭う理由が全くわからない。
それに近親のそういう描写、原作にもなかったと思うし、このドラマにどんな必要性があって、こんな気味の悪い設定を入れているのか、必要性が全く理解できない。そういうシーンは全部、いらなかった。
毎週楽しみにしてます。死んじゃった先輩のクソっぷりが素晴らしい。役者さん上手すぎる。それにひきかえ、すみれの存在感がなさすぎて忘れそうになる。彼女の感情表現も印象に残らない。愛する人と引き裂かれて苦しめられた上に、その事で表彰もされてる入間への恨みはもう全くないご様子で入間夫妻との食事を楽しむなんて…。しかも、暖かもしれない人の前で。ありえない。
あれ?主演稲森さんでしたっけ?w
息子と分かってからの涙とそれを見て意外な顔をする真海。
真海も人の子、母親の偉大さを自分の母親と重ねたような、なんとも複雑な表情が素晴らしかった。
その先からは涙なしでは見れませんでした。
稲森いずみの母親としての強さがさせた行動とはいえ、果たして真海に想像がついていたのだろうか?
原作未読なので、ぜひ読んで違いを楽しみたいと思います。
今週は進展が早くて面白かった。
このドラマってストーリー展開もさることながら、心に刺さるセリフや繊細な演出、そしてそれらにマッチする音楽と、ほんとよく作り込まれていると思います。役者たちもみんなハマってるし、だからドップリその世界にはまれるんですね。
最近は薄っぺらな1話完結ものばかりでこちらも片手までみてましたが、このドラマは違う!何回も繰り返しみたくなるぼどの中毒性がありますね。こんなドラマはほんと久しぶり。
ありがとう、フジテレビ!
盛りだくさんの回でした。稲森母、寝たことよりも生きていたことの比重が大きいとは!彼女が歩んできた人生が普通ではないということでしょうか。それとも生きていてくれたらそれだけで構わないという一途な命への肯定?あざのある顔を不実な夫にまっすぐに向けて金の交渉をする彼女に感嘆です!カッコよかった!真海の復讐が真海の手を離れ思惑を離れどう進んでいくのか。興味津々です!でも最後に自分の名前を明かすところは美味しいとこどりなのでは。 入間家の人間模様も目が離せません。ステキなママの毒薬は一体どうなるん!?お手伝いさんと入間父のツーショット、車いすで近づく二人に怖いけど笑ってしまった私です。 原作読みたい~、岩波文庫は絶版ですがな~!
>ギリシア悲劇『オイディプス王』では、稲森さんに当たる女性(息子と婚姻関係になる悲劇の女性)は、真実を知って自ら死を選んでいますが、その方が説得力があります。
同意ですね。もう少し苦悩しても良かったんじゃないでしょうか。私も違和感を感じました。
リアルタイムで見たけど今日は、録画で1話から6話迄見た。
思ったんだけどディーンが直接に手をかけずに復習する⁉️
きっかけだけで誘導する?同じ復習相手と手を組む?何だか(魔王)見たいな感じだね!最後は、死ぬんだけど、ディーンさんは、復習を終わるとどうするんだろう?
確かに殆どの人は、あの運命にも男にも翻弄されている風の稲森さんが
真実を知った時点で半狂乱になってビルから飛び降りるぐらいの想像を
していたのではないかと思う。
なので違和感以前に不死鳥のようなタフさで立ち上がり死体も埋めた笑
これに驚き隠せず状態なんですわ。
オデイプスではイオカステは、苦悩して自死を選びオデイプス自身も
針で眼を突き盲目になりました。
息子くんが真実を知った時はどうなるのでしょう?
子供がいない留美には、息子が生きていたということが、ただただ嬉しく、母性が芽生えたのだろう。
留美の役は複雑で難しいと思うけれど、さすがベテランの稲盛いずみ。迫真の演技だ。
それに比べて少し残念なのが山本美月。まだ彼女自身も若く、それゆえ、自身よりかなり年上のこの役を演じるには人生経験不足で、演技に深みが欠けるのが何とも残念。でも経験を重ねていい女優に成長していってほしい。
そして新井浩文のクズ感は、クセになるくらい上手い。
神楽夫妻がこのドラマのMVPかなw
愛梨は前回から分かり始めたが、南条に恨みを持つ過去があったので真海に協力しているんだな。裏の顔と表の顔を上手く演じ分けていると思う。それにこのドラマで一番綺麗でミステリアス。
加えて、劇中歌がとても効果的で、場面を盛り上げている。
音楽的センスがいいのも、このドラマの優れた点。
ディーンの冷血鬼ぶりも益々油が乗ってきた感じ。ひとつひとつの仕草を良く研究していて、所作が上手いと思う。
久しぶりに目が離せないドラマになった。
入間さん家のベッドで寝てるだけなのに凄く怖い目つきのお義父さん。
(時々車椅子がより怖い)介護の女性も彼を解り過ぎで怖い。
毒妻って本当に毒を持っている殺人料理が趣味の幸せ奥さん。
この普通じゃない人たちも忘れないで下さいね!
実の息子と寝ていたことが分かったのに生きていた喜びの方が勝るのだろうか。寝たことなんてどうでも良くなるのだろうか。そこに何の苦悩もないのなら、母の愛は偉大とかの前に恐いとしか思えないですけどね、私は。
前回までは、原作も読んだことがあり、日本を舞台にどのように描かれるのか興味深く拝見していましたが、今回のストーリーには、悪い意味で驚かされました。
「母性」がもしあるなら、息子とのそのような関係を決して許せないのではないかと思いますし、まず拒絶反応が出て、ゾッとするでしょう。
生きていて良かった等と喜んだりするより先に嫌悪感に襲われるはず。「母性」ゆえに泣いて喜ぶなんて、そんな女性がいるとは信じられません。
それに「母性」は、赤ん坊を保護し守ろうとする本能的なもののことを言うのだと思います。一人の男性として接していた人間に、突如、実の子としての感慨とか「母性」を感じるなんて、あり得ないでしょう。
現在の関係性から見れば、強烈な不快感、おぞましさが先に立つと思います。そうでないなら、その極めて異常で特殊な人格を十分に説明する必要があると思います。
留美は最初から安堂に対して、恋愛感情というよりは母性で接していたと思う。
>そんな女性がいるとは信じられません。
だから留美の役は複雑なんだってば。
息子だと聞かされて、やっと心から愛する対象が思いがけず出来た。偽りの関係ばかりつづけてきた留美にとって。
マリーアントワネットが、ギロチンにかけられる前に、裁判のような場所に引き出されて弾劾された時、男性の検察官みたいな人間が、マリーアントワネットの堕落ぶりを攻撃するために、息子とのふしだらな関係をでっち上げようとした時、マリーを憎んでいた民衆の女性たちでさえ、猛烈な反発があり、その嫌疑は一顧だにされなかったそうだ。
いくらなんでも、そんなことは、おぞましすぎて、考えられないし、そんな発想をする男性検察官への強い嫌悪感があったらしい。
そんな関係を「愛」と称して受け入れるような女性は、まともな人間ではないと思われる。
稲森さんの演技すばらしかったです。
ストーリーに引き込まれてくので、目が離せません。
今後が気になります!
三浦さんはなんの役だったか多分検索しても分からんな。
チンピラかなんかかな…
人それぞれの感覚で楽しんだり憤慨したりでいいじゃないですか~♪
母性?と言うよりも、ずっと抱えてきた罪の意識からの解放と取った方がスマートなんじゃないかと思う笑顔だったけど、そんな複雑な感情は伝えきれないから、母性の一言で片付けちゃったんじゃないのかな?
ストーリー的に、あまりに不自然で、ついていけなかった。
復讐されるほうの不動産屋に最初からダメージを与えればいいのに、直接関係のない稲森さんにばかり執拗にダメージを与えている。
臓器を売ってで弁済しろとか、卑劣な小悪党同士の揉め事を延々と見せられて、飽き飽きする。
だいたい 留美と言う 女性は 元から壊れていた。
病院では無く、愛人に出産を介助させ その子は 死産だとつたえられ、
その後も 他の人との愛人生活、又 その男に売られる様な形で、神楽の妻になり、夜な夜な若い男と関係を持つ。
こんな女性が日常にいるはずが無い。
このドラマは 非日常の世界だし、そこが面白い。
現実に有り得ないのは、当たり前。
留美さんは過去、我が子を見殺しにした罪の意識に苛まれて
抜け殻のようになり男達の道具のような扱われ方をして
人として全うに生きていない。
息子が生きて自分の元に還って来た、その奇跡を信じて魂が戻った。
普通に生きて来た人なら、嫌悪感や罪悪感が先なのでしょうが
ほぼセックス依存のようになり、それも欲望があっての依存ではなく
例え一時でも誰かと繋がる安心感がそうさせたと思う。
過去を清算して息子のために命を懸けて生きて行く強さが
抜け殻だった彼女の生命力として宿ったのかと思います。
普通の精神状態で神楽との中も良好なただの綺麗な奥様なら
身体の関係を持たなかったのではないでしょうか?
このドラマはセレブで理想の夫婦や家庭を演じている人たちが
実は暖を犠牲にして成り立っており、中身はぐちゃぐちゃで
お互い自己のことしか考えず憎しみさえ抱いている、、、。
そこに一石を投じて破滅させて行く過程が頭脳戦のようでもあり
ディーンさんの佇まいのお陰で下品にもならず面白いドラマだ。
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