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美しい。映像も演出もディーン様も。
暖と気づかないて突っ込みあるけど、死んだと思ってるし、能天気な暖とヒゲを蓄え、高級なスーツの紳士。全然違って見えるけど。
皆さんが言っているように、ツッコミどころ満載。
でも不思議と気にならないのは、ストーリーの魅力と巧みな演出があるから。
この手のミステリーは、ひとつ間違えれば陳腐になりがちだけれど、今回は制作陣の力が入っていて、飽きさせない。
もうひとつ意外だったのは、ディーンの演技がだんだん上手くなってきていること。独特の演技のクセはあるものの、今回のドラマでは、それすら演出的でハマっていて。
守屋漁業の息子を見守るという、優しい一面にもホッとする。
すみれをあえてパーティーから外す根回しにも、すみれへの断ち難い想いが感じられ、切ない。
復讐劇でいながら気分悪くなく、切なさを感じるのは、ディーンだからなのだろう。
回を追うごとに面白くなる。
来週が待ち遠しい。
原作では、結局許嫁のメルセデスとはくっつかない展開だったかな?かと思うが、ドラマはどうなるかな。昨日見てたんだが、20分くらいのあたりで結局寝てしまったわ。
あれ?2話目を見逃したのかな?
確か1話目ではみんな知り合いだったはずなのに、なんで全員ディーン藤岡のことを知らないの?
第3話でいきなり江田愛梨(エデ役)が南条のマネージャで登場。
ううむ、最初から暖と通じていたのか? 次週が楽しみ。
ディーンさん、そんなにファンってな訳じゃないし、芝居も上手いとは思わないけど、やっぱり立ってるだけで絵になる人だねぇ。
今回の役柄は、彼の雰囲気にも合ってるんじゃないかな?
全体のストーリーも、先が気になります。
もしかしたら一話からデイーンが暖を演じてたのは、能天気な人を疑うことを知らなかったあっけらかんとした暖を演じた後に、裏切られあんな目に合わされ、牢獄で身につけた教養と知識で別人のようにスマートな伯爵になり、みんなの前に現れ、同一人物とは思えない変貌ぶりを見せるためだったのか。。デイーンはやっぱり伯爵とか、教養あるような役がとてもハマる気がする。最初はどうするか迷ったけど、視聴決定。ただものすごい大金持ちなので、やはりパーティーなどはド派手なのお願いします。その中に復讐相手を含ませるようにして絡ませてから、それぞれ追い詰めて欲しいとこでしたが、最初からピンポイントで招待状というのはちょっと… ただこれからに期待してます!星は前回つけてしまったので今回は感想だけで。楽しみにしてます。
パーティ―のショボさにビックリ(笑)
なんか無理くり感もいっぱいですね~
ストーリーはおもしろかったです。建物も部屋のしつらえも豪華な感じ、復讐相手の懐に、自分の側の人間を送り込んでいたり、何かが起きそうな予感。
少し苦手だったのは、カツオの調理とか内臓とか、おどろおどろしい演出。そういう物理的な気味の悪さではなく、聡明な主人公が静かに淡々と布石を打つ感じのほうが良かった。
なぜ鰹?マグロでないのか?なぜ金持ちなのに自分で料理?なんの料理でたんだろ。デザートがシフォンケーキて!
そもそもパーティなのに、応接セットでやるか?
長ーいテーブルに白いテーブルクロス、まては立食では?たった5人でパーティて呼ぶ?あんなお金かけた招待状作る?
第1話が最高に面白かったので、少しづつ落ちていますが、
それでも面白い。
今期、どころか、今年1でしょう。
アンナチュラルが一番だと思っていましたが
もう、今ではこのドラマに夢中です。
それにしてもフジのくせに頑張ってる。
やばい。ツッコミどころ満載感が半端ない。(笑)
でも見てしまう!面白い。
ディーンフジオカがんばってる。
テレビじゃなくて舞台でやれ、
という感じ..
ディーンの顔が年が経っても解らないなんてあり得ないです。
婚約者も顔見て解らないなんて全く(笑)
でもストリーは面白いです。今後の復讐期待です(笑)
なんか、チープ感がすごい。
話の失踪
演技下手
訂正
↑話の失速
今年1、は、もちろん
数年ぶりに出会うドラマだよ。
賞という賞を総なめすると思う。
指突っ込んで吐く時のディーンが凄まじい。
これ、
自分の記憶では必殺の沖雅也の演技を思い出させる。
ゴメン、古いね。
顔が分からない。これが凄い!
堂々たるネタドラマ宣言。
話はなかなか面白いじゃないか。
主人公に罪を被せた奴らだけの復讐物語だと思ったけどそれぞれ夫婦にもあったんですね
元結婚相手のケーキも吐いていて生々しい共感します。でも守ってる?
2話からずっと誰も覚えてないっておかしすぎでしょう。
刑事が特に招待状すぐに出すとこ疑わないって
ドラマの中にぐっと引き込まれます。ディーンさんは表情や仕草ひとつまで繊細に演技されていますね、こんなに表情で表現が出来る役者さんだったとはびっくり!見直した!とくに印象的なのは、高橋克典の娘と息子の確執を見逃さなかった表情です!皆さんも確認してみて、素敵だから。
なぜ顔を見て気が付かない?という疑問は私も持っていますが、
「以前はかなりの肥満体だった。性格も知性も違っていたので顔や姿の印象が今と全く違っていた」「でもたかだかテレビの演出では特殊メイクなど出来ないよね」と、勝手に自分で脳内補完して見ることにしました。それならばまぁ辻褄は合うかな?と(笑)
よろしければこの脳内補完お試しくださいw
端正過ぎるディーンさん あまりどろどろやセクシャルなシーンは、観てて落ち着かなくて恥ずかしくなったり、なんか疲れました 演技がへたとの意見もありますが、既存の日本人男優にはない端正な佇まい、ノーブルな声 ドラマとしては好みでなくとも、やはり見ちゃいますね
復讐って怖い。さすがにすみれはダンの顔わかるだろ・・と思ってましたが、ダンもすみれの反応を待ってたとこあったね。
それぞれウラの顔を持っていてどう展開していくのか楽しみ。
いくら何でも、あれだけ複数の昔の知人が一人も暖に気づかないなんてありえないので、せめて整形したくらいの設定にすればよかったのに。
ディーンの愛人役にはちょっと失望。
水原希子とか菜々緒とか、もうちょっとセクシーでワイルドな子で演って欲しかったけど、経費削減なのかな。
パーティーシーンも明らかにショボかったし。
原作が良いのに日本版にして台無し
恥ずかしいので海外リメイクは止めて下さい
ディーン・フジオカの演技も雰囲気はあるけど
日本語の変なアクセントが気になって集中できない
セリフの少ない色気で売るならまだしも無理です
このドラマは評価がわかれてますが原作が良いので
ストーリーが面白いは当たり前です
この脚本と主役で作品を世に出せる意味がわからない
ちょっと見てみましたが、このドラマは、脳内補完を前提とするネタドラマであると割り切ってそれを楽しみながら見る、あるいは、すべての矛盾や違和感や上手くない主役について「いやそんなことはない!」と自分の感覚を強制補正しながら見る・・・という高等技術を使わない限り、私には見続けるのは無理と思いました。
作り手もたぶん、「モンテクリスト伯」なんて恐れ気もなく原題をそのまま使ってるところを見ると、ネタドラマとして提供してるんでしょうが、なんせ題材が復讐なので、いくらネタとはいえ主人公には迫力と凄みが必要。その点でも満たされなくてストレスがたまります。
でも、いつも演技がイマイチだがノーブルさや清廉さは群を抜いてるディーン様を生かす方法として、現代の直球ストレートな復讐ものではボロが出てしまうからネタドラマで勝負、というのは悪くない方法だとは思う。
逆に、ネタドラマでなければ使えない俳優(某アイドルのように)という見方が固定してしまわないかという心配も。
ご本人は決して嫌いじゃないので、どちらかというと、役者としての実力をもっと鍛錬する方向でやっていってほしいんですが。
皆、暖と気づいてるんと違うかな?言わないだけで・・・そんなふうに感じた
なんで暖と気づかないのが不思議だけどディーンさんは品がある。
せめて1人、2人ぐらいは、貴方とよく似た男を知っている・・と言ってほしかった。でも面白い。
パーティーが派手じゃないからとの意見もあるが
ささやかなホームパーティーとの説明だし
逆に集められたのがこのメンバーというのが問題で
それを強調するためと思う
南條も怪しんでるのかあえて神楽に初めましてと
入間と南條はお互いを知らない
神楽と入間が知り合いと紹介された時の幸男
神楽が無意識に幸男と呼んだ時の入間
また神楽夫人と入間の心理
少人数だからこそ
神楽と入間夫人以外は
何とも言えない気持ちを抱いた回だったと思う
出席者皆に色々な背景がありそう
誰もディーンに気付かないのね。全員まぬけだと思うことにします。復讐する連中をわざわざパーティーに集めなくても・・時間の無駄でしょ。
百歩譲って他の人たちは気づかないとしても、あんなに愛し合っていたすみれが、暖だとまったく気づかないなんて絶対にあり得ない。
その不自然さは、ディーンの魅力も何もかもを帳消しにしてしまう。
久しぶりに面白いドラマを見た。第1話から見ているが、次が気になってしまい、思わず原作を買いに書店へ。古典を現在風にアレンジするとこうなるんだなあ、と改めて感心してしまった。
主役のディーンを含め俳優はよく知らないのだが、物語の進行を期待してしまう良い雰囲気を出してると思う。これからどういうふうに展開するか、原作との比較も含め目が離せません。まだ見たことがない人も見ることを是非お勧めします。
アレクサンドル=デュマの原作も、外国映画版も、海外ドラマ版も、時代劇ドラマ版も、全部「気づかない設定」なんだよね。ここをクリアしないと楽しめないと思う。
皆が気づかないのは、暖が生きて帰られるなんて考えられないから。自分達の前に二度と現れるわけがない思っているから。少し似てるなと思っても暖だとは思わないだけ。
それに顔つきが変わってるし、立ち居振舞いも別人、輪郭も一話に比べたら凄くシャープになってる。
これだけの事を考えれば、みんなが暖だと思わないだけ十分な根拠になる。
みんながまぬけだからではない。
最初からディーンで
伯爵として奇跡の生還をはたして
颯爽と再登場したディーン
「気付くだろー普通、ありえない」
と、色んな所でこの話題で盛り上がっています。
それこそがまんまと制作側の想定内の反応。
わざとかつおをさばいて見せたりして
そんな演出にワクワクしますね。
おおっ!ここに来てこれは単なるおディーン様を愛でるドラマ
違うんやで!!って凄い事になって来ました。
あの元泥棒の執事件運転手みたいな人まで絡んでくるとは!
特に入間の悪どさ満開と稲森いずみさんが暗すぎて直ぐに解らなかった
すみれさん家の信頼されてる秘書さん?ナニー?をたらしこんでる
ディーンが今迄一番の悪の美学みたいに見えました笑
何度見逃し配信見て「気にしない~気にしない~」「これ、ミュージカルなんだもんね~」と暗示をかけても目を細めてまわりの“ザ・にっぽん”を遮断しても、耐えられない。
ネタドラマにしても、やっぱりディーン様の演技が平均水準までイマイチ達しなくて、あえなく選外。
そぉ?こんなトンデモ設定の人間、ディーンより上手く演じられる人が逆に居る?笑
見応えのあるドラマです。
ハラハラドキドキの展開で息つく暇がないドラマ。とにかく見応えありで面白い!絶対に見なきゃ損。
原作ともかなり近くて、単なるドラマとしても面白い。俳優達もそれぞれの人物が抱える背景等を、演じ分けていて素晴らしいと思う。特に主演は、皆に気づかれないように、体重の増減、声の出し方、表情、性格迄変えてる。死んだと思ってたら全然別人と思うだろう‼️脚本や音楽迄秀逸の素晴らしい、今までに無いドラマだと思う。今後も期待しかない。
デュマの原作の時代とは全く違うから。
あの時代は、身分が大きく違うと、もう誰だかわからなくなる時代。
長年の過酷な投獄生活で、人相も変わるから。
「レ・ミゼラブル」だってそうでしょ?
原作では気づかれないのが当然なんだけど、それを今の時代に持ってくるのは無理がある。
百歩譲ってそれを無視するとしても、レ・ミゼラブルといいモンテ・クリスト伯といい、鋭さ厳しさの中に優しさが感じられるような役者でないと演じきれないわ(おっと、ネタドラマだっけ)
ディーン様を生かす復讐ドラマなら、「華麗なるギャツビー」の方がはるかにいい。美しいお顔もそのまま変わらなくていいし、取られた恋人を取り返す物語だから、ロマンスもたっぷり。
やっぱり、適材適所ってあると思う。
でも、それより前に、もうちょい基本的な演技力を鍛えようね。
面白いと言うより次がどうなるか?気になる~
ディーンが冷酷な役の方が合ってる‼️学園ドラマより医療ドラマよりこのドラマ好き
19世紀の原作を、よくもここまで、この時代に合わせた脚本は凄いとしか言えない。一話から伏線が沢山あり、さらっと見た人には分からないと思う。一秒たりとも目が離せない❗️演出や音楽も素晴らしく、オープニングでかかる曲が一律でなく、主人公の心の奥底を見る者に訴えかける。
最近のドラマは、警察、病院を扱ったドラマばかりの同じような物ばかりで全く見ていない。しかし、このドラマは映画並みのスケールで制作されていて、ようやく世界に通じる作品が制作されたことが嬉しい。
物語が、全て原作と同じでないところも、次の展開が楽しみで仕方がない。凄い演出をつける監督や、それに答えるキャストの皆さんにエールを送りたい。特に主役のディーンフジオカさんの役者魂には賛辞を送りたい。
3話からみた!ストーリー展開が早くて、凄くドキドキした。1、2話も見返したいと思った。これからさらにドロドロの復讐劇へ展開すると思うが、ディーンフジオカさんの最後のお説教シーンは官能的で、底知れない彼の色気を見せつけられた。また、彼は復讐について「殺すなんて簡単すぎる」「本当の不幸ってなんだか知ってるか?」「壊すんだよ、大切なもの全てを」と語り、まだまだ続く彼の心の奥底に潜む復讐計画がどんなに壮大か計り知れない…。
「大切なもの」を根こそぎ奪い、「死」以上の不幸に落とし込む復讐をまるで楽しんでいるようだ。怖さが増す展開だか、次週も見たくなる中毒性ドラマだ。
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