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いい話なんですが、ドラマとしては残念
今回の話、涼の過去と繋がる部分もあったり、まなかの独り立ちも始まって、でも手に余ってしまって...今までもそうだけど完璧に解決はできないけど少しずつ支えていってる、懸命さに感動しっぱなしです。そろそろ終わりにむけて大きく動いてくるんじゃないでしょうか。楽しみです!
皆さんの評価が高かったから前回から見初めました。
NHKらしい真面目な社会派ドラマですね。
深田さんはもうすっかり大人の女性ですね。
今回は結局救えなかった親子の話しだったけど
主人公も深い闇を持っているみたいで切なかった。
良いドラマだとは思いますがエンディングの曲が明るすぎてこのドラマには合わないと思いました。
パフューム好きだがなんか曲が可愛すぎ。
そこだけ気になりました。
とてもいいドラマですね!毎週楽しみにしています。毎回必ず感動させられています。深田さんと課長とのやりとりが楽しみになってきました。このドラマからいろいろなことを学ばせて頂いてます。
このドラマの深キョンはいいと思います。
内容も深く、考えさせられることばかりです。
深キョンは見た目は良いと思うけど喋るとガクッときちゃう。
「名もなき毒」の時も、そうだった…。
コメディとかだと気にならないかもしれないけど。
ドラマは良いドラマだと思います。
でも、深きょんのキョトン演技が、どうにも馴染めません。
言葉を発せず、表情で何かを伝える演技は、深きょんには無理なようです。
消えることのない悲しい過去を持つ涼には幸せになってほしい。
お母さんやおじいちゃんの笑顔も見たい。ドラマのテーマとは離れてしまうが最終回はウエディングドレスを着た涼の幸せいっぱいの笑顔で終わってほしい。
もちろん新郎は山倉課長!
毎回解決が難しい問題を取り上げていて、どうやって対応していくのかとても興味がわいてきます。涼のいつも前向きな姿勢と心優しいことばに癒され、ウルウルさせられます。深田恭子さんの演技の幅が広がったよいドラマではないでしょうか?最終回まで見逃せませんね。
1、2、5、6話見ました。涼が、本当に困っている人の気持ちに耳を傾け,気持ちに寄り添い,そのために足しげく足を運んだり労を惜しまず尽力したりと,人間としてああなりたいなー、と思わせるドラマのように感じました!特に、第5話の,お父さんが50の息子に謝って和解し,息子が再出発する!っていうシーンでは思わず泣けました(T-T)。
涼の示したような,思いやりや愛情が,孤独,という問題を解決する鍵のように思えました(^o^)!!
エンディングの曲も,孤独,という闇から光ある未来へ,というような明るい曲で私は好きです♪
弱者に寄り添う優しさに、強い共感を覚えます。
弱者を切り捨て、自己責任とか、主張する人が増えているのが、残念です。
毎回そのテーマだけで、1つのドラマになるような、重いテーマを扱うわりに、1時間で片付けないといけない事情からすごく浅く感じる。それでいて感動の押し付けがひどく何も心に残らない。キャストは深田を除けば良い演技していると思う。
ドラマの内容に深キョンのワンパターンの表情がついてきてないのがだんだん観ていてつらい。でも深キョンのキレイさでカバーということでいいのかな。
演技は桜庭ななみちゃんがぴかいち。彼女かわいいからきれいに変化している過程で、なおステキ。ああ、早く朝ドラのヒロインにならないかな。
内容は1話完結にこだわらなくてもいいのにと思う。重い内容なんだから。せっかくのいいテーマが薄くなってしまう。
気になるのは貧乏人=善人みたいな描き方。今の日本には決して善人とは言えない貧乏人がわんさかいるわけです。働こうとしない、世の中を斜めに見てる。とか。
そんなことは無視して深きょんの可愛さだけでオブラートに包むのは良く無いな。
弱者切り捨てになりがちな昨今の風潮に危機感
7話迄を視聴して感じた事ですが、私も結構長く人生を過ごしてきたのですが、果たして他人に対してどれほどの関心を持って暮らしてきたのか振り返って考えさせられました。案外、自分と家族の幸せのみを追い求めてきたように思います。ましてこのドラマで描かれているような事は、自分には起こりえないと勘違いをして過ごして居たのだと教えられた気がします。決して自分の落ち度でもなく追いやられてしまう人達が居るんだと思います。7話での若い二人のケース等は胸が痛みます。決して他人事では無く、明日は自分達家族にも起こり得ることだと思って暮らしてゆきたいですね。私達にはとても出来そうにない(CSW)という仕事に携わっている方々を心から支持したいと思います。
ドラマの中の里美涼(深田恭子)さんもガンバレ。
内容はとても素晴らしく、キャストの方々の台詞に涙が溢れます。特に7話での桜庭ななみさんの『わたしは本当に誰かを助けたことなんてあるんでしょうか』という台詞、演技は引き込まれてしまいました。ただ、深田恭子さんの表情がどんな場面でも同じなのが…。深田恭子さん自身は嫌いではないのですが、台本が素晴らしいだけに勿体なく感じてしまいます。ごめんなさい。
深キョン、かわいいから観てます。演技はあまり上手とは思わないけど、彼女には不思議な魅力があります。内容は切ないですね。自分の知らない今の世の中を描いているから色々勉強になります。
商店街のおっちゃん、石川よしひろ??
石川よしひろって、昔、福山雅治とかに「アニキ」って
呼ばれてたヤツか?
やっぱり桜庭ななみちゃんの演技はすごいです。ひきこまれました。
彼女をもっと出してほしいな。
深キョンの表情にはちょっとついて行けない。ワンパターン。でも深キョンはキレイさでカバーできるのね。
簡単に解決しすぎな印象。
他の人が上手い分、深キョンの演技が残念・・・。
お母さん、悲しそうに「あの娘、本当に辛い時も何も言わないんだもん」
おじいちゃん「・・・・・・・・・」途方にくれた悲しげな顔。
涼の心は主題歌のように、まだ涙色、心の深い傷が癒えないのですね。セリフを抑えた、清楚で、儚げで、心ぼそげで、じっと相手の心を聞いている表情は、深田恭子さんならではと私は思います。
余談になりますが、映画「ルームメイト」の深田さんは始めは里美涼を思わせる可愛い女性ですが、後半は、うかつに触れると確実に相手を破滅させてしまう怖い女を演じていて圧倒されます。
本当にしばらく後を引くほど怖いですよ。
いい女優さんだと思います。
深田がかわいいだけのドラマ。
あんなに大変な介護なのに、若いと介護保険って使えないんですね。
知りませんでした。
若いなら体力もあるし、なおさら自分で見てあげたいと思うだろうけど、介護も仕事も家事も・・っていうわけにはいかないですよね。
近くの病院には居続けられない現実の制度は、かなりあちこちで聞く問題で、結局お見舞いに行けなくなったり、介護者に多くの負担を強いることになりかねず、制度の見直しをしてくれたらいいのにと今回強く感じた。
確かに毎回問題が簡単に解決されるという感じもなくはないが、なんとなく見過ごされている問題を広く知ってほしいという制作者の想いが感じられる良作だと思ってみている。
深キョンとななみちゃんと、小橋めぐみちゃんが出てるので、毎回見てるものの、内容がイマイチ。暗いし、こういうのはドラマよりもドキュメントの方が伝わる。綺麗どころのキャストじゃなければ1話で見るのやめてたで。
暗い
魅力なし
面白い
レビューランキングの、このドラマより上のドラマに☆1つけまくったね・・・。
深キョンファン?
見てないドラマに☆つけるのは止めましょう。
ここのランキングが上がったところで、どうなるもんでもないし。
まあまあ(;^ω^)
このドラマは深いと思う。孤独と絶望の中で生きてきた元ホームレスの末期がんのおじさんも、心が通い合った仲間達が運営するカフェの2階の部屋で最期を迎えたいと言い、涼に「あんたのおかげで自分の人生が好きになれた、あんたがこうして手を握ってくれるだけで人は立ち上がり、自立した人生を歩めるようになる」と言ってくれた。
人は孤独でいるよりも気持ちが通じあっている人達と一緒の方が幸せになれる。特に年老いてからは尚更そうなのだろうなと考えさせられた。福島から避難してきた家族の夫も、自分が勤め先の介護施設の老人達を津波から救えなかった事で罪の意識に苛まれる。でも同郷の人達の話や悩みを聞いてあげることで、少しづつ解放されていく。私も人間関係をもっと密にしようかと思った。
テーマは真面目で良いと思うけど、福祉課に深キョンみたいな可愛い職員が絶対いるはずないと思うので、どうしてもドラマに入り込めなかった…。
残念です。
深キョンは表情での芝居が出来ない。
なので深い内容のドラマなのだが、表情がいつも同じになってしまっている。
というか無表情。
面白い
深田恭子の演技はいただけない!!
せっかくのドラマ台無し
棒読み・きょとん顔・ロボット歩き・・・
もうかわいいですまされる年齢でもないしね
ドラマ無理
とても心温まるドラマです。社会に取り残された、置いてきぼりにされた声なき貧困者たちを救う、とても素晴らしいことと思います。
ただドラマはドラマ、あくまでもフィクションで、現実のCSWの方々はドラマには表されない支援の難しさ、過酷非情な現実に直面していることでしょう。そういうことまで考えると何分複雑ですが、できる限り実際の現場を取り上げ、表現されていることは評価、素晴らしく思っております。
弱者を悪者扱いする、世間の風潮を変えて欲しい
CSWがテーマのドラマ自体が珍しいと思うので、世の中に知られるよいきっかけになったと思います。内容もいろいろな角度からの支援のタイプを描いていたので、仕事として知られたらよいなと思います。
最終話まで見て、桜庭ななみさんが涼の役でもよかったかも、と思いました。
エンドロールであの曲が流れると、違和感はあります。ウルッ。。ッと来ていたのが、グッと引っこんでしまう(笑)コブクロさんとかの曲の方が合っていたかも。。とは個人的感覚かも。
このドラマには毎回感動し、感銘を受け、考えさせられてきた。しかし昨日のホームレス仲間からもらった遺品のマグカップを川が大増水する中で、3人がかりで命がけで拾うとする設定は「???」とちょっと理解できなかった。私なら迷うことなく「あきらめろ!」と言う。
人の命に勝る物等無いだろうし、壇ノ浦の戦いで三種の神器の薙剣でさえも赤間関(関門海峡)に水没したとされるのだから、たかがカップひとつであそこまでやるのはやり過ぎだろう。お陰で最終回はあまり感動できなかったし残念だ。このシーンは無くても、これまでの涼に救われた人たちがそれぞれ洪水に際し果敢に協力するという設定だけで十分だった気がする。
面白い
深キョンの役が桜庭ななみさんでも良かったかもの意見には同感。
そっちの方が良かったかも。
題材は良いと思うんだけど、あまり深みを感じない。
深キョンは雰囲気までは良いんだけど喋ると残念。
コメディとかの方が合っている。
深田恭子の演技は、おいといてドラマは評価できる。
テーマは重いが、本当は誰もが人と心を通わせたいはず、誰もが孤独の一面は持っている。
深キョンの演技は、相変わらずだが周りの俳優が固めているので良いと思う。
深キョンは、次は汚れ役に挑戦してみて・・
深キョン好きだけどこれはないわー。
深田さんの演技は、里美涼の役にぴったりだったと思います!!
引きこもりやホームレス、その他孤独,という悲しみを抱えている人や家族が、なぜそうした状況に陥ったか、それを知るためにも、辛抱強く聞くことに徹して、その人を理解するように努める…
時にきょとんとした表情をしながら、時に笑顔で彼らに安心や喜びを与え、時にたどたどしい話し方に聞こえても、圧力を決して感じさせず、むしろ熱意と愛を込めて話す彼女の説得に、人々が心を開き、一歩を踏み出す勇気を生み出す…
時に頼りなげな、でも時に力強く、愛らしく爽やかな彼女の演技に、私は感心しました(^o^)。
少し前に役所の前を通りかかった時、深田恭子さんが、紺色のCSWのジャンンパー姿で大きく写ったドラマ「サイレントプア」のポスターを見かけました。思わず立ち止まって見てしまいました。派手さのないどちらかと言うと地味な感じの良いポスターでした。
最初は深田恭子さんが主演ということで観始めたのですが、ドラマの内容の良さと俳優さんの好演にも引き込まれて、最終話まで観てしまいました。
里見涼の、品の良さ、ひたむきさ、正面から相手の話に耳を傾けようとする姿、決して誇張した演技ではなく制作側のアップを多用した演出に答えた良い演技だったと私は感じました。
もし、続編が制作されることが有れば絶対に深田恭子さんの里美涼でお願いしたいと思います。
中でも一番好きだったのは、おじいちゃん(米倉さん)、お母さん(市毛さん)、涼(深田さん)、の三人が家で会話するシーンでした。三人とも悲しみを抱えていてお互いを思いやるシーンが心に浸みました。おじいちゃんが足を滑らしたのは、課長を引き留める為に一芝居打ったんじゃないのかな?。孫娘自慢してましたもの。
このドラマには、最後の書き込みですので少し長くなってしまいました。
最後まで良いドラマだったと思う。
社協、民生など普通に暮らしているだけではあまり関わりのない人達が、社会弱者のために日々奮闘している姿を知る事が出来ただけでも良かった。
作り手の真摯な思いが伝わってくるし、地味な作りの割に視聴率もあまり下がっていかなかったのは、ある一定層がその思いを受け止めて見てきたからではないのかな。
人は社会とつながってさえいれば、どんな形態で暮らしていても幸せを感じることができる。
人との触れ合いがなければ、周りにどれだけ人がいても寂しく辛いものなのだ。
涼の周りで起きる出来事は決して他人ごとではなく、いつ自分の身の回りに起きてもおかしくないことばかりだった。
ひとつひとつに丁寧に真摯に真心をこめて向き合う涼の姿は、今便利になったことと引き換えに無くしてきたものを補うために必要なものなのだろう。
実際はこんなに上手く解決していく事ばかりではないだろうが、一人ひとりの心がけ、少しの親切心こそがすべての問題を解決する一歩となるのだと思わされた。
最終回については私もカップを拾いに行ったのは違和感。
辛い過去を持つ涼と課長だからこそ、カップより人命!となってほしかった。
深きょんはキャピキャピした役柄より声のトーンが落ち着いていて良かったと思いますが、何せ表情がまずい。
今何考えてる?てのが伝わらないキョトン顔が多くてそこが残念。
とても美しい人だけにもう少し演技力をつけてもらったら大化けしそうですが・・
深田恭子の演技は評価できないけど深いドラマで最後まで見ごたえあった。
見てよかったなと思えるそんなドラマ。
こういう社会はドラマに深キョンは向かないよ。
私は、深田恭子さんの出演した映画やドラマはあまり見たことがないです。むしろ、新垣結衣さんや 杏さんや綾瀬はるかさんなどのドラマはよくみましたが。なので深田さんの演技に先入観なく、ドラマの内容故に関心をもって見たのですが、サイレントプアな人々の心に寄り添える人柄を、本当に上手に演じていたと思います!
ある新聞のコラムに、このドラマを演じて感じた深田さんの感想が述べられていましたが、そのなかで、「私もこんな人になれたら、と思いました」とありました。深田さんも、役者として、また人としてきっと大きく成長できたんでしょうね。また、このドラマを見た人も、そんな風に他の人を気遣える人になれたら、いいですね。私も成長しなくっちゃ!!
最終話で感じた事。
命の危険まで犯した川での場面、確かに現実にはあり得ない行為だと思います。制作者はなぜ誰が考えても常識外れだと思う事を描いたのでしょう。? 私はこのドラマのサブタイトル「私はその手を離さない」を象徴するシーンだったのではないかと感じました。ただ涼と、課長が手をつなぐという事ではなく、流されかけたコーヒーカップを何としても拾い上げようとする行為に込められた深いメッセージを私は読み取れた気がしました。(水の中のコーヒーカップと課長の手がクローズアップされました)
ただの意味のないコーヒーカップではなく、何かを表現していたのではなかったのでしょうか。
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