5 | 15件 | ||
4 | 16件 | ||
3 | 6件 | ||
2 | 3件 | ||
1 | 8件 | ||
合計 | 48件 |
https://bs.tbs.co.jp/tenguskitchen/
以下TVerから引用
ある日突然、自分が天狗の末裔だと知らされたNY育ちの少年・オン。料理好きな兄・飯綱基とその友人の有意、飼い犬(?)のむぎとの、おいしいスローライフが始まる。
田舎ののんびりした暮らしを描いたものなので、癒される感じはする。
梅ジュースって、でももう田舎だけのものじゃないよね。
普通に身近でも作っている人多い。
お兄さん役の人が、役柄なんだろうけれど、ちょっと怖くて苦手な感じがする・・たぶん不愛想な感じだけれど本当は優しいという性格設定だろうから、それが出てきたら好きになれそう。
なかなか良いドラマっぽい。スローライフを描いたモノらしいが背中に羽根が生えてたり犬が喋ったりファンタジー要素もある。何しろ映像がキレイだ。御殿場の近く小山町みたいだがあそこは良い街。
男優側の演技が良いと思って見ていたらメインにジャニがいないという利点があった。これは褒めるべき要素である。しかし内容は原作がそれほど面白くないのがわざわいして実写もそこだけ引き継いだものになっている。残念だ。
飯ドラを今期もいくつか見たが、これは少々違うな~と感じた。
いや、かなり変わってる。
天狗の末裔がド田舎で、自給自足に近い生活をしているのだが、この後、事件があるとは思えない・・・。
何故なら田舎の住民は彼らの正体を知っているからだ。
となると淡々と日々の生活を送るだけとなる。
丁寧な食生活とも呼ぶべきだろうか。
これまでにないユニークな視点と感じた。
次回が楽しみだが、そのうち寝てしまいそうだ。
ついこの前までストリートピアノを弾いていたと思ってたら、里山での自給自足生活にどっぷりはまってたのね(笑)。
橋本愛さんが主演していた「リトルフォレスト」を思い起こさせるような、日本の原風景みたいな生活。
ただ、いくら田舎だからと言っても、人家のある場所で携帯が(G5は無理としても)圏外と言うのはいかがとは思う。
画面から癒し。
内容がつまらない
塩野さんが好きなので見ていましたが、離脱します・・
出演している俳優が悪いわけでもないし、田舎の丁寧な暮らし、美しい料理も素敵だと思います。
でももうこういう癒しを目的としたものは正直飽きちゃいました。
天狗も好きじゃないし、ストーリーというものもあるようなないような感じなので、見なくてもいいやと思ったからです。
何より映像が素晴しい。
お料理も素朴でどれも美味しそうだし
見ていると何だか気持ちがフンワリする。
末裔だから14歳のときに一年間、日本で暮らす。
その辺の設定は、まぁ良し。
天狗の羽、弟にも生えちゃうのかな。かゆそう。
このドラマは癒しとしかいいようがない。
映像、音楽、料理・・・どれも良い。
少年の態度だけが少々ムカつくが、それもアクセントと思えば問題なし。
天狗に関する謎は謎として、集落で溶け込む姿はこれぞ多様性と思える。
今、世間が強要する多様性や多文化共生には大反対だが、このドラマの村人と天狗の関係はとても自然でホッとする。
それから熱々の白米を塩水で濡らした手で結んでいたが、とても新鮮に映った。
いつからか料理人でさえビニール手袋を使うようになっていたからだ。
素手で握った方が美味しく感じるし、感謝の念が生まれる。
飯ドラの進化系だがこのジャンルの場合、いくら進化しても「退屈」から逃れられない
観てみる!
綺麗な映像が気持ちいい。
癒されますね。
義務教育を放り出して1年間の修行は可能なのかな?
せめて田舎の中学に通うという設定の方が良いと思った。
?そうなってたかな??
確かに癒し系のドラマではあるんだろうな。しかし個人的にはそれほど楽しめるものではなかった。利点といえば元ジャ二がいない分、多少なりとも演技力が安定しているってことかな。
ほんとだ、大好きな「リトルフォレスト」ぽい作品ですね。
丁寧な暮らしは憧れるけれど実践するのは中々難しいのよね。
映像は綺麗だけど、田舎の生活に夢みすぎ
季節の食材、調理の過程、そして素朴だけど作り手の気持ちがこもった料理の数々。
CM並みのアップのクオリティー画像が思わず食欲を刺激してしまう罪作りなドラマ。
天狗の話(設定)は必要なのかな?そこだけ非現実感に戸惑ってしまう。
楽しんで観てます。
主役の子が生意気だけど、結構素直な所がいい。
お兄さんが凄くいい人で、田舎の風景も綺麗で癒されます。
結論を急いではいけないけど、天狗には特別な能力など無いのかもしれない。
義経に剣術を指南したのが天狗といわれるけど、兄ちゃんを見てると想像がつかない。
飯ドラの中でもとくにつまらないもののひとつ
熱中症大丈夫かいな?
初回に蛇がでたので、開け放しした家の何処かにおりそうで
ずっとドキドキしてます。
ハーブの採取の時とか気をつけて!
この子らの親は なんも教育してないのかね。親に怒られたことがないのか。不思議。
1年間だけ修行するとか犬の言葉が分かるとか、設定が「魔女の宅急便」みたいって思った。
こういうドラマは登場人物が極端に少ないけど、すごく丁寧に作られてる感じがする。
初めて会う兄弟のぎこちない生活の間に入ってくれる友人とかいいなと思う。
映像が綺麗だし、お料理がとても美味しそう。
夏に鍋焼きうどんにかき揚げって最高だな。
これ良いわ。
嫌いな人の気持ちも良く分かるけど、好きだな~こういうの。
鍋焼きうどん、かき揚げ、焼きトウモロコシ、冷たいコンポタ。
どれもこれも贅沢過ぎる。
それから数十年振りに浅茅陽子を見た。
もう鬼籍かと思ってた。
彼女で思い出すのは「エバラ焼肉のタレ事件」だ。
骨のある人だが、あれで表舞台から消えた印象がある。
今でも気品があって、彼女こそ天狗だ。
その一方、本田博太郎の節回しは何かの後遺症か?
お面を取る前から分かったよ。
旧ジャニがいないというスッキリさは評価する。
最初はうん?って思ったけれど、今はオン君が何だか可愛く感じて好き。
美味しそうに食べるし。
一気観するのは勿体無く感じてきた第2話。
友達に塩野君を配役したのはナイスチョイス。
スムーズに背景を教えてくれて、愛宕と飯綱っていい感じの名字
きわめて退屈な飯ドラだった
オンにも羽が生えるかもしれない。
仮に生えたら特定の場所での生活を余儀なくされるのだろうか?
村人との関係が良好だが、それは基が築いたもの。
また、オンの時代には太陽光発電という公害が山々を覆い尽くすかもしれない。
NYでゲーマーを目指す方が良いだろう。
有意の人が岡田将生に似てると思った。
ぎこちない兄弟の間に入ってくれるいい友人だと思う。
いつの間にか秋が来て冬になって、どの季節にも素朴だけど美味しいお料理があるっていいな。
ファストフードとかコンビニ弁当でない手のかかった料理を食べるって大事だな。
「リトル・フォレスト」が好きだったので、このドラマも好きな雰囲気。
ただ、天狗の羽と喋る犬はいらなかった。
いいドラマですよ。見るというより鑑賞してます。
まず食材へのリスペクトを感じますね。丁寧に美味しい料理を作って美味しく頂く。美しいです。天狗の羽の話はキーポイントとして必要ですね。オン君は選択肢が狭まります。兄さんは羽がなくとも村での暮らしを選んだ様ですが....
オン君はどんな人生を選ぶ事になるのか。村人と天狗の末裔との関係もほんわかとして自然でお伽話みたいですね。
いいドラマだわ。
毎回リピしてます。
癒やされまくりです。
屋内の場面ではちょっと画面が暗すぎて見にくいのが気になるけど、音楽とか空気感とか全体的に好み。
とっても癒されます。
天狗のお兄さんの所作や姿勢の良さが◎
他の人も言ってたようにジャニーズが出てこないので真っ当な配役なのかなと思う
障子越しの光と影が懐かしく感じる。
昭和40年代、田舎の婆ちゃんの家があんな感じだった。
農家で金持ちの癖に何故か貧しい感じがした。
今風にいうと丁寧な生活というジャンルなんだろうけど、昔は当たり前だった。
基の生活費は天狗一族からの寄付で賄われているのだろうか?
文様が現れたオンはこれから不便を強いられる。
海にも温泉にもみんなと行けないだろう。
14歳の子供から見て、基の生き方は幸福だろうかと考えてしまった。
還暦の私から見ても色々と感じるからだ。
近くに病院とスーパーは必須だ。
憧憬はあるが、歳を重ねるほど街に住まないと不便が多い。
オンの答えはどうだろう。
毎回恥ずかしそうに、兄ちゃん...と言うオンが可愛い。
このどらまは流れてく時間の速さが違うなぁ。
オン君、どうするんだろう。
出来れば二人で仲良く暮らして欲しいな。
羽は生えなかったね。
オン君は帰ってしまうのかな。
そうなら寂しくなるね。
始まりがあれば終わるのは分かっているが、もっと見ていたかった。
基とオンの両親がニューヨークから来た。
どうして父親はよそよそしい丁寧語で話すのだろう?
特に基と話す時に感じたが、彼は基を捨てたと罪悪感を感じているのではないだろうか。
その辺の事情を知りたいが、もう時間が無い。
あの里を包む心地良い空気、静寂が醸し出す物寂しさがこのドラマの余韻となる。
今期の癒やしドラマでした。
終わらないで。
此処の評判を見て9話を観ました。来週で終わりなのですね。
静かな田舎のドラマだと思ったら東京都内の設定らしく意外。オン少年の母親役が最初、浅茅陽子さん?と思ったら渡辺真起子さんという女優さんでした。調べたら浅茅さんもオンの祖母役で出ているとの事で本当、母娘役にソックリな配役を選びましたね。渡辺さんは今BSで再放送中の「まんぷく」にも、菅田将暉さん演じる東京の弁護士の事務所の事務員役で出ておられるそうなので、心して待ちます。
天狗の設定うんぬんは理解し切れてませんがNYから来た両親と、久しぶりに親子4人揃っての食事だったのはわかりました。来てすぐ母親が馴れた手つきで作ったチェリーパイに、オンが熱を出した翌朝に父親が作ったコンビーフ入りの炒め物とフレンチトースト。恩着せがましくレシピや説明を出す訳じゃなく〝そんなもの出たら台無し〟とばかり日常で淡々と、でも食材はアップでちゃんと観せてくれるのが良いですね。さくらんぼにまぶした砂糖、目玉焼きの黄身を炒め物に付けて食べるのが美味しそうでしたがもうちょっと食べるシーンを観せて欲しかったかな(笑)。
空気が澄みきった雰囲気が有る、BSですがTBSらしいドラマ。基役の駒木根葵汰さんは戦隊シリーズで有名になった方だそうですが、落ち着いた演技でそんな事感じさせません。原作は完結してないそうなので2シリーズ目もあるかも知れないですね。
羽は生えなかった。
帰ってしまうのかな、オン君。
丁寧な暮らし動画・・見てると逆に疲れる
オン君が打ち解けてきてからの自然な会話がとてもよかった。天狗の世界、あの村がこれからも平和で続いていくことを願う。
オンがカレーをスパイスから作る事に驚いた。
自らの畑でとった野菜を素揚げしてトッピング。
ニューヨークではプランターで大好物の枝豆を育てているのだろうか?
一方、毎年かどうか分からないが、天狗の子を見送る基の寂しさは計り知れない。
彼が感情を露わにしないのは、そんな繰り返しで覚えた自分を守る為の術だろう。
そんな基がスマートフォンを手にした。
彼もオンとの出会いで成長した。
良い作品は最終回の後、想像を膨らませる。
また彼らに会いたい。
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