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合計 | 125件 |
読み | ぱんどらのかじつ かがくはんざいそうさふぁいる | |
放送局 | 日本テレビ | |
クール | 2022年4月期 | |
期間 | 2022-04-23 ~ 2022-06-25 | |
時間帯 | 土曜日 22:00 | |
出演 |
つまらない。科学的でないし面白くもない。
続きはHuluでなら
はじめからHuluだけでお願い。
他局も関連ミニドラマ等で有料放送に誘導するシステムあるけど
ここまで大っぴらに誘導するのは日テレだけ。
地上波ドラマがただの宣伝になりはててる。
このドラマはファンタジーだからこそある種の説得力が大事なのに
そこが欠けてるから入りこめない。
今回で終わりにしようと思っていたが、ツボにはまった。
歩く遺体の謎は植物タンパク由来のものらしいが、それ自体は別にどうでも良い。
遺体が思い出の地まで歩いた理由が偶然なのか、それとも肉体に宿る魂や心が歩ませたのか・・・・。
科学にとって最終目標の一つは魂の存在であり、居場所の特定だろうと思うので、とても面白かった。
唯一残念だったのが、安田研究員の辞職だ。
意図せず開けてしまったとしても休養の後、復職して欲しかった。
生きている側の煩悩の物語であって、死んだ側は何とも思ってない(思いようが無い)…
そんなことを考えてしまった。
「ヒトの死」とは、中枢神経系が統合的機能を失った状態が一定期間以上継続している状態を指すのかな。身体が応答出来なくなったのなら、機械のカラダに替えてやれば良い。
今回は私の能力ではリアリティを補完できなかったので、低評価です。
つまらないというよりは根拠を設定出来ていない不完全なSF。と言うことはマンガと呼ぶ。
配信会社の製作物はテロリスト、バーチャル、AI、ネット、連続殺人ミステリー。この分野から抜け出せないと子供騙しを作り続け子供から金を巻き上げるだけの価値のない団体になるよ。いずれゲーム会社もそうなるだろうけど。ま、一時的に金儲けしたい連中と快楽だけを得ようとする連中の利害関係が一致してるんで一緒に死んでくれって感じ。
評価は一言。
クダラナイ。
シロイヌナズナよりはプラナリアの方が面白かった気がする。
60年前の怪奇大作戦にコンセプトは近い。でもあちらは実相寺監督という異色の監督もいたし、子供向けと銘打って居たのに大人も鑑賞に耐えるというアンバランスが逸品だったが、こちらは大人向けに見えて中身は子供騙しだったという落胆しかない。しかも60年の進歩も無い。例えば人の意識をデジタルに移し代え永遠に生きると云うのは平井和正のエイトマンで昭和40年代に考えられた物で、今やるならその方法を科学的に説明されているべき。ICチップ埋め込んだだけで転送出来るなんて当時の発想から何も進歩してない。それじゃダメなんだよ。
根拠が説明されないから、中途半端というのはその通りだとは思う。
蘇生の話もよくわからなかった。特殊なたんぱく質がどう作用して蘇生し、それが無意識の記憶で動くという科学的な説明がなかった。
ここでのパンドラとは、科学が踏み入れてはいけない領域という意味で取り上げられている。生命の操作に関する領域だろう。
人間の都合で良かれと判断して行う操作が、破滅に向かわせることになるという意味だろう。生命にとって多様性を保つことが非常に重要であり、それは劣勢遺伝による様々な病気や障害や人間の都合には非効率なこと、不都合、不幸せを包括した状態であり、それを許容することで多様性が保持され人としての種を維持できるということであろう。人の都合で劣勢遺伝を取り除いたり、優秀な遺伝情報を選別したりその割合を変えることは、絶滅に向かうことを意味する。
それがこのドラマのテーマではないかと思うが、どこまで踏み込むのか、単なる中途半端なSFで終わるのか。もう少し見ていきたい。
私もこの話はウルトラセブンの「侵略する死者たち」を思い出した。
でも医療ドラマも警察ドラマもマンネリ化とネタ切れが久しい今、こんな科学捜査ドラマが一つぐらいあっても良い、とは思うね😔。
科学者は有り得ないという言葉は使わない。現在では可能性が低いというんです。チビ博士もそう言ってたんで安心しました。最後のこっひーの妻への語りは怖かったね。
次週は よく扱われる VRゲームの中の後催眠暗示だろうけど ここではどう料理するか楽しみ♪
最初はどうかなと思ったけれど、どんどん面白くなってくる。
意外と好きです。
3話目が1番好みだったかも。
パンドラの中身は何なんでしょうね~
岸井さんの出演しているドラマってあまり外れが無い気がします。
お話を見ていて、今期の元彼の〜と同じく伏線無しで時間経過と共に「そうですか」ってだけ。「そうだったのか」とか「なるほど」にはならないので退屈。
番組が始まる前の予告段階で某所に毎回扱う科学のネタの多くは公式に公開されており楽しみにしていたけど、ストーリー的に今は毎回は見ないで良いと思った。
後は最終回付近2本くらい見て、このシリーズ通してのテーマ性はどうなのか確認して終わりにしたいと思う。
だれかが怪奇大作戦とか言い出すから、ここのレビューが
こんなんになってる。ていうか壁ぬけ男まだ?
細胞記憶が科学的に証明されてないからって、それが絶対存在しないと否定はできないですよね。小比類巻さんの言うように、体に心が宿るということはあると思うな。だから今回、一度死んだ土屋さんの肉体が蘇った時も、生前の家族での楽しかった思い出の場所を目指したんでしょ。最上は、機械的に歩き回っただけと言ってたけど、人間はそんなに単純なモノじゃないはずです。
なんか段々馴染んできて、見られるようになってきた。
岸井ゆきのはやっぱり上手いなー。最初はなんでこの役彼女なのか?と思ったら、3話目で納得。
見事に演技力で天才女性科学者に見えるようにさせてきた。しかも天才だけど、ちゃんと人の心も解るよという所も、表情の変化で見せてくれ、過去の陰を引きずりトラウマになっている点もよくわかり、このナゾめいた不思議ちゃんの最上博士が魅力的なキャラになってきた。まさに彼女で正解だったかも。さすがですわ。
それと、全体に漂うチープな科学捜査モノという感じも良くてなんか好きだな、このドラマ。
コレ、案外終わってみたら、前作の逃亡医Fと同じように、愛すべき作品になるかもね。
ちなみに個人的には、佐藤隆太の使い方がなんかもったいないので、「インビジブル」の 桐谷健太と交換してもらいたいです。パンドラは変化ないけど、インビの方はかなり良くなると思うのだが。
佐藤隆太さんいいですよね
主人公の娘役の子役とコミュニケーションとるシーンはとても自然で親愛の気持ちが溢れていました
こうやってプライベートでも優しいお父さんなんだろうなぁと微笑ましく、科学の進歩から起こる奇妙な事件とは対極の”人間関係の癒し”を感じさせてくれました
遠い未来に妻の治療法が見つかっても
自分がとっくに死んでたら逢えないよね 悲しいけど。
このジョインは欲しい。
例え法規制されたとしても、制作者が逮捕されても必ず複製される。
「たかし君をバックアップ」
誤解してしまいました。
仮想空間のたかし君に語り語らせることによって両親を説得するというところはロマンチックで良かった。
次回、栗山千明と人工ウイルス、楽しみです。
これは酷い…。
まずつまらない。
ミステリーなのに伏線も無く「そうだったのか!」感が全く無い。
科学と言ってるがそれも雰囲気だけ。
我慢して見続けたけど限界。
さすがに脱落します。
サイエンサー秀樹というのが何なのかよくわからなかった
それに本仮屋ユイカ違くない?ここは容姿優先のキャストじゃないと
いいねぇ~作りはチープだけれどそれなりに凝っていて。この変に凝っているドラマが面白いんだよな。噓臭さとデタラメさが奇妙に入り乱れ面白いのかつまらないのかも分からなくする。ディーンの妙に下手っぽい演技もいい。こういうドラマってあまり演技の上手い人入らないんですよ。どちらかというと素人っぽさが抜け切れない人のほうが味が出たりする。昔の奇怪もの、特撮やSFドラマもそうだった。
こんなつまらないドラマ、それも土曜日のゴールデン、見たのは生まれて初めてだ。あまりにも現実離れしていて悪夢を見た気がした。これを面白いと思えない自分が異常なのでしょうか日テレさん。
やっぱ怪奇大作戦を現代にしたような作り。科学捜査班というのも同じだしね。メンバーに博士がいるのも同じ。
でもあちらの方が怖さでは上なんだよな。50年も前なのに。ちっとも怖くないもん。
蛾の鱗粉を毒物化して放ち人を溶かすとかいうエピソードは怖かった。
ディーンが妙に湿っぽいキャラなのが乗りにくい
まあ、これはこれなりに面白い。
VRの宣伝にはなったかも(笑)
俳優もドラマも皆チープでいい!
どの話しも観た事あるような話しだけど雰囲気が好きで楽しんでいます。でもあんなに都合良くトリガーの数字に出会うもんかねと疑問もあり。結局、博士が少年のご両親を説得してたって事ですかね?自殺を誘発するゲームとはいえ、ゲーム内での我が子も失うのはなかなか辛い決断です。それにしても、同僚に観られながら仮想世界で妻といちゃつく姿に、視聴している方が恥ずかしいというか。そんなディーンさんもなかなか新鮮でした。次回の話しも観た事ありそうだけど、楽しみです。
出演者好きです。個性の強い俳優陣 探偵でもいいと思います。
とにかく画面きれいだし、映画みたいだし、オープニングとエンディングは新しい試みで10話で1本の映画って言ってたけど、そういうことなんだろうな。
これからどうなるのか?も楽しみな、これはヒューマンドラマです。
今回はまあまあだったけど相変わらず科学的な根拠が無いのはそのまま。
VRってあくまでも現実と間違えるほどのクオリティにするにはCPUとグラボの性能次第。つまり高速のコンピューターが必要で今の処理ではあんな感じなのは無理。しかもネットの速度も今のスピードでは無理だし。そこが解決しないのに天才小学生がゲーム作りました的なのはねぇ。
もし天才が現れるなら既存のプラットフォームから作り直すでしょうね。
ということでどうせ嘘なら完全にSFにしちゃつた方がいいのに。現実に寄せるから白けるんですよ。
とてもせつないストーリーでした。小比類巻がジョインで亡くなった妻に会いましたが、愛情がものすごく伝わってきました。亡くなった人が、VRの世界ではまるで生きているようで愛している人に話しかけて応えてくれたら、その世界にいたいと思いますよね。
ジョインを開発したのもまだ小学生で、たかし君はすでに亡くなっていて両親がログインしたからジョインの中にたかし君は存在していたようです。
そして最上が冷凍保存されている妻の存在を知ったので小比類巻が現実を見失わないでいられそうです。
次回も楽しみです。
ネタが新鮮なだけな不味い寿司
そんなドラマ
いきなり老化する病気がある事は知っていたが、その罹患者の多くが日本人とは知らなかった。
こちらの解明もお願いしたい。
お顔がスッキリし、尖がった栗山千明が好きだっただけに残念な思いだ。
この役も彼女でなくても良かった。
もっと主役クラスで頑張れたのに・・・。
特許取得申請書(?)に最上博士の名前があったところで終わった方が良かった。
その後のお涙頂戴が長過ぎる。
これは日本のドラマの欠点だと思う。
研究所のセットがチャッチーので科捜研の女のような機材借りて欲しかったよ~でも面白かった。科学の部分は深く掘り下げずセンチメンタルを融合してる部分も好きです。ウェルナー症候群は日本人多いです。難病指定ですね。この病気の解明は 相反する若返りの研究にも繋がるとも言われ これも日本人が是非 ノーベル生理学医学賞をとって欲しいな。
この際、怪奇大作戦とかそんなハンパなものじゃなくてウルトラQのような、もっと分かりやすい形で「出たぁ~怪物だぁ~」みたいな演出をしてくれてもかまわない。最終回で地底超特急とかM1号とか、それに近いもの出してくれたら嬉しい。
京都買います の現代版で
京都市の借金誰か返してください なんてどうですか?
つまらないって書き込みが逆に面白いのだろうと思って
います。
この書き込みのコメントは嘘や偽りだらけ❗
初回見たら難しいストーリーでしたか、未来には
社会問題になるかもみたいな世界観を感じました。
こんな難しいストーリーを書ける脚本家さんは
スゴいわ。
お前かクソアカウントで操作してるのは。
初回からずっと録画中😻
ディーンさんの奥さまは?
気になるなあ。
好きな局誉めてる人って不自然な描写を無視してるのが
信用出来ないですよね(笑)
最上が科学研究から離れた理由が分かりましたね。でも停電が起きた日にひったくりされたのは偶然ではないような気がしますね。コッヒーの言う通り。最後、小学生のリュックから1本無事に確保しましたが、それがまたどこかに保存されてしまったようです。
老化を遅らせる、将来そのような薬ができたとしても自然に老けて自然に死んでいきたいです。認知症にならない薬は欲しいですけどね。自然に抗えば、しっぺ返しは必ずあるように思います。
面白いじゃないですか。多少胡散臭い所がまた良い。ディーンさん合ってます。この役。この手のドラマは好みがはっきり分かれますよね。見る人を選びます。文句書く為に見続けるのはやめて欲しいな。そういうのは読まないで飛ばしますが。このドラマを楽しんでいる方と感想を分かちあいたいものです。
私個人の感想としてはディーンの奥さんの部分はカットしてカラリとしたキャラにした方が良かったかもですね。
私も最愛の人の病気が百年後に治癒できるなら 一緒に凍って眠りたいかも・・
でも先の世界なんて誰もわかんない。
地球ごと消えてるかもしれないし・・
あ でもそれはそれで いいんだと。
スワニーの妹の話泣かされた
それが心霊研究家になった理由なのかと
ここまでは解明できても、これは解明できないという部分を残すエンディングは昔流行った「特命リサーチ200X」と同じだな。これのドラマヴァージョンとして楽しんでいる。
幸子さん、もっとうまいこと幽霊ではなさそうな演出をして欲しかったです。登場から幽霊って丸わかりで面白さ半減。かといって、最後にコッヒーと博士に追及されるわけでもなく。写真のオチまでご丁寧な感じでした。良くも悪くも分かりやす過ぎて、いまいちのめり込めないです。ただ、怪奇めいたテーマはめちゃくちゃ好きなので、録画してあったら1番に観ています。
お気楽に見られる劣化版〇〇・・・。
この手の幽霊物は正体を知った時に背筋がゾクゾクしたり、逆に優しい気持ちになるものだが、パンドラに関してはナッシング!
最初から幸子さんの正体をばらしながら進行したのにどんでん返しも何もない。ナッシング!
これが日本のドラマ界の現状なんだろうな。
インビジブルも酷い有様だ。
それでもご飯を食べながら見られるミステリー、オカルトドラマは貴重だからこれで良いや。
こんな甘い態度がテレビ業界を腐らせるのかもしれないな。
みんなだまされちゃダメ!
ハセドンが幸子さんの存在に気づくきっかけを作った
あの口の悪いアシスタントADみたいな若い男も
非実在だから!(いや多分・・・)
所詮、ドラマや映画は作り物だから非現実的なものをテーマにして、映像作品として見せるという手法はエンタメとしては一番面白い。
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