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合計 | 125件 |
読み | ぱんどらのかじつ かがくはんざいそうさふぁいる | |
放送局 | 日本テレビ | |
クール | 2022年4月期 | |
期間 | 2022-04-23 ~ 2022-06-25 | |
時間帯 | 土曜日 22:00 | |
出演 |
少々物足りなく感じるが、この程度のドラマはお気楽に見られるので重宝だ。
このドラマが悪名高きHuluと繋がっているのは知っている。
カーンはそこで大暴れするのかな。
彼がラスボスのようだ。
フールーと繋がってるんですか そりゃ見られんわ💔
科学捜査といっても鑑定や照合といった現場はスルーで経験や勘 カマをかけるのはそういうコンセプトなんだろうね。その為の「元」博士。
一見ミスマッチな三人がだんだん息が合っておもしろく拝見してるよ。でもHuluはだめ。
照明担当者のレベル高!!
ハリウッド並み。
このドラマを見たら怪奇大作戦を思いだしましたが、今回のエピソード、のっぺらぼう見たらアメリカドラマの「フリンジ」でものっぺらぼうのエピソードがあったのを思い出しました。
フリンジはJ.Jエイブラハム製作総指揮、製作費が桁違い、スケールが違いますけどね。
オカルトを科学で解明してみせる!と毎週意気込んではいるが、結局最後は人情頼り。今回、あれだけ犯人に証拠を持って来なさいと言われてもやっぱり証拠は見つけられなかった。ナノウイルスが検出されたら来なさいと言われてたのに、最後まで検出出来なかった。で、ナノウイルスはペースメーカーが吸収しただのとトラップを仕掛けると言う科学とはかけ離れた展開に。
犯人も犯人で逮捕状も出てないのに、呼ばれれば何処でもホイホイやってくる。確たる証拠が出るまで、知らんぷりしてればいいのに。で、証拠は上がってるわよ、観念しなさい、って言われたら今までとはウッテカワッテあっさり白状する始末。観てるこちらは、なんだそりゃってなる。
ところが番組最後の展開で気になるご遺体が発見されると言う毎度パターン。
しかし、この毎度のパターンにすっかり騙され、次週が楽しみで仕方なくなってしまう私なのだった。
発想はいいんだけど今一つ吹っ切れて無いというか迫力に欠けるというか。やっぱ岸井ゆきのの博士がイマイチ天才に見えないんだよな。ぶっ飛んでてもいいんだけどどこか普通のお嬢ちゃん的すぎる。
それぞれキャストの選択が間違えてると思う。
それとナノマシンは基本微生物のコントロールなのでロボットと言っても自由に動けるとかいうものでもないので。終われば排出されるとか出来ないので。
修復が必要な結合場所が無くなったらナノマシンの構造が変化して分解されるようになっていたが、使用前に構造を保っておくために使われる特殊な薬品が遺体から検出された、とすれば犯行を立証する証拠になったかも。
ナノマシン…夢のような機械。これは遠い未来には実現するのだろうか。その開発段階のものを殺人に利用した君塚。それは母親として死んだ娘の遺体をなきものにしようとした元夫が許せなかったから。まさかあの不気味なのっぺらぼう事件の真相に切ない親子愛が絡んでいたなんて。血液が完全に抜き取られていた女性の死体は小比類巻の妻・亜美なのか気になりますね。
デイーンフジオカさんの作品は全て見てるけど
本当にデイーンフジオカさんでしか出来ない作品
だなっていつも思いますね!
全て面白い。
走ってる姿がカッコ良すぎて❣️綺麗
演じて欲しい作品があり過ぎて 時間何足りない。
日曜劇場の主演もやって欲しいね!
日本版トムクルーズになって欲しいよ!
私も あんなダッシュして身体大丈夫なんかな~って心配しました。内容もハラハラ見てました。
最終回も楽しみです。
「悪魔の子」ねぇ。まず成人しないでしょ。
しかも健康な子供も産めるとは思えないし。
悪役が揃いも揃って大根で、
加藤某氏は還暦であの演技じゃあ。
クローンじゃなかったのか
エルマー遺伝子を持つセラちゃんを誘拐。
ディーンの走る姿はなかなか格好良かった。
相当練習を積んだと思う。
小麦アレルギーの人は激しい運動ダメなはず
ディーンさんおつかれさま!
ボロボロになって娘を救い出す予告 ハッピーに終わってな。
面白くはなってきたけど…。
やはり全体のテーマが遺伝子操作など暗く陰鬱な雰囲気。
不老不死、エルマー遺伝子、欲望の塊ですね。
「悪魔の子」というネーミングもオカルト風で不気味です。
生まれてくる子供には人格がある。
ドラマに漂っている空気が陰険陰湿。
面白かったです。亜美は知っていたんでしょうか。だから星から来た子と名付けたのか。出産直後に亡くなったのも特別な遺伝子と関係があるのか。特別な遺伝子とは関係無く冷凍保存され、奇しくも特別な遺伝子の保存にもなったこと。
この事件でようやく、最上博士が常日頃から言っている「科学者が越えてはならない一線」の重要性が実感できました。特別な遺伝子の行方が気になります。
とても楽しんでいます がタイトルはパンドラの果実 だけでよかったですよ。科学捜査ファイルって書くと そっち方面(てどっちや)を期待しちゃうから ボクもそうだったからね 特殊犯罪の対策って理解したら俄然興味深くなりました。フジオカさんら3人 いい味加減で自分的には好みです。
ディーンの走るシーン、ここだけ見ても星5の価値はある。大切なのはカメラの位置。アクションシーンなどもカメラの位置が重要となる。陰影の出し方もかなりレベルが高い。技術面に秀でているドラマって見ていて気分がいい。それに内容がついてくれればいい。でもまずは「技術」日本ドラマはとにかく技術を磨くことだ。疎かにしていた分を取り返さなければならない。
ディーンさんが公園に向かって走る姿、せらちゃんを拉致した謎の車を追いかける姿、凄い。
多くのドラマで全力疾走風に走るシーンは見てきたけど、それらではほとんど感じたことがない必死さがひしひしと伝わってきて、出色のシーンだった。
不老不死(プロメテウス・ウイルス)を実現する際には健康(ELMER遺伝子)が大切というところが妙にリアル。
それにしても榊原は急ぎ過ぎ。余命があまり無い?
配役(岸井ゆきの、ユースケ・サンタマリア)が微妙すぎてなかなか入っていけなかったけど、ようやくおもしろくなってきた!
でももうすぐSeason1が終わっちゃう。
「続きはHuluで」な終わり方はやだよ。
Season1である程度決着してくれるんだろうか?
「探偵の探偵」と言うドラマで初めてディーンさんを見た時、やはり走るシーンがあり、普通の俳優さんの走りとは違うな、東南アジアとかでアクション俳優をしていたのかなと感じまして、調べたところやはりそうでした。今回も衰えず見事な走りでした。日常的に鍛えているのかしらね。2015年のドラマでしたがあれからアッと言う間にディーンさん売れっ子になっちゃいました。
パンドラの果実とても面白いです。
岸井さんの役は別な人でお願いしたかったです。役が合ってないので興をそがれる。
亜美が双子だった!!血が抜き取られた変死体は亜美の双子の姉か妹の美羽。遺伝子操作で幻のエルマー遺伝子を作ろうとしていた榊原康生。以前、最上が研究していたプロメテウスウイルスも再登場し、まさにサイエンスミステリー!最近登場しなかったカーンと榊原の関係も気になる!
やはりオカルト要素がないと、ふつうの刑事ドラマ以下だな。
オカルトやだよー よそでやってね。
今週はディーンさんがひたすらカッコよかった。
正直、ただの優男系だと思ってたんだけど、人物を調べたら、なかなか凄い人のようだ。
走る姿がやたらカッコいいイケメン俳優と言えば横浜流星だと思ってたけど、今回の放送を見てディーンさんもぜんぜん負けてないと知った。
あの美しい疾走に星5つ。
フジオカさんは シャーロックでもゆきのちゃんと共演してたね 忘れてた(^_-)
今期ドラマでいえば、コレが総合評価でナンバーワンだ。
ディーンは一応香港や台湾でもアクション俳優なんで。
日本で活動始めたときにもアクション中心だったよね。いつの間に王子様系になっちゃったけど。
日本では顔の良さで知名度上がっちゃった感じだもんね。
何だか浮世離れしてるように見えるところも、そういうイメージに繋がるんだろうな。
甘い演技は上手くはないけど、品の良さは感じるし。
今どきのドラマじゃ厳しいだろうけど、スケール大きめアクションシーン多めの作品で本当に格好いいところが見たいなぁ。
面白くなってきたのにシーズン2があって
しかも地上波ではないと知ってまたかと思った。
忘れたころに地上波でやってくれるんだろうか。
ディーンさんは初期のころに比べて歌が
(曲作りも含めて)うまくなったと思う。
ディーンさんって父親役しててリアルでも父親だけど生活感が無いせいかパパと呼ばれても父親っぽくない。
どんな役を演じても品がある稀有な方です。
いつかカッコいい医者とか弁護士の役も観てみたいけどなぁ
でも実際は「こんな人いるわけない」って役どころが1番似合ってる気もする。
やっぱとんでもない大富豪とか探偵が合ってるのかな。
娘の星来をさらわれ、単独行動。ひとりで暴走モードに入った小比類巻。しかし、それを警務部の監察官から問い詰められた島崎が自分の指示だと告げるところがかっこ良かった!
それと小比類巻と西城とのかなり長尺で本格的なアクションシーンも見ごたえありましたね。
次回も楽しみです。
岸井ゆきのって見た目だけかよ
ディーンと一緒だな
え?見た目は良くないんですけど?
えっ? それで解決?
超竜頭蛇尾。
なんだそれ、の極致。
そしてお決まりの、続きはHuluで。
こういうテイストは嫌いじゃないから、それなりに楽しんでたんだけど、最後で膝カックン。
誕生日のシーンがやたら長く感じた。
Hnlu版の番宣でもすれば良かったのに。
とはいえ見ないけどね。
全体を通して評価すると60点かな。
この手の不思議物としては物足りないが、暇つぶしにはなった。
わざわざ有料で見ようとは思わない。
日テレはもっと良質のドラマを作らないとHuluが潰れるぞ。
やっと終わったって感じです。
おディーン様が出てるので最後まで我慢して観ました。
良かったのは、おディーン様が素敵だったどころだけかな。
走る姿もアクションもカッコよかったです。
最後のお誕生日会のシーンは、長すぎじゃないですか!?
特に子供のはしゃぐシーンが長くて、
子供番組だったっけ?って思いました。
「子供が無事だったし、事件も解決したのでメデタシ、メデタシ!」
ってことなんでしょうが、無駄に長かったです。
>途中で早送りしました
最後のバイオテロのシーンは、なんか緊迫感が足りない気がしました。
時限装置は、アッサリ止まっちゃうし...
岸井ゆきのさんは、空気読めない天才科学者って設定なんでしょうが、
子比類巻を「コッヒー」って呼んだり、
年上の人やお偉いさんたちにタメ口だったりで、
終始イラッとしました。
個人的な意見ですが、ユースケさんと岸井さんの役は
別の俳優さんにしてほしかったです。
亜美が双子だった設定...何でもありだなって思いました。
人間を冷凍保存とかナノウイルスとか、
面白い題材なので楽しみにしてたけど、
説明が長すぎて、しかもその説明をする役者さんがイマイチなので
理解しにくくて、録画を戻して見直すことが何度かありました。
回を追うごとに、ややこしい説明はスルーするようになりました。
「シーズン2はHuluで」って...
お金払ってまで観たいドラマじゃないので、見ません!
つまらないドラマでしたが、おディーン様がカッコよかったので★2です。
悪くなかった。そこそこ楽しめました。
ただHuluに加入してまでシーズン2は見ない。
フールーはあかんよ
でもよかった わりとね
モンクリ再放送していただきたいね
最終回はちょっとよくなかったな、ホラーゲームの影響かな?っと思えるシーンとかあったけど迫力不足。ラストの奥さんと2人きりの会話からホームパーティまでの流れはシーズン2(有料)までの息継ぎみたいな作りで歓迎しない。
ある程度キリのいい感じで終わって良かった。
Xファイルを彷彿とさせるなあというドラマだった。三人の役柄に慣れてきた頃におしまい。安定の安藤さんの怪しさ。面白かったです。
小比類巻の家のダイニングはなんとなく南の島の雰囲気で良かった。
最初の数話を観て下らないと感じたので、
中断して、あとは最後の2話を観ました。
軽い気持ちに観るにはまあまあだと思いました。
プロメテウス・ウイルスをまき散らし、バイオテロを起こそうとした榊原。小比類巻や長谷部の活躍でなんとかテロを阻止。小比類巻と最上の目の前で自らウイルスを自身に注射した榊原は結局、死亡。
無事に小比類巻の娘・星来が戻ってきてよかった。みんなの笑顔があふれたラストシーンが良かったです。
またしてもHulu
確かに残念だけど面白いは面白かった。
分析や鑑定といった科学捜査モノではないとわかってからは気楽に楽しめました。出てる方が皆好きやったせいもあります。
自分の生きてる間にはないだろうけど 遠い将来のこととして考えさせられることは沢山ありましたね。
後半観て結構面白かったので一挙放送に感謝して最初から見てる。岸井ゆきのさんがえぇ?だったけど 確かに慣れたら大丈夫だ。
ウイルスに強い人間だけが生き残るテロウイルスの開発
まるでコロナウイルスを予言したみたいですね。
今観ると恐ろしい。人類の選別。
待ってました!シーズン3
大好きだったので嬉しい~
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