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ヒューマン政治サスペンスが幕を開ける!
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今シーズン箸にも棒にもかからないドラマは他にも一杯あったわけだが、このドラマも殺人やBG株事件など下手なサスペンスエピソードをそぎ落としたジャーナリストと政治家の関係でもっと骨太に脚本を書いた方が良いドラマになったと思う。ラストの9,10,最終話は特に酷い出来。他の回が良かった訳ではないが。
久しぶりに最後まで観たことを後悔させられるドラマでした。
最終回は、まるで説明書を長々と聞かされているような内容!!
今までのストーリーも酷かったですが
ここまで引っ張ってきた展開を無視して
実はハヌッセンはいませんでしたって・・・・(ハァ~!!)
そして清家一郎は総理になり、憲法改正をするって・・・
このドラマはいったい何を見せたかったのでしょう??
ただ今日、総裁選に立候補した議員と清家一郎が
妙にオーバーラップするのは私だけ??
先週今週とサクサク話が進む進む。
探してる人がすぐ見つかるし話も簡単に聞ける、ペラペラみんなよく喋る。なんとも残念な脚本ですねえ。
復讐ってのも言うほどの復讐かって気もするし、いろいろ尻すぼみ感が・・。
政治あるいは政治家をテーマにしたドラマとしては最低の部類。
なんの意外性もオチもない。
邪魔者を事故死に見せかけて消す、なんていつの時代の話だろうか。
ハヌッセンなんて、誰にでもブレーンはいるのではないだろうか。
つまらない。
くっだらないドラマだった。
中国人会のボスが昔のことをあっさり思い出し、浩子がペラペラ喋り、亜里沙がそうよ私よとこれまたペラペラ喋り、最後は清家がこれまたペラペラ喋りハヌッセンなんていませんよと。
誰だって他人の影響は受けて育つしコンプレックスを原動力にすることもあるし社会で何かしらの演技をすることもある、普通じゃん。
へったくそな脚本で馬鹿馬鹿しいドラマでした。
物語を進めるのに都合がいいのでしょうが登場人物たちの推理がすごすぎます。(褒めてるわけではないです。そんな事わかるわけないでしょと思う。)また他モブの人も記憶力良すぎ。何十年前の会話あんなに正確に覚えているわけない。
要するに脚本がめちゃくちゃ。原作知らないけど原作もこんな強引な展開なのかな?
もうここまで見たから最後まで見るけど早く終わってほしい。
櫻井のヘタさばかりが、悪目立ちするドラマ。ストーリーも甘い。ホントに櫻井はドラマに出演してはいけないレベル。共演者が気の毒だよ。櫻井ばかりではなく、山田涼介、目黒蓮、渡辺翔太レベルはドラマから消えるべき。まあ歌も大したことないし、ジャニーズはどいつもコイツも観るに耐えない。
1話から6話まで見てきてこの6話が神回だったと思います。
官房長官になり鈴木とのハグに始まり、高校時代の回顧シーンが多く
鈴木回だったと思います。
清家はハグとかボディタッチが多めですがこれで庇護欲をそそるんですかね。
母親譲りなんでしょう。
最後の清家と鈴木の2人だけのシーン。
怖くてゾクゾクしました。
瞬きもせず淡々と鈴木との思い出を語る清家。
それに鈴木が口を挟もうとしても遮り話続ける清家。
怖い。
ゆっくりとした話し方なのに言ってることが怖いし
ニヤッとした笑い方が浩子を感じました。
あの母親にしてこの子あり。
この先が知りたくて原作を読みたい気持ちになりますが我慢します。
空っぽ人間役として櫻井翔のキャスティングがマッチしてたという以外ほめるところの無いドラマ
原作物だから(原作通りという前提で)原作自体がつまらなかったということではあるが、盛り上がりも無ければラストもひどい
終わったの?なんか全然理解出来なかったんですけど。全然すっきりしないし、全然面白くも無い終わり方で、今までのストーリーは全く要らなかったじゃん的な。見てきて損したような気分。
結局清家一郎は、幼少期に育つべきものを祖母と母に盗まれちゃったと。
ここまで来る過程には、私は確かにハヌッセンは居たと思う。祖母、母、鈴木、アリサ、羽生総理。
唯一押し付けない父親は、持ち上げてもらい利用すればいいと説いた。
でもさこの父親への尊敬だって、苦しい一郎が縋った実態のないオアシスだったんじゃないかなと。でもそれからの一郎は、この父以外の人間を、特に固有名詞など持たなくとも良いハヌッセン達だと見限ったのかも知れないね。
でも、彼らに「見くびるな」と怒っていたくせに、あなた泣いてたやんか(笑)とても悔し泣きには見えなかったけど。
結局それこそが本心の吐露なんじゃ?馬鹿にするなと怒っていながら、不甲斐ない自分こそを痛んでいる。
切り捨てた友達と過ごした遠い過去を、大切そうに回想する。彼の本当の悲願は、そっちだったんじゃないかなと。
そしてこんなヤベー奴でも一国のリーダーになれちゃう危機感を自覚する清家の「僕を見ていて下さい」になるんだね。なるほどな。
謎解きの面白みとして、物悲しい一郎の人生が奇妙なマトリョーシカの皮肉として効いていてシュールだった。
その一部始終を我々に見せてくれたのがジャーナリスト道上って事だ。
いや、捉え方が難しかった、このドラマ(笑)見終わった時、え?え?って思ったのは、追う対象がどんどん変わる内に何を得れば解決なのが分からなくなったから。道上個人の解決なのか、一国としての解決なのか。
でも少し経ったら腑に落ちました(笑)
面白かったです。かなり良いドラマだったと思う。
お疲れ様でした、特に櫻井さん。
薄ら気持ち悪い役を熱演。本当に気持ち悪くて(褒めてる)、役に何より忠実で見事だったと思います。
長いな…。
本当の彼が何者かを追いかけるより、秘書を殺そうとしたんだから、その証拠を見つけて告発するのがジャーナリストの役目じゃないの?しらっと総理大臣になってるけど。最後までよく分からないドラマだった
演技が下手と定評のある櫻井翔だが、この掴みどころのない清家役はピッタリだったと思う。過去にも精神的に歪みのある役は案外ハマっていた。
中身が空っぽの清家を操るラスボス探しのドラマと思い引き込まれていたが、実は獲物に飢えたモンスターは清家自身だったというオチ。しかも、その獲物は、地位や名声、具体的な事象ではなく、確固たるアイデンティティ、彼自身の存在証明だ。
「自分がわからない」という深い闇が、政治家の頂点にまで登り詰める原動力になった皮肉。底なしの不安と孤独は永遠に続くだろう。彼を見続ける道上
は、いつか彼の救いとなり得るのか?
マトリョーシカに例えて核心には違う人が・・という作り方は面白かったけど、結局なにが言いたかったのか判らないドラマに変容。
人間皆それほど主体性などないのが普通では。
なんとなく流され生きている。
与えられた環境の中で出来ること、出来る範囲で生きてます。
欲望やらなんやらに係る人だって、そんなものってことは判っているので金とか権力で動かざるを得ない。
そんなこといまさらドラマで言ったっての・・・
って感じ。
正論言いたいなら、こういう形でないのにしてほしかった。
私は現実ではないかもだけど、びっくりするようなミステリー仕立てを期待していたので。
ますます酷い展開になってしまいました!
昔はTBSも良いドラマを創っていたのに、いつからこんなに劣化したのでしょう。
今回も杜撰で稚拙な脚本には驚かされます!
鈴木は急に浩子が論文を持ち帰った事を都合良く思い出し
家から持出せるヘルパーが怪しいって、話が急に飛躍しすぎでしょう!
道上はいとも簡単にヘルパーの履歴書を手に入れるし
(今時、外部に個人情報を渡す派遣会社はありません!)
調査過程には一切触れず、道上はヘルパーが亜里砂だと確信し
似ても似つかないヘルパーの写真を母親見せたら
母親は「娘に間違い有りません!」って涙流す始末!(ハァ~!驚)
(何年も一緒にいた浩子が気づかなかったのに??)
BG株事件の証拠テープは笑っちゃうくらい分かりやすい内容だし
(もう少しリアルに作れなかったのかな?)
道上旦那の全快祝いを長々見せるくらいなら
肝心な真相にたどり着くプロセスを丁寧に描いてよ!!
それと個人的に気になってるのは
道上旦那が入院している間、インコのロッキーは誰が面倒見てたんだ?
2サスの内容で2か月間以上引っ張るわけで、面白くないのは当然
絶賛の人たちのあーでもないこーでもないと書いてることが勝手な盛り上がりにしか思えない。
その棒読みがこのドラマの清家一郎の本質を見抜けなくさせている。清家一郎が主役とも見える。
彼は主体性が無い、操られなければできない人だろうか。出自は部落民か、中国人かわからないが、ヘイトスピーチと言論の自由のバランス問題に聴衆からの反論が出た時の、清家一郎の秘書無し、原稿無しの裁き方が実に見事だった。
実は、彼は操られる時は操られ、自分の考えを出す時は出せるかなりの強者とみる。政治家にはうってつけ。殺人事件黒幕も気になるが、私は清家一郎の本質を知りたい。
もはや、清家自身壊れとるな
狂った人形にしか見えない
清家母の墓場での笑った顔が、もう悪人そのもので不気味極まりなかったね
もはや、今後の展開ってどうなるんだろうな
陰で操る悪魔の清家母を奈落の底に落とさないと、話として落ちないよな
何人も殺してるんならもう死刑が自動的に下る
てか、
清家役の櫻井、役者として下手くそだよ、、、
もっと適任な人いるんじゃないか?
総理大臣役にも官房長官役にも似合わないし、
不自然過ぎて、浮いてる。
櫻井のドラマってどんどん見る気失せていくような”飽き”みたいなのを感じるんだよね、演技が下手で表情一つとっても微妙で見苦しくてつまらなくて。
服装のセンス同様、役者としての挙動もダサい。
何なんだろうな、奥行きがないっていうかね。
表面上で取り繕ってる浅い人を見ている感じしかない。
高岡早紀が小川真由美を彷彿とさせて妖しくて嫌らしく魅力的です(笑) 高岡早紀さんは、その昔岡田真澄さん相手にダンス踊っていたCMが焼き付いて離れませんが、悪い女の似合ういい女優になられたなぁと思いますって、どこから目線笑笑 高岡早紀はマトリョーシカ息子の中にいる、母の胎内にいるのが子供だが、ここは母が息子の胎内にいるのだ、だからワタシの大事な息子ちゃん近寄るものには災いをなのだ、手塩にかけた息子ちゃんを意のままに操るのは承認欲求か独占欲かはたまた政界の影のマトリョーシカか? この親子実は移民か?ただの息子可愛い子離れ出来ないママの話じゃツマラナイものね(笑) 鈴木秘書は本気で清家一郎の潜在能力に惹かれていたのか。男が男に惚れる的な、はい、BLではありませんからね笑笑 清家一郎の潜在能力と清々しいほどの擦れてなさに惹かれているのかもねなんて思いました。
最後に重要なものは、たった三つ。
どれだけ、愛したか、とれだけ優しく生きたか、そしてどれだけ潔く自分に合わないものを手離せたかです。全て手離しても残るものそれがその人にとっての真実なのかも知れないと私は思います。自分の反対の意見は悪ではなく自分と違うもうひとつの正義。雇用主の正義と労働者の正義どちらも正義です。
今日は暇なストーカーに会っちゃったのでハンネ変えました。因みに星4つだから知生ね笑笑
育ちの悪い人ほど品を気にする上昇志向の表れかしらね…下品な人ほど下品が嫌いで上品が好き身についていないものに人は憧れるんでしょ?意味分かってないみたいですね(苦笑)
清家は育ちが良いから上昇志向がなく、品を気にしないだから上品なのよ、だから騙されやすい騙されたことさえ気づかないそれが育ちの良さ即ち品というもの(笑)それと腹黒さは別なのかどうか?彼の笑顔の下にいる人は?はい、謎の女だと思います。
謎の女は恵美子の姉じゃないかしらと思うんだけど本人だとかなり年上だったの?恵美子さんってなると思うんだけど(笑)惰性で長生きしたくない恵美子は27歳で消えた。
美恵子は大学時代政治活動に没頭し消された、その真相を姉は追いかけ妹の志を受け継ぎ清家は恋人の弔いのためその殻を貸している笑笑 って別のサイトに投稿しちゃいました笑笑 どうだろうね知らんけど。
「私を利用してください…」この台詞大事なんじゃないでしょうか?んで、こうなると鈴木秘書はどう絡むのだ…うーんオモシロイ。
こちらを日曜劇場にして予算かけたらどうなったろうと正直思います個人的な意見ですが…別にどっちのファンでもないけど金曜と日曜嵐対決なんだね今期。
ファンの皆さま叩くのはホドホドに(笑)
「生者必滅 会者定離」ですか諸行無常ですね。
マトリョーシカだから、中に黒幕がいて、さらにその中に黒幕がいて…という展開かな。
とりあえず鈴木の次は清家の元カノで、それが高岡早紀さんなのかな。
何かあんまり奥深そうな感じがしないんだよね。
それより、大学教授が1学生のプライバシーにまで詳しすぎで、W大のセクハラ文学教授を思い出して不快だった。
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