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合計 | 77件 |
社内会話やソロ活中会話がツボだったが、無理矢理の優等生会話ばかりで面白くなくなった。1,2よりクオリティ下がった。
深夜枠は 我らソロ族にはぴったりだ。風呂上がりのリラックスタイムで昼の疲れをとりつつ あーこんなのもやってみたいなと 画面を風景のように眺めております。
孤独のグルメと一緒で終りがない誕生日クルーズは2でみた
あの不思議なBGMと飄々とした江口のりこさんが一日の疲れを癒やしてくれるところが好き。
3まできても、未だに私の中では「ソロだから優雅に」と「ソロでも優雅に」のせめぎ合い…
社内のパロってるポスターが無くなってしまいました。
残念です。
なんだか豪華なセットになってしまいましたね。
おしゃべり中の周りの人も少なくなって、オフィスの香りも感じられなくなった。
以前の方が現実感があって、等身大に見られてソロ活が身近に感じてました。
でも、江口さんのソロ活場面は以前と変わらず面白いです。
最後のケーキ。どこからかワチャワチャと人が噴出してきましたが、どう見ても足りないよね。
2時間の船旅を終えて別れ際に女性客は「ディナークルーズも良いですよ。天気が良い時が良いけど。夏よりも冬の寒い時の方が空気が澄んで東京の夜景がきれいに見えます。まあ夏の霞んだ景色もそれはそれで東京っぽいですけどね」と教えてくれます。
「じゃ次はディナークルーズに来てみます」と答える恵の素直さに驚く女性客に、「せっかくソロ東京の先輩に教えてもらったから試してみたいなって」と。
東京湾クルーズも、「ソロ東京日本代表レベル」の女性客もとても素敵でした。
もう再び会うことは99.99%無いのかもしれないけれど、ソロ活で出会う人はたった一度、数時間の出会いが思い出に残る気がする、「ソロ東京日本代表レベル」の先輩に刺激をもらって自分もまだまだやりたいことをやるぞとモチベーションを上げる恵さんでした。
自分にはどうにも楽しめそうにもない設定のドラマだった。
私はこのドラマで「キュウリ」が大好きになり
お家でキュウリのサンドイッチ作って
めちゃくちゃ食べて太りました。
その繋がりでカッパ巻きも好きなり、寿司屋でもカッパ巻きばかり。
あの回も素敵でした。ウンチクも面白かったです。
今回も、そんな回に出会えるといいなぁ。
クルーズソロ活は、なかなか私には無理そうー
江口のりこさん、お綺麗になられている。このドラマは私にとって情報番組です。また色々なソロ活、楽しみにしています。
最高
1と比べるとオフィスの雰囲気が2も3もド派手なスタートアップIT企業みたく浮世離れしてしまってそこだけかなり残念。1でもオシャレ感はあったけど地に足が着いていて素朴なリアリティがあった。リアリティがあるからこそ主人公の周囲の3人との会話も普通に楽しかったが今では不自然にうるさいだけの漫才と化している。1のフレンチフルコースディナー編では部長女史と腹を割った会話シーンもあったのが今では考えられない。あのオフィスのリアリティがあるからこそソロ活での冒険がなおさら引き立つのに。今回のサンセットクルーズも1の工場夜景クルーズと比べると中途半端でワクワク感に乏しかった。料理をもっと丁寧に全皿見せて欲しかったし、大塚寧々との会話もわざとらしくてくどかった。工場夜景のときの先輩ソロ活女性の方が落ち着いていて存在感があった気がする。
とまあ色々文句を付けたが、それは期待しているからこそ。江口のりこのモノローグは相変わらず安定感抜群。このドラマは取り上げる活動ネタとそこに集う人々が語る対象への愛の強さが魅力のすべて。1も2も第1話はイマイチだったので今回も尻上がりに期待したい。
うちでも当時よりソロの客増えてきたように
個人で遊べるひと多くなって いい傾向ですね。
いまだに 群れないと不安な者は異端視してらっしゃるけど 自分の「好き」が揺るがないのは気持ちいいもんですね。
ひたすらくだらない。
実在するパワハラ上司そっくりで不快過ぎる
秩父の温泉行きて~~~~。
疲れがたまり過ぎとるぅ~~~。
宮本家行きたいけど実家に帰らんとな~~~。
一話を観ました
誕生日にサンセットクルーズ
主人公と会話する登場人物がほぼ不自然
変なドラマですよね
本当なら星は三つなんですけど、不自然さが妙に面白くて四つにしました
行けないから、見て満足。
この時刻ならただの貶し趣味なひまじんは観ないからいいね。回によって それぞれ見る人好みはあるけど クオリティ高いよ 渋谷のチャチャは不要だけどね。
クルーズ船⇒温泉は、ありきたりだな。あっと驚く一人遊びがほしい。
ソロ活って SNSの承認願望とちゃうからねえ
あっと驚かせなくてええんちゃう?
むしろ かつて心理ハードル高くて 我慢してた場所へ
どんどん踏み込んでいただきたいネ
ソロ活シリーズで見ていて面白いと感じたことはない。娯楽性に欠けておりツカミが圧倒的に弱すぎる。
宮本家のご主人のお話は心に沁みました。
力士時代怪我に苦しんだこと、家業の温泉旅館を継いで様々な企画を実現させていったお話が反映されています。
いつも見ていない景色、いつも会わない人、いつもと違う物と出会うことでリフレッシュする、それが「休む」ということなのですね。
恵さんがソロ活で受け取ったものを自分の中だけで終わらせないところが素敵でした。
いいヒントありますね
働いてるからお金は余裕あっても時間がないのが 悩み
五月女さんはピっと帰れて 契約社員なのかな?
一日で出来る息抜きってありふれたものしか浮かばないので とっても参考になって嬉しい。
目黒の雅叙園 行きましたよ~~
お相撲の話しは実話?フィクション?温泉もさることながらいい話しだなと思いながら観ていました。普段と違う事をすると普段の事を考えなくていいから脳がリフレッシュ出来るのは一理ありますね。温泉、行きたくなりました。
ぼんやり観ても楽しめるドラマ。どのシーンも見逃せない!って言うより気楽に観れるから楽しい。
冒頭の「それどこ情報?」「ネットです」「やっぱりね」のやり取りが自分的には毎回のハイライトシーン。
今回は古本屋の旅。
ちょっと物足りないけど、昔は神保町へ古本を買いに行ったなー。
今じゃ古本もネットで買っている。
楽で良いけど、ついでにエロ本が買えなくなった。
あれだけは実物を手に取らないとダメだ!
デジタルデトックスとしての古書道の一人歩きは、ローコストでヘルシーなソロ活だ。こういうのはとても良い。神保町駅の喫茶店《さぼうる》は、ガロの《学生街の喫茶店》の舞台の一つだ。ここの片隅で、現在来日中のボブ=ディランを聴いていたわけだ。その店の中で、五月女に語った小手ちゃんの言葉が何とも粋だった。「……たまたま手に取った本で人生を変えられるかもしれない。でも自分の好みだけで選んでいては世界が狭まる気がする。だから目をつぶって本を手に取る。……世の中にはこんな本を書く人がいるのかと面白がっているうちに読み終わっている。価値観とか考え方とかまったく違う人と出会うから、生きていることが面白くなる。……意見が違う人は敵じゃない。……」
いやいや、小手ちゃんらしくもない珠玉のセリフの数々だった。今回は彼に全部持って行かれた。第3話は過去作の中で1,2を争う絶品だった。
おもしろい
神保町好きにとっては文字通り蛇足の合羽橋なんかに足を伸ばして欲しくなかった。神保町で完結しろよ。ちゃんと片手で本の頁繰りながら片手でカレー食ってくれよ(笑) ラーメンだって激戦地だぞ。渋い飲み屋もあるぞ。
本の背表紙を見ずに触っただけで買うのはある意味ロマンだけど、もっと良いのは指を滑らせてピタッと止まった本のタイトルを見てピンと来なくても取り出して開いてみる。それだけで世界が広がる。これだとカネをかけなくても書店中の本を手当たり次第に楽しむ事が出来て豊潤な気分になれる。もっとも目移りした挙句、あとで買いそびれて臍を噛む事にもなるのだが。
でも古書のロマンを2つの視点から描いてくれて、このドラマならではの優良回だった。
毎週見ているけど驚く内容でもないから面白くない。
あー、そうなんだぁーってくらい。
見てみたが楽しめそうな箇所見つからなかった。主人公の演技もいまいち面白味がない。
デジタルデバイスやインターネットからしばし離れることで、偶然の出会いや新しい気づき、新鮮な驚きを体験できる可能性が広がるんですね。
今回恵さんが偶然会うことができた男性客の話は、デジタルデトックスにも、ソロ活にも、SNSでの付き合いにも、そして日常生活全体にも通じる内容だったと思います。人生を自分自身で豊かにしていけたら素敵ですね。
視聴者がびくりするくらいのソロ活を見せて欲しい。深夜枠なのだから、キャバクラ、ソープランドへの体験学習等等。江口さんなら体当たりで出来そうだから期待しています。
いろんなボードゲームがあるんだね。驚いた。この店には人生ゲームがないというのは拘っている。普通の将棋や囲碁もなさそうと思いHPいったら、アレンジ将棋はあった。最初のキャンプファイヤーの櫓組みのようなゲームは、円柱状の棒が転がり上手に組めなくてイライラしそう。でもできたときの達成感はあるのだろう。
ボードゲームは一人の方が楽しめる。複数の真剣勝負となると逆にストレスが溜まる。ソロ活の選択肢としては、有りだなと感じた。
二話を観ました
乗り遅れそうになった電車を前にしばし考え事をする主人公
乗り遅れそうになってたんじゃないんかーい
乗ったら乗ったで乗客がいないのはなぜ、動き出す頃には乗ってましたけど
旅館の人が話し過ぎでした
と不満を書いていますが評価は星三つなんですけどね
もっと枯山水を知りたかった。
買ってまでしたいとは思わないし、店に行くのも億劫だ。
だからドラマで知りたかった。
利休さんが参加したら勝つんだろうか?
おもしろい
雰囲気というか何を見せたいのかは分かる。江口はこの手のドラマの適役と言えよう。しかし、面白いか面白くないかで言ったら、つまらない。
いいよね~これ。
ドラマ見過ぎの者にぴったり 脱・世間並み
自分が何が好きか解らない人も多いらしい。
ボードゲーム屋さんに1人で入る勇気がすごい!ソロ活の中でもすごく難易度が高い活動だと思いました。恵さんのソロ活って他の人を排除して行うものじゃなくて柔軟に他者を受け入れるところがすごいなと思います。1人でボードゲーム屋さんに入って初めて会った人たちとゲームができるってむしろコミュ力最強です。
恥ずかしながらキティーちゃんに関して全く知らない。
近所の貸し倉庫に絵が張ってあるが、許可は取ってるのだろうかと思うくらいだ。
無論、絵を見て分かるくらいの知識はある。
ただ、劣化版ディズニーランドといった認識だ。
画面からもうら寂しいものを感じた。
それだけにお一人お様にとっては敷居が低いと感じた。
ここは、娘のテーマパークデビューの場所だ。なつかしい。
キティちゃんは白銀比でつくられている。いわゆる幅1:高さ√2(約1.414)だ。かわいいキャラをつくるのにこの比を使うことを昔習ったっけ。ドラえもんや法隆寺五重塔もこの比が使われていることを思い出した。
口がないのは、そのときの感情を想像できるようにしてあるのか。これは初めて知った。これがいつ何時でも可愛いと思える秘策かもしれない。
ここは、小さい子ども連れなら堂々と入れるが、大人のソロとなると、自分ならば尻込みしてしまうと思う。
おもしろい
毎週楽しみです 親友もキティちゃんだーいすきで 一緒に旅行行くといつもご当地キティを買ってるよ 好み違うけど友達の好みでおたがいけなしたりしないように 人格とは全く別なのに レビューの常連には勘違いというか ファンへの浅い推察の罵声が多くて ビックリします。友だちいないのかも?ともかくソロ活は深夜食堂みたいに 気楽な情報番組 あたしには。
江口の演技が苦手。このドラマは正真正銘の「江口ドラマ」だったので苦手の上に苦手が乗っかっているような感覚。
今まで情報番組として観てきたけど、最近メッセージが心に刺さる事が多いです。歳かな。サンリオの話し、良かったです。
デジタルデトックスの回でした
今回も会話というか、話しを一方的に聞かされる主人公
シーズン1と2も、こんな感じだったっけ
深夜帰宅族はつい見てしまう コレと波よ聞いてくれ まあ王道ドラマからみたら どちらもすみっこだろうけど チャンネル変えようとしないで見続けさせる魅力あるなあ
遊び場紹介みたいになってきてたけど、ちょこちょこ価値観について考えさせられるエピソードが絡んでて良い。
江口さんの演技もキャラクターも活かされてる。
同世代なのでなおさら見やすく。
個人的にとても好きです!
好きなシリーズで楽しみに見ていましたが、回を重ねるごとにソロ活同士の会話や店員からの声掛けが頻繁になり、やはり誰か話し相手がいなければ遊んでいても楽しくないのだろうなと感じてしまいちょっとガッカリしました
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