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萬斎さんはもう少しドラマで見たい。
調べたら少ないね。仕方ないが。
この役はしゃべり方が癖が強い。
とても面白く観ました。
録画のを最近になって観た(笑)
少し見て先生(大泉)が犯人というのがすぐわかる、萬斎の解決編の所まで飛ばしてまた人波乱あるのかと思ったけど…
ま、見なくても良かった内容だわ⤵(._.)_
野村萬斎さんはすきだ。
七つの会議の主役されますね。
できればドラマでみたかった。相手香川照之だし。できれば繊細な作品で見たいが…違反なら消してね。
すべてが映されていたのに、最後まで犯人が分からない演出は巧みです。大泉洋という人物のイメージも上手く使ったキャスティングでした。何度でも観たい!
相変わらず、面白いでしょ?の押し売り的演出とセリフ。野村さんの濃い味付けのキャラはクド過ぎてどうしても話に集中出来ない。話の経緯も分かりづらくて視聴者置いてけぼり。最後、何故、勝呂は柴と二人きりになったのだろう?自分が殺されるリスクだってあったのに。柴は無益な殺人は犯さないって知ってたから?最終的には切ない話なのに三谷さんが手がけるのでコミカルになって軽くなってしまう。役者もコメディであることを前提に演技してるのが伝わってくる。コメディを前提にしてしまうと演技が軽くなっちゃうよね。でも制作側としては三谷さんであれば無条件に面白いだろうって思う視聴者が多数いて見てくれるから数字も取れるし、役者達も三谷さんの作品には出たいと思うから二つ返事で受けてくれるしキャスティングにも苦労しないし、スポンサーも付きやすいっていう点から内容がどんなにアンバランスな仕上がりでも気にしないんだろうな、と。中身は概ね原作に忠実なようだけど〝作家になりたかった〟医師が犯人っていう〝〟部分は三谷さんの脚色?アガサのドイル潰しに見せたダークユーモア?なんて俯瞰したり。まぁドイルは超売れっ子作家になったけど。タイトルはアクロイド殺し=黒井戸殺しと寄せたのにポアロももう少し寄せて良かったのでは?って所が気になった。
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