




![]() |
5 | ![]() ![]() |
21件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
24件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
45件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
43件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
151件 |
合計 | 284件 |
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
高校のときクラスにいた むっつりすけべ と呼ばれてた男子と このドラマの斎藤工がそっくり。真面目でイケメン、いつも一人で本を読んでるだけなのに、ときどき女子にむけるネットリとした視線で 恐れられていた。
石田ゆり子みたいな綺麗な女医さんがいれば 気になって仕方ないのはわかるけど、エレベーターの中で石田ゆり子が咳き込んだからって 無表情で 石田ゆり子にベタベタと触りまくる。医者だからって、、、ちょっと こわい。
医者だって恋をする、 ふつーにみーんな、当たり前すぎて そんなことなんとも思ってない。 だけど 病院内で 四六時中 女医さんに熱視線 送りまくりの医者には、患者思いのいい医者だったとしても、 なんとなく あまり診てもらいたいとは私、思えない。 別の医者も 病院で相武紗季とキスしかけ ラストシーンも病院出入り口で、石田ゆり子とチュー。 そりゃ 恋愛禁止って言いたくもなるわ。 この病院限定で、 医者は恋愛禁止!でいいんじゃないか。
リストカットをほのめかす患者に「ふざけるなっ!」と怒鳴り(ここでBGM開始)、「つらかったね」と寄り添い 、手を握り「でも もう大丈夫。僕らが君を見つけたから」と微笑む斎藤工。(この間 約2分) なんとかしてほしい。
こわいんだよ。
映像的には丁寧な作りだと思いました。
やはり木10はそれなりに実績がある枠だけに。
ただ、内容としては圧倒的に新鮮味に欠けました。
舞台となる大学病院の描写はほぼ「白い巨塔」でしかなく
(「○○先生の総回診です」は今時もはやコントですよ)
主人公の斉藤工さん演じる転任して来た若手医師は
もうマンガかというほどの清廉すぎる理想主義者で
教授や先輩に遠慮なく医者としての本分を語るところなど
「救命病棟24時」の進藤先生が若返ったくらいのインパクト
しかないのです。なのに眼力は斉藤さんのほうが数段弱いという。
「白い巨塔に飛び込んだ独身時代の進藤先生が恋愛解禁したドラマ」
初回に限ってはこれだけです。コンセプトが透けて見えるくらいに。
そしてその「医師の恋愛」という新機軸(?)についてですが
医療モノに色恋という新味を加えようという実験や意欲は買いですが
混ぜ方が悪いのか相性が悪いのか、どちらのよさも打ち消しています。
ご当地ソフトクリームに納豆やマグロを入れるようなマズさ。
またこれだけ医療ドラマが既出なのにライバル医師や
出世を気にする小者の先輩、そして女医のステレオ描写など
過去作品のパッチワークのようなツギハギ感です。
攻めてるようでガチガチに守りに入った、今期とても残念な木10ドラマの
初回でした。
確かにキモいという言葉には、自分も不快感。
斎藤工さんは、役どころによって凄く素敵に見えたり残念だったりします。昼顔も個人的には残念な役柄だったけど、医師たちの…よりは萌えどころがあった。上戸彩の役柄に、視聴者が共感できたからではないかと思う。
この手のドラマは女性に共感されないとあまり受けないのではないかと思います。近藤先生の年上女の葛藤や悲哀がまったく伝わって来ないし、なぜ二人がお互いに惹かれ合うのかも理解し難い。次週はそれぞれの進退を問われる問題にまで発展しているのに、臨場感も危機感も伝わらない。近藤先生に共感できない。同世代だろうが年上がろうが殆どの人が共感できないのではないのではないでしょうか。
それから、展開の中で、度々近藤先生が守田先生を庇おうとする場面が出てくるが、女性は守ってもらいたいものなんです。そこも共感されにくい点ではないかと思う。
色々書きましたが、一番酷いのは脚本と製作。今期は書店ガールと共にフジの凋落を見る思いです。
私は先週よりはいいと思ったけど、相変わらず不評なんですねー。
ベタなんだけど、齋藤工さん嫌いじゃないし、石田ゆり子さんも年齢重ねてもお綺麗だし、まあまあ楽しんで観てます。
石田さんが疲れて眠っていて、自分のジャンバーを丸めて枕がわりに・・、とか、いかにもベタだけど、こういうのはけっこう好きです。
まあ、ところどころ、変なシーンがあるけど。エレベーターの中で触診するのとか不自然過ぎるけど、壁ドンの仲間みたいな感じ。このシチュエーション、ドキドキするでしょ、みたいな。
わかってるけど、つっこみながら気軽に観てます。
石田ゆり子のみこの粗末な脚本で存在感を出している。斎藤工が役柄の演技より特定の視聴者を想定した演技をやらされている演出の分かりやすい意図が品が無い。どんな役者にも色気が必要だが、それは役者自身の滲み出るものでなければならない。
大学病院の経営優先と医師の人道的良心の葛藤のありふれた題材に恋愛を絡めるドラマの作為は理解しても、主人公守田春樹の人物像への興味が湧かないのは初回としてはどうしたものか。
石田ゆり子の女医を主人公にした、仕事と恋愛の板挟みを描いたほうがまだ良かったのではないか、と思わせた脚本と演出の出来だった。
題名からして気持ち悪い。
キャストも好きな人生瀬さんぐらい(笑)
これフジテレビ?
なんか、主婦は恋愛ドロドロが好きとか
思ってそうでムカつく。
斎藤工の自虐キャラはいつものことだからw
取り敢えず最後はなかなか良かった。つまらないところでも涙腺緩んだわ。ヘタな見せ場作らなくても、今回のように普通の展開で良かったのに。
石田ゆり子さんは、最後までキャラが定まっておらずちょっと残念。准教授目前のベテラン医師というほど手術シーンもサマになっておらず、仕事面でリーダーシップを取るわけでもない。プライドだけ高くて仕事ができずかといってプライベートの切り替えもできないオールドミス(死語?)みたい。
これが、仕事はバリバリでリーダーシップも取れるのに、好きな人の前ではカワイイ面があると、女性視聴者は憧れもしただろうし、あんな風な恋がしたいと思われたんだろうに…。
最終回になってやっと互いの気持ちを吐露しあう場面があり、大人な二人の関係というのもなかなか良いものかも、リアルだと思えた。こういう路線で行くなら行くで、もう少しやりようもあったのでは?と思える。
期待してなかった分、面白かったので満足してます。
それにしても、書店ガールに続き医師たちの~でも結婚式のラストって、フジテレビはバブル期から進歩してないのか?もう少し真面目にドラマ制作に取り組んでもらわないと、出演者が可哀想。
これは、間違いなく脚本や演出が問題でしょう。
誰が、この主役をやっても気持ち悪くつまらないドラマだと思います。
斎藤工さんは被害者だと思う。
これからの人だったのに可哀想。
余りの酷評に対してのフォロー★5です。誰がやってもお気の毒な脚本・演出…激しく同意です。斎藤工くんのファンではないけれど、所属事務所?だってもっと俳優を大切にしてあげて欲しい、と思った。消耗品じゃないでしょ?使えるうちに使ってポイはないでしょ~?さすがに可哀想。
最初は 斎藤工がキモくて ドラマが面白くないって思ってたけど、見続けているうちに、これは斎藤工のせいじゃなくて 脚本や演出が酷いんだと思うようになった。 古くは江口洋介から近場では東出昌大など 真面目系で脳内シュミレーションしてみたけど、もれなくキモくなった。
斎藤工、お気の毒でならない。
あまりに酷評されてるから5つ星にしました。気がついたんですけど、工くんは例えばガラスの家の様なメロドラマでも、今より痩せていらしたせいか眼光も鋭くキラキラしてたところが魅力的に見えました。でも、今は少し太ってうっとうしそうなヘアスタイルだからキモく見えるのかなぁ?演技はその時々で別人のように見えるから下手じゃないと思います。 ドラマそのものは初回頃よりはよくなってきたけど・・・・・。
斎藤工が階段から落ちる患者の下敷きになったのに、患者の方が怪我がひどいのがおかしかった。
医者が患者の手術費用を出すのはさすがにないだろう!?
今回は普通のドラマ並に良かったんじゃないですか?ってちゃんと見たのは初めてなんですが…だってタイトルからして視聴者をバカにしてるもんね、見る気も起きなかった。でも、他局の朝の連ドラが余りに酷く、アレより評価の低い番組って?と興味が湧いたのと、ここの感想を読んでの怖いもの見たさから、ちゃんねる合わせてみました!しかし、斉藤くんだって消耗品じゃないだろうに_。ちゃんと演技の勉強や、身体のメンテナンスさせてあげないと潰れちゃうよね。
いつの間にか、紫の服着た若手の女医まで同僚と恋愛中?あっちこっち恋愛中。別れた妻が出てきたり元カノ現れたり登場人物みんなみんなの恋愛事情。こんな病院いやだ。フィクションでもいやだ。
なんだかんだで、ふと気付けば医師たちの~も
自分比で今クールの中では楽しみにしているドラマトップ4くらいまでにはなってきた(笑)
気楽に見られるから、程よい気分転換になっています。
第一に斉藤工が医師にみえない。手術を成功させてできる医師像を描いてるつもりかもしれないけど、とってつけたようにしかみえない。
頭空っぽそうだし、恋愛にしても、突然のキスで至るまでの葛藤も全然みえてこない。
こんなにも下手な役者だったとは・・・
今回、斉藤工が気持ち悪いことだけが、はっきりしただけ。
診療時間中に 入院中の自分の母親のところに行き、他の患者の前で 楽しげに親子風吹かせる。 他の患者が羨ましがって、自分もなんでもない話を医者としたい と言ったからと、担当医に もっと患者の他愛ないおしゃべりをきいてやれと口を出す。 病状についてじっくり話をきけ、なら医者としてわかるけど、雑談をきけ というのは、それぞれのやり方じゃない? 正義の味方ぶった主人公が 鼻についた。
研修医が オペ研修の最中にきく質問が「仕事と恋愛、両立できますか?」って、少女漫画レベルの展開。 恋愛すると オペ中に0.1% 相手のことが頭にあったりするからダメ と悩む女医。 オトナならそんな自分とうまく付き合って 適度にバランスをとれるものじゃないかな。なんだか幼稚な気がして、この女医が有能で仕事がデキる人物には とても見えない。
斎藤工も石田ゆり子も、医者としての能力や資質が高いようには全然見えないし、面白味のある人物にもみえない。 良い医者 な自分に酔って、よくわかんないけどどうでもよさげ なことに ずーっと ウジウジ 悩んでる姿なんか 魅力ない。 2人とも 役で損してるなーと思う。
この脚本(苦笑)完全に視聴者をバカにしている。メインの斎藤工と石田ゆり子の恋愛(?)が一番くだらない。コイツらがどうなろうがどーでもいい。そもそも、この二人ってまだ付き合ってないよね?恋人?ただキスしただけでしょ。滑稽過ぎる(笑)
石田ゆり子の役も、前回ラスト自分から主人公にキスしたくせに今回は主人公に素っ気ない態度とるし、イラッとした。いい加減素直になれよ!(怒)全然可愛くない、性格が・・・
最後にまたキスしてたけど全然ドキドキしない、寧ろ不愉快。もう打ちきりでいいよ、こんな駄作。役者が可哀想。
脚本が酷すぎる。
医師たちの恋愛事情という「医師」の部分がテキトー過ぎて。
知り合いの手術ってそりゃあ色んな葛藤があるに決まってる。それも嫌いで別れた訳じゃない相手だし。それでも決意して自ら執刀するって決めたのに、諦めが早すぎない?
無理だ!って思う葛藤もあまり伝わってこないし。手術中止で執刀の日が後回しになれば患者には負担しかないのに、オイオイって感じ。
上にも書かれていたけど、工の母親が急に来たのも倒れたのも都合良すぎな展開でついていけない。
すべては「お互いの大切な人を託す」為の長~い前ふりでしかない。
でもそこに患者への思いはないんだよね。ねえどこ見てんの?って感じ。好きな人の信頼に応えたい、そんな理由で手術されたらたまらんわ。
指輪も持ってた本人ではなく勝手にゆり子に渡すとか何やってんの?だし、再度プロポーズだって、完治していないガン患者がそんなに簡単に言うかしら?
もう不思議シーンが多すぎ!
そして最後のにゃんこ。
あそこおそらく病院近くの公園でしょ?
そこでデートの待ち合わせ、昼間の路チュー。
患者は近所の人たちも多いのよ~。場所考えて盛ってくれ。
平山さん板谷さんが好きで頑張ったけど、もう脱落!
録画をGWに見ようと一話を見たけど「なんじゃこりゃー」って感じ。熱血ものじゃないの?単に昼顔の続き。斎藤工のための、斎藤工を見るためのドラマじゃん。妄想ドラマじゃん。
こういうジャンルも必要なんだろうけどさ。必要なのか??
とにかく2話は早送りしてそのあとは消したわ。予約も消したわ。
斉藤工さんが気の毒です。
本当にお粗末な脚本。
自然な演技が、斉藤工さんの良いところなのに
エロさばかり求められて、見ていても痛々しいです。
音楽のセンスも無く昭和のドラマのようです。
工さんのファンなので最後まで見ますが、正直早く終わってほしです。
もうさすがにアホらしいのでリタイアしますね。
ここまでよく見てきた方だと自分を褒めたい。
これで数字取れると思ってたフジテレビは本気でどうかしてる。
斉藤さんの事務所の方、仕事選び考えた方がいい。
スポンサーリンク