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録画、2回分を続けて見ました。
綾野剛さん、もともと好きな方だったけど益々、好きになりました。
「おかしくなっちゃったんじゃねえの?」と笑いつつ一緒にマネキンになるのを楽しんだり「孝之のこと、もっと好きになったよ」と迷走している山田さんも認め楽しそうだからと見守り本当に山田さんのことが好きなんだなぁって思ったし良い関係性だなぁって思った。
そして私服の綾野さん、かっこよすぎ。
UFOの回はジョージさんにムカつきました。
言いたいことがあっても場を壊すようなことはするな。
言いたいことは酒を飲まずに言え。
みんなの前で吊し上げしないで二人の時に言え。
山田さんは清野さんに紹介された人に会ったり勧められた事をしているだけなのに・・・。
清野さんも弱っている山田さんを赤羽宣伝に利用しているように見える時もある(大根監督も怒っていたけど)
山田さん、今は普通に仕事しているけど、どうやって立ち直ったのかな?
10年休業しなくて良かった~。
第2話、第3話を連続視聴。
「北区赤羽」という生活感がありすぎるw下町をドキュメンタリータッチで描くというのはおもしろいよな。
まあ「おもしろい」とは何か、見る側にも問われているんだけどさ。
第2話ラストで、ジョージさんが一喝した内容は正しい。
「赤羽の人たち、なめてねーか?」
「住んでおもしろくなかったら、すぐにいなくなるんじゃねーのか?」
「お前が今まで住んでた街のヤツはどーすんだ?」
「ここに越して来て、素直に生きてる奴とつきあうったって、テメーも素直に生きられるかってーと、わかりゃしないし。」
「『挑戦』なんかしてくんなくったっていいんだよwお前がその気があるんだったら、普通に生活すればすぐになるんだよ。」
「『挑戦』したいっていう感覚を持ってる事自体がおかしーの。」
あはは、メッタ斬り。
なにも特別な地域に行って特別な人に合わなければ「軸」のある人間になれるとかじゃなくて、今いる場所で己の足でしっかり立って生きればそうなるんじゃねーの?ってことだよな。
この指摘は一般人にももちろん当てはまるのだが、特に「芸能界」という虚構の世界に生きる人々に突きつけられているようで非常におもしろいと思った。
でも、「若さ」っていいよな。
視聴直後に興奮のあまり☆5投稿したのはアオイホノオとこれだけです。普通は熟考した感想と共に評価をするので最低一日くらいは日を空けるんだけど。あのときの感覚と非常に似てる。
そのくらい私はハマってしまった。
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