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今期唯一見逃さないでみたいと思ったドラマ。俳優たちの演技に夢中になれるし、家族のつながり・伝えるという主軸がありそれぞれが自分の意思や考えを強く持っています(良くも悪くも)。ただ、色々な役にスポットを当てすぎてて無くても話が進む内容もあったようにも感じた。2014年にはこんな家族ないとか、古くさいなどの評価もあるけどドキュメントではないので十分楽しめてます。プロレスのシーンや殴り合いもコミュニケーションツールとして(相手のことを考えて)自分の意思や意見を信じて相手に伝える手段として大袈裟に表現されていてドラマだなぁ~と久々に感じることができています。最終回も楽しみです。
ここしばらく離脱。今回途中まで見て録画。先にレビュー見てしまって24時間TV?とラストだけ飛ばして見たら歌の部分ですか?
先週くらいに若者たちの最終回を勝手に予想し、何故かつか押しだったので(ここまで内容がトンデモなら「鎌田行進曲」見習って出演者皆で若者たち歌って大団円・・くらしか無いなぁ~(笑)と無責任に思っていたら、最終回目前でやっちまいましたか・・・。
あとはエヴァの連ドラ時代の最終回のラスト(銀魂でもパロってた)シンジが周囲から拍手受けながら囲まれる、という奥の手が残ってる・・という自分の最悪な予想だけは当たりませんよ~に。
いやいや今回は前回に比べてなかなかの良作だったと思いますよ。
前回はあまりにも内容がベタ過ぎる上に展開の先が読めてしまったから白けてしまいましたが今回は素直に面白かったです。
脚本の浮き沈みはあるものの、やはり演出家の違いでしょうか?今回の中江さんの演出は大好きです。テレビドラマにするには勿体ないぐらい美しい映像でした。
最終回も中江さんが担当してくれたらいいんだけどなあ。たぶん杉田のおじいが演出すると思うんだけど、この流れを崩さないでそのまま受け継いでほしいなあ。
やっと来週で解放される…。家族狩りやペテロの葬列のように次回が待ち遠しいのではなくて、見てあげなくちゃ見届けなくちゃという義務感から。みんな、お疲れさま!
銀魂のエヴァパロはある意味一級品です!
うむ。やるならむしろそれしかないって気がしてきた。
是非やってほしい!
思いっきり謎な最終回を期待しています!
ただなんだかんだ言っても最後まで見届けるのは
出演者が素晴らしいからで、そうじゃなければ
絶対観てないよ!!
むしろ観なくて済んだのに。
確かにここまでくると義務感感じてました。
毎週楽しみに観ているドラマです。内容に深みがあり、心に響く作品だと思います。
主演の妻夫木さんを先頭に、主役級の役者さんの演技に魅了されている一人です。
視聴者に訴える熱意が十分伝わってくるだけに、毎回感激していました。
来週の最終回が、果たしてどういう展開になるのかが、今から楽しみです。
今週も安定の茶番劇。
蒼井優とか演技すごいな~と思ったけど、展開が酷すぎて、まったく泣けませんでした。
家族狩りとかも展開はドラマ的だったのに毎週泣いてましたが、中身が空っぽのドラマは演技が素晴らしくても響かないもんだなとこのドラマが教えてくれました。
唯一心震えたのは最後の太鼓!
OPでならないから今週もないのか~と思ったら、ラストにボリュームちょっと小さめでドドン!が来たのでそこは爆笑でした。
慎ましいドドン!が可愛かった~(笑)
今回は泣いちゃった。
けど蒼井優ちゃんがあんな感じになってしまうことにちょっと違和感。
あと妻夫木くんが仕事やめちゃったのも。
すぐ次の仕事見つかって良かったね。
かすみのお父さんが実は毒父じゃないか、ってここで噂?になってたけど、結局その線はなしなのか。
普通のいい父親なの?
なんでかすみは詐欺まがいのことをしてたのか説明はないのかな。
来週で終わりかぁ。
あんまり期待してないけどうまくまとまればいいね。
うん、先週よりはよかったかな。
仕事を辞めた旭に弟たちが揃って、一人で背負い込むな、家族なんだから自分たちに頼れ、と迫るシーンは皆さん舞台さながらの熱演で、このドラマの真骨頂でしたね。でも個人的にはその後、妻夫木くんと蒼井さんが川べりで静かに話し合うシーンのほうがジーンときた。そしてその後の子供たちの歌のシーン。涙もろいはずの私がなぜか泣けませんでした。とてもいいシーンなんだけど、なんだか文部省推薦ドラマになっちゃったなぁっていう感じ。このドラマの最初の頃はもっと素直に感動できたのに、なぜなんだろう。
ただ今日は、蒼井さんの演技が素晴らしかった。そこは嬉しかったです。
来週は家が売られて家族がバラバラになるのかな。やはりこの年齢の兄弟5人が同じ家で暮らすのに少々違和感を覚えるので、できればそれぞれの爽やかな旅立ちを見たいなぁ。
最終回に期待します。
良かったです。素直に大泣きしました。
今自分も心が弱ってるのもあるかな。
辛いことあるけど、こんなに支えてくれる
素敵な家族がいてほんと心が温まりました。
妻夫木くん、蒼井優ちゃんとても素敵でした。
そしてあかりちゃんの笑顔でまた大泣きしました。
来週最終回でさみしいけど
佐藤家の皆が前を向いて幸せつかむラストにしてほしいです。
制作者のあざとさだけが際立つ。
起こるトラブルと状況が不自然であまりに現実味無さ過ぎ。
役者が熱演すればするほど白々しく共感も感動もほど遠い。
本当に、ずるいっていうか。
これでもかと泣かせるような内容にして。
視聴者的に、うかつに涙すると、なんとなく良かったような気になってくるもの。
批評しずらくなる。
でも、よくよく考えると、全然腑に落ちない。
そればかりかやや上から目線を感じます。
すごいな、このドラマの作者たちがうらやましい。
なんとか最終回頑張ってほしい。
やっぱり役者さんたち好きだから。
障害とか病気とかは突然おそってくるからね。
今までは自分には関係ないとおもってた世界が
一日のうちにくるから。私の家族もそうだから
茶番でも、お涙ちょうだいとも、おもえませんでした。
蒼井優ちゃんが悩む姿もリアルでした。
頭ではわかってても心がついていかないってことば
胸にささりました。
でも愛ある家族に支えられて、幸せになってほしい。
涙があふれました。
最後の手話での会話?が静かで良かった。
ケンカは手話でやったほうがいい。
満島さんと蒼井さんの安定感。
このドラマで2人を好きになった。
もう最終回か...
あの手この手で泣かせにくるんだろうな~
北の国からは今見ても最高ですよ。
まあ、若者たちが見たらどういうのか分かりませんがw
これとは全く違う。
私も聾学校のシーンはクドいと思った。
ああいう感じで泣かせるのってな~。私も24時間テレビ思い出したよ。感動の押し売り。
障害の人たちの頑張りを「障害があってもこんなに頑張れるんだよ~えらいよね~」って上から目線で褒めているようで非常に気分が悪い。なんかこういう同情の仕方って違うんじゃないかな。
家族みんなで手話の練習をしているのはいいかな、でもみんなすごい上達ぶりでビックリ。
上のほうのレビューみて、末っ子の事、橋本愛ちゃんが本当には許してないってのあったな!って思いだした。
めっちゃ三人で仲良し。脚本家も忘れてんじゃないの?
長澤まさみが説得に行く場面も内容が??
ネットで流されるのと流すと脅して妊娠させられるのと、どちらも辛いけどなんか辛さの内容が全然違うというか・・
みんなが知ってるかも、誰がいたずらをしたのか?っていう顔の見えない悪意って直接の脅しとタイプが違いすぎる。
同じ傷として説得するのは??な感じがした
あさひが毎度簡単に辞めちゃうのにうんざり。
赤ちゃんについててあげなければっていってもお金がなけりゃどうにもならないってどうしてまだ気づかないの?
それは毎度奇跡のように就職先が決まるから~。
全国の就職できずに困ってる若者にあやまって!
俳優さんたちみんな素晴らしいけど、今回は特に蒼井さんの葛藤するシーンは良かった。
今、次回予告編観たら、暁が「3000万円隠して持ってる。」って言ってた。
???暁の性格からして遊んで使い切るか?って思って嫌な予感は少ししてたけど、まさか本当にそんな都合良い展開に?
さすが、ファンタジー!!
えーっ。隠し持ってるって…。今までの度々、お金に困ってるシーンあったと思うのに、素知らぬ顔してたってこと?っていうか多佳子に返せよ!
まあ、もう、うん、ファンタジーだから…いや、ファンタジーと言って納得できることじゃないけど…。
子供たちの歌のシーンがよくないと意見ありましたが、
蒼井優さんが、障害もつわが子を育てることに自信がもてずにいたとき
子供たちの姿、それを見守る親の皆さんが笑顔でしたよね。
その姿を見て、現実を受け入れ、親が笑顔でいなくては、という
流れだったので、私にはいいシーンにみえました。
最後あかりちゃんがすごい笑ってるカットが入って涙腺崩壊。
今日の演出は中江さんでしたね。演出も全体とうしてよかったです。
私も偏見ですが聾唖の子どもたちたがあんなにはっきり歌えるとは知らず驚きました。
(健常者の職員も一緒に歌ってる設定というのもあると思いますが、普通の合唱と比べても遜色なかったです)
旭と一緒で、なんでも頭ごなしに決めつけてたなと反省。
設定グダグダのドラマですが、珍しくいいこと教わったかも。
ドロップキックした社長の元に戻ったりしてありえないことが多いドラマだと思います。ほんとに理屈じゃねーんだよですね。
ぶっとんでいるドラマでおもしろいです。
自分は1話と並ぶほど退屈だった。
脚本&演出がもう期待してないので
瑛太と長澤と満島の出番が少ないと駄目っぽい。
やっぱり自分はこのドラマが好きなんじゃなくて出てる
役者さんが好きなんだと自覚した。
今度は障害ですか…
もう…なんでもかんでもブッコミ過ぎで、お腹いっぱいですよ。
結局、佐藤家の貯金と香澄の家庭環境というか最初に事件を起こした背景は考えちゃいけない、忘れなきゃいけないんですかね(笑)
このドラマを見るためには突っ込みどころ満載の出来事を気にしちゃいけないらしいけど、視聴者が目をつぶらなきゃいけないことがあまりに多すぎ!
聾学校の合唱発表会のシークエンスにおける映像編集にこのドラマの性質もしくは長短が象徴されている。長男の妻を慰め励ますための、子供たちが障害を持ちながら一生懸命に歌う感動のシーンであるはずが、長男の兄弟たちのシーンをつなげてドラマ全体の感動に持って行こうとしている。
映像演出のやり方としては安易であり、演出技量の点からもけして褒められない。
ドラマ表現の本来の目的は、人間を描くことであり
、感動的シーンを編集することではない。健気に歌う子供たちを丁寧に写し、長男の妻のこころが徐々に変化する表情を捉えて、観る者に訴える。そして
妻の涙を見た長男がそっと妻の手を握り絞め、ふたりが見詰め会う。演技力のある俳優がいい演技をしているのだから、夫婦の思いを大事に表現してほしかった。
優れた映像表現がもたらすものは想像力であり、文学による知性と音楽による感性と同等の価値(力)があるはずである。
直情の感動性を否定するのではない。しかし、もっと大切な映像表現の演出・編集の技量があることを
再認識してもらいたい。
そもそも蒼井優がいっぱいいっぱいになって追いつめられてた表現がなかったのがドラマとしてはおかしいのでは。
せめて出産後に思いつめた表情を二、三回は見せてくれなきゃ、立ち直りをどんなに感動的に見せようとしても無理があると思いました。
毎回初耳の取って付けた過去やら状況が発覚するのがこのドラマらしさといえばそれまでだけど。
新城が音楽のボランティアしてたとか、奥さんが医者の娘だったとかもいきなり発覚したし。
発覚の仕方が下手すぎ(笑)
ここに来て家族の群像劇だと思っていたが
旭の成長物語だったと気が付いた。
大声でわめき立て 自分の愛情を押し付けるばかりの旭が
新しい出会いや環境の中で 変わって行く物語。
そう見れば 次々と起こる不自然と思えるような出来事も
旭を一回り大きくする為の試練で 兄だけれど 兄ではなかったと。
今日の演出は途中までは良かった 亘の熱演に涙が出た
しかし、、歌の部分がやり過ぎだった 最終回かと思った。
障害はあれだけの早期だと何らかの形で残るだろうが
とにかく何でも押し付けは良くない。
太鼓ドドーンは良かった。
毎度初耳の発覚事項、同感です~!
このドラマの良さが分かる大人で良かった!分かる人間で本当に良かった!と、声を大にして言いたいです。
ドラマの細工なんてどうだっていい。うだうだ理屈っぽい事言う前にひとつひとつの役者が発している言葉の重みを噛みしめろ!
梓が自分よりもっと不幸な人を見ては安心すると言う気持ち、あなたは分かりますか…?悲しいけどそれが人間の本性なんです。私も自分の子が10万人に一人の大病になった時同じ気持ちでした…
旭兄、暁兄の月と影…最終回も期待してます♪
最後に…
妻夫木さんの言ってらした熱いものは、私達の心に十分届きましたよ!素敵な感動をありがとう(T^T)
ドラマのストーリーに疑問多すぎな事とか星評価低い人達の素直に見れない気持ちもすごくわかるが、それらを排除してという事でいえば今回は前回の☆1から☆4つに。
名言っぽいのをかなり多くぶち込んでた。
今回はジーンときた。
聴覚障害の子役達は本物の障害者なのかな?
特に歌ってるシーンの後列にいた体格大き目の男の子は本当に泣いてる様に見えた。演じてる風じゃなかった。
歌の終わりにもちらっと写った時も泣いてる風だった。
障害者にしろ健常者にしろ本当に歌って感動して泣いたんだと思う。
8話、9話がひどかったので10話はかなりまともに見えた。最終回は延長もないし、こんなところかな
長男→奥さんの実家近くに家族3人引っ越し。奥さんの父親の介護とあかりの育児をみんなで手分けして面倒みる
次男→長澤の家に住んでちゃんと付き合い農作業を極める
長女→新城の転勤でちゃんと別れ、自立して一人暮らし
三男四男→お互いバイトして共同生活。それぞれ劇団再起動と大学進学を目指して
橋本→高校やめて女優に
吉岡→転勤に伴い家に帰って再出発
後は、三千万の行方だね
今まで見たドラマで、一番深く感動!このドラマの伝えたい意味が分からない人が悲しくなりますね、今の時代に一番大切な事を、重みを伝えてくれます、その意味を役者さん達が理解しているからこそ、演技にも熱が入り、見る人を感動させてくれるるのだと思います!最終回がくるのが本当に残念ですが、このドラマに出逢えて幸せです!
伝えたい意味がわからないんじゃない人だって多いと思います!
志が高ければ、作品自体の出来が悪くても盲目に高評価っていうのは、私はそういう見かたできません。
障害を持つ方たちのシーンが素晴らしかったから、無条件に感動とかも。
私はSTは見ませんが、若者たちは楽しみにしていたので見てますが低評価です。
聾学校の子供達の合唱はとても良かったし凄く感動もしましたがこれは飽くまでも聾学校の生徒たちの唄う歌声やその一生懸命な姿を見ての感動であってこの若者たち2014を見ての感動ではなっかたし佐藤家のドラマを見ての感動でも有りませんでした。
私個人の感想ですがチョット姑息な演出だと感じました。
残念なドラマだと思いました。
そういえば、蒼井ゆうの父さんの借金がどうなったか説明ないよね?
30万は妻夫木じゃなく、柄本がバイトして妻夫木に返すべき。兄貴に子供産まれて金ないの知ってるだろうに、食費も前に姉ちゃんに出して貰ってたよね。あいつ演劇で食っていく決心したのに大学もやめてないし中途半端だわ~手話より昼働いて家に金入れて夜劇団やればいいのに
合唱の子達は全員本当のろうの子らしいですね。
オーディションしたそうです。
このドラマが良いのはわかるよ
今時珍しい熱いストーリーに 最高の演者だよ
でも人の感じ方はそれぞれなのに なぜ良さがわからないのか!
とか面白さがわからなくて悲しくなるってのは違うよね
皆 わかってるから厳しい評価なんじゃない?
もっと期待していたから余計にね
まぁ…まぁ…
色々意見はあると思いますが…
ここはすべて…
あさ兄が唇を震わせて泣いてる姿その物が
『若者たち』が描きたかった真実なのでは…
控え目な妻夫木さんの迫真の演技には
陰ながら本当にグッと来ました(涙)
ぎこちない初回の演技から始まって…
ようやく本物のあさ兄になれたんだなぁ~(T^T)
感動しなかった方へ…
どうか、最終回だけチャンスを下さい!
あさ兄の細かい表情をよーーーーーく見て!
おねがい!
このドラマを見て感じた事はただひとつ…
受けた恩は食い散らかすのではなく、
その人に返す!
兄弟でもちゃんとみんなあさ兄に返してる。
そこがとっても素敵なドラマだなぁ~♪
ドキッ(|| ゜Д゜)
あたしはちゃんと返せてるかしら…
以前の「自殺するかもしれない弟を心配して探している」筈なのに
なぜだか楽しく肝試し状態だったシーンが象徴的だった
あのシーンは面白かったけれど、物語の流れとしては駄目だったと思う
制作側の「こんな画を撮りたい」「こんなやり取りをさせたい」は
すごく伝わるし、個別にひとつひとつのシーンを取り出せば
良いシーンはあるけど、全体を貫く物語や人物設定の整合性よりも
(更には一般常識よりも)各シーンの方を優先しすぎていると思う
また、そのシーンへのつなぎの部分も無理矢理(説明不足の力技)だったりする
その結果として、ちぐはぐと言うか雑な印象だけが残ってしまった
個人的に、残念な作品
演者の言葉の重み云々よりも、ドラマの演出の悪さが勝ってしまうため、感動する訳でもなく、なんでこうなっちゃうの?で終わってしまいます。
そうそう、例えば旭を最初の会社に戻したいのなら、プロレスは休みすぎてクビで良かったと思うんですよね。
やっぱりお金は大事なのに、病気の子供を抱えて自分から辞めるのは、あの段階では不思議すぎる。
せめて社長に直談判成功後に辞めるとか。それじゃドラマにならないんでしょうけど、結果的にあの事務所でのやりとりも白々しいものになってしまった。
社長が父親との写真を机に飾ってるのとかね…。
わざとらしいにも程がある。
だいたいシフトのことで揉めてたのに、元の会社は休みやすいの?
あ、奥さんが元に戻ったからもう気にしなくていいのか。
…一時間で、これ以外にもおかしなところが何個も出てくるドラマはそうそうないので、驚愕・呆れ>感動になるのはある意味自然。
単純に感動シーンより、おかしな設定に首を傾げるシーンの方の数が多いんだから。
旭が病院であかりにやっぱり道路つくる仕事が懐かしいみたいな事を愚痴っていたのでいつか戻るんだろうという雰囲気でしたが、、、。
お決まりの頭下げて頼みこむ手法がまたしても安易使われるとは、。
ドラマの終り間際にちょちょっと頼み込んで即採用。
起こる問題はいろいろだけど、泣いて謝って「わかってください許してください」で要求を通すスタイルいつも一緒なのでさすがに辟易です。
強いメッセージ性や普遍的な家族愛が描かれている様なお面かぶって、これ程お気楽なドラマってあるかと思うと、普通のつまらないドラマより残念度が高い。
他のサイトでとても高評価ですけどね。
素直に楽しめる人はいいところを見出すのが上手なんだと思いました。
私はこのドラマは基本、好きだし、初めからとても楽しみにもしていました。それにドラマが伝えたいことも十分わかっているつもり。だから回によっては素直に感動して星5評価もしています。ただ・・・感動の伝え方に違和感を覚えてしまうことが時々あるんだよね。演出過剰というか、古臭さ、というか。そういう人がけっこういるんじゃないかと思うと、期待していた分残念な部分があります。
今期一番期待していたドラマでしたが、いろんな意味で あざとさ が鼻についてしまい、それを感じないようにしようと無理やり自分を納得させながら観ていますが、今回の演出はフジテレビの24時間テレビで感じる偽善的な 押し付けがましい感動を思い出してしまいました。
今回の感想に辛辣な言葉が並んでいるのを見て、わたしの気持ちが落ち込んでしまった。
感じかたは人それぞれ。わかっていますけどね。
最終回、涙と笑顔でおわることを願います。
この作品の監督.脚本家は良い作品を作る気はなかったと思う。
業界内でも悪評ですし「ここまできたらメチャクチャにしてしまえ」
という感じでやってる。
フジ社内も問題ありかな亀井社長も嫌われてるのではと思ってします。
ヤケになってやってる感じはしないかなぁ。良い作品を作ろうと本気だったと私は思っています。
ただ、空回りしたというか、時代とズレてきてる事に気づかない往年の有名脚本家が現代に合わせて無理して書いた感じの違和感がある。
でも私は、ちょっと…って思うところもありますが、マジでやろうとしていた感じが好きです。
役者さんたちも皆良かった。昭和が舞台だったら違和感なかったのかなぁ
どちらかというと、親の七光りで経験のないドラ息子が周囲の忠告をきかずに夢中でやっちゃった的なずれた本気にみえるかな。
プロが本気でこの程度の話しか思いつかないとはとても思えないというか、思いたくないというか。
自分の中での面白いドラマ、泣けるドラマ、挑戦的だったドラマと比べるとあまりにお粗末。
役者が本気なのが伝わる分、残念なドラマになってしまった。