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〉アンのファンが喜ぶ仕込みはタイトルからしてわかります。
それを知らない人が楽しめるというところが、脚本家の腕なんでしょう。
この考えからいくと、いきなり後ろの席の子を石板で殴って支給されたものか、持参したものかわからない石板を壊したのは後でちゃんと謝ったにせよ楽しめるエピではないですよね。
勿論、あの時代は教科書だって有償ですから学校のものだったら弁償しないといけない、、、。そういうのには何の説明もなかったでしょう。全くアンの話しを知らない子どもには乱暴な子ぐらいにしか映らない。(春休みで一緒に観てます)
早く腕の見せ所の腕をみせてほしいです。春休み、子役ちゃんが出てるうちに。
えーと、確か「こんにちはアン」だったと思うのですが。「赤毛のアン」の以前のお話でした。
そのアニメはおそらく原作に忠実に作られていそうなものでして。
「赤毛のアン」はそんなに暗いとは感じませんでしたが、そのアニメは本当に暗かったです。だからこそアンはマリラやマシューにもらわれて幸せだったんだろうなと。
我が子のように可愛がってくれたふたりにアンがどれほど感謝したか頷ける内容ではありました。
子供に見せるには為になって良いとも言えますが、幼いアンが不憫すぎて可哀想な物語という心理的ダメージのほうが強かったです。
花子の生き方を通してアンを感じるというのが、作者のねらいなんでしょうか?
だとしたらあせらず見て感じていけばいいと思います。
我が家の男性のように、アンを知らない人もはまるかな?
2014-04-02 17:41:37名前無しです
追加です。でも、子供にはわかってほしいので、まだちょっと早いけど夜眠る前の読みきかせはアンにしました。ただ、翻訳が村岡さんじゃない(😱)
石版?
自分でしたら、おんぶしている妹を守ります。
どんな事をしても。
子守はその位、責任感(愛情)無くちゃいけません。
花が乱暴者と感じ、子供と視聴するのを検討したい方がいて、それはそれでいいと思います。疑問をもっての見方もありです。私もそのうち疑問も出てくるかもです。
でも、自分はいまのところはアンバナ抜きでも楽しんでいます。
石版でのことは、なんとも威勢のいい花と朝市の関係性を垣間見られたこと、そこに導くための通り道と思ってみていました。
深々と自分のしたことを謝る花に
「花は怒らすとこえーからなぁ」
の会話がとても良かった。
細かな表情がこのお二人の子役ちゃん上手と思う。
今後の展開に期待してまーす。
2014-04-02 17:28:0さん
同意。
アン知らないおれには
今のところ分からない。
星1がはいっても
おかしくないよ。
石版は、はなと朝市くんとのつながりだと思って見てました。
怒らすとこわいという台詞から伝わってくるものがあります。
そういえば知り合いの老人には、とめ、カタカナではカヲル、サワ、サダ、シメ、スエなどが多かったですね。
は~~~、そうだ、そうだ。
子がつく名前は昭和の象徴なのでしょうね。
今は逆に「子」のつく女子が少ないようです。
名前について深く考えた事はなかったです。
花子と呼んでくりょうというのは、お嬢様が通う学校でバカにされたくないヒロインのプライドや向上心かなあと想像してます。
原案のアンのゆりかごを少しだけ読み始めたのですが、ドラマは朝ドラ風に仕立ててありますね。とても親しみやすく作っていると思います。
朝市くんとの関係はいかなりますか?
ごちあまと比べたら、つまんない。
これ、ほんとに段々おもしろくなるのかな?
今日も何も興味深いものはなし。
インパクトに欠けるドラマだ。
昔の朝ドラは知らない。
昔に戻っちゃったんですか?
ごちあまのパワーはどこへいってしまったのだ。
アン知っている人と老人の為につくられた
朝ドラなのかな?
このドラマは面白くはならないだろう。
ドタバタコメディでは無いのだから。
でも、このメンバー(すべて含む)なら、いいドラマになりそう。
面白いというのも様々な意味がありますよね。
興味深いとかとにかく笑えるとか・・・いろいろな意味で面白い。
それぞれにそれぞれの違った意味での面白さがある。
偏ると、一部の人だけのものになってしまうから、いろんな顔の朝ドラがある。時には単純に大笑いして見続ける、時にはホロリと感動して見続ける。まあときどきにはちっとも興味がわかないものだってあるかもしれないです。
でも、そんな毎日15分が私は好きです。
アンの話は読んでないから知らないけど、ここのサイトはその話しを引っ掛けたサロンになって欲しくないな。
小ネタを楽しみたいのは理解できなくもないですが。
しかもドラマを子供に理解して欲しいので、アンを読み聞かせなんてどうかしているのじゃないかな。まぁ勝手ですが。
順序として逆でもいいのじゃないかな。このドラマを覚えていて、自分で読めるようになったらアンを読ませる。それで、あぁあの時なんてね。
せっかく楽しもうとしているのに、ここのやり取りを見るとうんざり。
でも、小ネタばかりさがしている人は、そのうちに飽きていなくなってしまうでしょうから、少し落ち着いてからまた来てみますね。
なんだろう?上手く表現出来ないけど・・退屈?
ウッカリ寝てたよw寝不足かと思ったけど。
ごちの時は眠くても目が覚めてたもんw
読み聞かせはいいことだと思いますがねぇ。
わたしも子供には良いと思った本は読ませたいし。頭は良くなると思います。
モンゴメリの小説『赤毛のアン』を、知らなくても、別に影響はないです。
はい、これまでのところ、笑える笑えないの分かれ道になるような、そこまでたいした小ネタは、入ってません。
『赤毛〜』を覚えていたら、あーこれこれ、と思う程度。
特に興味もないのに、わざわざ読む必要もないですよ。
ドラマが扱うのは、明治時代から英語に親しんで、それを生業とした女性の半生でしょう。
ドラマの放送が終わってから、興味のある人は『赤毛〜』を読んでみたら良いのでは。
女性の地位向上のために、意思ある女性ががんばった時代でもありますから、むしろ、著名女性たちが、どんなふうに絡んで来るのかも楽しみです。
派手な人気は、出なさそうだけど、わたしはこの世界、好きですね。
生活力はなさそうなインテリ父さんが、自分の趣味を理解してくれる娘をヒイキするのは、賛成はできないけど、すごく理解できる。
ドラマゆえのご都合主義が、鼻につくかつかないかの分かれ道は、そこに同情や共感ができるかどうかなのでしょう。
わたしは気にならないので、毎朝きげんよく、出勤できるようになりました♩
もんごなんとかとアンは知らんが。
モンゴリアンチョップなら知っているぜ。
子役の 花ちゃんが、とても利発で、上手だなぁと感心しています。
お兄ちゃん役の子も朝市くんも、地主の息子の意地悪坊主も、今さらですが、子役サン達は芸達者ですねぇ。
何だか大人の思惑で、いつも水の中に浸からされて子どもも大変です。
明日も楽しみです。
ドラマから本へ、本からドラマへ、または前作のように、料理に興味を持ったり世界が広がっていくなんて素晴らしいと思います。
たがが朝ドラ、されど朝ドラ。
明日の放送が楽しみです。
おやすみなさい。
まだ1週目も終わってないからなんとも言えないけど
なんか、ハマれない。
面白そうな父みたいなキャラもいるし、主人公は貧乏でも家族に愛されてるし
見ていて不快な部分は今のところとくにないんだけど、
なぜか退屈です。
まあごちそうさんもカーネーションもゲゲゲも最初はそうでもなくて、途中からキャラを好きになってテーマも大きくなって、どんどん面白くなったから
これも子役から大人に変わってからが勝負なのかも。
逆にあまちゃんと梅ちゃん、純と愛は最初がテンポよくて面白かったのに右肩下がりにつまらなくなっていったから
最初はこれくらい退屈がいいのかも?
とりあえず期待します
お涙頂戴狙いなんだろうけど、私には全然でした。
前2作とはだいぶテンポが違うので退屈な感じを受けてしまう人もいるかも。それはなんとなくわからないでもないです。
でもいろいろなタイプの朝ドラがあるからこそいろいろな年代、趣味の人に合うものも見つかるだろう、というのは同感です。
はなと朝市くんの幼いながらお互いを思う気持ちが伝わる会話は見ていてほほえましいです。しかし7歳という年齢にはちょっと無理あるなあ。どう見ても今で言う小学校1,2年生には見えん。でもまあそんな細かいところはいいです。
こんな年で家のために身を粉にして働き学校もやめ奉公に行く決心をするなんて今の子ではとても考えられませんね。健気すぎてかわいそうになります。奉公すれば本もこぴっと読めるって本気で信じているんでしょうね。
こんな貧しい境遇からどのように学問を身につけ翻訳をするに至るまでになって行くのだろう、と興味がわきます。
アンのお話はもうまるごと忘れていますしまた読みたくなるものかもわかりませんがどことなくレトロな雰囲気のちょっと懐かしい感じの朝ドラをマイペースで楽しんで行きたいです。
松本明子さんが小作農の口が悪いけど優しいおばちゃんに妙にハマってる。
なんか前のほうで、アンの話がドラマに出てくることに関して云々の論争(とまではいかないか 笑)がありましたが、私は正直、ほとんどアンの話は覚えていないけど、ドラマはドラマとして十分楽しめてますよ。たまに名前に関する薀蓄など出てくれば、ああ、そうだったんだ、と思って興味はそそられるけど、根が物臭なのでわざわざ調べてみようとも思いません(笑)知らなくてもドラマ理解に支障はありませんから。まあ、人それぞれですね。
私もアンはうる覚え程度でほとんどなにも気が付かないですけど、じゅうぶん楽しんでいます。
伊原さん、凄い熱演でした。鼻水も構わず・・・笑
花が大事で大事でなんですね。
かわりに奉公へ出たお兄ちゃんとの別れ。ちょっと辛かった。
子役の方言がかわいい!
長男が言った、
「俺がいないでも米が残る」って、
ジーンとするけど、涙はでないなあ?
音楽が悪いのか?話が簡単に進み過ぎるのか・・・?原因はわかんないけど…
普通過ぎるのかなあ??今までのが、個性がありすぎるドラマだったから?(笑)
でも、退屈とは思いません。
うまく言えないけど、はじめの週は、子役が頑張って、微笑ましいです!
子どもを奉公に出して父ちゃんは何やってんずら?と思う。
字を覚えたばかりの子が辞世の句を読むくらいに、すごいと言いたいのだろうが、不自然に見えた。
地道な母と対照的な父がはなの才能を伸ばすのか?
皆さん、結構朝ドラで泣いたりするみたいですよね。ここ来てから知ったことのひとつです。
号泣した、などがあると凄く感受性が豊かな人なんだなぁって思う。
私はたぶん一度もないので、朝ドラ以外のドラマとかでもほとんどないです・・・。ドライなあたし。(苦笑)
かわりに犠牲になる長男がなんか哀れだわ。
兄が代わりに奉公に出ると言い出して、いや、おらが、いや、おらが、と兄妹が互いに言い張るところは、わかっていてもついジーンときた。昔、「おしん」が国民的ドラマともてはやされたころは貧乏苦労話が嫌で一度も見なかったのに、今作はなぜか自然に感動できる。やっぱり年を取ったせいだろうな(苦笑)でも、お兄ちゃんが「おらは父さんにあまり好かれてないから」と言ったのはつらかった。脳天気なインテリ父さん、自分似のはなを可愛がる気持ちはわかるけど、少し腹が立った。
はなが朝市を置き去りにして逃げたことに苦しむ描写はよかった。ふだんは自分に優しい想像の翼にまで責められて。とても素直な感情だと思う。でも、辞世の詩を書いてばったん、は最初思わず嘘でしょ、と突っ込んでしまいました。すぐにおとうが医者を呼ぶことを思い出してくれてよかったけど(笑)
あの辞世の詩が何につながるのか楽しみです。
やっぱり、お兄ちゃんかわいそう
お兄ちゃん、お父さんに嫌われると思っているんですよね。
お父ちゃんがいたから
花が成功したんだろうけど
他の子供たちにとっては、ろくに働きもしない
毒親としか今の所思えない。
伊原パパは最低に見えるね。
自分のエゴだけを通そうとしており
まわりの人達の気持ちを考えていない
人格破綻者だね。
マリア・シャラポアの父もおっとおと似たようなタイプだと思うが、あの父がいなければマリア・シャラポアの今はない。
全面支持するわけでもないが(長男は不憫)子供の小さな素質を見つけて、なにかを犠牲にしてでも最大限に伸ばす努力をしてあげられる人がいなければ、なかなか貧困からスターはでない。
赤毛のアンの話しを出す時は、説明がないとわからない人がいるから、
書き方に気を使って欲しい。
父親の評判が悪いようですが、一応弁護。
年間6俵位の小作農では、父親は他で稼ぐほか無いのかも。
子供への愛情の偏りは?、なんでしょうね。
マリア・シャラポアはテニスプレーヤーです。
失礼しました。
アンのアレルギーになってしまいそうなもんで。
私も朝ドラで号泣したと書いている人達を見て「信じられない」の一言でした。良くいえば人情味があり人の気持ちがよく分かる性格、悪く言えば相手に騙されやすい間抜けな性格(悪しからず)という感じかな。今まで朝ドラを見て「うる!」としたことはあったけど「号泣」はさすがに無いなあ。
今のところ淡々とドラマが進んでいるけど可でもなく不可でもないと感じるのが正直な気持ち。仲間由紀恵さん目当てに見ているだけなので、まだまだ先の話のようですね、早く吉高さんと仲間さんが出会うところを見たいです。
今のドラマでは、おれは泣いてないね。
泣ける人たちが羨ましい。
アンの登場人物も知らないから
わけ分からん。
アンが大好きだった私もこのドラマではまだ泣けません。
無責任で気まぐれで子どもを贔屓する父親に
腹が立っています。
アンは知らないけど、ドラマの内容はそれ抜きでもとてもよく判ります。
アンの小ネタというのはアンを知らなくても支障がない部分にしか使っていない、ということがこちらを見て判りました。
隣人のリンさんの名前由来などは別に知らなくても全然問題ないことだものね。リンさんはリンさんとしか私には映ってないし。
私は松本さんが演じる彼女のキャラが好きですねー。
ただのウワサ好きな口の悪いおばさんかと思ったら、とっても情に厚い人で、やっぱり朝市の母さんだなって思えた。
そして、ハナがとても想像力豊かで独特な発想力がある子供だということ、怒らすと怖い性格であること、などよく伝わってきます。
いつもは助けられる想像力に悪いことをすると苦しめられてしまうハナ。とても心が純粋な子供なんだなぁって思います。
そういう子供の頃から持っているものがあったから、そしてあのちょっとまわりは困っちゃうけどハナを全面バックアップするパパさんがいたから、翻訳家、村岡花子という人物が将来華を咲かせるのだと思えます。
女学校時代がとても楽しみ♪
はなの祖父役の石橋蓮司さん、なんだか似合わねえなあ・・・あの人はやっぱり悪役の方が適任だと思うんだ。せめて百姓一揆でも起こして地主さんとこに殴りこんで大暴れしてくれないとイメージが湧かないんだよね。おとなしすぎて隅に追いやられた感じがするのは私だけ?
このたったの4話目で泣けるっていう方がいたら、相当このドラマに入れ込んでしまった人か、別れのシーンなどでの涙腺がゆるーい方かなって思う。
石橋蓮司さんは農家役は味がある、伊原さんは農家ぽくないね。
出稼ぎしていて性格がちゃらんぽらんだからかな?
靴も履いてて西洋かぶれだからね、伊原とーちゃん。
あのおかぁちゃんとおとうちゃんがどうして知り合って一緒になっただかしりてぇなぁ・・・
>伊原さんは農家ぽくないね。
子供のころから奉公に出て
婿養子に入ってからも
農家は、奥さんと舅にまかせ
行商に出ているせいもあると思います。
ここの家庭事情と花の進学には西洋かぶれの父ちゃんが絡んでるな。
教会にも行くんだろうし、おとうの理想の影に家族が犠牲になってるところがあるのだろう。
兄ちゃんがおしんになってる。
お兄ちゃんがかわいそう。
泣き叫ぶ花がせつなかった。
親って出来のいい子がやっぱり可愛いんでしょうか? 力は篭るけどその分厳しくもなるものだけど。花は可愛がられて愛されてるね。
2014-04-03 08:42:25 名前無し さん
特に論争になんてなっていないと思いますよ。
元コメもあなたと同じ考えのようですしね。
あえて (笑)なんて入れることもないと思いますけど。
ドラマを観るだけで十分楽しめると思います。
小作料が、4俵で、手元に残るのは2俵。
当時なら1反歩の面積で、全て手作業の時代にはそれぐらいしか作付けできなかったということなんでしょうね。
年間2俵では一家は食べていけないし、奉公や行商もせざるを得ない時代だったのですね。
それにしても、67%を上納しなければならないとは、地主は太るわけですね。
助けてくろ、お代官様。
お兄ちゃん、まだ子供だけど、長男の意地みたいなものを感じました。
はなも自責の念でいっぱいで、またおじいちゃんの「貧乏神のせいだ」の一言が胸に響きました。
はなが、熱を出して「朝市をおいて逃げた卑怯な自分だから、罰が当たった」と思う気持ちもわかります。
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