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私は面白かった!状況が二転三転、展開が早くてついていくのがやっとだけど、集中力がとぎれない。
最初は「あなたがたはただの駒だ」と言われ 反発し、自分たちの利を優先させる捜査員たちが、さくしんの真実を見極めようとする静かなパワーと、駒を動かすためのさりげない言葉で、だんだんと仕事への誇りに目覚める。そこからのスピード感、事件が解決したときの盛り上がり が たまらない。
やはり相棒に比べたらクソ。
うーん、話はなかなか面白いけど、やっぱり部下はみな駒だ、と言い切る主人公にあまり好感は持てない。佐久の策にはなるほどと思わせる部分もあるし、それを部下たちが知って反発が次第に尊敬へと変わっていく感じもわかるんだけど、個人的な好みでしょうね。あまり積極的に継続視聴しようという気にはなれません
話は1話の方が好みだったけど、段々佐久が好きになってきた。
元々展開が早いドラマだから、2話目は詰め込み過ぎな感じがしたかな。もうちょっと切るところと魅せるところのメリハリが欲しかったから星減らした。
確かに他の役者が多過ぎて、佐久が主役だということに馴染めなかったんだが、2話目を見終わった時には佐久が一番好きなキャラになっている不思議。予想に反して小澤さんの地味な感じがじわじわ来る。
3話目もあんまりバタバタだとイヤだなー。
緩急が欲しい。
基本好きなドラマだからがんばって欲しいな。
事件の内容は少し物足りなかったけど。
今回は駒が駒なりに働いてたので、チームが上手く事件を解決していた気がする。
一番上手く使えたのは、いじめが原因で刑事になったという部下。
地味に思えてた小澤さんの存在感が出て来た。
主役の小澤さんよりポピュラー俳優である田辺誠一を眼鏡をかけさせてイケメン度をやや封印して、主役を引き立たせていると感じた。
小澤さんの画面の中のボリューム感がいい。ガタイや顔のでかさ等。ただぴょんと浮き気味のもみあげが気になる。
所轄はどこもあんなにわかりやすい態度で反発するものなんでしょうか。
その極端さは半沢ドラマの上司といい勝負。
一応いまのところは楽しんでいますが。
音楽がなんかベタな気がするけど演出がいいのかスピード感が感じられていい。やっぱ面白い。
これからノンキャリで登り詰めた…という設定が活きてくるのかな?
地味でもリアルなストーリーが好きなので続けて見ている。ん〜しかし主役だけがまだまだ役を自分のものにしてない感じがする。初回よりはいいがまだ馴染んでない。サブキャラの力量でなんとかストーリーを追える。小澤氏にはなんとか踏ん張ってもらい、得体の知れない策士然とした演技を研ぎ澄ましていただきたい。このドラマを生かすも殺すもそこ次第。
管理官に反発しながらも警察官として事件解決こそが使命だという捜査員達の姿に、安心を覚えます。
そういう警察官がたくさんいてこその安心安全な社会だもんね。
佐久管理官は上手い事人を動かすな、とは思いますが、お前たちは駒だ!と言われた捜査官たちがその屈辱を事件が解決したからといって払拭出来るわけもなく、そんな言い回しをする必要が?と疑問に思います。
そこら辺が主人公に共感できないところかな~。
事件は二転三転で面白く見れます。
今回はダンカンの演技がちょっとう~ん・・だった
西田さんのたぬきっぷりが見ごたえある!
オジサンだらけ。紅一点的な女子を出さないという冒険がGJ
主人公は好きなんですが、怒鳴り声が多すぎて引きますね。
警察ってあんな昭和の中学の部活みたいなノリなんでしょうか?
BGMもうるさくてアニメのようです。
最初仲たがいして、最後に解決をみんなで喜ぶのも1話と同じだし。
テーマも面白いし、役者さんの演技も良いので、うまい脚本と演出で是非もっと楽しめる作品を作ってくれると期待しています。
2話は内容が濃かったね。
西田敏行さんがいい味出してる。
☆4にしたけど、面白いのか面白くないのか決めにくい。
本庁と所轄の対立の中で、非人間的に見える管理官が抜群の鋭さで事件を解決に導く話、でいいのかな?
意外な展開で面白い部分も確かにあるんだけど、好みから言えば、人情味が足りないかなあ。
BGMは仰々しくてうるさい。事件の概要はチープ。警官達は何と戦っているのかわからない。色々大げさすぎる。犯人を深く掘り下げないところとか、犯人に人を殺したらダメだのなんだの当たり前のことをグダグダ説教しないところはいい。西田敏行は良い。
話のテンポは非常に良いんだけど、何か足りない。☆は2~4で迷うところだけど一応3で。
あんなに対立していた所轄の刑事が訳もなく仲直り。
指揮系統も職務調整も無茶苦茶な警察組織。
事件はラストであまりにも都合よく解決。
主役の管理官があんな身勝手じゃダメでしょう。
今期の地上波ドラマはかなりヤバイかな。
wowwowドラマの質の高さがいっそう際立ちます。
役者に、うまい脇役ばかりをそろえて、主役不在という印象でしたが、案外おもしろいです。
視聴者にまったく媚をうらないキャスティング。
事件や、警察内部の対立、まだまだ何かありそうな上層部の動きや、さく管理官が現状に至るまでの過去など、まだまだ見せてくれるのではないかと期待。
塚本くんはあれは西田敏行の駒じゃないね。
誰か別の人の為に動いてるような気がする。
で、最後使い捨てにされそうな予感。
管理官の部下や所轄への指示の出し方、接し方が気になる気にならないで、
ずいぶん評価が変わってしまうのではないだろうか。
自分は結構苦手。
ただ、今回は怒鳴りが遺書の隠蔽を吐かせる事になり、
なるほどなー、ニヤリとなったけど。
3話は、対する課長や新聞社が隠蔽し、犯人も自分に目を向けられない様にしているなど面白みはある。
解決法も策士なだけある。
最後の"無能だ"というシーンの表情はいいね。
あんな晴れやかな〝無能だ"は初めてだ。
あと、確かにBGMも気になりますね、何度か巻き戻って見直したわ。
話はだんだん面白くなってきたかな。最初は佐久のキャラクターになじめず、そのせいでドラマにも入り込めなかったが、そういう感じはなくなった。だけどこのドラマって、「実はあれは……こういう思惑だったんですね」というように田辺さんなど他の出演者の台詞で佐久の策士ぶりを説明しほめたたえるような感じがあって気になってしまう。そうしないと彼の有能さがイマイチ伝わらないんだよね。そこがちょっとかな。
脇役の西田敏行の存在感が際立ちすぎて、主役以下の雑魚キャラの小競り合いを単調に描いてるだけのドラマ。まだ110キロの方がマシだが、それにしてもテレ朝の凋落ぶりは半端じゃない。
にたような展開だけど安定してる。
さくしんの口の悪さを 十分に理解している上司ならではの、ラストシーン。面白かったです。
来週の 策士VS迅速 が、楽しみ。
思った以上に面白いですが
ちょっと主役がかすんで見えますね。
そういう設定なんでしょうか?
面白いんですが、予告の車中でのワンシーンがはめ込み感満載だったので一抹の不安が…。
頼むからそんなとこでクオリティを落とさないでくれよ…。
ちょっと配役で微妙な人もいるけど、人数が多いんでそんな小さな問題、霞んでます。
ただ、すんごい面白いんすけど!
今クールで、一番次回が楽しみかも。
キャラクターにはまったというより、正統派刑事モノで、捜査してる感の裏切りなさがいいです。
脇役まで真っ当な俳優さんで揃えているのが心地いい。
渡辺いっけいさんが、あんなちょっとしか出ないなんて(笑)
でもちゃんとキャラたってるし、やっぱり上手い人ばかりだと安定。
佐久のあの言い方はやっぱり不快だけど、田辺さんを上手く利用したりする所なんかは策士ぶり発揮というところでしょうか。
すぐにそれに気づく田辺さんもやはりキレ者なんでしょうね。
毎回所轄は不満を露わにしながらも、「刑事は事件解決してナンボだ」って言うセリフを言う所に脚本の想いがつまっているのかな~と・・
最後までどっちをみて捜査してるんだかっていうドラマもあるなかで、この姿勢は良いと思います。
面白かった!
管理官が苦手とか印象薄いってのはまぁ人それぞれだからわかるけど、私はあの感じがすごく好き。好きっても、興味深いと言うか、時々見える過去とか、素の瞬間とか見ても、ああこの人裏表無いんだなと云う感じがすごく気持ちいい。策を弄している時ですら正しいことをしているという信念に基づいている感じ。
主人公に感情移入したい人には確かに微妙かも。(イケメンでもないし。)ただ刑事ドラマとして見たい人には面白いと思う。
キャスティングや脚本家が媚び媚びなドラマが多い中、真っ当に作っている感じがするけどなー。
私も「やはりあなたは無能だ」にやられました。あの表情もよかった。むしろ小澤さん、いいと思うけどなー。まぁ叫び過ぎだし、見た目地味だよね、確かに。
田辺さんはとてもいい役者だと思うけど、小澤の顔芸もう飽きた
ストーリーが強引すぎるような。そもそも逮捕状すら出てない容疑者を実名報道とか絶対やらないと思うんだけど。スクープとかそういう以前の問題。イニシャルならわかるけど。
あと遺書だけど、そんな大事なら破棄もしくは署長自ら管理しとけよと。散々隠してきた割にはあっさりバラすし、ストーカー事件の犯人にしたってあっさり解り過ぎ。テンポ良いんだけど、テンポ遅くすべきところもテンポいいもんだから、なんだか。
まあつまらないとまでは思わないけど。
地上波とWOWOWのドラマがよく比較されるけど、WOWOWのドラマってそんなに質高いかな。ここ数年の作品は大体みたけど、面白いって思ったのは1つか2つ程度。地上波の方が圧倒的に本数多いから単純に比較できないけど、WOWOWの方が上だと思ったことはないな。
WOWOWは深そうで浅い作品が多い。表面上は深い、中身は浅い。それとももっと昔の作品は面白かったのかな。といって地上波が深い作品だとも思わないけど、正直大差ないレベル。
いろいろ足りないところはあるけれど、楽しみに観てます。
今回はラーメン屋で管理官の笑顔があったのが印象的でした。
あれが素で、大声をあげている時は演技(策略)ってことですよね。
でも、田辺さんの係長はちょっと説明過剰かも。
それと犯人が知能犯かと思ったら芝居で簡単に捕まっちゃったり。
他のレビューでも書かれていますが、警察内部や陰謀的なことに時間をかけて犯人逮捕や動機などの描写はちょっと弱いかな。でも、製作者の狙いでそうなっているのかも。
サクサク進んでヌルッと解決して……面白く観てますが、
役者よりも音楽が立ちすぎる場面が多くて疲れるのも事実。
毎週欠かさず見てるで!
おっ視聴率あがってきたやん!
佐久しん、良くなってきたよ。
BORDERとならんで今期かなり好きなドラマです。
絶対面白い!所轄が焦ってあげる犯人に、対しての否定の根拠や、4話の、最後の大どんでん返し、私は、指紋照合に、決めてがあるのしらなかった!来週は佐藤浩市がゲスト楽しみ~( 〃▽〃)今後もタヌキ上司の動きも目が話せないよ~( 〃▽〃)
内容はわかりやすくてそこそこ面白いけど、私はどうしてもはまれない。どうしても佐久が好きになれないのが残念。
来週予告は見逃しちゃったけど、佐藤浩市さんがゲストならすごくうれしい。それだけを楽しみに!
今回は猫背椿さんが出てきた時点で
犯人が猫背さんだと分かってしまったので、この評価です
次回に期待します
それぞれの役柄のそれぞれの個性が見えてきて、面白くなってきました。 もっと迅速とバチバチやり合うのかなと思ってましたが、最後にパチンと大手。 面白かったです。
権力闘争を描いている分、犯罪描写は弱いですね。
指紋や足の傷などが偶然に一致してる殺人事件なんてちょっと都合よすぎる。
でんぷんの話も唐突に聞いた捜査員には意味不明だよね。
まあ、それでも楽しみに見てるドラマなのでがんばってほしいです。
私は二話目を視聴した際に、主役だけがまだキャラを掴んでない、音楽が邪魔という二点で☆3の感想でした。
今回2度目の感想UPですが、いや、良くなりましたね! 主役サクシン小澤さん。落ち着いてキャラがご本人に馴染んできました。
これまで芝居で浮いてた感じだったけど、今は役柄ゆえの浮きっぷりに変化。
部下たちもそれを踏まえて付いて行ってる感じが観て取れ一体感あり。
部下とのやり取りでクスッと笑えるシーンもあり、気分的にもやらずに視聴できるようになってきました。
しかし・・・
実は本当の評価は☆5ではなく☆4.5なんですよね。
私の中で本作品での唯一のノイズキャラだった小澤さんは及第点を与えられたんですが(エラそうだな)やっぱり音楽がなあ。
チラホラ書かれてる方もいたようですが。
BGMが演者より前に出てどうするの。
特にドン!って大太鼓?からのやつよ。
演者たちが「わっなんの音?!」と振り返る絵を想像してしまう私の脳の動きがノイズ・・・
もっと抑えてくれたら、素晴らしいエンディング曲も活きるのに。もったいない。
本編の音楽でお腹いっぱいになってしまって、いいタイミングでエンディングが来ても感動が薄れるわ。
無理だけど、音楽担当を変えて欲しいよ。
BGMが作品の足を引っ張るって聞いたことないわ。
次週は、佐藤浩市もだが、でんでんが楽しみ!
迅速さんも格好良かったです。
いがみ合って対立してもそれぞれがそれぞれの立場で自分の仕事にプライドをもって事件にあたってるのがめちゃめちゃ格好良い。特にラスト近く捜査員全員が一致団結して解決に向かうところはスピード感があって気持ちいい。
ただひとつ。ノンキャリアから成り上がったという佐久の経歴がまだ活きてない気がするのでそれはこれから出てくるのかな?
ノンキャリアということは彼も現場に出て捜査をした経験があるということだよね。その経験を活かしたような展開がなかったら「ノンキャリアから成り上がった」という設定自体が要らなかったことになってしまう。。
まあ、これからの展開に期待して☆5評価です。
BGMにかき消されて、大切なストーリーが分かりにくい。
音楽メインのドラマじゃないんだから
小澤さんの演技が好きで
視聴しているがBGMが
ウザイんで☆1個マイナス。
結局、警察の恥部や怠惰な派閥のいざこざを描いてるだけの、狙い過ぎで退屈な駄作。
この国の治安はこんな俗物連中に守られているとは思いたくないが。
毎度のことながら最初の10分もしないうちにストーリーのあらすじが分かってしまう。推理ドラマじゃないから誰が犯人かがわかるのはいいけど、内容がベタすぎて全部わかるのはどうかと思う。
内容は極めてご都合。まあドラマなんかはある程度ご都合じゃないと全然面白くないからこれはこれでいい。
あとジンソクさんが迅速迅速言い過ぎで、自分でキャラ立てしすぎだろと笑ってしまった。
所轄が毎回無能なところは多少ひっかかるか。
☆3つが妥当かと思うけど、西田敏行がとても良いので4つ。
捜査に当たってる人々は、犯罪を憎み何人逮捕を何より優先したい刑事バカで、周りの人間が権力大好きな構図っていうのがなんか面白い。
普通は権力大好き人間に主役が翻弄され・・みたいなのが多いけどサクシンは我が道を行くって感じで振り回されないのが気持ちいい。
所轄とも何かとぶつかりあいながらも、事件解決のための足の引っ張り合いはないのが素晴らしい。
サクシンの嫌み発言にも慣れてきたので、男くさい感じで最後まで突っ走ってほしいな
集団刑事ものとしては面白い。
主役の小沢征悦もいい。
捜査方針の違いやミスはあったが、迅速さんも事件解決に全力を尽くし
部下からの尊敬もあるしミスは素直に認めた。
…捜査バカ達が現場にいるなら国は安心だ。
2件の殺人事件に共通する人以外からも、話を聞く流れになったのは、
それまでの迅速な捜査のおかげだと思うし。
その上司達の権力争いも同時に描かれているが、捜査部分と両方が
しっかり描かれていて見ごたえがあった。
いっけいさんの報告時に手を後ろに組んでいたのは、指示があって動いていたのを
示していた様な描写だった。
刑事部長の全て知っているかの様なラストの一言、怖いわ…。
さく管理官のヒドい罵倒で心を傷めなかったので、今回は☆5です。
主役の小澤さん、なかなか いい感じ。そして、運転手の塚本さんの、ホントは さくしんにイラついたりしちゃってる感じが いい味でてる。
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