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合計 | 57件 |
- 感想とレビュー
- 番組情報
一言で言えば「想定の範囲内の分かりやすいドラマ」。
江角さん演じる我が道を行くタイプの監察医と、警部補にはとても見えないが(汗)とにかく職務熱心な刑事役の石原さんとの凸凹コンビが見所。つかそこだけ。
肝心の事件(事故)も、解剖してみなければ死因は分からないと言う、いたくごもっともな意見。
でもね、捻りが無いんだよね・・・。
小日向さんのアル中?とゴローちゃんの二重人格?に期待してみますか(笑)。
日テレのTVドラマはキイナ(菅野美穂)以来久しぶりに見ました。江角さんと石原さとみさんの今後に期待します。
BOSSにしても、このごろの犯人が、同じ警察官、関係者だったりと、あまりにも、貧弱な脚本が多く、せっかくの刑事ドラマをだめにしてるようです。
あーーーーー
ワーオ
石原さん
石原さとみの唇の分厚さが気になって、集中できない。それから、髪がうっとうしい。まとめてほしい。
ドラマの内容に関係ないけど、気になるので・・・。
まあまあ
法医学+刑事の鉄板企画、マイナス要因は江角の家族シーン
私も石原さとみの唇の分厚さ気になって・・・
石原さとみの唇の厚さだけ面白いのだが
今日か、家族パート減らないかな。
あーやっぱりこれも無理。あの若さで単独行動の警察なんて居ません。
お茶くみ、交通課がせいぜいです。
今日か、きらきらひかるのように昇華して欲しいものだ
やっと録画したのを見たけど、設定に無理が無いか?
これだとママドクターでもブルデカでもいいよね。
医者である必要も無いし、アメリカ帰りのエリートである必要性も無い。
だってすべて偶然だもの。優秀である必要は無いです。
テキトーに作った感じ。
(精神科の)医者のドラ息子が画面に映った段階で、
こりゃこいつが犯人なんだろうと予測できちゃうくらい安易なのが×。
自殺であっても、交友関係を調べるのがセオリーだろうが。
ちょっと評価ダウンです。
しまった、毎週録画にしといたから録画されちゃった。早く消さなきゃ。
昔の時代劇みたいでした。
なんだか詰め込まれすぎ
ちゃんと一つのテーマで最後まで語れない
から江角のしょうもない家族の話まで
聞かされていまう
江角の演技には驚かされた違う意味で、てか解剖系はボイスで
やったし、しかも石原さとみそれに出てたし、自分的にはこれは
嫌い
コンセプトだけのドラマ。
出来が悪い。
事件性の匂いをぷんぷんさせといての事故死。
背が高いってことで子供達の役に立ちたいと思ったんでしょうが、
あの最期は悲しすぎます。せっかく前向きになれたのにね。
何故、あの子達は異変に気付かなかったのでしょうか?
ストーリーのために人の命をもてあそんでいるのが×。
リンクしていない家族ネタはもっと×。
やっぱり無理がありすぎ。あんなに脱線している医者だと本業がおろそかになってかえって迷惑。
医者としては失格じゃないの?。それにたまたまが多すぎ。本当に事件じゃないのに解剖してたらそれこそ信用失うし、
本当はそっちの例のほうが多いでしょ。
100体解剖してたまたま1体が事件性があったとしてもそれではみなさん納得しないのでは。
江角の設定は上都大学法医学教室 特任准教授で法医学者ですよ〜
医学部の先生です。治療はしません。
石原さとみの設定もキャリアです、任官したら警部補からですよ〜
江角って時点でアウト。
↑ じゃあ、見るなよ! 書くなよ!
ドラマですから!
HEROのキムタク検事も、現場にお出かけ好きでした。
現実には検事が現場に行く事はありません、99,9%事務職です
だから、ドラマは色々遊びがあって良いと思います。
また、相棒のキャリア(国家公務員)杉下警部があの年齢で捜査することは
現実では、絶対ありません。
※警察庁に採用されるキャリアは年17人前後(内女性は3、4人)
警察や警視庁に出向し、7年ぐらいで警察所長になり、県警本部長等になります
だからドラマは色んな設定があっていいと思います、リアルに作ったら
ドラマはできません。
家族シーンの必要性は、いずれ家族の中の誰かを解剖しないといけなくなって...っていう伏線なのかと勝手に想像していた。
そして江角マキコ葛藤みたいな。他人は切れても家族は!!と言う感じで。
ってそんな危険な香りなドラマではないか~
でもそういう話にならないと息子と母はともかく、イマイチ旦那の登場の意味を感じないんだよな。
石原さとみは、演技力抜群ですね!
どんな役でも本当にこなしてますね。
江角はショムニのイメージそのままで、うまいのかどうかあまり?
石原のキャリアの設定がおもしろいですね
ま〜、キャリアじゃないとあの年で警部はあり得ないからね。
キャリアVS法医学教授or絡み合いか。
あの溶接工のようなガードは今や標準?
万一血しぶき浴びたら見えなくなるとか勝手な心配をしてしまう。
形は色々あるが、標準ですね
血しぶき浴びたら、拭けば良いだけです
なんで死んだか判らない死体を解剖しますから、素顔に血液がかかったら恐ろしい事です
今はHIV感染者及びAIDS患者も多くいます。血液に口や鼻、目にでも
入ったら、即感染ですよ。
2010年に新規HIV感染者、エイズ患者報告数は1,503人です
あ・・成程。
ものをしらなさすぎて恥ずかしいのですが、HIV等の感染源は死亡者の血中でどれくらい生存しているものなのですか?
滅しないとか?ですか?
エイズウイルスは、空気中では大変弱いが
一旦人間の体内に入ると無敵の強さです、感染したら、どんな事をしても無駄な抵抗です。
潜伏期間10年ぐらいで発病後は90%が5年以内になくなります
死亡してもウイルスは生き続けます人体の中の細胞が生きてるようにミイラ化すれば別ですが、通常火葬するまで宿主について生きています
追
宿主 体が腐敗してもウイルスは生き続けます
腐敗するという事は腐敗させる細菌が生きているという事です。
志田未来 ちゃんの良さが出てないドラマですね、石原さとみ江角マキコの二人主役なんで。
志田未来 ちゃんもったいないな、石原さとみに匹敵する女優になる逸材なんで。
江角マキコは好きですが、女優じゃなくタレントのイメージで、ショムニの演技から進歩が無い。
(お笑い芸人、タレントは極力ドラマに出すな! いい女優/俳優がイッパイいるのに)と思ってます。
もしも、じゃ無いけど、天海祐希と石原さとみさんだったら、最高だったんだがな。
最高w
最高ではないでしょうね。脚本のいい加減さをみても。
ウザイ目立ちたがりの奴らがいいますね。
くだらない書き込みが多くなったので、もう来ません
ブックマークを削除します。
ウイルスや細菌のしぶとさしつこさは想像以上ですね。
罪業も細菌も浄化には炎(焼却)ですか
ある意味生きている時も、やっと死んでも尚最悪なのは人間だということかもしれませんね。
喜怒哀楽が多くなり、笑えるシーンも多く、楽しく観てます。
石原さとみさんは、本当に演技が巧いですね。
(日本アカデミー賞2度受賞してますからね)
〜さとみ日記から http://pc.ishiharasatomi.jp/diary/
キャリア刑事という事で
警視庁内を見学したり
http://pc.ishiharasatomi.jp/photos/uncategorized/2011/07/12/img_1149.jpg
8人の女性刑事さんに取材したりしました
http://pc.ishiharasatomi.jp/photos/uncategorized/2011/07/12/__.jpg
キャリア刑事の青山さんは
物腰が柔らかくて、くしゃっとした笑顔が可愛く、それでいて言葉や表情はハッキリとしていて強さを感じました。
キャリアならではの苦労、現場での出逢い、別れ、繋がり、そしてプライベートの事など沢山話してくださいました。
刑事の皆さんにリアルだと思ってもらえるよう、働く女性に共感してもらえるようなキャラクターにしていきたいと思います。
http://pc.ishiharasatomi.jp/photos/uncategorized/2011/07/12/f1150356.jpg
日本アカデミー賞っておじさんに気に入られれば取れるよ。
あれこそ裏金とコネの世界なんだから。
↑適当な嘘、書くなよ!裏金だれが、誰に出したの!
2010年度の日本アカデミー受賞は、
最優秀作品賞 『告白』
最優秀監督賞 中島哲也 (告白 )
最優秀脚本賞 中島哲也 (告白 )
最優秀主演男優賞 妻夫木聡(悪人)
最優秀主演女優賞 深津絵里(悪人)
最優秀助演男優賞 柄本明(悪人)
最優秀助演女優賞 樹木希林(悪人)
全てが、興行的、金銭的も儲かる映画ではありません。
4000人のアカデミー会員一人ひとりが投票してます。(若干の隔たりはあるが)
カリスマ角川春樹氏でも、どうしようもないです。
昨年、側近社員の方と話す機会がありました、イマダ映画界、出版業界に影響を持ちカリスマ健在だそうです。
彼の関わり押した映画群も、受賞してません (男たちの大和、蒼き狼等)
過去の受賞作品見てください、アイドル系や金持ち プロダクションは出ていません
おくりびと、半落ち、たそがれ清兵衛、など受賞した作品群に失礼です。
※日本レコード大賞、その他の等とは全く違います!
2010新人賞は多くの投票者が少女時代だったのに、なんと受賞はスマイレージ ※ドンが決めました、その他色々も
これは、×××グループの総帥、芸能界のドン事、I S氏(エ×××ス社長の後ろ盾)数十年に渡り音楽業界を支配してます。
(権力の源は、音楽著作権 等、色々) 追 宮根誠司の後ろ盾がドンの側近です。だから東京進出!
そうですね、日本アカデミー賞が金とコネだったら 自分で自分んの首を絞める様なものです、
TV局と共作の映画は、日本アカデミー賞受賞してませんね。
今、日本映画は、活況です上映中の「阪急電車 片道15分の奇跡」なんか良いですね。
それに、比べ音楽業界は、ヒット曲はなくCDは売れないし、でも日本と同じ様ににインターネットが普及している
アメリカ、欧米諸国、韓国などは、CDは売れてるし、ダウンロード販売も活況です。 ミリオンセラーはいっぱい出てますね。
日本の音楽業界は、自分で自分を絞めつけてる様で、硬直化してますね。
話は戻ります、さとみちゃんは、いい味出してますね
NHKの「坂の上の雲」3年がかりの作品ですけど、主役本木さん、の相手役準主役で、出てますが、本当に良い女優さんですね。 秋からまた始まります。
(さとみちゃんは、もう少し出演する作品を、選べば好いのに)
今頃第一話をみましたが、死亡者の妻で手塚さとみが出てきた時点でもう怪しいのがバレバレだった
犯人は無名俳優ではないのは確かだから
江角マキコはなんで初めから誰に対してもケンカ腰なの?
まさか有能(ドラマの役柄設定上)=キャリアウーマン=男っぽいって安易な発想?
80年代のドラマ引きずってないですか?
脚本誰?
今週の第4話話、今までの江角の、トゲトゲしい感じがそんなに無くて
死者との向き合う、刑事と、法医学者の葛藤を中心に ユーモアを交じえた展開でで
演出がとても、良くなりましたね。 今後の、脚本演出にに期待してます
残念ながら4000人のアカデミー会員ってのが問題でね。会員名簿見てみな。こういのは政治家の政党と同じ構造でね、色んな利権がかっかってるんだな。神社の寄付とおんなじ。
角川春樹が駄目なのはそのせい。映画界に貢献しなかったからね。つまり金では無い。「お気に入り」ってこと。もっと性質が悪いんですな。事務所の義理とか、お父さんにお世話になったとかね。もちろん組織ごとね。だから当たり前のように当たり前にベテラン監督と古い事務所、大御所の二世がもってくの。
単館シネマ常連の監督が撮った映画なんか会員とやらは見て無いのさ、素晴らしい作品はいっぱいあってもね。
(*_*;
日テレのドラマは、基本的に見ない事にしてますが!
(ここ4、5年は日テレのドラマを観た事無かったんですけど)
これは、いい!
江角さんも心地いいかんじの演技で、母親の初めの移植に対する選択は、共感できるものがあるし、
その決断を覆した美亜の告白も心動かされるものがあった。
そこに共感する人間ドラマと2人の駆引きが巧く描かれてましたね。
ブルドクターとはいえ、警察みたいな動きをする法医学者より、今回のような描き方のほうが数段いい!
なお、石原さんの、オン-オフの演技が、本当にうまいですね。
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