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よかった。いつかBlu-rayがほしい。
主人公がこんなに目立たない、魅力のない大河は初めて。
ただ、それまでほとんど知らなかった会津戦争の歴史だけは
少し分かってきた。
今ではオダギリジョーがでていたところが好きだね。ファンタジーは高いが…。
あとはopening映像は映画なみにすごい…特に最後のほうが…
別に歴史上の舞台で活躍したわけでもない、無名の女性を主人公にしたことに無理があった。真面目に史実を追っているのはいいが、真面目すぎてかえってドラマとしての面白みを感じなかった。
ここ最近の大河ドラマを観てると、この作品の素晴らしさを、改めて実感させられる。
時々、録画を観ています。見始めると、時間を忘れて、あの時代を体験してるみたいになる。
会津藩の歴史はほとんど知らなかったので、とても勉強になりました。
ドラマとしても素晴らしかったし、八重が凛々しかった。
そして、川崎尚之介役の長谷川博己が、再来年の大河主役だなんて嬉しい。
八重の桜のBS再放送を心待ちにしています。
今の西郷どん八重の桜のどこにあたるんだろう。
明治編になったら問題になった方がでてるからそれが残念。
私は信長買おうかな…。
八重の桜は10年に1度ぐらいの名作だったな。
これまで特に秀作とも思っていなかったけど、今の西郷どんが余り酷いのでちょっと見直す気になった。ただ、会津戦争後はストリーがぐじゃぐじゃになったね。
初めのころはよかったんだけど、あまり会津戦争が長すぎて、だんだん飽きてきた。出演者の人たちは綾瀬さん、長谷川さん、西島さんなど着実な演技で悪くなかったんだけど、ドラマとしては余り盛り上がりがなかった記憶がある。
会津視点といえども旧態然とした藩体制や新政府の動向にも時間が割かれ、歴史の流れに沿って丁寧に作られていたので説得力がありました。また、毎回、泣かせられるエピソードがあり、メッセージ性の強い作品だったように思います。役者の皆さんも復興支援ということもあり、本当に気持ちの入った演技ばかりでした。
西郷どんのように史実はどこへやらやりたい放題のドラマとは対極で、誠実に作ってる感はあったが、なんせ地味な作りで魅力に欠けた。
会津戦争を一から十まで長々と描かないで、切り捨てるべき箇所は切り捨て、盛り上げる箇所を一際盛り上げるとかして、アクセントをつければ、もっとドラマとして面白くなっただろう。
まあ、大河としては標準作という所だろう。しかしそれも会津戦争までで、後半は崩壊して目も当てられないものになった。
わたしも明治以降は作りが急に雑になった感で、見るのをやめました。その前はそれなりに観られたんですが。
売らんかなのあざとさが無いのは救いだったが、特に盛り上がりの無いドラマだった。ことに綾瀬はるかのファンでもない私には最後まで見るのは少々辛かった。今年の大河が不調なので、八重の桜が今になって見直されている感があるのは悪くはないが、かといっていたずらに美化する気持にもなれない。特に難のない標準作。その表現が一番適当なのではないだろうか。
実質主役は西島秀俊だった。だから綾瀬さんファンは不満だったのだろう。
西島さんやはり好きだから文句言いたくなる。リアルタイムここ知らなくてよかった。
独りで去年見たら最高に面白かった。
西島さんや長谷川さんの活躍でイケメン大河なんて言われてましたね。綾瀬さんのファンは不満だったそうですが、もともと八重という歴史上の表舞台に立ったこともない人物を主人公にした段階で、綾瀬さんを充分に活躍させるのは無理。元々この企画に無理があったのだと思います。
それまで余り知られてなかった会津戦争史を知ることが出来たのはよかったけど、なんせワンパターンな描写が延々と続いて、ドラマというより戦争ドキュメンタリーを観てるような気持だった。見せ場となる場面も最初はいいが、しだいにマンネリ化して行き、又かという感じでさすがに感動も薄くなる。愚直なまでに真面目という言葉が妥当かと。が、決して不愉快な印象を受けるドラマではなかった。
後半のオダギリジョーが良かった、八重との夫婦としての心の通い合う
様子が大切に描かれており雑だとは思わなかった
まだ全部見てませんが京都の前半まではまずまずかと思います。
幕末史として特に優れてるというわけでもないんだが、今年の大河があまりに酷いので、なんとなくここに来てしまった。
今思うと時々退屈した所はあったけど、少なくとも幕末時の会津を忠実に描写しようとした意気込みは買いたい。
ただ、エピソードの少ない八重を主人公にするより、会津藩を主人公にするとか、群像劇にするとか、もう少しうまいやり方があったように思う。
私も上記の意見に賛成。
このドラマがきっかけで初めて知ったのであるが、あの会津藩最後の若き家老山川大蔵を主人公にした方が、ずっと劇的で面白いドラマが作れたのではないかと思う。
明治後は、あまりの優秀な才能を埋もれさすには惜しいということで、新政府から三顧の礼を持って政府軍の陸軍に迎えられた。
そして西南戦争では、西郷率いる薩軍に対しあの熊本城攻防の激戦を指揮し勝ち抜いた。
なんとも皮肉な歴史の面白さ。
また会津城落城以後、終生会津武士の面倒を見てその人望において右に出るものはなかったとされる。
本放送の時にはあれやこれやと不満もあったのに
今CSで放送中なので何年かぶりに観たら
なんだこれ、素晴らしい作品じゃないか。
いろいろ思い出して知っているからこそ泣ける泣ける。
関係ないところでしゃしゃり出てくるヒロインのエセ大河じゃない。
歴史の流れを善悪の二極化にせず
西郷にしても板垣にしてもちゃんと志を描いている。
なんだよこっちの西郷の方がよっぽど魅力的じゃん!
殿はじめ会津藩士の皆様も素晴らしかった。
乗り移ったような演技だ。
岩倉もこっちのほうがましだ。
11月はNHKBSでも、八重の桜総集編が、毎日曜朝に再放送されることになりましたね。
会津藩の悲哀、津軽に追いやられ斗南藩になってからの苦しみもちゃんと丁寧に描いて、知らなかった会津の歴史に衝撃を受けました。
今月10月23日から5回に分けて、朝日新聞夕刊でも、戊辰戦争に負けてからの会津の辿った道が特集されていました。
八重を助けるため、斗南藩の財政を救うため、自ら犠牲になって死んでいった川崎庄之助を演じた長谷川博己の、哀しくも美しい姿も印象的でした。
同時代の「西郷どん」と比べると...同じ大河でもこうも違うものかと。
八重の桜は私の中で一番の大河でした。
八重の桜がNHKで総集編しか再放送できないのは、橋爪功さんの逮捕された息子が明治編に出演してるからなんだな。
CS再放送を見て分かった。残念な話だが仕方ない。
もう一回見たいな…。
総集編を見て感動しました。素晴らしい大河でしたね。会津の苦しみから目を背けず真っ向勝負で表現したのが近年ではとても勇気のいる決断で、だからこそ見る者を感動させてくれたのだと思います。毎週日曜日を楽しみにしていました。そして何度も泣きました。八重も尚之介さまもジョーさんもあんつぁまも、みんな大好きです。
確か2話ぐらいしかでていなかったはず。
前にオンデマンドで見ていて気づいた。だから総集編か。
ただ、Blu-rayやCSではノーカットがいつでも見られるからよかった。
会津籠城戦では胸が熱く、また痛くなった。
なのに、あの女子生徒への土下座謝罪ですべて台無し。
命を懸けて相手を殺してきた覚悟が嘘になった。
最後の空への発砲も白けるだけ。
すべては脚本家の責任。
八重の桜見たいな~。
いだてんと八重の桜は面白い。
誰が主役なのか最後までよく分からなかった。
もともと有名でもない八重を主人公にするより、
前の方が書かれているように群像劇にするとかしたほうが良かったのでは。
ドラマとしても可もなし不可もなしといったところだ。
6年前のドラマに注文つけられても困っちゃうよねε-(´∀`; )
もう六年前か…。私はまたみたくてたまらないわ。
私は、ジョーと八重のシーンも好き。
キャストが合ってたから最後まで観ました。
たまに無性に観たくなって、新たな気持ちになる。
もう六年か。誰が主役かわからないなんてよく批判されてたけど、
今になってみればちょっと懐かしいかな。それにしても綾瀬はるかの人気、よく続いてるよね。
オンデマンドやCSなんかでは再放送が見られますが
やはり、NHKのBSで一話から最終話までじっくり放送して欲しいです。
またここで皆さんと語り合えたら、本当に楽しいでしょうね
視聴率的にはパッとしなかったようですが、少なくとも会津戦争までは大河ドラマのなかでは秀作だと思います。女性を主人公に据えながらも、山本むつみさんの骨太な脚本が男たちのドラマをしっかり描いていました。
わたしも、もう一度見たいです。戊申150年の昨年こそ再放送すべきでした。
綾瀬はるかの身体能力の高さが、垣間見えるドラマでした。
立派に座長を務めたと思います 是非、再放送が見たいですね。
西島秀俊さんが『きのう何食べた?』でイメージ変わったw
もう一度見てみたい作品ですね。
世界最高峰のドラマコンペティションである国際エミー賞で、最終ノミネートまで顕彰されたのは、長い大河ドラマの歴史の中でこの作品だけです。
そりゃ東日本大震災直後にこのドラマがあったから復興の意味を含めて世界から東北が注目されたっていうゲタがあったからです。
視聴率が悪くても良い作品でした。
綾瀬はるかさんの演技は凄く良かったよ。
こういう役柄の方が綾瀬はるからしい💝
事務所の仕事選びに不満です。
彼女が演じやすいドラマに出演させて上げて欲しい。
正義の味方みたいな
先ずは、昨晩発生致しました福島・宮城の地震につきまして、心よりお見舞い申し上げます。とても心配です…。お怪我などされていませんか?被災された方々が、一日も早く普段の生活に戻る事ができますよう、心よりお祈り致しております。
早いもので2013年の本放送から、今年で8年になるのですね。松平容保公、西郷頼母様、覚馬さん、八重さんをはじめとする会津の方々の純直さ、その何処までも真摯な生き様。また、他藩(出石藩)出身でありながら、会津の為にその掛けがえのない人生と命を捧げた尚之介さんの崇高なまでの利他精神。京都編に於いては、その尚之介さんを想う心ごと八重さんを抱き締めてくれた、襄の包容力と温かさ…。八重さんを取り巻く人々、その一人一人がとても愛おしく、重厚な歴史ドラマの中に織りなされる人間模様が実に見事でした。戊辰戦争後、会津を追われた八重さんが初めて帰郷し、自宅の角場跡に辿り着くシーンは、福島はじめ東北の方々の想いが重なり、どうしようもなく涙が溢れました。何度拝見しても、同じシーンで泣いてしまう…。感動が褪せることなく何度も押し寄せてくる、本当に素晴らしい大河でした。
私の心の中で今なお、気高く美しく咲き続ける八重の桜…。ずっと大好きでした。本当に掛けがえのない、大切な存在でした。この想いは、これからも決して変わることはないでしょう。
綾瀬はるかさんの映画が封切られるということで、宣伝の為によくテレビに出ています。
その際に過去のドラマで『八重の桜』が何回か流れて、
久しぶりに視聴意欲が湧き、録画していた戦いの回を見直しました。
凄い迫力でした。綾瀬さんが語った八重にのぞむ気持ちや裏話を知った上で見ると、尚 良かった。
夕方の連ドラもそうですけど、時が熟成してくれるのでしょうか。本放送時よりも面白い気がします。
>はあ八重の桜が一番
殺人を犯した役柄を誉めるの?
ここの民度がいかに低いかですね。
会津の皆さん、綾瀬はるかさんにも謝って下さい。
八重の桜の悪口言ってませんが
事務所も綾瀬はるかさんの役柄を変えた辺りが
良かったと
年齢的な事って本当大事ですよ。
中身有るドラマにこれからは出演させて上げて欲しい❗
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