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最初は新鮮な手法も繰り返されると惰性になる見本を見せられている気がする。
3話くらいまではまだよかったが、4話あたりからフォーマットに縛られ過ぎて
肝心のストーリーが上滑りしてしまっている。
★1を付けながら、見てる人…
単純に、キャストが好きだから見続けてるけど…
物語としては、全然面白くならないなぁ。
レビュー(人に紹介できる度合い)は、って言うと★1個になる、言う人も居るのでは…
マクベスの解散は、有村架純+私(たち)にも
ウーを与える。
さて・・・
木皿泉作品を見ているようなセリフの良さ。
お涙頂戴ではないうるさすぎないBGMも良い。
日曜劇場みたいにジャジャーン感動シーンだぜ!みたいなドヤ顔演出が無く淡々と若者を描いている点では令和の山田太一だ。
内容違うけど リコカツとコントが始まる 似てるよね 本当に違うけど離婚か解散となるとみんな離れて別の道に行く所かな でも離婚と解散を辞めるて言う所かな せっかく解散するのやめるていうふうにみえてきたけど解散しちゃうのかな 回りが普通に収入がある仕事したりしてるみてるとつらいよね たえられない でも解散したあとも道がなければこわいよね どうすればいいか 本当に努力して結果でればいいけどでなければそれもつらい 努力て言う言葉いいのかどうかわからない 中浜姉妹も解散がちかい 架純ちゃんも妹のおかげでたちなおることができた だからずっといってほしいかな 解散しないでほしいかな キャストのみなさん体にきをつけながら撮影がんばってください 応援してます
先週は神木隆之介さんの母親との確執、今週は仲野大賀さんと菅田将暉さんが人から見下されたと感じ挫折感に陥りマクベス解散決断に至るまで。辛いことがあっても一生懸命誠実に生きてんだよなあ。凄い共感するんだね。今日は浅香航大さんの登場。朝ドラや大河の常連組の演技巧者の何気ない表情にハッとさせられることが収穫ですね。
今日のカラオケボックスのコントは今までで一番平凡でお笑いで身を立てることの難しさの表現のようで皮肉っぽかった。
凄く惜しい!
ドラマの雰囲気が好きです。
でも 俺の話は長いの 脚本家だと思うと
やっぱりこっちはかなり落ちます。
出演者の演技力が少し足りない感じもします
俺の話は長いよりこっちのほうがいい
ふぞろいのりんごって何だろ?
私はこの出演者たちが 道は違っても等身大の年頃の男女を自然に演ってるから とても見てて居心地がいい。社会は不完全な人間ばかりで成り立ってるのに 自分の定規でしか見られないオトナ 見るだけならまだしも 見下すことで自分を守るしか出来ない多くの成人達の中で もがいて夢を追ってることは尊といと気づくね どうせいつか死ぬんだもの やりもしないで論ずるなってかんじですね
何がダメって?
菅田将暉がこんな風な演技するだろうと予想通りだったこと。
もっと意外性のあるキャラが欲しかった。
アリカスも同じでしょ
一番なりたい姿を、諦めようとする時の切なさがじわじわ来る。
部屋を引き払う時の、片付いた感じ。やたら成功した人とのやり取り、少しの言葉が刺さってしまう心とか、
自然な日々の中にある繊細さ。
こういう気持ち、思い出されて泣けそう。力が抜けた雰囲気だけど好きだなぁ。
忘れたくない思いだから、繰り返し見ようかな。
それぞれ押し付けのない優しい登場人物も好き。色んな岐路にいるけど、できれば解散しないでほしい。でも最良の選択なら見守れる。
初めは真剣に見てなかったけど徐々に思いが上がってきた。後半も楽しみだな~。
俺の話は長いもこちらも、同じくらい好きです。
辛いね、、好きなもの大切にしていたものを諦めなくてはいけないって。
1話では★5をつけ、「よい脚本だ」と褒め称えたのだけれど、最近はかなり頭が痛くなる内容で楽しめない。狭い世界で3人が悶々と悩んでいる姿を延々と見るのがつらい。
知らない芸人の一発ギャグって滑るだけ。潤平が即興でやらなかったのは正解だった。
やってきたことがしばらくたって報われるという話はよかったのだが、華道全国3位話は、春斗にとっては耳が痛い。中浜の配慮がたりなかった。中浜のマクベスへの入れ込みも冷めてしまってきている風。「憧れは遠きにあって思うもの」みたいな……
最後のコントでどう落とすのかが興味あったが、今回もオチなかった。う~んどうしたんだ!
次回はもう見ないかな。
正直最初はつまらないなぁ、と思ってたけど、なぜか最後には毎回胸に迫るものがあるのよね。
来週どうなる?っていうワクワクドキドキ感はないけど、毎回見た後見て良かったと思うドラマ。
中野くんはほんとうまいなぁ。
いいね こんな話をドラマでやれて
とってもうらやましくなる
切なくも温かい人間関係 今の時代を生きる2 30代には迫るものがある
欠けてるものを 伝えてくれる
ありがとう
今クールいちばん好きです。
改めて太賀は上手いなと思った。コメディもシリアスも。
そのせいか菅田将暉て過大評価されてる俳優だと気付いてしまった。
あと、顔も髪型も不快。
山田太一のふぞろいの林檎みたいな上質なドラマ。
昔日を思い出させる
毎週の放送が楽しみです。
敢えて根暗を演じる菅田将暉さんの自然体に親近感を感じます。昨日は伊武雅刀さんが出なかったのは残念だった。
俺のほうが面白いっていう者でオモロイためしがない 安売りしなかったのは正解やな~ジュンペイ 友人の依頼は同情に見えなかったから 考えさせられた~自分も頼んだことあるからなぁ 弾き語りだけどね。長年の付き合い方の違いだな でもそう感じたのならやらなくてそれも正解やで
期待させたファンにもちゃんと筋通して距離置いて よいなあ かすみんも上手いもんだ こんなファン本当にいるもん・・
毎回コントのほうも意味を感じてたのしみですね
3人の中で、菅田将暉がいちばんいじけててめんどくさいね。浅香航大はそんなつもりじゃないのに、どうしてもひねくれてしか取れない。わかるけど、これはきつい状況だなあと。
神木隆之介はこのドラマのこの役がいちばん好き。はじめて、さすが上手いんだなあと感じた。菅田将暉より、仲野太賀より難しい役だと思う。
回を追う毎にしんどさが増す感じ、今回あたりがピークであってほしいな。
意識してるのって大抵、劣等感を抱えているほうの一方だけで
相手のほうは特に何とも思ってなかったりするんだよね。
卑屈丸出しで八つ当たりに近い、逆に恥ずかしい断り方しちゃった気がする、春斗は。
男3人の会話だけで、ドラマやってもらっても、見られるわ~!
ちょっと退屈になるかもしれないけど。
有村架純が入ってくると、別のドラマみたいになって、ウザイこと極まりない!女優出さないといけないのかなあ?
最後のコントは良くできている。
お笑いとしては、面白くないけど、毎回、ドラマの内容のまとめた ミニ演劇として見れば、良くできていると思う。ラストのコントが、実はこのドラマの見所のひとつみたいだ。
米倉れいあちゃん、う~ん、このドラマで爪痕残すのは難しいかも。
オファーもらったとき、妹のつむぎ役くらい出番があると思ったんだろうね。
れいあちゃんの出番が増えますように!
カラオケのコントで「時間延長」をしていたから、てっきりマクベスの活動も延長するものだと思ってしまっていたが、意表を突かれたなぁ。
潤平の一発ギャグ強要や、彼女の誕生日のために水に潜ってのサプライズ失敗とか、そういうのの後に濁った眼で「平凡じゃない振りするの疲れたわ」はなんか胸に来るものがあった。仲野太賀の演技には、つい見入ってしまう。
あと、瞬太が寝る場所真ん中を選ぶところ笑った。
5年前はみんなテンション高くて、今との対比が少しつらいけど。
なんか各々、切なさ全開でこちらまで辛くなった。
妹も出ていくみたいだし、皆バラバラになっちゃうのかな。。。
若さに任せ夢や希望を持ち同じ目標を目指す熱き友情で結ばれた三人の若者たち、20代後半を迎えいつまでも売れない焦りと不安がよぎり葛藤する若者たちが詳細に描かれて胸に迫ります。同級の知人たちが成功して行く複雑な思いと寂しさがこの世代を生きている同世代やこの時代を経験した大人たちにも共感し感情移入してしまうと思います。人はどこまで行っても心の隙間は埋まらないし寂しさは満たされない、だから人は寄り添い慰め励まし生きて行くのだと思いました。このドラマは若者たちの思いを描いた青春群像劇として秀作です。
3人とも上手いけど神木隆之介はエピソードが出切ってるから見てる方も良い子だと分かってて感情移入しやすい
仲野太賀と菅田将暉は個人的ピソードがいまだ掘り下げられないのに演技だけでキャラクターを伝えているのがすごすぎる
特に菅田将暉は彼自身が好かれるエピソードが何もないのに、こんな捻くれた役をよくここまで振り切ってやっていると思う
来週、潤平のエピソードが描かれるようだが、少しでも彼が成長できるようにしてほしい
ずっとしんどい展開で見る方も疲弊してきた
中浜姉妹のとこが、やっぱり面白い。
有村架純と古川琴音がうまい。
でも今回一番良かったのは公園で里穂子と春斗が話すシーンだった。
潤平が心配だったけど 予告ではまた三バカが大笑いしてたから安心したわ
マクベス有終の美
逃げ場をなくさないと死ぬ気で頑張れないとかよくいうけど 今は違うよ・・
そう叫ぶ人ほど何の力にもなってやらず 批判する~モノになったら 大きな顔するのだ あるあるだne
倫也マネージャーはビジネスライクでもよく待ってくれたんだと思う。
菅田将暉の役が一番難しいでしょうよ…
でもみんな上手い
太賀とか伊藤沙莉とか、デビュー当時から押してた子たちが売れていくのは嬉しいもんですね。
朝五時に公園でやたらに丁重な話し方で、
過去の努力が報われる話、なんか、
この二人の会話がコントみたいで、おもしろかった。
マクベスの3人と中浜姉妹、それぞれが自分の問題や弱いところと向き合い、傷つき傷つけ合い、答えを探しながらも、日常を生きている姿に魅せられる。
5人の役者がそれぞれキャラクターを等身大に魅力的に演じているおかげで、大きなアクションもなく会話で紡がれていくドラマに、気づくとのめり込んでいる。
それぞれが自分の道を探して次のステージへ進むときに、この5人がバラバラになってしまうのかと想像すると切ない。
良い感じに物語を締めてほしいと今から願う。
有村かすみんが最高の女優であることだけは何とか認識できた。それで十分。
マクベスの3人は勿論良いんだけれど、中浜姉妹のやり取りが1番好きかな。
皆がこの先、どんな道を選んで歩いていくのか興味深いです。
恋はDeeP ネメシスよりよっぽどおもしろい
ようやく売れないお笑い芸人の苦悩みたいなものが出てきて面白くなってきた。
令和版の「俺たちの旅」お笑い芸人編って感じ。
ただ売れないので解散すべきかどうかの議論を長々とやってるけど、なぜ売れないのかとか、どうすれば売れるようになるのかの議論がほとんどないのが残念。
あの「コント~」の場面見ても、これで売れると思ってるのかと思ってしまう。
それに春斗は売れてないのにずいぶんプライド高くて誰に対しても上から目線で人を食ったようなものの言い方するね。最後の里穂子との会話場面でも。だから売れないのかもだけど。
どうも乗れない。
菅田将暉があまり上手くないんだよね。コントの演技を俳優の演技としてやっちゃってるし。
一番嫌なのは最近の若い連中ってこれでもかってくらい切ないのが好きってことで、そういう風に出来てる。
あいみょんの歌とか藤井風とかまあヒゲダンもだけどさ、自分のことばかり歌うんだよ。それに同調出来るのはおない歳の連中だけじゃん。つまり自分らと同じカテにしか価値観を見いだせないんだよね。他を知ろうとしない。それが現代の若者の欠点だったりするし、最終的にはメジャーな力になるのかも知れんが、ローカルなんだよな。このドラマもね。
そろそろ上向きになってくれないとしんどくなってきた。
それでも3人の日常会話のシーンは面白い。何故これをコントに応用できない?と思うほどだ。
寝る位置を決めるのにも、ジャンケンで大騒ぎ。
ジャイ拳の使い手の中国人やら、ジャンケンゴッドを降臨させて、勝った負けたと大騒ぎ。選ぶのは真ん中。キショ。
こんな風に3人川の字になれるのもあと少し。解散したら
バラバラだし、売れたとしても大きな部屋に引っ越すだろう。
潤平は奈津美を喜ばせる為に、噴水⛲️の水の中に潜り隠れて風邪をひきそうになる。奈津美はマクベスを応援してくれているが、芸人さんのピンチヒッターにマクベスは推してくれない。仕方ないが。このまま終わりになってしまうのかな…。
この愛すべき3人組に幸あれ。
あのマネージャー?もかっこつけてないでマクベスが売れる方法を考えなよ。
そもそも、マクベスって売れないといけないんですかねぇ
努力は報われると思いますか?って里穂子に聞いてたけどどんな努力したんだろう?
努力してる場面はそのうち出てくると信じて待ってた
だから5話で春斗が努力は報われると思いますか?と聞いててビックリした
もしかして脚本的に彼らが今まで努力をしてるという設定だったのか?
あと解散したがってないのは春斗1人だけだよね
瞬太は1話から焼き鳥屋の正社員が決まってるから俺にはマクベスしか無いと言われてもはぁ?だし
潤平も1話から実家継ごうとしてて彼女から辞めるのと聞かれてうんと即答してたよ
重たい話のときに流れるファミレスのBGMがすごいシュールで、重苦しさが倍増する感じ、辛い場面なのに、なんか苦笑してしまって、これもコントの一部なのかと。
お笑い芸人って努力も大事だけど、センスや才能みたいなものが大事な気がする。
人は他人には努力を強いるもんだね。
むくわれない、認められない努力自分でするのは嫌いでも。
だから認めてもらえない努力したことをすごく悔いる。
大損したみたいに、落し穴落ちたみたいに悔いる。
でもそれはほんとなのか、すぐ認めてもらえない努力し続けてたら馬鹿なのか?
カスミンの花の名前の話はよかったな。
こういうこと自分で見つけられる人が本当に強い人なんでないのと思った。
過ごした時間、楽しければそれでいいと思うけど。
人生は1度きりなんだから。
努力って何?って逆に聞きたい。
ジャイ拳する時にウーロン茶 小籠包 漢方...と言ってた
朝5時の公園のシーン。
華道部の話、良かった。
「青春時代の~真ん中は~胸に棘さすことばかり~」という歌もあったね。
思い出してみても二十代後半なんておじじオババから見ればキラキラでも当人たちに取っちゃ結構辛い季節。
でもここをっはしょっちゃあ、人生は描けない。
ドラマがどんよりするのは当然といえば当然。
泣いた
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