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ハナさんが存命だった頃、フジの「新春かくし芸大会」での銅像姿は、マチャアキの芸と並んで毎年恒例の名物でしたよね。
犬塚弘さんはメンバーの中でも最長身だったので、このドラマでも、そういう役者さんを抜擢して使っていますね。
その犬塚さん「最後のクレージーキャッツ」とも呼ばれ、本当に、ただ一人の存命者になってしまいました。
ドリフなら長さんと荒井注さん以外は健在なのですが。
土方が植木になるなんて、魔法使いのような山本さん
あと「どわっはははっ」という迫力笑いがあれば満点
植木等の原点は人間愛
以降も期待します
谷啓役をハマケンが演ってるのは、小柄で「トロンボーン奏者」という2つの共通点からだろうね。
谷啓役の人もNHKでよく見るけど、なんか、苦手。
その時代の厳しさや良さを しみじみ感じながらも、今っぽさも感じられて、素敵なドラマです。 山本耕史が植木等、すごい冒険だと思ったけど、いい感じです。
世界観が好き、涙腺が緩む。
これは、頑張ってる。仲間の人間性が
良い。植木さんとはなさん以外は、おとなしそうだよね。
今週も見れたら見たい。
私と同じような感想の方はきっといないだろうと思って期待せず覗いてみたら、いらっしゃって、驚き嬉しかったです。叱る事ですが、私は教育や愛情の定義の違いだと感じました。当時は、叱りつける事が愛情表現だと考える人が多かったのかな、と思います。現代では子供の個性をいかに引出し育てるか、に教育の定義も移行していると思います。子供や女性に人権が認められ出したのは長い歴史の中でつい最近で、今でも、親が自分の価値観を子供に教え込む事が愛情と考える親もいますし、躾と虐待の違いがよく分からない親や教師もいます。私も至らない所が多々あるので偉そうに言えませんし、植木さんが愛情深い人だとドラマからもよく伝わってきますが、ほんの少し時代が違うだけでも価値観は随分違うと私は感じました。松崎さんにとっても叱られた事(その愛情表現)で植木さんがオヤジさんになったのだと思います。上手く説明できずもどかしいですが、親子、師弟に限らず、愛情表現って難しいな、と思います。
あくまで個人的な意見ですが、付き人を息子同然に扱うのは、
一般的には、反って付き人本人のためにならないと考えます。
世の中はそんなに甘くありません。師匠と弟子、主人と使用人の関係は、
社会の縮図のようなものであり、親しき仲にも礼儀ありが基本です。
叱りつける事が愛情表現であり、植木・松崎が親子同然というのは、
あくまで植木個人の人間関係であり、それを一般化するのは危険です。
ましてや、普通の社会組織や仕事組織に適応する事など出来ません。
「叱りつける」という教育がめっきり減った今。
結果、子供がつけあがり、昔に比べて、しょうもない犯罪が大幅に増えていますよね。
また、多種多様な価値観により、何が善で何が悪なのか、その基準も曖昧になってしまいました。
当然「常識」の定義も昔と今では違うのでしょうけれど、少なくとも自分には昔の常識のほうが受け入れやすかったですね。
まっ、それは人それぞれなんでしょうけど。
山本、天才!!
植木等も楽じゃねえな。
今週も心を鷲掴みにされた。
植木さんの生きざまが、カッコいいよね。小松さんが、志尊君、なんか違うけど、ここでイケメンキャラ持って来ないと、
ちょっと寂しい気するしね。
ぜんぜんおもしろくない
世代的に歌は全部飛ばしてドラマ部分だけみます。屋上のシーン当時本当にあんな風に撮影してたんですかね?怖いです。
人間界を感じるどらま。
いまいちはまれなかった
現役時代のクレージーキャッツと植木等を観ていたものです。あの頃はテレビに映る植木等しか知らないので、実際の植木さんは人間味のある真面目な方なのをこのドラマで知りました。感動するシーンが毎回あって胸ジーンさせられます
山本耕史さん流石演技も歌も上手いです。奥さん、お父さん、付き人、皆さんはまり役です。
「やりたい事と、やらなければいけない事とは違う」
一般社会でもそうですね。
ましてや食べさせなければいけない家族が居るのならば尚更です。
植木さんは「無責任男」のイメージとは裏腹に、むしろ、とんでもないくらいに真面目で責任感の強い人だったんですね。
あの綱渡りのシーンでも、それがよく伝わりました。
クレイジーキャッツ、かろうじてリアルタイム世代です
役者のイメージ合わないって批判してる人いるけど、いやいや本人のイメージなんて人それぞれだし、完全にぴったりなんて、最初から無理
でもその中で、精一杯本人のイメージに寄せて演技する出演者の方々の努力に感服しきりで観てます!
山本耕史さん、流石だなぁと思わされました。
ものまね番組でも植木等の真似やる芸人ってあまりいなかったような気がするなあ。たぶん難しいんだろう。
山本耕史はなかなか上手いと思うよ。
植木等かと思った!!!?
ビックリ!
山本耕史さん、本当に芝居が上手い。
情熱が伝わって来ます。
富田さんが番宣してました、
浮世離れした感じが好きになれない
お若い方には、わからないかもねーこの良さは・・
よかった。小松政夫さん。
ハナ肇が小遣い渡すシーン。
グッときました。
靴を自分には合わないという事にしてプレゼントする植木等の優しさ。
心に染みる素敵なドラマを今週もありがとう。
小松君、クレイジーキャッツ、いいグループで、良かったね。今の人達の優しさとまた、違う空気感を思い出した。
山本君は、まあ、俳優さんは、演じる相手を勉強してるけど、
顔以外は、凄く似てて、びっくりする。
あっ、植木さんの粋な演出のプレゼント、小松君、良かったね!さすがです。
今回も植木さんの親心満載でジーンときましたね。
靴のプレゼント、そして小松さんが付き人から一人のタレントとして一本立ちする為の配慮などなどね。
歌以外のシーンは好きです。
いい話じゃねーか
浮世離れは、してないと思うよ・・・志尊君の、「知らない、知らない」が、いまいちだが、イケメン枠だから仕方ないか、がちょーんは、good!
植木さんも、クレイジーキャッツのメンバーも優しいね。
小松さん良かった。
来週の展開も楽しみ。
クレイジーキャッツ懐かしい。
やっぱり植木等が一番すきだった。
山本耕史さんがあまりにも上手なのにびっくりしました。
遅れて見始めましたが一気にみれそうです。
今の時代に、植木等さんのドラマで、気持ちが明るくなる。もうガチガチはしんどい。
ほぼ実話だとすると植木等さんはほんとに素晴らしい方ですね。
晩年はシリアスなお芝居もされてたけど、子供の頃はいい加減な人だとばっかり思ってました。(自分も子供なんでテレビはホントと思ってた)
山本耕史さんもうまいと思う。
あんまり好きじゃなかったけど見直した。
植木さん、自分と小松君の靴のサイズがピッタシ同じである事をよくご存じだったという事から、あのような粋なプレゼントが出来たんだね。そんな植木さんも素晴らしいけど、小松君も当然、大感激ですね。
だからこそ、プライベートな恋愛で、どんなに心がフワフワしていても、朝寝坊して植木さんに運転させるようなマネはやめようね。小松君。気持ちはよくわかるんだけどさ(笑)
楽しい楽しい。
ひよっこに通じる世界観でもあります。
クレイジーキャッツや植木等さんのことはほとんど知らないのですが、
今日、あさイチで伊東四朗さんが思い出話をされていて、本当にこのドラマのとおり、素晴らしい人格者だったのだなぁと思いました。
山本耕史さんも奥様役の優香さんも、非常にうまく演じられていると思います。
毎週、楽しみに観ています。
志尊君頑張ってるね!
話はたいして面白くないけど、応援したくなるよ。
山本さんは眼を閉じて観るとソックリです。
役者さんたちが素晴らしいです。
これは、優しいドラマだね。
植木等もいい山本さんでした。
やっぱり今は充実してるのかなー。
気合いがね。普段はあんまり気にしなかったが今は好き。20年前ぐらいに某ドラマではじめて見た時以来かも。はまり役ってあるのね。
山本耕史さんの歌がまるで植木等さんのようでした。
人情味のある人たちが多くて気持ちがいいです。
お父さん(伊東四朗)奥さん(優香)みなな人間味あってうるうるさせられます。
ハナさんが小松君に小遣いを渡すシーン。
「お前は植木の付き人かもしれないが、クレージーのリーダーは、この俺なんだ。それを忘れるな。」
ハナさんのリーダーとしての意地とプライドを垣間見た気がします。
それぞれの人が他人のために心を砕く それに全力で応えて
成長する姿を共に喜び合う、、。
クレイジー役の皆さんが言葉の少ない中にもお互いを信頼する
視線の送り方に演技とはこの事だと思う。
伊東四朗さんの威厳に満ちた的確なアドバイスもさすがです。
昔は後輩を育てたり未熟な若者を叱咤激励して見守るような
懐の広い大人が沢山いた 今見るとヒーローのように感じます。
狸のママもあのBARも成長に無くてはならない大切なブレイク場所。
いつから後輩の能力を伸ばすより潰すような方向になり陰湿なイジメ
が横行(SNSの顔を晒さない投稿もこの部類だと感じます)
人の目を気にして皆と同じに行動し弱い人は排除する。
困っている人を普通に助けられないのは生きにくいです。
このドラマを見ていつも心打たれています。
今回はよかった。プロ意識を感じた。谷啓とハナ鉢さんもよかった。中の人ではなくて台詞がね。
ハナ蜂さん?正直知らないからわからないので、申し訳ない。
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