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合計 | 64件 |
ついにNHKの主演か~。
しかも恋愛ものの相手役とかではなく硬派な企業もの。
役者としての手腕が問われますね~。
まあ剣客商売がよかったので期待してますが。
ともかく楽しみです。
タイトルから一瞬ヒーローものかと思ってしまいましたが、社会派ドラマのようですね。
不倫ドラマでブレイクしたけどいろいろな役をやっているので期待してます。斎藤工くん頑張って。
キャストもいいし、魅力ある題材なので見ます!
いつか演じて欲しいと思っていた役所なので、とても嬉しいです!
しかも久しぶりの主演で待ち遠しい!
たくみんのスーツに早く萌えたいですね
あ~~、リーガルハイと被るじゃないか~!!
これもだいぶ楽しみにしてたのに!
うち録画できないからどっちかしか見れない。。
ど~しよっかなあ。。。
初回はまだベタな企業物の範囲にある感じだが、掴みとしては面白かった。
主題歌も満足。
これからの展開に期待して☆5です
前のこの枠のドラマがよかったので、見てみた。
視聴決定です。
結構飽きっぽいけど、これは最後までちゃんと見られたので。
オヤジ好きなので、色んなタイプのオヤジがでてきて楽しみです。
斎藤たくみくんが出るので楽しみにしてましたが・・・。
う~ん。NHKにしては・・・。という感想です。
半沢と会社再生ドラマをミックスしたものといった感じ。
今まで見たことないような展開に期待したいです。
初回では、どこかで見たような展開だったから・・・。
斎藤さんのファンだから2つのところを3つにしました。
予想していたよりはるかに内容が濃くて見応えがあった。
斉藤さんはじめキャストもいい。B'zの主題歌もはまっている。
今後の展開が楽しみです。
半沢直樹のまねレベル
ごめん、工くん。結局リーガルハイ見ちゃったよ。
でもNHKだからすぐ再放送あるよね。
これもすごく楽しみにしていたドラマなので見るのが楽しみです。
レビューが少ないことに驚き。しかし、やはり半沢の浅野課長も出ていることから少なからず半沢色は出てしまっているように思える。NHKらしい重厚な画作りは結構だが、テンポが悪く失速しそうな気がする。今後に期待はあまりできないかも。
すごく良い。斎藤工さんの新たな魅力が発揮できるといいです。期待しています。
工さんの何色にも染まってないオリジナルな演技が魅力です。
次回も必ずみます。
秘密裏に新社長特命チームが作られる辺りは、昨年放送された同局の「メイドインジャパン」を思い起こさせるし、同族企業の裏金作りと言った暗部も何度も取り上げられてきたせいか、掴みの部分で大いに損をしている。
まっ、この時間帯、他に面白そうなドラマが見当たらないのがせめてもの救いか。
斎藤工さん目当てに見てみたら結構サスペンスもので面白い。とにかくスーツ姿の工さんカッコよくてキュンキュンします。とっても魅力的な俳優さんでこれからの活躍を期待しています。海外在住でリアルタイムで見れないけど次回も絶対見ます。
まじめに作ると半沢の二番煎じだと言われそうだから悔しいので
あえてベタな演出と昭和のアメドラっぽいBGMで違った雰囲気を出そうと努力したものの、やっぱりゆるい半沢になって愕然としたまま
オンエアに踏み切ってしまったドラマという印象です。
最後のやりとりはネタとしか見えず大笑いしました。
この調子でがんばってほしいです。
期待してたんだけど薄いし軽いし、ただかっこつけてるだけのドラマだった。
同期の人が自殺した理由も全くわからん。警察とかに追求されてて、とかなら解るけど。事実を知ってしまい自分の信念では黙ってられない、でも上司は黙れと言う、じゃあ死のうって発想になるかいな。会社止めてその後の人生うまく行かず自殺とかなら有りなんだけど、それだと時間かかっちゃうから脚本家の都合で早々に死んでもらったことだろうな。
あと新規事業の話も在り来たりな発想でどこがそんなにすごいのかさっぱりだった。就活してる学生でも思いつくようなプランだし。
脇の甘い脚本にあのかっこつけシーンの連発、チグハグすぎて見てられない。1話でリタイヤ。
斎藤工って下手くそだよね?なんか熱入れすぎ勘感がヤダ
内容は普通です
けど、斎藤工のスーツに☆+1します
自殺した人無駄死にです
ダークスーツ初回みましたぁ!
工さんがさらに好きになりました(*^o^)/\(^-^*)
これからのドラマの展開も期待しています(*^^*)
毎週土曜日のため仕事頑張れます☆
いやあ、スゴいドラマだぞこれは。いろんなものがゴッチャになっててもう収拾がつかない。
冒頭、いきなり襲いかかる暴漢を止める一ノ瀬、思い出すのは大和会長と金太郎。
各部署の吹きだまり連中が極秘裏に、期限付きで集められる。もろメイドインジャパンだ。
会社の名前はハシバ。どっかで聞いた、きわどいなあ。
そして。いとも簡単に解任される新社長。思わず叫ぶ。「これがあなた達のやり方かっ!」
いやいや、そもそも解任の理由は子会社売り飛ばそうとしたからやん。忘れちゃダメダメ。
上役に睨まれただけで唐突に命を絶つ同期。お前は、俺のようにはなるなよ。
一ノ瀬は叫ぶ。瀧さん、あんたが手を回したんだろ!お前は私の大切な息子だ。力になる。
私と組め。そして共に目的のために戦うのだ。ズーッ、ハーッ、・・・ノーッ!ルークかよ。
ライセンスビジネスを主力にする業容展開はありです。ただ、きちんとした説明もなくあのペラ紙設計図(一枚だけ)で見切り発車しようのが、どうにも無謀で弱いのであります。
土曜ドラマは「再生の町」みたいな、民放なら絶対ドラマにならない題材を扱ってこそ存在意義がある。ボーダーラインはそこが良かった。でもNHKの中の人もたまにはこういう「カッコイイドラマ」を作りたいのかな、ベトナムロケまでやって。
この時間はぬ~べ~しかないと思っている方へ。悪意はありません。一度はみんなで見よう。
ふつう。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
第一話がごった煮でどうなることかと思った第二話、相変わらずいろんな物が詰まってます。
一之瀬ッ!・・・お願いです。これ以上あっしのことは何も訊かないでおくんなせえ。
指示を出す松木は鬼平で、手先となって動く一之瀬は大滝の五郎蔵か。伊佐次もおまさもいるな。なにやら密偵らしきこともやっている。でも、どうやらそれとはちょっとちがうようだ。
他の役員は誰も責任を取らないぞ。瀧さん、あんたははめられたんだ。な、何なんだお前ら。
俺はあんた達役員八人のうち、五人を味方につけてみせる。その根拠はどこから来るんだよ。
そして。「一之瀬諒、君に本社秘書室勤務を命ずる」マッ、マウンティングもあるのか。
サブタイトル・技術者たちの勝利。いやいやそんなのまさにサブだ、本筋と全く合ってない。
この先何が出て来て終点がどこなのか、もう全然読めない。やっぱりわざとだったんですね。
ハチャメチャだけど最終回次第では大化けかも。一之瀬の最終目的は一体何なんでしょう。
脚本に多少ご都合とか、雑さは感じるけど、話自体は面白いです。
一人目の榎木さん攻略は成功。次のターゲットは柴さんか。
主役斉藤さんのこんな役を見るのも初めてなので、そういう意味でも楽しみ。
面白く視聴してます。
時代劇の現代版的なテイストですよね
後4回の詰め込みが楽しみです
ぜんぜんおもんなかった
この類の話は好きなので引き込まれます。
暗すぎないし、すごく面白い。
斉藤工くん、シゲが良いなぁ。
興味のある内容。
斎藤くんいわく戦隊モノみたいな内容だそうけど
これからどうやってみんなを仲間にしていくのか
楽しみです。
感情移入できなかったしテンポも良くなかった。
緊張感のあるドラマで面白いです
満島ひかりの弟は相変わらず下手で、ちょっと人選を考えてほしかった。
録画みました。
話しは面白くなりそうなんだけど、
キャスティングが私の好みから全部外れてる。
大杉漣さんぐらいかな。好きなの。
若手もおじさま俳優もなんで?というぐらいはまってない。
違うキャスティングで見たかった。
斎藤さんの良さって、あまり良くわからないので。
未来を見据えたライセンス部門への転換を目指す主人公たちだけど、会社の礎を築き、土台を支えてきた製造部門の技術者たちをなおざりにせず、その存在意義を認めた内容だったのがよかった。
最上と田宮の年月を経ても変わらない節くれだった技術者の手を愛おしそうに自分の手に包んだ一之瀬からその気持ちが伝わった。
榎さん、柴さんに続いて来週は石丸さんか。そして最後が大杉漣さんかな。みなさん地味だけど渋い役者さんばかりで適役の方の演技も楽しみです。
スパイ映画もどきには笑っちゃったけど
私情故の行為というのが、意外過ぎて驚いた。
子会社からの技術屋の採用もライセンスビジネス移行への落としどころとしては、まあまあ納得。
ホワイトボードに書かれた最上の履歴は、なんだか刑事ドラマの容疑者のようでした。
何事もなかったかのようにアドバイスをくれる瀧にも「ホントかよお」という感じ。前回、あれほどタンカを切ったのは一体何だったのだ。
潜入、盗聴、何でもござれ。例え志があろうとあそこまでやっていいものか。でも、役員として上に行った最上が、ものづくりに残った田宮の手を握り返すシーンは印象的でした。
時代劇がかった展開の一番の目的は「雲の上の人」役員から素の人間の姿を引きずり出すことにあるのかな。そんなら仕方ないか。
ロケハンをとても頑張っていて、どの場面も雰囲気があるのがとてもいいです。
ストーリーはともかく、テーマはどうか。シリアスな企業攻防なのか、ひたすら娯楽作なのか、いまだに分かりません。
企業攻防なら、ライセンスは利益をもたらすかも知れないけれど、雇用は生み出さない。
単純に製造業を手放すだけでは、結局ものづくりの否定で終わってしまう。メイドインジャパンの時投げてしまった結論に、今度はたどり着けるだろうか。
娯楽作なら、五人の役員を味方に付けた一之瀬達は本当に逆転できるのか。松木は本当に信用できる男なのか。全員で「俺達は勝った!」もうそんなエンディングじゃ面白くないよね。
どうせなら。僕は一之瀬の最後の造反にひそかに期待しています。若いなりにやんちゃな「成り上がりの意地」を見せてほしい。抜け出せるか、転落か、それでこそダーク・スーツ。
ラストの主人公の立ち位置でドラマのジャンルが決まるというのは、前代未聞かも知れない。
斎藤工が下手すぎて、見るきなかったけど、番宣でおもしろそうと2話からみてます!
重役を一人づつ仲間にしていくみたいですが、面白いと思う!
だけど、斎藤工、スタパでもすごい人気だったけど、私にはわかりません。
主人公が違う俳優なら、もっと、おもしかったかも!(笑)
単に役員の弱みをつかんで一人づつ潰していくだけの筋書き
六回でどのように話が収まるか興味津々です。主役の斎藤さんが演技力ないと言われてるかたいますが、むしろ淡々と仕事をこなし裏で仕掛けていく姿は冷静でよいと思います。あと三回最後まで展開が楽しみです。
斉藤工が嫌だ。半沢っぽいけどクオリティは低い。
悪くはないけど観る気がしない。全体的に暗い。7つの会議っぽい。
それは七つの会議に失礼
面白いです。
仲間になった役員も含めて、それぞれが出来る事をしているのが良い。
チームって感じ。
最後、最上の「俺を利用しろ」グッときた。
最後はキャスターに特ダネを、あげてね。
1番、良い働きしてるんだから。
元々のハシバを救うには経営をライセンス契約に特化するしかないという話と、
役員を替えて裏金を止めさせる、という話がごっちゃになってる印象があった。
基本的に、この2つは、独立する別の問題だろう思っていたが、3話になって
初めて、製造現場の技術者をライセンス先に派遣する方針が語られた。
どうも、筋書きが分りにくい。
斎藤工が嫌いです。ストーリーもイマイチ。
回をますごとに、面白くなってきましたね。今まで所々にあった伏線がつながって来る感じですね。
裏金の影にそれぞれの人情あり?って感じですかね
主役がお嫌いなら無理に見なくても?
ターゲットの重役が追いつめられてあっさり陥落してしまうのはちょっと、という気がしないでもないけど、それでもお話は面白いです。御園と松木ははたぶん父子だろうけど、その辺の確執がハシバの闇とどう絡んでくるのか興味深い。
それに会長は病気も抱えているのかな?
あと2回、展開が楽しみです。
期待外れのつまらなさだった。
もっとましな脚本を・・・
なんだか都合の良い展開が次々出てくるので、ちょっとドキドキ感がないかな(^_^;)
あちこちに知り合いがいすぎじゃないかな?
それもいい感じの情報がたいして苦労もせずにながれてくるってのが...
主人公の説得に割合簡単にみんなが耳を傾けちゃうしね。
裏での駆け引きとか、丁々発止のやり取り、みたいな部分が弱いから最後のヨシ!って感じがないんだよね~。
まあ、ハシバの謎を最後まで見届けたいのと、俳優陣が上手い人揃いなので最後まで見続けるよ!
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