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新たな“シチュエーショングルメドラマ”
志田未来版孤独のグルメって感じ
最初のドラマ部分はつまらない。その点も孤独のグルメと同じ。
料理部分でちょっと面白くなったかな。心の声多め
志田未来好きな人ならより楽しめるかと。
CM時間が少なめなのも○。30分ドラマだからか?
普通のあじフライ定食に、コーンとグリンピースがちょっと入ったコロッケじゃあね。
ほめ言葉も、ぱっとしない。
いただきみね子だから、下山していただきます…それだけ?
初回という事で甘めの点数だ。
このドラマには特徴が無い。
登山は適当だし、メインの食事にしても少々楽し気な女性の一人飯くらいにしか映らない。
登山はともかく、食事シーンこそがメインなのだから工夫をして欲しい。
見る者を幸福にしてやるといった心意気が欲しい。
今度は山ガールに目をつけたのかテレ東は。深夜の独自路線好きだわ。
食事は良いとして山から見た絶景も見せてくれたらなおよかった。
こういうのんびりドラマは毎回やってほしい。
ベタな恋愛にドロドロ不倫やミステリー考察ばかりはもう疲れた
コロッケが業務用冷凍食品で、それはないんじゃない?という
もしあの店で鰻重を頼んでも真空パックの奴だったかな
テレ東は食べるドラマいろいろやるけど、これは孤独のグルメに近い感じですね。なので新鮮さは特に感じなかったけど、このドラマは地味~に面白くなっていってほしいな。
これからを期待して次も見ます。
志田未来なんだね。最初見たとき高畑充希かと思った。
高畑充希も「忘却のサチコ」というメシドラをやってたので、その食べてるときの顔が似てるのかも。
志田未来、食べてるとき、頭を軽くふったり身体を揺らしたりして、“🎶“みたいな動きをする。
それが可愛い。その可愛いさもあって、食べてるのを見てるのが楽しい。
書いてる人もいるけど、孤独のグルメの女性版。あちこち似てる。
何といって特徴がある訳じゃないけど見ていて安らぐ。楽しい。気楽。
今期の「孤独のグルメ」が、ゲスト中心になってしまって何だかなぁの「それぞれの孤独のグルメ」なので、シンプルな「孤独のグルメ」によく似てるこっちの方が気楽に見られて楽しめる。
食べてるものは割と何でもどうでもいい。
シンプルに1人でごはんを堪能してるのを見てるのが、ただ好きなのかもしれないなぁ。
因みに私は、コロッケは塩派。
志田未来ちゃん可愛くて、美味しそうに食べていて良かった。また1つ楽しみが増えて嬉しい。
「美味し愛しの下山メシ」という元ネタの新書があるんですね。
サクサクのアジフライが美味しそうでしたが、山ももっと楽しんでほしいかな。メシのために登るじゃ、ちょっと味気ない。
やはり登山は恰好だけのようだ。
時間制限があるので割り切りは必要だ。
焼肉はビジュアル的に最強ではないだろうか。
全力のふーふーは熱さを伝えると共に美味さも届けてくれた。
また山下リオが良い味を出した。
この女優は蓮っ葉な役をやらせたら同世代に敵なしだ。
燕山荘での再共演を楽しみにしている。
気の弱そうなみねこさんですが、山登りの同志には自分から声掛けできちゃうんですね。そして2杯のビールは相席した自分へのお礼だと早合点。今後も一期一会を楽しませてくれると期待してます。
ただ、下山メシの本当の美味しさは下山した者にしか味わえないんだよなぁ…難しいところです。充分飯テロにはなっているんだけれども
節制が必要な女優さんが食べる系のドラマって大変だろうな、と。尺があるので早食いモリモリ食べは辛そう。季節柄汗もかかないし疲れもなさそうだし今のところ下山感あまりない。コロッケと焼肉の回しか見てないけどあまりそそられない。普通の街にある感じなので孤独のグルメとどう違うんだろう?って見てる。絶メシのようにいかにも廃れてそうなお店とかならコンセプトはっきりしてる。登山客が参考になりそうなお店なら場所が分かり易いとか景観が良くて土日出かけてみようって思わせるお店が良いかと。
いくら下山メシがテーマでも今回は酷かった。
だって高尾山にケーブルカーで上がるって(笑)
しかも駅下りてからからちょっと登っただけのあの人混み山頂から一目見て下山て(笑)
観光客や物見遊山の一般人ならケーブルで上がるのはわかるけど「山登り」を自称する人間が都内随一の豊富な植栽の自然を有し複数の登山ルートで多彩に五感を楽しませてくれる高尾山をケーブルで上がるなどあり得ません。
少なくともケーブルカーの車内に登山客の格好をした人間はいません(笑)
テレ東のニッチな企画は好きだけど、今回はスタッフに登山好きは皆無なのがミエミエ過ぎて残念(笑)
このドラマの構成が登山、下山、メシだけに前の2つの手抜きが目立ちますね。
1時間ドラマならもう少し体裁を整える事ができたのでしょうが。
いっそ山に関しては紙芝居でも良いかもしれませんね。
なまじ実写であるから欠点が目立つ。
先日亡くなられた楳図かずお先生の絵なら私にとって最高w
相席とか今はもうやらないだろうねえ。
あと最近はタブレットで注文しかほとんどしてないせいか
店員が大声で注文言うのなんか嫌だった(笑)
女独り者同士良かった
1話よりは面白いかな。
でも店員のかが屋がウザかったその点がマイナスで
2話最後、「(わたし)燕山荘、また泊まりに行こうかなぁって…雪が融けたら」…いいセリフだったね。
妙な縁で意気投合して、また会いたいと思うが、約束するまでの関係ではない。
「またどこかで」と言ってしまえばもう会うことはないかもしれないし、「私は行こうかなと思ってますよ」ってのが二人の距離感をよく表してるよね。
しかも「雪が融けたら」ってのがいい感じでした。
後、志田未来さん、ホント変わらないなぁって思った。
まさか米津玄師から焼肉になるとは思わなかったw
自分は米とレモンてきたら唐揚げ定食思い浮かんだわ。
焼き肉、美味しそうだった!
見てるだけで食べたくなるような丁寧な焼き肉の描写。
志田未来の食べ方や表情もいいんだよね。
で、相席ギャルのビールの飲みっぷりがまた、食欲そそられる。
あれは山下リオだったのか。
私は人に気を遣うのがホントに疲れるタチで、それが嫌だからおひとりさまでどこにでも行くんだけど、おひとりさまのときに気を遣わなければならない人に出会うのがホントに嫌。
あんな感じのギャルみたいな、気を遣わないで済む人が心底楽で助かる。
いただきみね子ちゃんみたいに相手に気を遣う人はホントに苦手で、自分だったら食べた気がしない…
これはドラマなんだけど、自分がみね子ちゃんに感情移入してるからか、自分がみね子ちゃんの立場で相席して相手に気を遣ってる気分になってしまって、実は見てるだけで疲れてしまった。
でもまぁ2人で楽しそうにやってたからホッとしたけど。
みね子ちゃんは、やっぱり1人で食べてるのがいいな。
+αのエピは要らないから💦
人に気を遣ってる人を見るのは、見てるだけでも疲れる。
…と書きながら、何で「孤独のグルメ」に余計なエピが無い方がいいのかの理由に気付いてしまった。
ゴローさんは誰かと話すとき、基本敬語。
だからなんだと思う。あれが見ていて疲れるのかもしれない。
このドラマもそうだけど、おひとりさまのメシドラに余計な登場人物は不要。少なくとも自分は。
誰にも気を遣わずに食べてるのを見てるのが好き。
台詞は心の声だけにして、誰かに気を遣った台詞は出来るだけ無い方がいい。
たとえドラマでも礼儀正しく誰かに気を遣ってるシーンは、見てるだけでも疲れる。
ご飯くらい、誰にも気を遣わずに1人で好きなように食べてるメシドラが見たい。
おひとりさまのメシドラを見てるときって擬似体験を楽しんでるから、登場人物が気を遣ってるのを見ると、見てるこっちも気を遣ってる気分になってしまうんだよ。
下山あんまし関係ないメシ
タイトル詐欺
山登り、もうちょいがんばれよとしか
今回は他の回よりつまらなかった
パッとしない残念な回だった(3話)
粉チーズ掛けすぎだろ~と思っていたら、まだかける。え~~ ほんとか~(ディレクターの指示か?)、横にタバスコがあったから心配してたけど、かけずに良かった。
が、え~まだピザ食べるの?
と、途中からタバスコ取り出したので、まさかまたバンバンかけちゃうの?と思っていたら普通だったので良かった(笑)
もっとカロリーを消費しているところを描写してほしい。
もっと下山メシへの執着を誇張して表現してほしい。
志田未来、こんな演技するんか!?てくらい思い切りやってくれ。
今回は山の美しい景色が見れて良かった。
今日はスーパーの惣菜でナポリタン買ってくるかなあ。
レトルトのはちょっと食べたいのと違うんだよねえ
今回はあまりメジャーな山でない分、人ともあまり会わず広々と見ていても気持ち良い場所だったね。
尾根を歩く上からの映像、やはりドローンのおかげで、山登りなんかかなり映像表現が広がったんじゃないかと思う。
映像といえば、このドラマ、これまでアジフライや焼き肉、今回のナポリタンとか、どこにもありそうなものを食べるので、それをどう食べるかを見せるって、けっこう難しいんだと思う。
今回のナポリタン、次から次へと麺を口に入れるカットを積み重ね「ああ、止まんない」とか見せられれば、こっちもほんと美味いんだなと思えてくる。
粉チーズをかけたら横から撮って湯気の上がってるのを見せて、チーズが熱で融けてうまくなるのよね、と見せる。
そんな映像に志田未来さんの表情や言葉が被ってくるから、おのずと普通のナポリタンがメチャ美味ナポリタンに見えるのかな(いや、本当に美味しいのかもしれないけど笑)
ナポリタンて美味いよねえ。ハンバーグもそうだが
子供も大人も好きな食べ物だわ。
ピザも食べててみね子の食欲すごかったね🍕
登山に関してはもう何も言うまい。
今回はナポリタンとピザという事で味の想像がしやすかった。
取り立てて絶賛すべきところは無いけど、志田未来の顔が気取ってなくて丁度良い。
食べている表情や角度も良く、特に横顔がお気に入りだ。
気分良く見られた。
4話、雨で濡れた体、雨具を忘れたやるせない心が小さなお店の中の日本酒、焼き鳥でだんだん温まって、解けてく感じがよく出ていた良い回だった。
つくねウマそ~、普通の焼き鳥だとあそこまで熱々感が出せないと思うが、熱々の棒のつくねを少しずつ食べるところ、ほんと温まる~って感じが良く伝わってきた。
ほんとこのドラマ毎回見ると食べたくなってしまうが、撮影などのテクニックもあるだろうけど、志田未来さんがほんと美味しそうに食べてるんだよね(このあたり女優さんならではなんだと思う)
今回、濡れネズミになって店の前で焼き鳥を焼くのを呆然と見ている目、何か志田未来さんのに色気さえ感じたが、そんな彼女が食べものと飲み物で体や心が温まっていく感じ、彼女の演技力が大きいんじゃないかと思う。
ラスト、あの店にバスタオルを返すのかと思っていたけど、いつか返せるといいね。
今回はみねこが思わずぷしゅー!と言いそうなメニューでしたね🍶
焼き鳥屋の店主はもう少し硬派な感じの人が良かったかな。
竹材さんだとなんかスケベっぽくて^^;
バーのマスターとかなら合うんだけど。
このドラマの弱点でもある登山部分を食事で上手にカバーしていた。
勇気ある撤退と、その後の食事が美味けりゃ次の機会がある。
これは全てに当てはまることかもしれない。
今回の焼鳥と日本酒は冷えた体には堪らないだろうな~。
明太湯豆腐と日本酒が五臓六腑に染み渡った事だろう。
また、つくねは見た目から手作りと分かるボリュームで、食べ方も良かった。
そして食べながら目線を送る先には、画面に映らなくても竹財輝之助がいると分かる気の利いた演出だった。
彼は外面は最高の二枚目で紳士だが、実はストーカーという役が日本一上手い役者なので、演出家はそれを利用したのだろう。
ほろ苦くもホッコリする思い出から、現代に戻ったシーンも視聴者の思いに寄り添っていた。
10年も続けばヒロインは大晦日にエベレスト登頂がかなうかもしれない。
焼き鳥が美味しそうだった。
店主まさかの登山上級者だった。
相変わらず酷過ぎ。
酒飲みが焼き鳥屋に誘われて冷えた体で頼むのが熱燗じゃなくて「温かいウーロン茶」(笑)
日本酒に切り替えたあとで焼き鳥にむしゃぶりつくのはいいが串全部食べるまで一口も日本酒を味わおうとしないという別次元。
焼き鳥ひと切れ食べては日本酒でマリアージュするのが酒飲みの常識というよりむしろ本能。
このドラマは登山経験もなければ酒も嗜まないスタッフで作られているのはどうやら間違いなさそうだ。
星マイナス-5がお似合い。
熱燗に焼き鳥美味そうでしたね。
おでんや鍋が食べたくなる季節になってきた。
陣馬山って高尾山の近くにあるのね。
今回は登山シーンも結構あって良かったんじゃない。
ビールと餃子、最高じゃん。
飲めない私からしたら羨ましい!しかないんだけど。
ビール、餃子、チャーハンとかもう三種の神器じゃん。
今回はあんま関わりたくない登山客出てきて
このあと飲食店にも現れるのかと怖かったが出てこなくてよかった(笑)
自分にストイックな男
おっちょこちょいな女店員
そういう意味ではハズレだな。
よくラーメンの誘惑に勝てたな、自分だったらラーメンにしちゃうかも
チャーハン美味しそうだったけど、グリーンピースいらないかな。
主人公は嫌いな食べ物がないタイプなんだろう。
それは凄い
あの店員メモ取れよとはちょっとイラッときたが
仕事終わりに美味しそうにチャーハン食べてる姿にはほっこりした。
撮影のためかもしれないがみね子はあんな真ん中なとこ座るんだね。
普通は壁の方向いた席行きたくなるとは思うけど。
今回はちょっとしつこかった。
まず登山中に走る男。
アレで思い出したのが早朝の暗がりを走る健康バカ。
遭遇する度に轢かれろと願ってしまう。
次が町中華の女店員。
本当にあんな店員がいるのかもしれないが、このドラマは志田未来が美味しそうに御飯を食べる事が目玉なのに、どうして余計なシーンで尺を割くのだろう。
おそらくは大きな事務所の期待の星なんだろうが、視聴者には関係ない。
登山シーンが省略されるのは仕方が無いが、食べるシーンを芸能界の力関係で削るのはナンセンスだ。
下山中、靴紐がほどけて、「大丈夫?って」っておじさんの声、あ~また変なヤツ登場か~と思ったら、野口健さん! 失礼しました~笑
昼間から大ジョッキ2杯とか飲むねえみね子。もはやミネコ酒だね🍺
今回登山客全くいないなと思ったら最後にレジェンド登場とは。
お地蔵さんの石に相模湖の渡し船、石老山に行ってみたくなった。
大ジョッキのビールをおいしそうに飲むみねこさん。あとはメニューに長く迷うことなく、ひたすら食べてくれれば完成。
あの石は本当にあるのだろうか?
また、古漬けが食べたくなった。
ただ、1点だけオヤッと感じたところがあった。
カツ丼をみねこがスプーンで食べたからだ。
これは外国人観光客が押し寄せた影響だろうか?
みねこにはドンブリをしっかりと持ち、箸で掻き込んで欲しかった。
ビールにカツ丼美味そうでした。
あの店員さんは虎に翼に出てた人だよね。
次回は2話あって最終回なので要注意です。
ありがた迷惑おじさん嫌だなぁ
こういう人は自分が迷惑というのに気づいていない
だれにでもしてくる嫌な所
カツ丼は美味しそうだった
さすがに深夜や朝は食いたくないけどそれ以外なら食べたいね
個人的に志田未来の食べっぷりは気に入っている。
テレ東の深夜ドラマ、「メシ系、アウトドア系」みたいなひな形が出来ちゃってるよね。
その感じでやればハズレないだろうみたいな考えなんだろうか?
全体的に薄くてあまり楽しみにはなりませんでした。
折角の志田未来ちゃんなのに、、
残念、
雰囲気はいいけど登山の疲れ具合があまり感じられないので下山との絡みが伝わりづらいかな。志田さん、特に食べてる時の表情が若い頃の中山美穂さんに似た雰囲気があるなぁって見てた。近年クマの出没があるので次回もあるとしたら撮影には十分注意してほしい。
毎回のように登場する変な人達は何なんだろうと思っていましたが、傍から見るとみねこさんもちょっと変。
「下山しよ」の脱力感がこのドラマ(?)の味わいなのかな。
最終回は、サマになってきたみねこさんのふーふーハフハフを堪能することができました。
孤独のグルメが、さらっと観られるドラマだけど、それよりももっとさらっと観られるグルメドラマ。こんな簡単な番組って好きなんですよ。それも、メニューは、有名な料理だとか、名店のこだわり◯◯でないところが、志田未来のイメージとぴったりで、さらに良いです。尺も24分は、なお良いです。実際、山の方は、どうでもいいのが、個人的な好みです。テレ東の本領発揮のドラマですねえ。こういうのもっと作ってほしいです。好きですねえ。
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