




![]() |
5 | ![]() ![]() |
14件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
4件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
2件 |
![]() |
2 | ![]() |
0件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
1件 |
合計 | 21件 |
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
白井さんの作ったフレジエ食べたい。
バタークリームたっぷりでなく、フレジエ・ジャポンでしたっけ?めちゃ美味しそうなんですけど。
白井さんの作ったオペラ食べたい。さっぱりして風味がいいんですよね?
白井さんの作ったモンブラン食べたい。チーズケーキとコラボなモンブラン?味の想像がつかない。
白井さんのケーキ、どこで売ってるのぉ〜
白井さんのケーキ、食べられるモデルになってるお店はないんですか〜
蓮佛さん綺麗〜。清潔感もあってパティシエ姿も似合う。
何より、信念がある人をよく表現されていると思います。
このドラマの雰囲気好きだわ。
ゆったりと流れる時間。挫折からの立ち直りを頑張る各々の姿。
永作さんは、それを助ける天使?かな。
土居さんのキャスティングも良い!
ホロッときました。
3人でかけがいのない友情が育まれるといいな。
本当に素敵なドラマ。
すごい良いドラマだった。
人は何かを抱えてお菓子教室に来る。でもみんな心の奥底の深い問題で、実際お菓子を作って食べて何かを解決できるものでもない。
ドラマとしてそこが分かっていて、安易に解決したとは描かない。
一番初めに教室に来たコンサルタントの順子さん、再度の登場の時は凄く表情が明るくなっていたが、いまだ医者に相談してるみたい。
静、いまだにステージが怖い、曲作りから逃げてると自分で言う。でも、もがきながらもなんとかやっている…実際それが本当なんだと思う。
ラスト、白井さんどうなるかと思ってたら、今の自分を受け入れ、やれることを精いっぱいやろうとしている。
甘いものは人を幸せにするチカラがある…そして、自分を思ってくれる人がいることに気づくこと、そして思う人がいること…それが人にチカラをくれるのかなあ、なんて感じさせてくれた。
この話、人の抱えてるもの、悩み、色々出てきたけど、何か全体として暗くならず、ビターなコーヒーと甘めなケーキでちょうど美味しい~って感じになってたのかな。
ほんといいドラマだと思う。
蓮佛さん、あまり好きじゃなかったけどこの役にピッタリでファンになりそう。
久しぶりに次回が楽しみと思えるドラマです。
これ見てからオペラが食べたくて〜
でも、なかなかそこらのケーキ屋さんだと置いてない。
デパ地下にでも行ってみるか。
ケーキをどれも美しく映していて、はぁ〜とため息が出てしまいそう。見ているだけで幸せ。
蓮佛さんの感情もだだもれで、役者さんたちがこのドラマを愛してるように感じます。
見せてくれますね。
夜ドラの中で過去一です。
白井の収支をチラッと見たら家賃45000円って安いんじゃないのと思ったら、古い家を自分でリノベしてお店を開いたんだね。それで逆に原状回復に150万くらいかかってしまい、居抜きで借りてくれる人を探しているってことなんだね。
今、確か430万以上の借金があって毎月12万ずつ返していかなければならい、でも12万あったカフェでのバイトがクビ…佐渡谷が教室に来た順子に言った「失敗したっていいのよ 色んなやり方でやり直せる」なんて言葉は絵空事にも思えてくるよね。
お金が無ければどうにもならない…
全8週の1週目が終わったところ…これからどう展開していくのか。
白井の仕事の対する真摯さが、蓮佛さんの好演もあってヒシヒシと伝わってきた一週目。
…なんかこのお菓子教室…色々な生徒が来そうだが・・・実は佐渡谷は白井のために始めた気がする。
最後は白井が救われて欲しいね。
白井葵(蓮佛美沙子)は大阪でパティスリー・ベル・ブランシュを経営するパティシエ。
しかし、こだわりの洋菓子作りを続けてきたせいか、赤字が嵩み、ついに店を閉めざるを得なくなって…。
パティシエの葵と怪しげな料理研究家の佐渡谷(永作博美)が週替わりで悩める人たちの心をお菓子作りで解きほぐしてゆく。そんな展開。
第1週は、佐渡谷が企画したお菓子教室にやってきた、東大卒で外資系コンサルタントの順子(土居志央梨)。
仕事上のストレスを生地や葵らにぶつけてしまう程だったが、失敗から生まれたお菓子「タルトタタン」に救われるという結構ベタな話でした。
葵の過去や(悪人ではないだろうが)佐渡谷の狙いを絡めつつ、とにかく菓子に癒されたい(買ってみたい)と思う人向け。
先日、富山編と新潟編をやっていた「コトコト」もだが、1話15分の枠におさまったこのドラマもいい感じ。
朝ドラは観ないのだけど、最近、NHKの夜のドラマを楽しみにしている自分がいる。
たま~にお菓子作りする程度のド素人ですが、バニラって、ああいう形した豆の鞘だとは知らなかった。
わたしも順子さんと同じく単なる香料なんだと思っていて、キッチンの調味料の端にいつ買ったか覚えていないような(笑)小瓶のバニラエッセンスがあって、お菓子作りのときにチョチョっとかけた程度。
鍋の中の材料が煮えてくるブツブツであれほどパニッくってしまう順子さんを落ち着かせてくれたバニラの香り…
う~ん、自分も嗅いでみたくなって、ネットでバニラを調べてみたら、あの豆の鞘の形したホールのバニラビーンズというのがけっこう売ってるんですね。でもちょっとお高めなのかな。
あの香りが人を落ち着かせ幸せな気分にしてくれる…
このドラマのタイトルの意味が分かった気がした。
でも「あ~~」は怖かった(笑)
面白いよ。ビックリした、生徒さん突然怒りだして、「私はあなたたちのクライアントでしょ、クライアントの要望に応えるのがあなたたちの仕事出でしょ…仕事をなめすぎじゃないですか」
はたから見てたけど、要所要所の難しいところは二人の先生がやってたよ。あそこまで不器用な人がいるかなとちょっと笑っちゃったけど、最後の言葉で、この生徒さん、とにかく自分が気持ちよくなりたくてこのお菓子教室に来た。
外資系のコンサルで超忙しく仕事に追われているのを描写してるので、実のことろは心情的には色々抱えているということか。
佐渡谷には深い考えがありそう。
実は難しいケーキを切ることを上手にやってしまう佐渡谷…一体彼女は何者?
冒頭のケーキが美味しそうで、この時間にリアタイで見てたらコンビニ走りそうで(笑)ヤバッってと思ってたら、ケーキ屋さんは潰れちゃったのね。
今小麦やその他の材料費の高騰で、ケーキ屋さんやパン屋さんも大変だと聞く。
店を手伝ってた知り合いが「こだわり過ぎたんじゃないの」って言ってたけど、彼女がその厨房は「ここは研究室でもあり…」なんて言ったから、きっと妥協を許さず、毎日自分の理想のケーキを追い求めていたってことかな。
そこへ厨房を貸してくれと言ってきた料理研究家のおばちゃん、妙にニコニコしていて何を考えてるかわからないね。
蓮佛さんとNHKの食べものドラマといえば、「ランチのアッコちゃん」を思いだした。
あれも不思議なドラマだったけど、蓮佛さんと戸田菜穂さんのかけあいが妙に好きでした。
スポンサーリンク