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次回予告で「あなたはまた騙されている」とかナントカ出てきたけど、前章でフラグや伏線とまでは言えなくてもご丁寧に匂わせはあったし、こっちは順を追って見ているだけなので別に騙された感じは無かったので、何に言ってんだか???って感じ。
番組の方から「騙される」ってキーワードを提示されて視聴者が騙された気にでもなれと?
バカみたい。
陳腐・・ としか言いようがない
現実離れしすぎで、数秒見ただけで論理が組み立てられるわけがない
作家の香月も頭脳明晰だったが、それを一歩二歩上回る超頭脳明晰も、インフレするアニメの能力の描き方に似てて白けた
第一部の連続殺人事件の解決も、作家の香月が一般人で城塚翡翠が京大・東大生のように見えて、瀬戸君も可哀想やなと思った
これ言うたら清原果耶のファンに向けて作られたドラマで、書き込みしてんのもどうせファンやろ?
それと、ドラマの種明かしは要らない
各自で、見た後にこうだったのかな、あーだったのかなと想像するのが楽しみなわけで、あとの余韻を無くすってのはやりすぎのような気がする
下の下がする事で、非常に後口が悪い
城塚翡翠と千和崎真コンビが楽しくて毎回楽しみでした。
特に主役の清原果耶さんがシーンに応じて乙女だったりしたたかだったり
謎めいたり強気だったりいろいろな表情や姿を見せる演技力が秀逸でした。
まだ20歳だということに驚きでした。将来が楽しみ若手俳優だと思います。
面白かったですが、原作を読む方が楽しめそうな気もしちゃいましたね
シーズン1を最後まで観る事のハードルが高かったですね
計算して作られているのか、ドラマのスタッフが失敗しているのか判別が難しくて
これまで雑な作りのドラマを優しい気持ちで観てきたので
あまり信頼できなくて
そこを乗り越えたら、作風が変わり楽しみ方も変わってしまうので
また脱落の危機がありますね
役者陣はほぼ良かったです、田中道子さんがちょっと物足りなかったかな
こっちの犯人たちが結局主人公城塚の手のひらの上で転がされていたので
前シリーズの犯人はかなりの強敵だったんですね
星五つはつけ過ぎかもしれませんが、脚本まで関わった原作者に
オバさんです。
予想、大外れで、笑いました。
ただ、もっと、ガビョーン!!と来るどんでん返しを
期待してたので、正直、期待し過ぎたな。くそっ
て、思いました。
インバートの前(第1部と言うべきか?)の、あの
「私は奇術師・・・・・・」「変態シスコン⚪⚪野郎」と、
翡翠が暴露したり、罵ったりした以上のインパクトが
なかったのが、非常に残念でした。
犯罪者をかばう目撃者、馬鹿なのか?なんか変だぞ?
と見ていたから、そこは、まんまと騙されたんですけど
かの、翡翠にスリを教えてくれたであろう女性だったとは。
小学校で翡翠と話してた女刑事役も、覚えています。
そのシーンを見ながら、本当の刑事ではなく、
きっと翡翠に雇われたエキストラだろうと、
怪しんでいたので。
もっと騙してもいいんだよ?騙して欲しかったなぁ。。。
ってことで、上の評価です。
自分の撃ったのが実包なのか空包なのか、撃たれた相手が実弾による衝撃で倒れたか、殺られたフリしてるだけなのか、言われるまでわからないトンチキがラスボスってなんか悲しすぎる。
殺人者には実は目撃者がいなくて犯人を思い込ませて罠にかけて刑事に
逮捕させる翡翠の巧みな推理力と行動力に騙されたが、スカッとしました。
敵を騙すにはまず味方からで真を騙して怒らせて二人は一瞬険悪になったが、
翡翠は素直に謝り真の暖かくて陽気な性格で寛大に許して二人はすぐに
仲直りして微笑しいコンビに戻れて良かったです。
清原果耶さんの緻密で繊細な演技力と明るくて演技力がありコメディエンヌの
才能がある小芝風花さんとのコンビが抜群でした。
毎回二人の絶妙なコンビネーションを楽しませていただきました。
この名コンビでシーズ化してほしい。
「なるほど、そういうことだったのね」と言いたいのだが、しっくりこないのは、話をつくりすぎているからだろうな。騙しのテクニックにしては凝りすぎだろう。偽目撃者の偽物が登場し、これまでの回でも出演していたと言われても、見返す気もないしソースもない。杉本哲太演じる雲野も、翡翠の敵ではなかったのが残念。あっさりと捕まってしまった。奥さんとの回想シーンがあれば、もう少しグっときたかもしれない。
翡翠が探偵をやっている理由や真との出会いが3シーズン以降で明かされるのかもしれない。それがもしあったら、見るしかないかな。
面白かった~目撃者をすり替えたんじゃなくって居なかったとは(笑) 犯人が元刑事の几帳面な?哲太さんだから成し得たトリック 真ちゃんは顔に出るから騙してて良かったのだと納得。これは続編も見たくなりました。
沢山の人に支持されなくても 気長に待ってますよ~
まずは本を注文しなくっちゃ!
元警察官のやり手私立探偵が、浮気調査結果がシロだったと依頼客の妻に告げ、それを隣室にいる夫に聞かせてゆする、というエピも「刑事コロンボ」から丸ごとそっくりに借用しています、コロンボでは夫と妻が逆になってますが。
まあ、古畑の元ネタはコロンボだし、シャーロックホームズやポワロを後世の推理探偵物はみんなマネていますから、今に始まったことではないのでしょう。
また、私、騙されるの?
それって、無くなってた靴下にも関係ある?
死んだはずの哲太の部下は、実は
まだ死んでなくて、靴下を移動させてた、とか?
あの部屋に、真の犯人が潜んでいた、とか?
それとも、哲太さんこそが、真の正義の人?
どんな騙しが待ってるの?
困ったぁ、まじかぁ。。。楽しーい♪ヤバーい♪
来週、わくわくじゃん。😃💕
楽しみー♪
今回、初の4点。
きっと前世では人をアヤメテイル杉本哲太は悪役が似合う。
及川光博ももっと悪役をやれば良いのに善玉にこだわっているのが残念だ。
それ以上に良かったのが小芝風花による翡翠のモノマネ。
独特の言い回しを再現していて笑ってしまった。
いっそ彼女が主演でも良かったのではないだろうか。
原作既読ですが 短編の中で最も面白くて好きだった逸話ですので 楽しく見てました。マコトもかわえー
わかっててもハラハラ 哲太さんウマーイ😊
迂闊なフリもヒスイ憎いぞう
ヒロインの翡翠とパートナーの真のコンビネーションが抜群です。
真は翡翠になりすまし刑事と共に殺人事件の
犯人を探りに行き隠し撮りした映像をリモートで見て
翡翠が観察するわけだが、犯人を騙すための小芝風花さんが
演じるの真の翡翠の物まねがうまくて可愛くて笑った。
最終章は完全犯罪を企む犯人が立ちふさがり翡翠たちを窮地に
追い詰める、そして翡翠が前編で裁いたはずの推理作家の香月史郎も
絡んで来て最終回が見逃がせない。
骨太感のある極悪非情人がようやく出てきた。杉本哲太はベストフィット。楽しかった。できることならば、こいつを捕まえることができず、第三弾つくって持ち越してほしいな。
翡翠が可愛い自慢しても、真は一回も否定したり、突っ込んだりしているのを見たことがない。
その他のことで、翡翠が無茶なことを押し付けて来たら怒って言い返すか、どつくかしているのに。
関西人なら、まんべんなく返す、私は関西人だが、そんな関西人ノリ見たことがない。
小芝風花さん、台詞で「ちょっと可愛いからっていい気になるんじゃないよ」
と言い返してやればいいのに。
違うんだなあ 原作みたいにほんとの美女がしょっちゅう美人自慢なんかしてもたら嫌みで引くところ 清原の翡翠みたいに十人並みのフツー的綺麗な子が言うから、小芝の真が盛んにツッコミ入れて面白いんだよ。関西人なら よくやってるパターン😁
前回が、あんまり好きではなかったぶん、
今回は、見直したという感じ。
設定は、ガタガタだけど、最後、少年が
罪を逃れた点は、とても気に入ったので、
⭐4つ
そっか。ガムテープかぁ。
謎が解かれる過程自体はそれなりに面白いんだが……。
倒叙ものということで、ついいつの間にか古畑任三郎と比較してしまう。仮に同じような犯罪、同じような謎解きだったとしても、古畑シリーズでやればもうちょっと面白かっただろうなぁと思ってしまうのは、多分主人公の魅力の有無のせい。
要するに一言で言えば、このシリーズのヒロインがどうも好きになれない。顔も、自分で可愛い可愛いと言ってるほどかは、今一つ微妙なところだし。
私ったら困ったさん(てへぺろ)
なんだこれカワイイなーw
私は最初のお嬢様翡翠より小悪魔翡翠の方が好き。小悪魔だけどどの回にも一瞬、本心がチラ見えする瞬間があって、こういうところはさすが清原果耶さん。
小芝風花さんとの掛け合いもいいね!バディ感出てきて好み。事件はショボいけど。
自分のことをキレイとか可愛いとか言っちゃう主人公にこの女優さんあわない
そういうのは誰から見ても綺麗な女優さんじゃないと…
この人だとただの痛い勘違い女になってる
翡翠の魅力半減してる
新シリーズになってから1話完結で見やすくて面白い。嵐の崖崩れで帰れなくなり
近くの豪邸にお世話になりそこで起きた殺人事件を翡翠が真のサポートで
解決してゆく、よくあるトリックで大したことはないが翡翠と真とのやりとりが
笑えるし翡翠の憎めないぶりっこぶりが痛快です。演じる清原さんも楽しそうに
演じていました。
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