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めっちゃつまらないし、暗い。
恋愛しているのに楽しさを感じないなら、付き合う意味ないし、次にいったほうがいい。
あと男は過去のこと引きずりすぎでうんざいです。
高校生の恋愛だけど、彼女の重い荷物を一生背負う覚悟でいたのに、目の前でトラックにひかれてしまって…。もし風邪をひいていなくて声が出ていたら、もしブレーキを直していたら、もしいつものように送っていたら という後悔によって11年間も思い出にとらわれることになったのでしょうね。
あと2時間で最終回。桜子への手紙の内容が気になります。想像しただけで涙が出てきます。
恋人が目の前で亡くなったのはつらいけど、高校生の時の恋愛でしょ?
しかも深い付き合いじゃないし、ここまで引きずるかなと思ってしまう。
すごくつまらないとは思わないけれど、面白いとは思わない。
壱晴の職人としての試練や葛藤の回でしたね。
椅子っていう無機質な物になにか大切な気持ちを感じる椅子を作った哲先生の代表作。自分もそんな椅子を作りたいという壱晴の職人としての意地やプライド。
桜子は壱晴を忘れるために合コンに行って壱晴が大切な人になってると気づくのかな。
このドラマはシンプルで派手さはないけど脚本と演出が素晴らしいと思う。主演2人の演技力の高さも評価出来る。
将来が楽しみな役者だと思います。
申し訳ないけど、本当にこのドラマの良さが分からなくなってる。30分番組(実質は23分くらいしか無い)なのに、どんだけ過去を引きずるんだろうか。主人公が暗過ぎるし、いつまで経っても一歩も前に進んで無いからだんだん腹が立ってきた。現実なら速攻で捨てるわ、こんな男。
多分、途中を抜かして最終回だけ見たらスッキリするんじゃないかと思う。
かなりイイ!ドラマ版の「世界の中心で、愛をさけぶ」を思い出した!みんな様々な悩みを抱えている、二人にそして家族や友人、師匠に幸せな未来が来ることを願う。
初めての恋に幸せ溢れる壱晴の明るい笑顔によって、どれほど壱晴が背負っているものが深い悲しみに満ちているかを思い知らされたように思いました。
真織と桜子にかけた言葉が同じだったことも切ないです。
壱晴と桜子が心を寄り添わせて、生き直せる日がきてほしいです。
主役が好みで分かれるのは仕方ないかと思います。
なおさんは演技もお上手ですが、これまた少し苦手かも…。
途中から見始めたせいかもしれませんが、ストーリーもなんだか辛い気分になります。
丁寧に作ってるドラマだと思いました。
桜子の心情を ポットやヤカンの沸騰する音や、少年野球の子供たちの声援で表現したりしてるのがおもしろかったです。
主役の子は セリフが少ないのですが、演技で充分魅せてると思いました。
キラキラのラブストーリーではないのが良いです。
誰しも何かしらの事情を抱えつつ、仕事や夢や恋愛に救われたり悩んだりしながら生きてると思うので、共感できるところも多々。
主役のお二人もはまっていると思います。
藤ヶ谷くん心を閉ざしているのが伝わる。奈緒さんもメリハリのある演技上手いです。
原作とドラマ化によって改変されたところもあるけど、悪い感じの改変じゃなくてストーリーを重すぎない為なのかもしれない。少女漫画のラブストーリーじゃなくて、現代の普通の男女の恋愛なのがいい。
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