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星は今日のラストに対して。
宝塚時代は文句なく素晴らしかった。特に八重ちゃんが満州に嫁ぐ告白で美保子と二人で泣いた夜と、時子の父の臨終での時子と母の別れの場面は特筆に値する。
その後は一気につまらない話になり、早送りでまともに見るのも嫌になった。
だが、今日のラスト。
大地真央さんの越路吹雪さんへの思いを込めた渾身の歌唱(越路さんに似せるのでなく、素の大地さんの越路さんへの溢れんばかりのリスペクトを込めた祈り)が神々しいまでに素晴らしく、見つめる瀧本美織さんと岩淵心咲さんの越路さんへの憧れを秘めた表情も素晴らしかった。
脚本は劣化していったが、演出と大地さんの演技がそれを補って余りあった。
ありがとう。
前から瀧本美織のファンなのでこのドラマを見始めましたが 素晴らしい!!適役だと思います。 ストーリーもしっかりしていて某局の朝ドラよりも朝ドラに向いているかもと思ったりしています。 何よりも本人が配役に喜んで感情移入してやっているのがうかがえ、とっても可愛く、きれいです。 また脇役の役者さん、準主役の木南晴夏…も何気にぴったりきています。その他に、父母の役の尾美としのり、濱田マリ。 不幸な境遇の市川由衣や宝塚の母?原日出子や先生役の中村さん、篠井さんなども光っていてドラマを盛り上げています。 私にとっては今季最高のドラマです。
清水の次郎、難しいですよね。瀧本美織凄い!引き込まれ、見入ってしまいました。
満州に花嫁に行かされる八重ちゃんの運命に泣きじゃくった姿も、本当に胸を打つ演技で、演技の技術だけではない、心の底から迸る悲しみの感情が彼女の中からこみ上げてくるのだと伝わってきて、もらい泣きしてしまいました。ドラマって、本当はこんな風に心が震えるものなのですよね。
若いコーちゃん役、この人で良かったと思います。
前作から録画を夕食時妻と一緒に鑑賞していますが、昨日の回が余りにも素晴らしかったので評価させて下さい。時子の父の死の場面の美しさに驚きました。友人ふたりと先生、美保子と八重子、時子の家の三つのシーンのカットバックが融和して、映画的表現力に充ちた脚本と演出でした。特に父の死に直面した母子の感情を抑えたトーンで貫き、この岩谷一家の慎ましやかな家族愛にリリシズム溢れさせ、その悲しみの深さを美保子の親友との別れに転化した表現法に感服しました。視聴者の感情を技巧を超えてドラマの世界に導く脚本の上質さ。これこそ映像表現の本流です。アップを多様した演出も役者の名演で全く気にならない。
皆さんと同じく神回でしたね。
美織ちゃんのお歌が思いの外上手かったのに感激🎵でも、大地真央さんは当然宝塚のトップさんだった方だからお歌はマァ大丈夫。でも、恥ずかしい程の大袈裟な演技💦朝ドラに続きテレビドラマはやめた方が健明かもですよね
皆そうだというのを字面通り全員と理解するのは如何なものか。
馬鹿呼ばわりする方が偏見ですよ。昭和の全盛期はそういう時代だったのです。
高倉健 美空ひばり 勝新太郎 石原裕次郎 三船敏郎 山城新伍 松方弘樹など、皆豪快にお金を使う方々でしたが、自分の為だけでなく食えない若手にも豪快に奢るような、周りの人にもお金を使うのがスターの証であった時代なのです。杉良太郎に至っては、若い頃から何十年も無償の刑務所の慰問を人知れず続けています。黒柳徹子もユニセフの仕事をずっと続けていますが、彼女も衣装に関しては大枚をはたいていますが、その衣装を彼女はできるだけチャリティーに回していますよ。馬鹿呼ばわりは止めましょう。
越路吹雪さんを私の世代ではよく知らないので、宝塚出身のたいへんな人気スターだったらしいくらいしか知らなくてピンとこない。
ドラマからはその大スターぶりがよく伝わってこないのでさらにわからない。
瀧本美織さんは可愛くて好きだけど、宝塚に入りたての少女時代と、今の年齢(20代後半〜30代前半?)とあまり変わらない幼い感じの雰囲気で演じていて、ちょっと違和感がある。
瀧本美織さん、素のコーちゃんと宝塚スターのコーちゃんの緩急自在な演技分けが本当に見事!
普段のコーちゃんは、幼い時のコーちゃんの心のまま、気取らず、天真爛漫で、人懐っこくて誰にでも愛を与えられる人。でも、一旦歌を歌うことになれば、一瞬にして男役スターの顔になり、そのカリスマ的な目元と仕草で周りを一瞬にして魅了してしまう。
素敵過ぎてハートがズキューンですわ💘
何でこの番組で再会するまで、こんなに凄い女優さんだったことに気付かなかったのだろう。もう、彼女から目が離せません。
演者とドラマが素晴らし過ぎて前作のセットと同じなんて気が付かないほど感動の毎日です。今回も面白かった時子さんと森さんが急接近、ライバル三人衆が表れて面白くなった。劇団員と切磋琢磨して行き日々成長して行くヒロインが楽しみです。
木南さんの岩谷時子さんの演技に魅了されてます。明日の予告を見てとても楽しみです。月岡夢路さん、乙羽信子さんなど違和感なく見てますが肝心の瀧本さんの態とらしい甘ったれた歌声、言い方、仕草などが私の中のシャープで渋くてカッコ良くて、でもとてもシャイだった越路吹雪さんのイメージにはどうしても合いません。こういう演出をされてるのでしょうか。かといって他に誰が良いのかも浮かびません。それほど越路吹雪さんは越路吹雪さんでしかありえないので瀧本さんの演技に慣れるしかないと思いながら見ています。
八重ちゃん、どうしちゃったのーーー!!!
正月休み返上して楽しみにしてただろうに、何があったんだろう。
きっと切ない理由だろうから、明日はハンカチ用意して見なきゃだね。
今更ですがこのドラマ、主題歌が週毎に違うんですね。
今週は瀧本さんですが、上手いです!
宝塚の舞台で歌う姿が俄然楽しみになって来ました。
とっとちゃんのナンの話と同様 天真爛漫と行儀悪いのとは違う 劇場表玄関ロビーで宝塚の生徒がお握り立ち食いはないっしょ。そういう演出脚本だから美織さんに罪ないが 子供っぽく無邪気に見せようとオーバーな演技が目立つ。乙羽さん月丘さんの役も.なんか台詞が浮いて寒っ。とっとちゃん同様、歌迄凄い子役の後が、美織さんの普通な歌唱力で 他はダメダメでも歌唱力で受かったという説得力なし。昨日の市川由衣と話してる場面は自然で良かったのに 今日は残念。
馬鹿と天才は紙一重、勉強できなくても天然でも何か人より違う才能をが有りそれを見つけて美保子ちゃんの才能を伸ばしてあげました大したものです。理解がある御両親がいたからこそ昭和史に残る大歌手が生まれたのだと思うと感慨深いです。
王道の女の一代記ドラマです。朝ドラみたいに本筋から離れないのがいい。使い古しの瞼の母のお涙頂戴は胸焼けしたので越路吹雪物語が始まって良かった。本筋がはっきりしたサクセスストーリーだからスッキリする。ちょうどブラタモリで宝塚をやっていたのでますます興味深くなってきた。これからドラマを見る楽しみが増えました。
子役の岩淵心咲のちゃんと今日でお別れなんて寂し過ぎる。もっと観たい!今日はしっかりと泣かせていただきました。テレ朝昼ドラの子役は最強です!NHKの関係者はよく見て勉強せよ!
終わりましたね。
トットちゃんの時もそうだったけど、今回も最初は素晴らしいんだけど段々とつまらならくなってしまったと思う。
特に後半は役者さんの演技がどうにも合わなくて視聴が苦痛でした(初回から欠かさず見てきたので意地でも視聴しましたが)。
中盤までは文句ナシの☆5
中盤以降から後半直前までは☆4~3
後半は致し方なく☆1(本音は0)
平均の評価は☆3辺りになるかと思われますが、ちょっと落差が激しいので単純に出すのは難しいですね。
私は大地パートになってから越路吹雪という人物が嫌いになりました。
瀧本さんだった頃はチャーミングでパワーのある越路さんというイメージで好意を持って見ていましたが、今はただ歌の上手い気持ち悪くて下品で派手な我が儘オバサンにしか見えません。
途中まで楽しんで見ていただけに残念です。
会わせたくなかったお時さんの気持ち
わが身を振り返ってみても
痛いほどわかります・・
仕事と介護 よく頑張られましたね
どの台詞も今日は泣けてきました。
あきさんとゆうさんの娘でよかったね・・
ジーサンバーサンのドラマでいいじゃないですか
時代劇だと思ってもらえたら(笑)
舞台っぽい言い回しもね。
出演者いい人ばかりで 見てるほうも救われています。
あと一週間か~
宝塚卒業してから一気につまらなくなった。
特に大地さんにバトンタッチしてからはちょっと見てられない。
どれだけヒアルロン酸注入しようが30代の私からすれば充分60代のおばあちゃんに見えるのに、あのブリブリ演技は正直気持ち悪い。
歌だけはさすが!なんですが、演技はもうちょっと何とかならなかったんでしょうか。
尾美さんさすが上手いです
実話ですから敢えて姉妹を出さない局や脚本側の配慮も好感をもてますね。視聴者の野次馬根性で知りたいのはしかたないでしょうが
(トットちゃん姉弟とおなじです)
フィクションの部分の感動もたしかによかったけど 事実であった
女性どおしの深い信頼と友情(今では化石といわれる)
夫婦の想いが おそらく描ききれないほどのものであったことを
想像させてくれます
もう収録は終ってるでしょうけど 我々はあと半月たらず、
ハラハラしながらチャンネルを合わせますね。
ザ・ピーナッツ!
歌は口パクで、本人達の歌声が流れて良かった!
この調子で色々聞きたい♪
70年代当時のファッションを見るのも、いい感じです。
実在の大スターをモデルにしたドラマだから、ある程度無理があるのは仕方がないと思っています。
あれだけの個性がある方ですもんね、なかなかイメージ通りにはいかないでしょう。
それよりも毎日素敵な歌が聴けて、たまに笑ったり泣いたり、視聴をやめちゃった某公共放送の帯ドラマよりずっと楽しませてもらっています。
>大地真央物語にしか見えない。
そうね。それは、私も認めたいと思う。その一因は元宝塚の大地真央は、今も大スターだから。元宝塚の歌手役だと、見る側は、余計意識して観ないと大地真央そのものにしか見えなくなってしまう。そのうえ、太地真央とコーちゃんでは、顔の印象がまるで違う。それも大地真央本人にしか見えなくなってしまう要因であると思う。
しかし、この物語で求められるのは、顔の印象よりも、演技力、そして、最も必要なのは歌詞を踏まえた世界観を表現出来る歌唱力ではないだろうかと思っています。唯一無二のコーちゃんの歌の世界を再現できる人を探すのは難しいと思う。そういった意味で、太地真央という選択は悪くはないはずと信じたい。歌唱力というハードルの高さから、他に誰がいいのか、ちょっと考えてしまう。
仮に、歌唱力を求めないで、歌のシーンは全てコーちゃんご本人の歌を流すのならば、口パクを完璧に出来る人で、顔の雰囲気や、普段の話し方がコーちゃんの声に似た演技力の有る女優を探すという選択もあっただろう。しかし、それもちょっと思い浮かばない。一体誰だったら良いんだろう?
もう配役は変わらないのだから、このまま意識して「大地真央はコーちゃん、こーちゃん!」と念じながら残りの放送を楽しむのがベストなのかな?
皆さんはどう思われますか?
ヤフーコメみたいにいつまでもブチブチ文句言っても仕方がないです。時間の無駄です。脳内補完して頭を切り替えて観ています。その方が楽しく観られます。 だって大地真央さんが動かせないメインの主役ですから。
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