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確かに!
あのくるくる、早すぎるし気持ち悪くなったw
年老いた(笑)自分だけかなーと思ってたけど、みなさんもだったようで安心w
深読みすると、目眩く美しい時間は短いんだよとか、ふたりで勝手に酔ってるだけの周囲の人には不快な恋愛なんだよっていう演出なのかもしれないけど、視聴者もじっくり恍惚の時間を楽しみたかった。
納得❕
皆さんの読み、ほんとに素晴らしい
ドラマを通していろんな考えを読めて良いサイトですね
結局 夫と妻が対等な関係じゃないと 夫婦ってうまくいかないんですよね…
北野夫婦はノリコペースだったし…リカコは夫の言いなりで…片方は不満も溜まりますよね!
サワなんて ハム夫のお母さんがわりみたいでしたしね…
関係性が変わらない限り 同じことの繰り返しだと思うのだけど…?
続編は希望しないけど~元サヤに戻った二組の夫婦のその後を見てみたい気はするな…
続編ありそう、ですね。
不倫と謳いながら、実は純愛を描いたドラマだったと思います。
好きになること。
人を愛するということ。
相手を想う気持ち。
自分を見つめて生きるということ。
日常に流されて、あえて自分を見失うように生きてしまっている私には、素直に響いてくる作品でした。
続きは…
見たいような、見たくないような。
2014-10-04 18:09:00さん
それとも・・・の後は、「本当に私のことは遊びだったの?」って思ってました。
急な北野の変化にさわは若干とまどったんじゃないかな。
けど、やっぱり自分のことを考えてくれてると信じて、芝居に乗った、そう思いました。
あのさ、高校生カップルとか、校長とか必要だったかな?不倫して、傷つくのは当事者たちだけじゃないってことを伝えるために必要だったの?なんか必要なかった気もするんだけど…最後までよく分からないファンタジードラマでした。これほどまでに、誰にも感情移入できないドラマも珍しいですね。誰ひとりとして、キャラクタ-に魅力を感じられませんでした。やっぱり、ドラマですね。
私は 紗和の「それとも・・・」の後は「本当の気持ちを言って欲しかったの?」だと思いました。
北野先生の嘘にそのまま流されないで「離婚して先生と一緒になりたい」と宣言すれば、彼も紗和の覚悟に答えたのではないかな?
その覚悟も出来ない彼女をこれ以上巻き込むことは出来ないと、北野先生は妻の元に戻る事にしたように思う。
実際、現実的でない月30万の支払い命令は考えられない。考えられないが、そこで引いてしまう紗和を見かねた北野先生の「遊び」発言だったと考えます。
続編ってなにを描くんでしょうか。
続きなんて興味ないけど・・・。
別の全く違う昼顔妻の話とかなら見てもいいかも・・・うーん。
脚本家や監督が変われば全く違うドラマになるから、井上さんがまた書くかどうかもわからないし。
続編って?
セカンドバージンの映画の悲惨さを
思いだした。
こじつけて作った感満載の邦画屈指の駄作
絶対やめとくべき。
ほんともう終わった話しをエピソードなんちゃらとか、やめてほしいわ。
どうでもいです、内容がもう頭に入ってませんし。
続編はあるだろう、と思っている一人です。
ドラマって最初から話が完璧にできてないまま作られて行っているのだと想像してます。
不倫する妻の話がその恋は純愛だった、という方向で盛り上がってしまって視聴率が伸びて行った。この時点でドラマとしては大成功、脚本も演出も出演者の演技も、主題歌サウンドトラックも全てが高水準だったと思います。
世間ではきっと不倫している人はゴマンといて、ドラマをドラマとして見ることが出来ない人もたくさんいるでしょうから、テレビ的には不倫の恋でも純愛ならよし、ということを垂れ流しにすることはできなかったのでしょう。
不倫はいけないこと、罪なのでそれを犯した人は罰を受けるということを大前提に井上由美子さんが続編を書かれることを希望してます。
本編ではいろいろな伏線をきれーいに回収してくださってました。10回から11回で盛り上げながら辻褄を合わせなくてはいけないんだから大変だと思います。だからこそ、本編でちりばめた続編への伏線回収勝手に期待しています。
北野先生は一緒になろう、ずっと一緒にいたいと言ってました。
サワ夫と妻に離婚を懇願して二人に拒絶され、その夜サワと過ごす。
二人に離婚してもらえないと自分たちは一緒になれないことを話したでしょう。引き裂かれ、調停の場での急に態度を翻した。彼の本意でないことはサワが一番わかってます。
別れを言ってくれているんですよね、それとも。。。
ここは国語の読解です。
逆説なのでこれは北野先生がサワに別れを言っているのではありません。
それとも いつか堂々と好きと言ってくれますか。
ではないでしょうか。
北野先生がノリコの元に戻ったのはサワを守るためと自分の罪を償うためです。
法で罪に問われない罪は自分で償うしかないのです。
サワも全てを失い、罪を償うのです。
続編ではどう話を持って行くのかは想像出来ないのですが、
最後に先生がサワに好き、と言えるところで終わるのかな、と勝手に思っています。
「昼顔」ってタイトルが意味不明…
熱狂的なファンがいるなら作ればいいんじゃないの。
お金的にはテレビ局としては、ほっとかないでしょうしね。
井上由美子も対したことないに。
井上さん好きです。
昼顔も良くできたドラマだと思います。
でも続編はいらないです。
恋なんて不倫に限らず儚いものです。
一度別れたものを無理矢理だらだらと続けるもんじゃない。
二人がもっと器用にやれる人間ならハッピーエンドもあったかもしれないけど不器用な二人だからバッドエンドにしかなり得なかったんでしょう。だからあれでいいんです。余韻のない終わり方の物語なんてつまらない。
改めて考えてみると、本当に気持ち悪いドラマでした。みんな大っ嫌いだったけど、あの男子高校生が一番不快でした。ファンタジー、フィクションだと考えてみても、あまりにありえないことばかりで、好きになれませんでした。一番引いたのは、サワの「私は海になりました」ってモノロ-グ。白けた…
完全なるフィクションだとしても、究極のエゴイズム…
>「昼顔」ってタイトル
自分で調べてみようとか、そういう気持ちはないの?
昼顔は昼開いて夜になると萎む、夏に開花する花。
だから、昼間の逢瀬を愉しむひと夏の恋を描いたストーリーのはずで、最初から主要人物は結ばれる運命ではなかった。
全ては予定調和。
調べてみて分かったのは、昼顔は地上部分は枯れるけど、根が残ってまた翌年には花を咲かせる多年草なのだそう。
この昼顔の性質を考慮した上で「また神様を怒らせてしまうかもしれません」とさわに言わせたのだと思うと、その脚本の緻密さに今更ながら驚きを禁じ得ません。
ごめんなさい。私には自己陶酔、言い訳一杯、幼稚 にしか思えませんでした。
「昼顔」ってタイトルのつけかたが間違ってるって意見を別の感想サイトで読んだんですよ。花の名前にこじつけて「昼顔妻」流行らせたかっただけだろって。それを読んで「なるほど」と思って、思い出したので、書いただけですよ。もっと詳しいことも書いてましたが、忘れたので、ここに書いたまでです。
>自己陶酔、言い訳一杯、幼稚 私もです、同じように思った人がいて良かったです。それが、脚本家の目指した世界観?だというなら、何も言えませんが…
恋愛したらみんなある程度自己陶酔して計算できなくなるし幼稚になるよね。
ほんとまわりは迷惑です(笑)
特に結婚してからのパートナー以外との恋愛は「不倫」ですから。
自分勝手な話ですよ。遊びではなく純粋であればあるほどたちが悪い。そういうもんでしょう。
さわと北野の恋愛も当人達以外にははた迷惑な話でしかありません。だから全くの他人事として突き放して見れるんです。
この人等アホだなあ、と。(特に後半、タガがはずれた)
そういう意味でとても面白く見れました。
いい評価にしろ悪い評価にしろ
ドラマが終わった後もこれだけ活発に意見交換されてるていうのは、製作者サイドとしては嬉しいでしょうね。
話題になることが一番ですから。
なので続編はあるんじゃないかな。
この人たちアホだなぁと思って、面白くみることさえも出来ませんでした…
>自己陶酔、言い訳一杯、幼稚
最初から狙ってたと言えますね。
公式の斎藤工のインタビューで、監督には、しきりに猫背で力を抜いてて言われたと答えている。
少なくともさわ、北野先生には、容姿も人並みで、未熟で愚かなキャラクターに設定されていると思う。
視聴者に各々が持つ道徳観や倫理観にサジェスチョンを投げ掛けた前衛的な作品だったのではないだろうか?
そういう意味では俯瞰的視点で視聴するのが正解で、さわを批判している人の多くは脚本の妙に踊らされなかった希少な視聴者だと思う。
一方、視聴者の多くは、さわに自己投影するあまり認知バイヤスが起こり、思い通りにならなかった最終回に激しく落胆してしまった。
脚本や演出がそれだけ素晴らしすぎたと言えばそれまでだけど、これほどまでに批判されてしまったのは計算外だったと思う。
さわと北野先生にはうまく行って欲しかったのも事実だけれど、描写されなかった心の機敏などひとつひとつ筋道立てて推理していく作業も好きなので、自分のなかでは未消化の部分も残した「昼顔」は、余韻のある良いラストだったと思う。
夕方に必死でママチャリをこいでいると、「あ、今私ってサワみたいじゃない?」と思ってしまう私…。
このドラマは、世間の主婦達に一瞬の夢を見させてくれた貴重なドラマだと思います。
このドラマを見ていると、不倫って、それほどまでに周りのひとを巻き込む悪いことなのだと、世間は思っているのだと、痛感してしまう。わたしはいま、既婚の人が好きになってしまい、そして相手もわたしといる時間が特別なようで、一緒に時間をすごすことがあります。北野先生がいったように、誰かに恋をしたら、毎日見る風景も全部違って見える、心がときめくこと、相手を思うこと、そういう時間をかみしめるときがあります。人は若いときにある人と結婚しても、長い人生で、それぞれに人生の方向が少しずつ違ってきます。一緒に見たい映画も違ってきて、感動することも、仕事で苦しいときもそばにいるパートナーには、話さなくなります。言ってもあまりにも住む世界が違ってきたからです。難しい仕事が降ってきて毎日自分ひとりでたたかっていることも良くあります。そんな毎日に輝きを与えてくれた彼との時間を、夜寝る時間が勿体ないほど会えない時間がつらく、ご飯ものどに通らないほど愛しく感じる時間を、これはやっぱり不倫なのだから・・やめなさいと、このドラマは言っているように聞こえます。でも本当にそうでしょうか。
う-ん、やっぱり最初から狙ってたか…そうだと分かったところで、私はこの作品が好きにはなれないのですが…まぁいいや。
何かの本で読んだけど不倫にも「品格」というものがあって、お互いの感情に流されて逃避行を選んだような幼いさわと北野先生には不倫をする資格(あえて資格と言いますが、)がなかったんだと思います。死ぬまで隠しとおす覚悟と万が一バレたらキッパリと決断しきちんと別れる決断ができないような半端な気持ちでいるなら最初から不倫なんかするもんじゃないんですよ。(もちろんきちんと別れ一緒になる人もいますがどこかで別れる覚悟も持ってなきゃいけない)
私は不倫はいけないことだけど全部が悪だとは思いません。
だけど最低限の大人としての覚悟がないんだったら相手の家族を確実に不幸にする行為なのでその認識も中途半端なまま「流される」んだったらそれは「過失の故意」に当たるのでそれが罪になるんだと思います。
大人として最後には別れを決断する覚悟もあるのか、というところですよね。
……誰かも仰ってましたけどこういうドラマがあると結婚に希望持てなくなる人もまた増えそう(笑)
本当は結婚ってとってもいいものなんですよーーー!!!
↑中には奥さんときちんと別れ一緒になる人もいる、と書きましたが、奥さんの方から三下り半をつきつけるケースもあります。
その場合はうまくいけば一緒になれる可能性はでてきますが、大抵の場合は別れてくださいと言われるのが当然の流れです。のりこのように。
まずは一度はきちんと別れるべきなんだと思います。そのあとは振り返らない。一年、二年たってその人のことがずっと忘れられなくてなおかつ相手が万が一別れていたとしたらその時に考えればいい。(それでもくっついてもうまくいくとは限らないけど)
個人的には不倫を純愛だと自己陶酔して悩んでるようでは貫けないんじゃないかなと思いますが。どこか腹が座ってないと不倫なんかできない。そして決断するべき時が来たら女が決断し行動しなきゃダメなんだと思う。男の決断に任せちゃダメ。男は十中八九家庭に戻るしそうでなくとも自分で決断しなきゃ一生後悔するから。
「恋をする」ということに正直に生きようとすればするほど、現代の「結婚」という制度から心が離れていくんでしょうね。結婚は悪くはないけれど、結婚生活が長くなればなるほど恋という現象からは遠い所にあるモンだと思うわ。
でもね、結婚して愛情を育てての何十年物の絆はただの恋人では得難いものがある。やっぱり結婚はいいものなんですよ。
結局はね、結婚がいいって思う人もいれば、思わない人もいるのよ。
それが現実でしょ。
そりゃそうだ(笑)
全ての結婚がイイものだったら、不倫なんて起きるわけないじゃないの。
このドラマのネタも生まれないわ。(笑)
↑分かります。
わたしは、未婚ですけど恋人より仕事仲間との絆の方が強いと感じることが多かった(だから未婚とも言えるかな)。
夫婦は苦難を共にしたり同じ目的に向かっている同志のような存在なのだと思います。
逢ってトキメいて愉しい関係も珠にだから良いのであって、恋人が替えがたい存在になるには、特別な何かが必要なのかもしれない。
結婚なんて、まさに忍耐。
不倫する気力もなくなる結婚もあります。
なんとなくこのドラマみてたけど
元気だなあ。とさめた目でみてました。
1人がいいわ!笑
だけどそこを乗り越えておじいちゃんおばあちゃんになったときにはじめて見えてくる幸せのかたちもあるよ。
そんなご老人夫婦なん組か知ってる。
相手のことを掛け値なく「愛してる」状態。
そこまで行ければ幸せ。
そう。
人生の一編だけを切り取って見るより全編で見てどう考えるか。
夫婦の危機は不貞だけではないけどそこを乗り切るか棄てるか。
昭和の時代の夫は(全部とは言わないけど)好き放題やって妻はひたすら耐えて…というのが結構あったけどまわりからはどう見えても当人達は今は幸せ、という例もわりとある。
何を選ぶかは個人の自由だけど今は選択肢も世間の目も昔よりは自由だからなおさら何を選んだらいいのか難しいのかもしれないね。
ドラマが終わっても、まだ談義は続いていたのですか
不倫でも、何でも好きになれる人がいて良いなあと
秋の訪れに食欲しか湧いて来ない私は
栗を食べなから ふと思うのでありました
結婚願望ゼロで子供嫌いだった私ができちゃった婚で
旦那と結婚して早十ん年。。
今は幸せでもこの先どうなるかはわからんということか。
せいぜい今のうちに旦那に優しくしとこう(笑
この先もずーーっと旦那と幸せでいられるように。
そう思えたドラマでした。
私も一人になりたくなった。
さわが最後、身軽で未来が開いてる様に見えてうらやましくなったから。
旦那が一見無害のいい人系だと、理想と違った人でもなかなか離婚という発想になれないさわには共感した。
あの一瞬だけ見ても本当に幸せなのかはわからないよ。
自由と孤独は同義語だよ。
究極のところ、死ぬときに愛する家族がそばにいてほしいから結婚して家族を作るんだもんね。
一人で老後を楽しめる自信と経済力、体力に自信がある人はいいけどそうじゃない寂しい人が多いから結婚するんでしょ。
人生の一時嫌な時期があったからって離婚するのがいいのか簡単には言えないわ。離婚するのが正解なのか失敗なのか、そんなことは死ぬ間際にしか答えは出ないんだからさ。
>自由と孤独は同義語だよ。本当そう思います。ただ、私は「離婚した方が幸せ」って場合もあると思っています。
うん。あるとは思う。
でも近年はあまりに簡単に離婚する人が多すぎて辟易もする。
……結婚も離婚もシングルもどれを選んでも大変だよね(^^;
そう、どっちみち、大変な事と良い事とあるだろうから、どっちを選ぶかは他人がその人の人生の責任をとれるわけじゃないし、どうすべきとか人になかなか言えないと思う。
自分が選びとってくしかないし、自分で選んだ道ならばあとで後悔したとしても納得できるだろうし。
最終回でそれまでの評判から一転して、「北野けしからん!」と非難ゴウ々になりましたが、私はここを見たお陰でこのドラマがどれだけ緻密で繊細で類い希なレベルなのかを知りました。最初、さわが真っ赤に燃える火事現場をアイスバーを舐めながら眺めるシーンから始まり、最後鎮火を告げる消防車の登場で終わる辺りシビレました。そして黒っぽい服装が多かったさわの服が、最後は白で白紙に戻った(先生の服も白)とか。
そして刺激を求め、不倫の発端になった万引きした真っ赤な口紅とお金をスーパーに返したことで、この火遊びに決着をつけて責任をとったとか、言われれば納得するシーンが満載でした。そしてノベライス本の結末も、NETで読んで涙して「ああ良かったな!」と救われた気持ちになれました。それはいずれ、必ずスペシャルとして描かれると確信しました。こうした的確な説明をしていただいたお陰で、このドラマの凄さがちゃんと理解できて感謝しています。
スペシャルとか続編やっちゃったら今までの話が
全部ぶち壊しになるから絶対やめてください。
あの余韻で終わらしといて続編は詐欺になる。
ノベライズのラストも最終回の続きじゃないし。
(最終回の話自体が違うから。)
好きなドラマだったからあれで完結してほしいです。
最終回。
別れを切り出したのはドラマは北野、
ノベライズはサワ。
ぼやを出したのはドラマはサワ、
ノベライズはリカコ。
これだけ見てもノベライズはあの最終回の続きじゃなく
ifであることがわかる。
違う世界の違う人生。
これを続きとしてスペシャルで放送したらおかしなことになる。
私も絶対やめてほしい。
へぇ~~リカコがぼや騒ぎおこしたんですか。
そっちはそっちで面白そう。
ただ本当に平行ワールドの別のストーリーですね。
ようやくドラマ最終回観ました。ストーリー的には納得の結末でした。リカコさんは、離婚せず「子供のため」に我慢し続けられる強い人だと思います。
逆に、サワちゃん、何故深い仲になる前に、「離婚」しようという考えはよぎらなかったのでしょう?リカコさんに感化されたからでしょうか?ハム夫と結婚しているメリットは全く感じられなかったのですが、北野先生とルール決めよう、とか言う前に離婚を決意して欲しかったです。そこが納得いかない。。。
続編作るなら、ノリコの純愛昼顔&リカコさんの傷心出会い系が観たいです。
(私ってつくづくS...w)