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はまらない
タイトルは面白そうだったのに
ないす!
とても気に入ってます。
前は星4。 雰囲気だけと思ってたけど、めぐみちゃんのビッチなれどいいコ感とか、全体の、どーしょうもないけど光明はあるという落ちが好きだわ。
探偵所内の、ちゃかしと相容れない感とうっすらとした思い遣りがいい。
脚本もしくは演出がだめ
期待しすぎるとダメだけど、期待通りだな
↑蓋し名言。
楽しく観てます。ゆっくり くつろぎながら 観ることができます。
だらだら見るのに最高だわ。
今回のはいまいち。母親が出てきてでしゃばりだしてからシラけた。
確かに、期待しすぎは禁物だけど、なんか面白くて 観続けております。
演出とか音楽とか堪らない><。
センスがいいんだよね~。
やっぱりオダギリドラマだ!
脚本がダメなのだろう
好きな雰囲気です。面白い!
電車で30分見るのに、ちょうどいい。
悲しくなく、ほっこりする結末がいいよ。
割りとイイ感じ。雰囲気好き。
ただ七話は、なんかすっきりしない終わり方だった。
原作のこの話は見てないので、比べてみたい。
そう言えば、ここのレビューで「脚本が…云々」というのをいくつか見かけるが、
わざわざ「脚本」と言うからには
ストーリーには文句無いが、
それをプロットに分解しエピソードを足したり引いたりしキャラクターに肉付けしたり削ったりして、再構成しシナリオ化した際の改変具合に文句が有る。
という事なのだろうか?
原作のほうは幾つかしか見てないけど、大幅な改変と言ったら予知夢とメグミのキャラ肉付け位だよね?
そんなに悪くない私は思うんだがなぁ…。
脚本が…と言ってるのは一言レビューばかりだから、ホントに見てるのか怪しいなと思ってしまう。。
具体的な内容には一切触れてないしね。
順位操作があったって、ターゲットにされるのは注目を集めている証拠。
自分がしたことは自分に還っていくんだし、狭い世界で争ったって…ね?
原作の有るドラマで、わざわざ「脚本が…」と言うからには、原作のストーリーからシナリオ化する際の過程での問題のはずなんだが、その辺理解してんのかな?
なんか、ストーリーとプロットとシナリオの区別をせずに批評してるように見受けられる。その上ホントに見てるかどうかもあやすぃ…。
しかし小泉麻耶は、中々イイねぇ…。違うタイプの役でも見てみたい。
↑や、ゴメン!感想書くの忘れた。って訳でもなく、つまりはダメダメでもいいから自分に恥ずかしくない生き方しようね。ってそう言うゆる〜い世界観がこのドラマにはある。ってことで。
いつも原作関係なしにドラマ見た感想なんだけど、懐かしいんだよね。昔の自分にかぶって・。うたかたと言うか、そこはかと言うか、イイ感じに昔の自分が帰ってくる・・。僕はノンポリだったけど、憧れの人は、大学前の喫茶店でバイトしていた民青のマリちゃんだった。反帝・・の支配する学校だっから、相当な危険の中にあったと思う。でも、明るくて聡明でカッコヨカッタ・・。昔の記憶に涙するよ。ドラマの感想になってないか・・。ごめんなさい。
いかにも深夜ドラマって感じの
この世界観・・好きだな~
まほろコンビほどじゃないけど
渋い蓮司サンと
妖しい魅力の オダギリジョーのコンビもなかなか良い
大好きです。
ゆったり観れる。
今回はまた見応えありましたね〜
雪女ってタイトルだったから、
あの女の子の顔を見た瞬間、
マジものの妖怪かとおもってしまった…
白石かをり役、回想の女の子と40代女優の人、よく似てましたね!
老け顔は女の子の特殊メイクかと思ったけど、リアルな皺だしなって、エンドロールで確認しました。
ビックリ。
私はずっと以前の感想でも書いたんですが、原作より確実に、ドラマ版のほうがクオリティが高いと思ってます。
やはり映像で感じるあの行間の空気感であるとか、探偵事務所の中の、あのリアルに存在している3人の息遣いであるとか、原作本を読んだだけでは絶対に感じられないんですよ。
逆に、原作の方が映像化を感謝してるんじゃないかとさえ思いますね。
↑原作を読んだ私の個人的感想。
なので、脚本が、と言っている人は、
このドラマ版にハマれないなら
原作はもっとハマれないかもですよ。
↑の者ですが、原作は一巻だけ既読です。
短編があっさりサクサクと進むので飽きちゃって2巻以降はレンタルしなかった・・・
ほかに原作を読んだ方はおられませんか?
私のように思われたかどうかお聞きしてみたいですね。
原作1,2巻読みましたが、脚本は原作を生かした上でアレンジして、その先の別の余韻までうまく作っていると思います。映像もすごく工夫してますしね。
原作は原作で、テーマをスパッと一つに絞って、すっきりしています。ドラマは、原作を素材に脚本と映像でテーマを複合的に広げて、余韻が深くなってる。原作と見比べて「こういうドラマの作り方するんだ」って感心しました。
オジサン向け上等! いい作品だと思いますよ。
つくづくテレ東京・テレ朝の少ない予算での脇役のキャステングのうまさに感心する。深夜に名作が多い。使える役者をよく知ってる。フジは当分ダメみたい。TBS・日テレは脚本もそうだけど良い悪いの落差が大きすぎる。えらそうに書いてごめんなさい。
原作の方は、湯けむりスナイパーの原作者でもあるのですが、その時のが気に入ったらしく。
大根なら大丈夫って事でOKしたらしいです。
ドラマ最終話はオリジナルストーリーを大根さんが書いて、原作者に見せて「いいんじゃない」と言われたみたい。
ナタリーのインタビューで大根さんが語ってた。
http://natalie.mu/comic/pp/ookawabata/page/3
テレ朝はどう?
どっちかというとハッピーエンドに持っていく感じだったけど、今回のはちょっと色合いが違ったな。こっちの方がいいと思う。前回のお笑い芸人のはつまんなかったし。母親がうざかった。
毎回大好きです。
所長がホントに可愛い。
この前のバニーちゃんは、めぐみちゃんと同じく…写メに撮りたくなっちゃった!
話がまらん。
このドラマの何にそんなに魅力を感じるのか、自分では上手く言えないけれど、誰かの書いた オダギリジョーの妖しい魅力、とか、イイ感じに昔の自分が帰ってくる、とか、ああ そう言うことなんだなあ〜と。
独特な空気が流れてる、そこに惹かれる。
同じピザを出しててもベタな大衆居酒屋より隠れ家的なお洒落で雰囲気のあるお店の方がいい…的な。わかりづらいか(笑)
今回は渋い感じで好きだな。ラストの命令してください。色々見る側に想像させるシーンだった。昔をひきずってたのは、依頼者の上島竜平だけじゃなかったってことなのかな。
上島竜平・・・??。田窪一世では・・・。
1話見たばっかりです。見た瞬間、「まほろ...」を思い浮かべてしまいました。監督が同じなんですね。納得。センスめっちゃいい。
なんか、男臭さがにじみ出ていて、この時間にピッタリ。
レビュー読むと3話あたりからさらに面白くなるようなので、楽しみ。
暗い
え、暗い・・?
いい意味でのまどろいがスキなんだけど・・・。
オダギリジョー、今まで苦手だったんだけど、独特の雰囲気を持つ いい役者さんだったんだな と見直しました。
今更だがオダジョーの雰囲気に惚れた
独特の空気感と音楽にキャストが絶妙にマッチしているし話も面白い。
まほろは好きじゃなかったので同じような感じかなと、それほど期待してなかったけど、これは良い。
ここ最近のオダギリジョーは妙な色っぽさがあってカッコイイ。
映画を見ているような贅沢な気分になるし。
石橋蓮司さんも渋いのにお茶目でキュート。
グラビア系は、あまり好きじゃないから最初は苦手だった小泉麻耶さんも、とっても可愛く見えてきた。
この3人、最高です。キャスティングした人に拍手です。
相手にしなくていいよ
今回の終わりはオダジョーに付いてくの?それとも
依頼人のとこに連れてくの?
何かつげ義春の漫画みたいな急に異次元的なのがおよってなりました。ごめん古くて
めぐみちゃんいいよね~
ごめんなさい
一行目は暗いのコメに対するものです
ああ、そうね〜、つげ義春だね。
最近なんか思い出しちゃうと思ったら、このドラマを見たせいだったのか?
ゲンセンカン主人とか、ネジ式、とか?
シュールさ加減が ガロ っぽい?
う~ん、今回のラストは?。
あのだるさから考えると行かなかったのが本道だし、
~ ~ ~ も、たまのは、あってもいいし。
難しい終わり方してくれたな~。
これはね、大人のエスプリ。
今回のラスト、あの後どうなったんだろう。。。
気になる〜。