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経費がかかる時代劇のテレビ放映が激減して、ほとんどの若い人は時代劇に触れる機会の少ないまま成長してるから、役者さんでもどうしたら時代劇っぽい言い回しになるとか、昔風の所作とか、イメージがないんでしょうね。
先日の官兵衛でも、中谷美紀のセリフで「?」と思ったイントネーションがありました。何だったか思い出せないけど、時代劇らしい言い回しのとこで「ああ、知らないんだなあ」と思いました。
少なくとも大河ドラマの主要キャストに選ばれたら、同じような時代の大河ドラマを1年分でいいから通して見て、エキスを自分の体内に取り込んでから演技してもらいたいね。
役者さんによっては、武術や所作などを個人的に勉強してから時代物に出演する人もいるそうで。
そういう人の様子は見ていて安心感があります♪
少しは練習してから、だとかなり違いますよね。
役者さんのほうにも時代物への「熱意」がある人とない人もいるのかも、、、??
練習がめんどくさい、とか。
あとは、周りのスタッフさんがちゃんと注意とか、指導していけばかなり違うのでは???
某朝ドラでは、登場人物全員が座布団に上に立ち上がっているシーンがあって唖然としました。
大河はぜんぜん良いと思って見ています~~~
所作も地味ながら見ていてひきつけられる時代的は動きだと俄然おもしろくなります。
女性の所作、コテコテの方が好きなので、今作はちょっと物足りないです。ナチュラルかもしれないけど。
糸さんとか、現代ドラマとおんなじ。
2014-10-01 10:12:39 を書いたものです。
座布団に上に→座布団の上に
ですね。訂正します。すみません。
なんだか岡田さんが渋い顔して人差し指挙げて誰かが何か言おうとするのを制止したりするところとかつい笑ってしまうんですよね。
頑張ってるのもほほえましく見えてしまう。失礼ながら。
このドラマが終盤になってもやっぱり岡田クンっていう感じだったなあ。
軍師らしい官兵衛が見られないことに対して、今もってあきらめきれないです。
官兵衛の人生の目次を見てるような、そんな味気ない感じの脚本です。
既に収録も終わったとのことで、本当にお疲れ様でした、と俳優の皆様には申し上げたいです。
私がとにかく見続けているのは、意地もありますが、俳優さんたちの熱演によるところも大きいです。
宇都宮は、どうするのかと思ったら、そうしたのね、と。
あれで官兵衛がすごく心に傷を負ったように描かれるなら、まだこの大河の官兵衛のキャラとしては納得もいくのだけど、そこまででもなく・・・秀吉には苦しめられて可哀想だよね、程度。
それより、長政の思い切りの良さや必死さ、そして落ち込みぶりの方が変化があって、登場人物としては惹きつけられます。
これまで何度も描写されてきた長政の父を見るときの淋しそうな顔も効果的です。
肝心の官兵衛は、最初からずーっと何かもの足りない感があります。
波乱万丈の人生のはずなのに、見てても苦労を共にできないというか。
何より、軍師が主役なのに調略時の会話が全く書けない脚本ってどういうこと?という感じです。
多少、毛利絡みで1~2回マシな回もあったけど、手に汗握るとか、腹の探り合いがすごすぎて息するのも忘れて見入ってしまったとか、あっと驚く官兵衛の手際の鮮やかさ、ということもなく、ただ一生懸命やったら運よくうまくいきました的な感じで、「もし、このドラマを戦国武将が見てても何の参考にもならないじゃん」って感じです。
最後までこの調子なんだろうなあ。
結局、前川洋一という脚本家が一番ミスキャストだったということですね。
一年間、歴史ものが書ける人じゃなかった。
前回は秀吉が急に官兵衛寄りになっちゃって、違和感ありあり。
三成どころか、視聴者もびっくりでしょう。
「奴を隠居させて国もとに置いては、何をするかわからんでな」とか、態度を変化させる説明がほしい。
いいことを思いついた。
新撰組の時にスピンオフをやったけど、同じことをしてほしい。
今度は未来じゃなくて過去に遡って、どの合戦でもいいから、一つの合戦を2時間x2回の前後編で、じっくり細かく見せてほしい。
もちろん官兵衛が、アイデアと度胸と計算で乗り切る姿が見たいのだから、それにふさわしい合戦でお願いしたい。
無理だろうけど、夢くらい持たせてほしい。
秀吉の暴走が止まらない 家康でなく官兵衛を疑っている時点で秀吉は見誤っている訳か。
歴史の教科書に秀吉が天下をとったのは半兵衛や官兵衛のおかげと載せてほしいわあ
ここから先の官兵衛については
ほとんど知らないから、最後まで楽しめそう。
歴史に詳しい方には、物足りない作品なんですね。
官兵衛初心者には分かり易いんですが
歴史は奥が深いなあ。
でも、石田三成ただの悪者に描かれてるなみたいぐらいは感じますが。
最近は秀吉に抑えつけられてることが多かったので、今回は諌める場面でちょっとだけすっきりしました。といってもこの後また関係悪くなりそうですが(^^;
小田原のシーンは1話そのままなのか、差し替えるのかちょっとそこにも注目しています。
それから、秀吉が亡くなってからの如水の暴走が楽しみですね。つるピカ姿も楽しみです(笑)
秀吉が三成に「ワシと官兵衛のことに口を出すな」と言ったのを聞いて、「え・・・^^;」と。
まるで、三角関係の恋愛図式。
そんなこと言ったら、エリート三成なら悔しくて燃えちゃうよ。
秀吉は、わざわざ波風立てるつもりか?って。
三成に口を出させないようにしたいなら、嘘でもいいから理屈で説明しなくちゃ。
人たらしの秀吉らしくない、と思ってしまったけれど、秀吉らしくなくなってしまった秀吉にシフトしてきてるのなら、妥当な描写なのかも。
いつも感動してして、見ています。
前回は竹中さん、絶好調だったね。
あちこちに、アドリブっぽいしぐさがあった気がします。茶々を寝かそうとして子守唄を歌いかけて「ちゃ~」のところでカットされてたけど、アドリブの歌が続いたんだろうね。さすがに放送は無理でしょう。
ラストが近づいてきて思いきりはじけようという感じかな。
官兵衛も頑張らないと、主役が食われちゃう。
幕末の長州藩主は毛利さんで、その旗印は一文字に三つ星。
気が遠くなるほどの年月をかけて、毛利家は日本のトップに立ったということでしょうか。
総理個人は毛利さんではないですけどね。
まあ、我が領地からトップ人材を中央に送り込んだってことにはなりますか。
隆景は、この情景を見てあの世で何を思っているでしょうねえ。
小田原城のシーン、第一回と同じ映像かな。
違和感なく見れました。
それにしても、、、秀吉がブラックだわ。
部下は困るよね。
おもしろいけど、三成が悪く描かれすぎ~
三成結構好きなんだけどなぁ
残念。
小田原城、あっけなかったね。小田原市民、がっかりでしょう。
忍城の場面があってもよかったのに。
伊達政宗や織田信雄のエピソードもあるのになあ。
赤ん坊の首が一番ヒヤヒヤした回だった。
伊達政宗でてこなかったし、どれか一つ城落とすシーンあってもよかったんじゃないかと思う。自分も三成好きだから、悪者扱いされてるのがムカつく!私利私欲に走らず、純粋に豊臣家繁栄を考えて人物なのに…
三成役の田中圭さんも、前から石田三成大好きだと、言われてました。どんな思いで演じられてるのかな?
官兵衛の初回のシーンに戻った時はちょっと泣きそうになりました。笑
茶茶って何回いうねん!数えたくなる程でした。
三成の終始一貫してかわいそうな描かれ方を見ると、半沢ドラマを思い出します。あれもヒーローとそれ以外っていう線引きが最初からきっぱりあった上での展開だったから。
可哀そう・・・とおもって三成を見ていたら、明智を思い出しましたが、小朝が浮かんできませんでした。
久々に軍師の仕事をしてた官兵衛だけど、
なんか話に捻りがないしフツーで物足りないんだよなあ
自分としては
三成を任命させたあと
あやつではあの城を落とすことはできん。ここで失敗をさせて発言力を削いでおく。
とか、いかにも知恵者みたいなことを、あらかじめ部下や家康などに言っておく。、
三成は失敗して、「おのれ官兵衛、わしがこうなることを見越して任命させたというのか。
しかし、わしもただではやられん」と激昂。
そして官兵衛の和睦話をぶち壊し、秀吉がいる中、遠目でお互い睨み合っていた
とか知恵のぶつかり合いみたい感じにするだけでも
全然違うんだが。
あと秀吉中心の陰湿な空気感はいい加減飽きてきた。
早く違う話に言ってほしい。
三成の業績については評価が最近高まっているわけですが、このドラマにおける三成の人格設定は、いくらなんでも、判りやすすぎます。
ドラマは、内容がヒーロー対ライバルという図式によって盛り上がるものです。たとえば半沢のライバルたちはワルなりに思い切り胸をはっていて、相手として不足はないって感じがドラマティックな展開につながっていた、そんなところを視聴者はちゃんと見ているのです。
いつも伏し目がちの目もと、意味ありげにゆがむ口元、一貫してひたすら暗い表情、そんな三成を脚本家が描きたかったのだとしたら、それは受け入れるしかありませんが、史実で彼がどんな人間だったのかはともかくドラマとして、どうなんでしょう? 自分よりずっと若い、いかにも陰険そうな人間を相手にする官兵衛が、魅力的な男にみえるためには、どんな演技をしたらいいのか……ご苦労なことです。
今回も、長政と糸の話とかが余計だった感じです。
CMないから「息抜き」的なシーンが必要って思って脚本に入れてる、とか?
できればそういうゆるいシーンは省略。
軍師の仕事とか、すごさとか、そっちの大事なことを説明してほしいです。
家臣団の俳優さんが他のドラマで多忙だから、出演シーン少なくしてるのかって心配になってきました。
糸も茶茶もなんかイラっとする。
演出なんだろうけど、
あまりにも現代的すぎ。もうちょっとなんとかならないのか。
品がない。
女優さんが悪いわけじゃなくて、作り手の問題。
今回の長政と糸のシーンってほんの数秒でしょ。余計と言われるほど尺取ってないし、グダグダ言うほどのもんでもないと思うけど。
それより、官兵衛の和睦交渉の台詞が毎度同じで、学習能力がないのかと思うほど、秀吉に騙されて詐欺みたいになってるのが気になります。
茶々は本当に魅力ない。そこらに居る普通の現代娘みたい。これが天下の秀吉をメロメロにさせたとはとても思えないな。演じる女優さんの演技力も、世間で言われているほどには感じません。ミスキャストですね。それとおねや光が登場するシーンの家族間のいちゃいちゃ、どうにかならないもんですかね。特に今回はそのシーンが多すぎて、うんざりしました。中谷さんもちっともその魅力が生かされていない。
同感。
この時代を描くドラマでは、茶々役というのは大変重要なんだと思い知らされた。
何の魅力もない茶々ではドラマをぶち壊してしまう。
全体的に演出がうまくない。
歴史の流れには詳しくないけれど、
とても偏った演出。
言い換えれば、センスが悪い。
ドラマ全体を見渡す力に欠けている。
後半特に感じます。
糸の演技も茶々の破壊力に匹敵します。
じろーっとにらむのも、特にかわいいとか面白いという感情が湧いてこないから、結果として演出失敗
悲願の天下統一がなされたというのに、全然スッキリしないのはなに? どんより感ばかり漂っているのはなに?
予告を見ても、この後暗い話になっていくのは仕方がない。しかし、ここまでの長い道のりの果てについに大きな山を越えたのだということを、一時でいいから喜びや安堵感で表現させてほしかった。
「官兵衛紀行」でようやく、「そうだよね、これ、天下統一なったんだよね」って気持ちになった。解説任せにするってどうなのよ?
官兵衛と光成の対立も、官兵衛の単身小田原城開城の説得も見応えがありました。ただ、岡田さんは決して悪くはないのだけれど、どうしても戦国武将のヒーローとしては台詞回しや表情が軽くて物足りない。それが残念です。それに対して暴走する秀吉を演じる竹中さんはすごくよくなりましたね。初めはおちゃらけやアクの強さが少し気になりましたが、この段になって実に迫力がある。
けれども一夜城がよくわからなかったし、小田原城開城もあっさり。皆さんが指摘されているように石田光成の一方的な悪者的描き方も残念です。
二階堂ふみさんは、「平清盛」の娘徳子役の方がずっと品があってよかったと思います。
今回の茶々はメイクや衣装も似合ってないような気がします。ただただ、性格が悪そうに見える…。
歴史に詳しくないので、ここのところの展開は興味深く見ています。
中国大返しの時より面白いです。
確かに、石田三成の描かれ方はかなり残念ですね。
重要な役どころのはずなのに、これではただの嫌なやつ…。
糸はあっけらかんとしているときはかわいいけど、拗ねてみせたりすると少しイラッとさせられます。なんでだろう。
女優陣の中で、やっぱりおね役の黒木瞳さんは安心して見ていられて、存在感、演技力ともに素晴らしいなと感じます。
私も三成の悪者な描かれ方に違和感をかなり感じていました。
同じご意見の方が多くホッとしてます。
作者によって描き方が違うのは仕方ないですし、官兵衛側から見たら疎ましい相手だったのだろう…という事で自分の中で折り合いをつけてます。
好きなドラマですが、最近そのあたりが気になって仕方ないため★4つです。
ここにきてようやく秀長のシーンでてきたね。四国征伐や九州征伐があんな感じで終わったから、出番ないかと思ったわ。まぁ今週で死んじゃうんだろうけど。朝鮮出兵が始まるとまだ登場してない人達が出てくるんだろうけど…配役には期待できないね。
秀長は高島弟が演じた大河が良かったですね。
あの時も秀吉も竹中直人だったっけ(笑)
女性たちが登場しての息抜きシーンも、所作を押さえたうえで味付けしてくれないで、ただ現代とおんなじ演技だと、バラエティのコントの一場面に見えなくもないです。
かつらと着物身につけて、「殿」っていうぐらいの今の状態だと。
おねの描き方や、黒木さんのおねは、私は女性陣の中ではいいかなと思います。
前回になりますが、長政がおねを「おかかさま」と呼び、長政にとっての豊臣はおねの存在が大きいというのは、良かったです。ただこれは関ヶ原をちゃんと描いてこそ生きるんですよね。残り2ヶ月程でどこまで描くのかわかりませんが、長政に言わせたからにはちゃんとつながって欲しいです。
今回は初回での小田原攻めでの官兵衛につながった回でその点では初回から観てきた者としてはちょっと感動です。
また官兵衛、長政親子の描き方は個人的には好きですし、面白いので、今後の展開や描き方に期待しています。
自分も寧々と長政のやりとりは良かったと思う。関ヶ原で寧々の意見にしたがう場面への布石かなと思った。合戦シーンは得意のナレーションベースだろうけど、それまでのやり取りはある程度描くかと… 長政は活躍するけど、官兵衛は本戦関係ないわけだし。
秀吉や三成あんなに悪く描いて関ヶ原どうすんだろ。
とてもあんな三成には誰もついていかない。
まあいつものようなダイジェストにするのかな
「天地人」の時の三成は魅力的だったから、すごいギャップだ(笑)
二階堂ふみは何で毎回、左目充血してんの?
三成や秀吉の悪役ぶりに関してなんだけど、
善対悪の戦いにすれば、脚本はすごく書きやすいんだと
思うんだよね。見てる方も分かりやすいし。
でも、それじゃストーリーに深みが無くてつまらない。
水戸黄門じゃないんだし、勧善懲悪じゃ大河ドラマの意味が無いと思う。
どっちも善いところも悪いところもあるし、人間としてもすごい人たち
なんだけど、各々の立場や考え方の違いから相容れず、最後は戦に
なってしまうみたいな、微妙な人間の心理や葛藤を描いてほしかったなぁ。
そういう人間の描き方ができなかったら、大河ドラマの意味が無いと
思うんだよなぁ。
秀吉がこんなに狂ったから豊臣は滅んであたりまえ。三成がこんなに嫌なやつだから東軍に寝返ってあたりまえ。って視聴者に思わせたいんじゃない?寝返り組が正義で三成が悪ってことにしたいんだろうか…
何か、官兵衛の最期も天下取り狙ったんじゃなくて豊臣のために動いたって事にして終わりそうだよね。
三成の陣羽織にちゃんと「大一大万大吉」って書いてるんだから、そういう考え持ってる人物に描いて欲しかったな。ガッカリですね。
歴女の杏を起用して脚本にイチャモン付けてもらいたい(笑)
自分が親だったら黒木瞳に子どもを抱かせない。
私も黒木瞳さんの出演には大いに疑問を感じています。演技がどうこういう問題ではなくて。
いつも楽しみに観てます。
今さらあんまり言いたくないけど脚本家よ。
せっかく黒木おね様がリラックスした座をもうけて朝鮮出兵をやめさせようとしているのに、わざわざ座をはずして声を荒げて諫言しては、おかしいでしょ。わざと怒らせようとしているとしか思えん。
ほんとに軍師か。
まあ脚本的にあそこで秀吉を怒らせたかったんでしょうが、もうちょっとスマートに話を作れんかな。
見ていてため息が出る。
三成と茶々が目で語っているのどういう事、裏でこそこそ何かあるのと思わせぶりな感じ、正室にも他の側え室にも子供が出来無かったんだよね。官兵衛はいつも城主に振り回され、苦労するね。
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